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    【拡散希望】民主党政権は国民生活より韓国に謝罪を優先

    拡散したいブログ見つけた comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁


    「国民の生活が第一」という標語が空しく響いてきます・・・。
    政府首脳から飛び出す言葉を聞けば、

    「やっばり、日本が嫌いなんだな。」

    という想いがわいてきます・・・。


    「口で単に謝る 談話だから、別にいいじゃないか」
    そういうわけにはいきません。
     “簡単に謝る”ことで、失ってしまうものが  あまりにもたくさんあるのです。


    官房長官、戦後補償に前向き 日韓基本条約は無視
    産経 2010.7.7 20:46
     

    仙谷由人官房長官は7日の記者会見で、1965(昭和40)年締結の日韓基本条約で韓国政府が日本の植民地をめぐる個人補償の請求権を放棄したことについて「法律的に正当性があると言って、それだけで物事は済むのか。(日韓関係の)改善方向に向けて政治的な方針を作り、判断をしなければいけないという案件もあるのではないかという話もある」と述べ、政府として新たに個人補償を検討していく考えを示した。【全文を読む

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     「理想は共通の歴史教科書」 岡田外相が韓国紙に
    産経 2010/07/14


    14日付の韓国紙、東亜日報と中央日報は、岡田克也外相との書面インタビューの内容を掲載し、岡田外相が「将来のことだが、日韓共通の歴史教科書をつくることが理想的だ」とあらためて述べたと報じた。【全文を読む

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    岡田外相「国を奪われた韓国国民の傷を忘れない」 
    東亜日報と書面インタビュー  
    JULY 14, 2010 08:17  


    日本の岡田克也外相は13日、日韓の歴史に関連して、「韓国国民が国を奪われて民族の誇りに深い傷を負ったという認識を持っている。傷ついた被害者の気持ちを決して忘れてはならない」と明らかにした。同日、東亜(トンア)日報の書面インタビューに応じた岡田外相は、「このような過去の認識をもとに向こう100年を見通す未来志向的な友好関係を強化していきたい」と付け加えた。【全文を読む

    ※ちなみに、岡田氏は、「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」の会長である。

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    日韓併合百年で「おわび」検討 政府、韓国国民に
    2010/07/16 21:16   【共同通信】


    岡田克也外相は16日午後の記者会見で、村山富市、小泉純一郎両元首相が「植民地支配と侵略」への反省とおわびを談話で表明したことに触れ、「(日韓併合)100年という区切りの年に、政府としてどう対応するか検討している」と説明した。【全文を読む

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    天皇謝罪求める訴訟検討 併合百年で韓国市民団体
    産経 2010.7.16 


     韓国の市民団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」などは16日、ソウルで記者会見し、植民地時代に多くの朝鮮半島出身者が日本に強制動員され犠牲になったとして、天皇陛下の謝罪などを求める訴訟を起こすとの声明を発表した。【全文を読む

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    日本、韓国併合百年で「最大限の誠意」盛り込む首相談話発表か 韓国紙が報じる
    産経 2010.7.16 


    16日付の韓国紙、朝鮮日報は、日本による朝鮮半島の植民地支配が始まった日韓併合から今年8月で100年となるのを受け、日本政府がこれに合わせて首相名の談話文を発表することを検討中だと報じた。日韓両政府の関係者の話として伝えた。

    同紙によると、日本政府は参院選後に談話文の形式や内容に関する検討を本格化。「最大限の誠意」を盛り込むことなどを韓国側に伝えてきている。【全文を読む
     

    これらの記事をみて

    「あなた方は、いったいどこの国の政治家ですか?」

    政治に関心がなくても、日本人ならそう感じるのでは?

    自分にできることなはにか・・・。
    ちっぽけな声であっても、声を上げることだと私は思いました。
    でも何をどうしたらいいのか・・・さっぱりわからなかったのですが、こちらの記事を・・・。↓


    拡散希望 菅談話絶対阻止 村山談話撤回(1)
    民主党政権は国民生活より韓国に謝罪を優先
    http://ameblo.jp/sankeiouen/entry-10592191496.html


       菅談話絶対阻止 村山談話撤回


    民主党政権は国民生活が大変な時に何を考えているのか。国民生活よりも、必要の全くない韓国への謝罪が大事だと言うのだから、この政権はいったいどちらを向いているのか。本当に、どうしようもない政権です。


    日本の朝鮮半島統治は良かった、というのは世界の常識
    です。悪く言うのは日本の左翼と南北朝鮮だけです。日韓歴史共同研究ですら合意ができないというのに、何を根拠にしているのか。ネットには朝鮮総督府の真実の姿を明らかにしたサイトがたくさんあります。馬鹿馬鹿しいにも程があります。

    なにとぞ抗議で潰して頂けましたら幸いです。

    何でもこの23日の国際会議で韓国と打ち合わせるとか、まさに売国政権そのものです。

    ●「日韓併合100年」政府見解検討…官房長官 http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100716-OYT1T00643.htm

    仙谷官房長官は16日午前の閣議後の記者会見で、日韓併合から8月で100年となることに関し、「何らかの見解を示すものが必要かどうか、やるとすればどのようなものか、私の頭の中に入っているし、内閣官房で多少イメージはしている」と述べ、首相談話などの政府見解の発表を検討していることを明らかにした。
    (2010年7月16日13時45分 読売新聞)


    ● 内閣官房への電話

    内閣の代表電話 TEL 03−3581−0101 に電話して、内閣官房へ繋いでもらう。
    内閣官房TELL 03ー5253−2111は出ないことがある。


    ●内閣官房への意見
    https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose


    23日までに、抗議、その場合、丁寧な御願いの方がいいようです。




    そしてsuccessさんのブログにも抗議の案文がありましたので、参考にさせていただこうと思っています ↓


    ちなみに、併合談話国民案として、それぞれ案文を内閣官房に送りつけてはどうか?と思う。

    内閣官房内閣総務官室 FAX 03-5510-0659 


    〜 併合百年 首相談話 (案) 〜

    アジア、アフリカは16世紀からヨーロッパ列強による植民地政策の下、多くの国が、その支配下にありました。19世紀初頭に至り、列強は当時、李朝であった貴国と、徳川幕府が政務を執る、わが国を含む極東地域へと植民地の拡大、諸権益の確保を目途に進出してきました。 

    このような状況下、わが国、わが民族は、国内において明治維新という国史最大の変革を目指す一方、対外的政策としては、二千年を超える交わりのなかで、文化を共有する隣国である、貴国と結び、この難局にあたろうといたしました。

    貴国内にも、国内を改新し、日本は小国であるが、隣国であることから連携を行い、欧米列強の食指を打ち払おうという動きが起こってまいりました。一方で、他の隣国との連携を力として、国の方向を変えようとの動きも、貴国内にはありました。

    歴史は、時に、人に急を求めるものか、大韓帝国と国号を変え、変革を進める貴国の動きに勝って、圧迫が差し迫る事態に至りました。この際、わが国は、極東地域における、独立と安定を図る意図から、当時の大韓帝国・貴国の併合に至りました。

    近代国家への歩みを始めて、わずかに40年ほどを経たに過ぎなかった、当時の、わが国にとって、この選択は、経済上、社会制度上、過重を負うことになる苦渋のもでした。

    しかし乍ら、その負う重みを踏まえつつも、欧米列強が採った、利益確保のみを、目的とし、地域民への民政に手を施すことがなかった植民地政策という形を捨て、同一国家内としての制度を踏む、という選択をおこなったのでした。

    法の下において、何人も平等の権利を有することを前提に、教育制度をはじめとした民生一般への施策を実施し、社会資本の整備を行いました。

    その後、歴史は進み、アジアにおける、植民地支配、権益争奪・確保に抗する戦いに、共産主義の拡大に対抗する戦いが加わってきました。 歴史は、過酷な方向へと走りますが、わが国は、貴国地域出身の政治家が国会に議席を有し、軍には将軍職から、一般兵まで優秀な人々があって、協力し、国民を導き、かつ、守ったのでした。

    われわれは、16世紀にはじまる、アジア・アフリカ殖民地化へ対抗する最終的な戦いと、共産主義拡大における初期の抗戦を、ともに行ったのです。これは、世界史に誇りとするものです。

    近年の、わが国と貴国と関わりは、昭和40年(1965)に両国間で相互に承認し締結した日韓基本条約を基軸とするものであり、わが国は同条約を逸脱し、何事をも求めるものではありません。

    現在、わが国と貴国の周辺には、近隣国の急速な海軍力の拡大、北朝鮮の核保有など、重大な共通の危機が迫るところです。

    今後の歴史においても、誇りある貴国と、貴国民とともに、これら危機に対して連携して対処していけることを日本国首相として望むものです。



    ぜひ読んでいただきたい記事
    ▼【正論】村山談話に乗っ取られる日本
    http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/5940716.html









     

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