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    【署名のご案内】チベット人は今も苦しんでいます。 私たちにも今できることがあります

    - comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁

    チベット人は今も苦しんでいます。
    私たちが、今できることをしませんか?



    宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会(2013年10月13日付記事)より
    http://www.supersamgha.jp/2013/10/post-101.html

    署名のご案内

    中国旗の掲揚に反対したチベット人の解放を求めて集まったチベット人グループに無差別に発砲し60人以上が負傷したと伝えられている、中国治安当局に抗議する署名運動はこちらへ!


    SFT HQ(英語)


    抗議アクションの宛て先は

    中央政法委員会書記の孟建柱(もうけんちゅう/Meng Jianzhu )
    チベット自治区委書記、陳全国(ちん・ぜんこく/Chen Quanguo)

    署名は、上記リンクページ右側の「Contact」から赤丸のついたボックス、 上から;名前ー名字ーメールアドレスを記入して一番下の Sign the Petitien(署名する)をクリックしてください。

    そのほか、中国支配に抵抗を示すチベット人に連帯を示す意味で、それぞれの居住地の公共施設等でチベット国旗の掲揚を行い、写真をSNS等を通して発表する。

    各国の外務省/大臣と中国大使を通して、武器を持たないチベット人に対する中国の不当な武力行使の様子を伝え、抗議を伝えてくれるよう、要請する。


    などを提案しています。

    ビデオをご参考ください。

    Raise the Tibetan flag in solidarity with Tibetans in Tibet
    http://youtu.be/aBmGMnTd2rs



    転載ここまで**


    この署名をブログで呼びかけている「宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会」は、2年前の2011年10月27日に以下のような緊急記者会見を開いています。
      ↓

    2011/10/27
    日本仏教界よりチベット弾圧を非難する声明 緊急記者会見

    http://youtu.be/2FknjW3yrMs


    この動画は、ダイジェスト版です。2時間の会見のノーカット版はこちら⇒http://youtu.be/mOr_EXRg6Wg

    ※僧侶の会のプレスリリースより。
    2011年3月以降、確認されているだけで8人の僧侶及び元僧侶が、中国政府による僧­院への弾圧に抗議し焼身自殺を敢行している(2011/10/17 現在)。焼身自殺をした僧侶たちは、いずれも20歳前後の若い世代ばかりである。信仰­や戒律によって、本来このような過激な行動をしないチベット人たちが、こうした抗議行­動に出るのは、現在のチベット本土内、とりわけンガバ地方のチベット人に対する中国政­府の弾圧が苛烈さを増しているからに他ならない。現在のチベットの状況は、北京五輪前­の緊張状態にも増して緊迫しており、チベット人にとって極めて危険な状態である。当会­は、この事態は深く憂慮し、同じ仏教徒であるチベット人に対する、中国政府の非人道的­な弾圧に強く抗議する。

    川原英照(真言律宗別格本山 蓮華院誕生寺貫主)
    小林秀英(真言宗智山派 雪蔵山十善院住職)
    小島知広(四方僧伽・日本事務局代表 長久山安詳寺住職)
    林秀穎(僧侶の会代表 曹洞宗 常林寺住職)
    懸野直樹(伊勢斎宮旧跡 野宮神社宮司)
    大樹玄承(書写山圓教寺執事長)
    若麻績敬史(善光寺 徳行坊)
    ラマ・ツェワン
    ロサン・イシ(在日チベット人コミュニティー)

    ※声明文や今回の会見については僧侶の会にお問い合わせ下さい。
    宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会
    http://www.supersamgha.jp/

    在日チベット人コミュニティー
    http://www.tibetancommunity.jp/

    ・署名アクションにご協力を!(※←こちらの署名もお願いします)
    ENOUGH! GLOBAL INTERVENTION NOW TO SAVE TIBETAN LIVES
    http://standupfortibet.org/

    ※最新ニュースはこちらをご覧ください。
    ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
    http://www.tibethouse.jp/
    チベットNOW@ルンタ
    http://blog.livedoor.jp/rftibet/

    ラジオフリーウイグルジャパン Radio Free Uyghur Japan
    http://rfuj.net/

    * * * * * * *

    ところで、5年前の2008年、ある番組の青山繁晴さんのコーナーで、こんな放送がされたのをご存知でしたか?緊急記者会見にも参加されている大樹玄承さんが生放送番組で、声明を発表されています。
     ↓
    【チベット問題】天台宗(園教寺)僧侶の涙ながらの声明【生放送】
    http://youtu.be/jzAWOmYpoLc
    ※動画のあとに、文字起こししていますので、動画がご覧になれない方もそちらをご覧になってくださいませ。

    アップロード日: 2008/04/09

    【動画説明文より】彼の決意・起こした行動はもっと多くの人に知ってもらいたい。いや、知るべきです。この平和ボケした日本において、地位や名誉を捨てる覚悟で発信したこのメッセージは無­駄になんてしてはいけません。
    そして、これを見たあと、あなたが何かを感じたのならば、この問題について少しでも関心が深まれば、そう思いこの動画をUPしました。
    チベットに対する某国の仕打ちは今に始まったことではありません。

     * * * * * * * *

    園教寺 大樹(おおき)玄承執事長
    「ダライラマ法王はすごく私は尊敬してて、興味があった方です。それで、先月の抗議行動から、いろいろ注目はしてたんですけども、ま、たまってくるのはいろいろあるのはあります。それでつい先日、あの〜数人のメディアの人が入りましたね。チベットにですね。
    その時に(チベットの)お寺とか商店街とか、そういうところが出ました。普通、あそこ行くと、こういう線香の束を持ってご帯同中するようにしますから、だいたいお寺の中っていうのはもやもやしているんですけども、そんな気配があんまりなくって、しばらくすると、あの〜チベット人のお坊さんがカメラに近寄ってきて、いきなり泣き出して『違うんだ』と、『この人たちは参拝者でも何でもないんだ』っていうふうに、『中国の監視員なんだ』と、『自分たちを監視している人なんだ』と・・・。
    あれはもう命懸けですよね・・・。」

    ゲスト(←お名前がわからなくて・・・)
    「もう逮捕されるのを覚悟で、私言いますっていって・・・」

    サブロー「ほんと、危ない、という・・・」

    青山繁晴「いや、もう危ないどころか、彼らの運命は、もう想像するのが怖いくらい、その後の運命は・・・。今、大木さんがおっしゃったのはね、あの〜チベットご存知ですから、普段だったら線香の煙が立ち込めている所が何もない、つまり宗教活動を弾圧されてると・・・」

    サブロー
    「あぁ・・・」

    青山繁晴
    「で、それで中国は、世界のマスコミに見せたつもりが、命懸けでチベットの僧侶が飛び出してきた、じゃあ日本のお坊さんは何もしないでいいのか、ということで、ぼくにまず連絡をしてこられた、それがまだつい最近のことです。

    でね、しかし実はさっき言いましたように、園教寺はただのお寺じゃなくて天台宗の象徴でもあるお寺ですから、天台宗の中でもこれからいろんな抵抗があるし、このお出になること自体、抵抗があったと思うんですがいかがでしょう」

    大樹玄承執事長
    「はい。いろいろ皆さん、それぞれ日本のお坊さんの思いがあって、考えてらっしゃると思うんですけども、言わないのはそれぞれ理由があったりすると思うんですけども、あの〜・・・それがわかっているのに、なんで言うんだとか、いろいろ、ほんとに揶揄されるようには言われると思います。例えば『怖いものがなくていいな』とか、いろいろあろうと思うんです」

    青山繁晴
    「そして今日はこういう、言わばお話だけじゃなくてですね、いわば正式に文書を読み上げていただく決意をしてくださいました。その文書を今から読み上げていただきますので、皆さん、今日はほんとに・・・」

    ゲスト
    「ものすごい大英断というかね、日本の宗教界というのはね、ほんと、こういうことについてね、一切言おうとしないし、行動をしない。そのことに対して、今ほんとうに信教の自由という立場でね、現職の方が言われるっていうのは、ほんまありませんよ。それもね、生番組でね、出てきて言われることはそれは絶対ありませんよ。それはものすごい、ぼくは尊敬します」

    青山繁晴
    「やり直しのきかない生番組に出てきたっていうのはすごいですよ。
    では、その文章を読んでください。みんな、心をすましてお聞きいただきたいと思います」

    大樹玄承 執事長
    「今、わたしたち、日本の仏教者の真価が問われています。チベットでの中国の武力行動によって、宗教の自由が失われることに、心から悲しみと、止むに止まれぬ抗議を表明せずにはいられません。私たちはあくまでも宗教者、仏教者として、僧侶をはじめとするチベット人の苦しみを、もはや黙って見過ごすことができません

    チベット仏教の宗教的伝統を、チベット人の自由な意思で護るということが大切な基本です。皆さんは日本の全国のお坊さんがどうしているのかとお思いでしょう。日本の各宗派、教団は、日中国交回復の後、中国各地でご縁のある寺院の復興に力を注いできました。私も中国の寺院の復興に携わりました。しかし中国の寺院との交流はすべて北京を通さずにはできません。ほとんど自由はなかった。これからもそうだと、全国のほとんどの僧侶は知っています。そして日本の仏教教団がダライラマ法王と交流することを北京は不快に思うこともよく知られています

    あくまでも宗教の自由の問題こそ重大であると、私は考えています。しかし、チベットの事件以来、3週間以上が過ぎてなお、日本の仏教界に目だった行動は見られません。中国仏教界が大切な友人であるなら、どうして、何も言わない、しないで良いのでしょうか

    ダライラマ法王を中心に、仏教国としての歴史を重ねてきたチベットが、今なくなろうとしています。私たちは宗教者、仏教者として、草の根から声を上げていかなければなりません。しかし、私の所属する宗派が、中国の仏教界関係者から抗議を受けて、私はお叱りを受ける可能性が高いでしょう。このように申し上げるのは、私たちと行動を共にしましょう、ということではないのです。それぞれのご住職、檀信徒の皆さんが、これをきっかけに自ら考えていただきたいのです

    オリンピックの合わせて、中国の交流のある寺院に参拝予定の僧侶もいらっしゃるでしょう。この情勢の中、中国でどんなお話をされるのでしょう。もし、もしも宗教者として毅然とした態度でのぞめないならば、私たちはこれから、信者さん、檀家さんに、どのようなことを説いていけるのでしょうか。私たちにとってこれが宗教者、仏教者であるための最後の機会かもしれません

    書写山園教寺 執事長大樹玄承 平成20年4月5日

    青山繁晴
    「ありがとうございました。いかがですか、皆さん。なんでも、どうぞ聞いてください」

    ゲスト「いや、まずね、ほんとうに信教の自由がね、今もうほんとに、ぼくは仏教徒だ、どうだこうだといろいろあると思うんですよ。だけど、すべてを超えてね、いろんなキリスト教信じようが、仏教を信じようが、イスラム教を信じようが、そんなの、そのすべてが、信教の自由を守ることが基本なんだというね、今、心からの叫びをね、出されたと思うんです。それをしっかり受け止めたいと思いますよ。」

    サブロー
    「いやぁ、ぼくあの〜、今までそういえばほんとに、そういうメッセージを聞いたことがないなと、例えば、アメリカがどっか攻めても、なんかあんまり聞こえてこない、その皆さんが秘めるものは、我々以上のものを秘めてらっしゃるな~いうのが、今、痛切に伝わってきたので、ぼくらもほんとにこれ、考えないといけないなぁと・・・」

    青山繁晴
    「おっしゃる通りですね。僕は今の、この大樹さんという僧侶のお話にね、二つ大きな謙虚さを感じるんですよ。
    一つは決して政治に踏み込んでなくて、あくまで宗教者として、宗教の自由についてお話されてて、それからもう一つは、人のことを非難するんじゃなくて、ご自分の生き方を話されたでしょ?その二つ。
    私たち日本のね、仏教っていうだけじゃなくて、この日本国という国の『国柄』、私たちの名誉そのものじゃないですか。

    そして、この件で最後に申し上げたいのが、今この放送の中身はですね、たとえばアメリカの、え〜ラジオフリーアジアっていう放送で、おそらくチベットに流れるでしょう。今までは、その放送局にかかってきた電話がパタッとかからなくなってる、つまり、中国の警察とか、軍隊が各家庭にまで入っていって、電話すらさせないようになってる状況の中で、ラジオ放送はなんとか聞けるだろうから、この状況を聞いたらチベットの、この酷い目にあっている僧侶にとっては、はじめて世界からね、連帯の声が聞こえる。

    そして皆さん、この視聴者の方々ね、どうぞこの中身をインターネットでどんどん書き込んで下さい!
    必ずね、中国はインターネットも規制にしているけど、人民解放軍のサイバー隊までつかって規制してるようですが、しかし、この今のお二人の勇気ある声が、必ずチベットに届きますので、そのことをみんなと共有して、それぞれの立場で声を上げる、ということでやりたいと思います。

    (敬称略)

    文字起こしここまで**


    ■その他の参考動画
    字幕【テキサス親父】
    シナの卑劣なウイグル・チベット人に対する虐殺
    http://youtu.be/ijHmZ294-4Y

    アップロード日: 2011/12/10

    【動画説明文より】
    世界第2位の経済大国となった中国。
    しかし、その影で行われている事は、到底、大国が行うような事では無い。
    特に「人権」や「知的所有権」に関しては、異常なほどに意識が低い。

    中国国内の小数派民族であるチベット族やウイグル族は中国が統治し始めて以来、弾圧に­次ぐ弾圧で、現在、今この瞬間も苦痛にあえいでおり、十数人の僧侶の自殺などは、記憶­に新しい。

    「僧侶が自殺をする」事の意味を考えると、その弾圧が如何にすさまじいものであるかを­想像することは難しくない。

    その現在も毎日繰り返されている「弾圧」や「人権、命の尊さを無視した行為」の中の1­つだけをテキサス親父が例に挙げて解説している。

    彼は荷担もしていない事件の犯人とされ、でっち上げられた証拠を基に政治犯、殺人犯と­して「終身刑」を言い渡された。

    中国では、共産党に反対する者は政治犯として重罪に処せされる。
    少しの可能性が有るだけでも、重罪となる。
    東トルキスタン(新疆ウイグル地区)に住むウイグル人で17歳のこの少年は逮捕、収監­され満足な食事も与えられないまま拷問を受け続け、最終的には中国当局により殺害され­てしまった。

    それも、ただの殺害ではなく生きたまま内臓、臓器をえぐり取られたのだ。
    若者の臓器は高く売れる。移植に使われるからだ。

    このビデオでは詳細が説明されていないが、実際には、死刑執行の場所には予め外科医の­グループがいくつかスタンバイさせられ、銃殺と共にその体を引き取りその場で臓器を取­り出すのだそうだ。(英文のリンクに詳細が記されている)

    中国では、多くの場合処刑が屋外で銃殺。
    その周りに外科医を乗せた手術設備がある大型のバンを何台も配置しその中でこれら一連­の卑劣極まりない行為が行われている。

    人の命を救う為に医者になった外科医の中には、これに対して抵抗感を持っている医者も­少なくないが、シナのアカに逆らえば、明日は逆の立場になる事は明白なので、の業務を­遂行するしかない。

    臓器を取り出した体でも、まだ、痙攣をしたりしていると書いてある。
    動画内にあるように実際は、完全には死んでいない体から臓器を取り出しているのである­。
    しかし、外科医の中には切り開いた体を縫い、ある程度は綺麗に見えるように短時間で 行う者もいると書いてある。
    死者に対するせめてもの外科医の人間としての償いにも見えるし死体を引き取りに来る家­族へのせめてもの同情なのかも知れない。
    死体は家族に渡されずに闇に葬られる事も多いという。

    21世紀の現在もこの様な事が平然と行われている中国に対しテキサス親父は今までに見­せた事がないような表情をこのビデオの中でしているのが印象的。

    自由を愛するテキサス親父は自由や尊厳を傷つける事も嫌う。
    この1つの話だけでも、どれだけ酷い弾圧や仕打ちを行っているか明白で、これは実際 には、氷山の一角である。

    動画内で説明されているこの事件に関する3ページに渡る詳細の記事(英文):
    http://www.weeklystandard.com/articles/xinjiang-procedure_610145.html

    一日も早く、このシナの彼らへの弾圧が終わり、彼らに自由が与えられる事を願わずには­いられない。

    * * * * *

    字幕【テキサス親父】
    チベット人僧侶の相次ぐ自殺とシナ政府
    http://youtu.be/sgPml7SEkx4


    【動画説明文より】チベットやウィグルで苦しんでいる方々の為にも思想や考えの違いもあるでしょうが、ご­協力ください。 宜しくお願いします。

    Related news article:関連記事
    http://www.csmonitor.com/World/Asia-Pacific/2011/1102/China-s-crackdown-grows-as-Tibetan-self-immolations-increase
    Article Bollywood pleasing their commie overlords in commie-led land China: 中共によるインドへの圧力を示す
    http://india.blogs.nytimes.com/2011/11/16/bollywood-film-rockstar-disappoints-tibetan-youth/

    Link to Tibetan petition:署名をおねがいします。
    http://standupfortibet.org/enough/dk-speakup-petition-1/





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        トヨタ 2015年に発売予定の燃料電池車を公開【動画】
        http://youtu.be/xZet0pB1UH8
        (動画)

        燃料電池の用途は陸に海に空に広がる。 
        水さえあれば発電できる燃料電池、航空機用「再生型燃
        料電池システム」や海中燃料電池システムが開発されて
        いる。

        詳細は
        【燃料電池の掲示板】
        http://www.aixin.jp/axbbs/kfn/kfn0.cgi
        【燃料電池タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

        • 愛信さん
        • 2013/11/18 11:58 PM

        【中国BBS】もしもわが国が日本に核兵器を使用したら?
        http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/38324160.html

         支那朝鮮が支配する反日売国テレビ局・マスコミによ
        る日本人社会の破壊が続いている今日の日本は崩壊寸前
        の非常に危険な状態である。 反日売国民主党政権
        の日本人社会の破壊から危機一髪でかろうじて脱出
        できた日本民族が福島第一原発の危険な状態や、創
        価学会公明党と結託した安倍内閣の消費増税やTPP
        参加交渉やIR法案のお台場カジノ構想などとても日本
        の再興を目指しているとは思えない。 政治経済の混
        乱状態を支那朝鮮が日本攻略の最後の機会と看做し
        て想定できない作戦(核攻撃)を開始する事は否定で
        きない。 今までの支那朝鮮の騙しの手口からも日本を
        略奪して殲滅させる事も十分予想できる。

        【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
        【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

        PS:
        チベット人は今も苦しんでいます。
        私たちが、今できることをしませんか?

        http://nippon-end.jugem.jp/?eid=4559

        • 愛信さん
        • 2013/11/18 9:52 PM
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