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    【目標50000筆だ!】「河野談話」撤廃を求める 署名のお願い(12月末まで)〜「慰安婦の真実」国民運動を支持し、河野洋平を法廷に引きずり出すことに賛成します

    慰安婦問題について comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:歴史認識について

    先日の記事【なでしこアクションを支持・応援します!「慰安婦めぐる撫子たちの気高き闘い」(大高未貴氏・正論10月号)】でもお伝えしましたが、

    「慰安婦の真実」国民運動 が7月に発足! しました。

    日本を貶めた張本人の河野洋平氏の提訴も視野に入れていくという頼もしいグループです。
    早速の活動を、産経新聞が記事にしています。
     ↓

    【慰安婦問題】
    河野洋平氏を提訴へ 
    「国民運動」談話撤回求める署名も3万超

    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130916/plc13091612030003-n1.htm
    2013.9.16 12:00 (1/5ページ)[歴史認識]
     慰安婦問題とは直接関係ないはずの米国に慰安婦の碑が建てられるなど、韓国・中国による慰安婦問題を題材とした日本バッシングが繰り広げられる中、今年7月に発足した「慰安婦の真実」国民運動(加瀬英明代表)が10日、参議院議員会館で記者会見し、騒動を泥沼化させた根源といえる「河野談話」の撤廃を求める署名3万867人分を同日、国に提出したことを報告また近く河野洋平氏個人を提訴する考えも明らかにした。(溝上健良)
    (※参考:安倍総理大臣に「河野談話」撤廃の申し入れ 「つくる会」が撤廃署名3万867筆を提出


    記者会見に臨んだ(左から)山本優美子氏(なでしこアクション代表)、松木国俊氏、加瀬英明氏 =東京・永田町の参議院議員会館


    「中国・韓国の常軌を逸した嫌がらせによって、普通の日本人も『これはおかしい』と気づきはじめた」と訴える大高未貴氏=東京・永田町の参議院議員会館


    「大東亜戦争で戦った兵士の方々の名誉を守れるのは、今を生きている私たちだけ」と訴える佐波優子氏 =5月28日、東京・永田町
    女性論者7氏も堂々主張「河野談話は撤廃を」


     会見で、加瀬代表は「慰安婦問題をめぐっては、全世界で日本はぬぐいがたい深刻な汚名を着せられている。これはひとえに平成5年、河野官房長官が出した談話に発している」と、河野談話の罪深さに言及。続いて松木国俊幹事長がアピール文を読み上げた。問題の全体像と深刻度を確認するためにもここではその全文を紹介しておきたい

    慰安婦像 沈黙は後退


    「慰安婦の真実」に関する国民へのアピール

     いわゆる「従軍慰安婦」問題をめぐって、日本バッシングの風潮が世界的に広がっています。日本の慰安婦は代価を払わない「性奴隷」であったとか、「20世紀最大の人身売買事件」だったとか、ナチスのユダヤ人虐殺に匹敵するホロコーストだったとか、事実無根の途方もない言説がばらまかれています。アメリカの公共施設に朝鮮人慰安婦の像や碑が建てられ、地方議会の非難決議も行われています。韓国、中国、アメリカにロシアまで加わって日本批判を展開しています

     アメリカでの慰安婦問題は1990年代初頭から在米中国、韓国人のロビー活動で始まり、2007年にはアメリカ議会下院での日本非難決議がなされ、引き続いてオーストラリア、オランダ、フランス、EU、フィリピン、台湾と続き、今や日本はこの問題で、四面楚歌ともいうべき深刻な状況に置かれています

     このような事態がもたらされた最大の原因は、日本政府が、何一つ証拠がなかったにもかかわらず、慰安婦の「強制連行」を認めたかのように読める「河野談話」を平成5年(1993年)に発表したことにあります。「河野談話」は、慰安婦の強制連行さえ認めれば事は収まるという韓国側の誘いに乗って、事実を曲げて政治的妥協をはかって作成された文書です。しかし、その結果は全く逆に、「河野談話」こそが強制連行の最大の証拠とされ、各国の日本非難決議の根拠となり、韓国人の妄言に見せかけの信憑性を与えることになったのです。

     あるアメリカの有識者は、「古今東西、軍隊と売春婦はつきものであり、それについて謝罪したのは有史以来日本政府だけである」と指摘しました。そして「そのような当たり前の事に謝罪したのは、本当はもっと悪いことをしていて、それを隠すためではないかとさえ勘ぐられている」と言います。日本を貶めようとする外国の謀略に乗せられ、国益を無視して安易に発した「河野談話」が、慰安婦問題で日本を苦境の縁に立たせた元凶なのです。

     日本国民がこのいわれのない屈辱に対して怒らないとしたら、それは日本国家の精神の死を意味します。私たちはどんなことがあってもこの汚名を私たちの子々孫々に負わせることはできません。

     今年7月、この問題を憂慮する個人・団体が集まり、私たちは〈「慰安婦の真実」国民運動〉を結成しました。今後は日本国内外の多くの同志と広く連携をとり「河野談話」の撤回運動を初めとする、日本の汚名をそそぐための様々な運動を展開していきます。

     国民の皆様には、我々の救国運動に深いご理解をいただき、深甚なるご支援を賜りますよう、心よりお願いいたします。

    平成25年9月10日 「慰安婦の真実」国民運動 代表 加瀬英明



    国家への裏切り行為

     慰安婦問題がここまで反日勢力に利用されることになった元凶は、「韓国側の誘いに乗って、事実を曲げて政治的妥協をはかって作成された文書」である河野談話にある、というわけで、当然ながら出席者からは河野洋平氏に対する厳しい声が相次いだ。藤岡信勝幹事は「政治家としての国家に対する裏切り行為を、司法の場で問う意義はあるのではないか」として、河野洋平氏に対する民事訴訟を起こす考えを示した。

     河野談話氏をめぐっては、石川県在住の諸橋茂一氏がかつて、東京地検に河野氏を刑事告発したものの「時効」を理由に却下された経緯がある
    (※参考:諸橋茂一の言語道断 / アパ・懸賞論文 「真の近現代史観」 (日本人としての自信と誇りを取り戻そう!) 平成20年7月11日 諸橋茂一 /
    今回は民事で責任を問う方針で準備が進められており、年内にも提訴できる見通しという。

     さらに国民運動としては慰安婦問題をあおってきた研究者との公開討論呼びかけも含め、講演会の開催や意見広告の掲載、全国に40以上ある「慰安婦決議」をした自治体への抗議といった活動を進めていく方針が示された。「なでしこアクション」の山本優美子代表は、慰安婦像が設置された米カリフォルニア州グレンデール市に住む日本人女性が肩身の狭い思いをしている現状を報告し、外務省の無策ぶりを告発した。

    慰安婦像「賛同」は虚偽 東大阪市が抗議

     それにしても、米ニューヨークの街路を「慰安婦通り」と命名しようとするなど、反日勢力の活動は尋常ではない。もしかして、日本のみならず米国に対しても「軍隊と性」の問題に向き合うよう促しているのかもしれない。それを止めるつもりはないが、その前に韓国は自らを省みる必要があるはずだ。その内容については『悪韓論』(室谷克実著、新潮新書)に詳しいのでここでは繰り返さない。あわせて『面白いけど笑えない中国の話』(竹田恒泰著、ビジネス社)、『日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実』(SAPIO編集部編、小学館)もお勧めだ。



    書評『悪韓論』室谷克実著

     ジャーナリストの大高未貴氏は、慰安婦問題をあおっている“司令塔”は在米の中国勢力であることを指摘し、「おかげさまで中国・韓国の常軌を逸した嫌がらせによって、普通の日本人も『これはおかしい』と気づきはじめました。今こそ自虐史観から脱却するチャンスを中国・韓国から与えていただいたと感謝して、日本再生のために頑張っていきましょう」と訴えた。中国・韓国は図らずも、日本人の目を覚まさせようとしているのかもしれない。

    米国にいる日本攻撃の主役

     実は第1次安倍政権の平成19年3月、当時は社民党に所属していた辻元清美衆院議員の質問主意書に答えて、政府は「河野談話」に関連し「政府が発見した資料の中には、軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示す記述は見当たらなかった」とする答弁書を閣議決定している。閣議決定は官房長官談話よりも重いものであり、この時点で根拠が崩れた河野談話は空文化しているはずなのだが、いまだにその亡霊が猛威をふるっている

    韓国につける薬は… 私はなぜ、韓国に入国できなかったのか 月刊正論10月号

     国民運動では、この閣議決定の再確認や、河野談話の撤廃ないし新談話の発表などを、国や政治家に働きかけていくことにしている。反日勢力の悪質なデマを許さないためにも、その根拠となっている河野談話の「最終処分」が急務だろう。

    記者会見の全容は、西村幸祐さんの西村幸祐放送局でご覧になれます。
     ↓
    「慰安婦の真実」国民運動 発足記者会見
    http://broadcast.kohyu.jpn.com/2013/09/post-58.html


    「慰安婦の真実」国民運動を支持し、河野洋平を法廷に引きづり出すことに賛成の方は、ぜひ署名にご協力を!!

    第2期分「河野談話」撤廃を求める 署名のお願い
    http://www.tsukurukai.com/konodanwa-shomei.html

    平成25年5月28日の「緊急国民集会 橋下発言と『従軍慰安婦』問題の本質 ―政府は速やかに河野談話を撤廃せよ―」の集会決議により、「河野談話」撤廃を求める署名を募集いたします。ご賛同いただける方は、以下のフォームよりご署名下さい。

    署名用紙は、こちらからダウンロードできます
    konodanwa.pdf
    フォームからも送信できます
    http://www.tsukurukai.com/konodanwa-shomei.html
    内閣総理大臣 安倍晋三 殿

    私たちは事実無根の「従軍慰安婦」問題を広げ狃悪の根源瓩箸覆辰討い襦峅鰐鄰模叩廚梁やかな撤廃を強く求めます。

    いわゆる「従軍慰安婦」問題をめぐって、日本バッシングの風潮が世界的に広がっています。日本の慰安婦は代価を払わない「性奴隷」であったとか、「二十世紀最大の人身売買事件」だったとか、明らかに事実無根の言説がばらまかれています。アメリカの公共施設に朝鮮人慰安婦の像が建てられ、地方議会の決議も行われています。韓国、中国、アメリカにロシアまで加わって日本批判を展開しています。今や日本はこの問題で、四面楚歌ともいうべき深刻な状況に置かれるにいたりました。

    このような事態がもたらされた最大の原因は、日本政府が、何一つ証拠がなかったにもかかわらず慰安婦の「強制連行」を認めたかのように読める「河野談話」を平成五年(一九九三年)に発表したことにあります。「河野談話」は、慰安婦の強制連行さえ認めればことは収まるという韓国側の誘いにのって、事実を曲げて政治的妥協をはかった文書です。しかし、結果は全く逆に、その後は「河野談話」が強制連行の最大の証拠にされ、教科書にまでに載るにいたりました。

    日本国民がこのいわれのない侮辱に怒らなくなったとしたら、それは日本国家の精神の死を意味します。私たちは、どんなことがあってもこの汚名を私たちの子々孫々に負わせることはできません。「河野談話」の明確な撤廃なくして、日本の戦後は終わりません。その汚名をそそぐ第一歩として、日本政府に「河野談話」の速やかな撤廃を求めます。


    一人でも多くの方に、この署名活動を知っていただくために、Twitterなどでの署名の呼びかけをぜひお願いいたします。そして、皆の力で、何としても5万票達成させましょう!

    なお、「慰安婦の真実」国民運動に関する情報は当面の間、「慰安婦の真実」国民運動ブログで随時発信されるとのことですので、ぜひともご覧いただき、各運動にご協力をお願いいたします。


    ***

    ところで、韓国軍がベトナム戦争でベトナム人女性に対して行った乱暴狼藉は記憶の片隅にもないようですね・・・。
     ↓

    ベトナム訪問の朴大統領、過去の戦争を謝罪せず
    韓国紙は奇妙な解釈と皮肉

    (2013.9.11)
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130911/frn1309110835000-n1.htm
      ベトナム訪問中の朴槿恵(パク・クネ)大統領が過去の戦争の歴史について謝罪発言などまったくせず、ベトナム側も何ら要求していないことが韓国で話題になっている。10日付の新聞論調では、韓国が日本に対してしきりに「歴史直視」を要求していることと矛盾するではないかとの皮肉も出ている(ハンギョレ新聞社説)。 

     韓国は1960〜70年代のベトナム戦争で米軍支援のため延べ30万人以上の部隊を派兵し、部分的に“住民虐殺事件”もあったとされる。ベトナム統一後、両国は92年に国交を結んだが、ベトナムは韓国に対し謝罪や反省、補償など一切求めなかった。 

     しかし2001年、金大中(キム・デジュン)大統領がベトナム訪問の際、「不本意ながらベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と“謝罪”した。これに対し当時、野党だった朴槿恵ハンナラ党副総裁は「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」と批判した経緯がある。 

     ベトナム派兵は父・朴正煕(チョンヒ)大統領(当時)の決断で行われたものだが、朴槿恵大統領は今回の訪問に際しベトナムの国父ホー・チ・ミンの廟(びょう)参拝、献花の時を含め戦争の歴史にはまったく触れず、もっぱら経済協力問題に終始した

     中央日報は1面トップ記事で「父の時代の歴史に対する和解」とし「過去につい ての両国の成熟した立場と、間違った歴史認識にとらわれている日本を比較することになる」「日本への圧迫の意味もある」と奇妙な解釈を加えている

     
    ”他人に厳しく自分に甘くとは、個人ではよくあることだが韓国の日本に対する恫喝は、このレベルの問題ではなく、国際常識をはるかに逸脱している。
    結局、韓国のヤクザまがいの恫喝に唯々諾々と応じてきた日本の卑屈な態度が悪かったことになる。ヤクザの恫喝に応じたら永久に続くのと同じだ。
    韓国のゆすりたかりには、毅然と断るに止まらず、反撃にかかるべきだ。”
    狼魔人日記さんより抜粋)


    そうだそうだ!!

    政府も反撃の狼煙を上げとります
     ↓
    政府、韓国の水産物輸入禁止でWTO提訴を検討
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130914/plc13091401300000-n1.htm



    ■さいごに「狼魔人日記」さんの【おまけ】です。
    ぜひ、こちらも「拡散」お願いしたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
    http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/94ecd667a29c0be20db40e83f32451d4

    慰安婦問題で国内の反日勢との議論は既に勝負がついており「慰安婦は存在したが、戦地売春婦であり、強制連行などはなかった」というのが定説となっており、「従軍」慰安婦の文言は教科書は勿論、捏造元の朝日新聞さえ「従軍慰安婦」の文言は避けるようになった矢先の「橋下発言」であった。

    おかげで今では平気で「従軍慰安婦」と強制連行を印象つける文言が各メディアを闊歩し、海外では慰安婦に代わり、「性奴隷」という侮辱的文言がまかり通るようになった。
    海外向けの情報戦争は言葉の問題があり、国内の情報戦争より数段難しい。
    機会を見て下記英文を拡散して頂きたい。


    ★The Comfort Women Controversy : Sex Slaves or Prostitutes【Gemki Fujii 藤井厳喜】
    【動画】http://youtu.be/aqvMNKWOW7g

    【The Comfort Women Controversy : Sex Slaves or Prostitutes】
    《Please spread this message to as many as possible!》

    Koreans claim that C.W. were sex slaves abducted by the Japanese armed forces.
    However, the claim has no ground at all.
    Thorough research reveals that Comfort Women were nothing but, professional prostitutes who were paid for their services.
    Koreans fabricated history to accuse Japan.
    No former Comfort Women ever proved that she was abducted by Japanese armed forces.


    以上、署名及び、拡散に、どうかご協力お願いいたします。





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        その後、この提訴はどう進展しているのでしょうか?
        米国の圧力で政府からストップがかかったのか心配です。この計画を発表し署名をした者も多数居ます。
        もしも、計画を変更されたのでしたら理由もはっきり公表すべきだと思います。
        産経新聞も追って報道する責任があります。

        • mttさん
        • 2014/02/02 11:20 AM

        河野洋平に責任転嫁する不可解
        問題の本質をそらしてはいけない!
        「河野談話」の踏襲を明言する自民党・安倍政権こそ元凶だ
        http://nipponism.net/wordpress/?p=24378

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