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    【拡散希望】劇団 夜想会公演「めぐみへの誓い〜第二章・奪還」が9/10(火)〜15(日)まで港区六本木の俳優座劇場で行われます!

    拉致問題について考える comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:演劇・舞台

    「この演劇を通して、皆様が拉致に関心を寄せてくださることを願っています」横田滋・早紀江

    ご夫妻の思いが一人でも多くの方に届くよう、宣伝に役立てばと、記事にさせていただきました。 


    2013年 9月10日(火)〜15日(日)
    劇団夜想会公演
    めぐみへの誓いー第二章・奪還ー


    出典:劇団 夜想会HP

    タイムテーブル、チケット購入方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
     ↓
    http://yasokai.world.coocan.jp/news.html



    実は、この公演は、やまと新聞社さんの記事で知りました。

    以下、やまと新聞さん記事より転載

    「めぐみへの誓い〜第二章・奪還」 劇団夜想会公演
    http://www.yamatopress.com/c/35/183/7884/


    http://youtu.be/ol5UkgMkl6A

    劇団 夜想会公演「めぐみへの誓い〜第二章・奪還」が9/10(火)〜15(日)まで港区六本木の俳優座劇場でか行われる。

    2010年に紀伊国屋サザンシアターを連日満員にした「めぐみへの誓い」続編。
    (※参考:【国と国民を守る意味】舞台劇『めぐみへの誓い』を振り返る[桜H23/12/5] / 『めぐみへの誓い』演劇舞台公演 劇団夜想会 完全収録DVD予告編

    脚本・­演出は野伏翔
     
    横田滋役:原田大二郎 
    横田早紀絵江役:石村とも子 
    横田めぐみ役:森本優里 
    田口八重子役:山崎尚子
     
    「この演劇を通して、皆様が拉致に関心を寄せてくださることを願っています」横田滋・早紀江 

    (ストーリー:報道発表資料より)
    今尚解決を見ない北朝鮮による日本人拉致事件。この舞台では横田めぐみさんや田口八重子さんたち、今現在も尚拉致されたままの拉致被害者の生活を、元北朝鮮工作員安明進(アン・ミョンジン)や金賢姫(キム・ヒョンヒ)他の証言をもとに、リアルに描いています。

    物語はめぐみさんが13歳、楽しいバレエの発表会にはじまります。しかし突然の拉致。朝鮮語の学習、悪夢に見た強制収容所の悲惨、そしてこの地で生き抜こうと静かに決意するシーンへと展開します。一方で李恩恵(リ・ウネ)こと田口八重子さんと、後に大韓航空機爆破事件を起こした金賢姫(キム・ヒョンヒ)の共同生活を通じて、一見明るく振る舞う八重子さんの底知れぬ悲しみ、引き裂かれた一歳と三歳の幼子たちへの狂おしい思いを描き、この事件の酷さを告発しています。

    そして2002年。小泉首相の訪朝により五人の拉致被害者は帰ってきたが、めぐみさんや八重子さんたち八人は死亡と伝えられる。しかしその死亡の通知は全くの嘘であることが判明する。北朝鮮の謀略と日本外務省の不作為・・・横田早紀江さんたち家族の新たなる戦いが始まる・・・

    ある日突然愛する家族と引き離された人たちが、いつか必ず日本へ帰ることを心に期し、必死に生き抜こうとする姿は、涙なくして観ることが出来ません。そして横田さん夫妻をはじめとする家族たちの気の遠くなるほど長く続く救出活動は、あらためて家族愛の尊さを教えてくれます。


     
    制作発表では横田滋さん役を演じる原田大二郎さんは「国会でも拉致議連という大きな組織があるのに一向にすすまない。なんとかこの問題を解決したい」と語った。



    横田めぐみ役としてプロ、アマ合計200名のオーディションから選ばれた森本優里さんは、目にいっぱいの涙を浮かべて「一人でもたくさんの人に、めぐみさんはきっと日本に帰ってくるということをお伝えしたいと思います。よろしくおねがいします」と語った。
    ※制作発表の様子はこちらから⇒
    http://www.flickr.com/photos/58914790@N06/sets/72157635370037031/


    公演は、2013.9.10〜9.15
    俳優座劇場 
    港区六本木4-9-2 03-3470-2880 

    (予約)
    ローソンチケット・Lコード33210
    演劇・クラシック専用予約 0570-000-407(10:00~20:00)
     
    (お問い合わせ)
    夜想会 03-3208-8051
    yasokai-ishi1968@mbr.nifty.com 
    http://yasokai.com/ 


    転載ここまで**

    日本人の仲間が生きているのに帰れないでいる拉致問題にこの問題に、もっと日本国民が関心を持ってほしいと思います。日本国民全員が、拉致問題に関心を持ち、考えるようになってほしいと。

    「自分の家族や、大切な人が突然さらわれたらどうする?」
    周りの人に、こう問題提起してみる。

    これって、毎日の生活の中の何気ない会話の中でできることではないでしょうか。

    自分に置き換えて考えてみたら、誰もが「絶対許せない」と思うはず。
    ちょっとした「想像」で、拉致被害者、家族の方の思いを理解しようとすることができるはず。理解しようとする気持ちが、まだまだ足りないように思います。
    この問題への私たち日本国民の関心というのは、拉致問題解決への「大きな力」になるはず。




     
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