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    死体加工工場:あの薄熙来の妻が、実は例の「死体工場」利権に深くかかわっていた(中国のことがよくわかる坂東忠信さんの「日中憂考」より)

    笑えないニュース comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:中国関連

    元警視庁通訳捜査官の坂東忠信さんの公式ブログに続いて、6月9日から「YAHOOニュース 個人」より、中国ネタやその関連情報を発信されているのをご存知ですが?
     
    まだ弱肉強食の国際社会における日本の「国際化」とは何か?
    坂東忠信の「日中憂考」 
    http://bylines.news.yahoo.co


    中国では発信されていても、日本で報道されないからわからない、あるいは、中国語なので内容が理解できない「情報」を知ることができる貴重なサイトだと思います。ぜひ、お気に入り登録を!


    その中から、6月22日付記事をご紹介させていただきます。
    ※画像を加えております。過激な画像ですので、ご覧になる際はご注意ください。

    第6の情報 死体加工工場の作品
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130622-00025881/
    みなさん、こんにちは。 

    今回は話だけでも気持ち悪くなる内容ですので、妊婦の方、心臓の弱い方はリンク先の中国語記事画像はご覧になりませんように。

    「見たくないけど、知りたい!」という方のために言うと、写っているのは紛れもない死体と、死体加工工場で作られている加工済の死体標本です。

    前回お伝えした、2013年5月には、王立軍が四川省成都にあるアメリカ領事館に亡命の手土産として持ち込んだ6つの情報が明らかにされましたが、その死体工場の話は、中国共産党で政治クーデターを画策していた薄煕来やその親玉である周永康を処分できないほどにデリケートな「第6の情報」だったのです。

    まず、今年2月、重慶の元公安部長・王立軍が突然、四川省成都にあるアメリカ領事館に亡命を求め、出てきたところを国家安全部が身柄を確保、北京に移送して取調べました。

    そこから彼の上司の薄熙来とそのまた上にいる周永康が、時期国家主席就任予定の習近平の転覆を計画していたことが明らかになっています。

    この計画を証言したのは、同じく逮捕された、薄熙来の妻の谷開来で、そもそも問題の発端となったのはこの女。 

    薄一家に深く関連してマネーロンダリングや息子の留学を手助けしたイギリス人のハーウッド氏を殺害した疑惑が出てきたからです。 

    彼女は先日裁判で罪を認めたそうですが、この谷(薄熙来の妻)が実は例の「死体工場」利権に深くかかわっていたと言われています。 

    「死体工場」については、以前チャンネルAJERでもちょっとだけお伝えしたことがありましたが、あまりにぶっ飛んでいて、私の相方の倉山満先生もドン引き状態でした。  

    簡単に説明すると、ドイツ人のグンター・フォン・ハーゲンス博士が開発し事業化した、樹脂を使する「プラスティネーション」なるエンバーミング(死体保存)方法を用いて、死体で人体解剖模型を作る工場です。 

    工場はドイツとキルギスタンと中国大連の三つがありますが、大連はその中でも最大規模の工場で、生産標本全体の80%を占めています。 

    新鮮で傷みの少ない死体を多数調達することができたからです。

    どうやって腐らないように加工するのかはわかりませんが、こちらのページでは「死んでからではなく生きているうちに何かを注射するのではないか、そうでなくては毛細血管まで加工の薬品が回らないのではないか?」と疑問を呈しています。




    http://www.aboluowang.com/news/2012/0815/-159379.html?c=%C9%F7%C8%EB%A3%A1%B4%F3%C2%BD%CD%F8%C2%E7%B1%AC%C1%CF%B4%F3%C1%AC%CA%AC%CC%E5%BC%D3%B9%A4%B3%A7%BA%DA%C4%BB%B3%AC%CF%EB%CF%F3%20%D7%E9%CD%BC

    運び込まれたばかりの死体に水をかけて洗っているよな画像(3枚目の画像)が出てきますが、よくみるとこれ、後ろ手に縛られた死体のようです。

    つまり自然死の死体ではない可能性が高いのです。

    彼の姓の中国語表記「哈根斯(ハーゲンス)」で画像検索していただくと、これはもう単なる人体標本ではなく、完全に死体をおもちゃにしているような写真がわんさか出てきます。 

    このドイツ人(グンター・フォン・ハーゲンス)、完全にくるっているとしか思えません。人の尊厳をぶち壊す悪魔的芸術のようなものを感じます。 (※後半に参考動画・記事を掲載しています)

    死んだあとに皮をむき解剖して、知らない男女どうしをセックスさせ、世界各地を回ってさらし者にするという悪魔の所業などは、吐き気がしてきますよ。



    (※参考画像 ブログ主加筆 出典:HEAVEN 2009.09.08 (Tue) 「Dr.Death」プラスティネーションの第一人者、ハーゲンスに対し、アウクスブルグの裁判所が遺体の展示を違法と判断

    これらの死体標本はネット上でも売買されていたそうで、一体3万から6万ユーロ(※1ユーロ約130円)だったそうな。

    こちらの記事を見ると↓ 

    http://www.aboluowang.com/news/2012/0811/-159046.html?c=%B9%C8%BF%AA%C0%B4/%B5%B3%C3%BD%A3%BA%CE%DE%B7%A8%CE%DE%CC%EC%20%B4%F3%C1%AC%C8%CB%CC%E5%B1%EA%B1%BE%B9%A4%B3%A7%B5%F7%B2%E9

    この標本制作会社は「大連馬・哈根斯生物塑化有限公司」と言い、大連市は1500万ドルをこの会社に投資して、死体の収集、加工輸出と展覧会開催などの世界的ネットワークを作りました

    この設立当時の大連市長が、薄煕来だったのです

    なお、この死体解剖標本は世界で展示され、日本でも「人体の不思議展」として、全国各地で展示会を開催していました。 

    医学的カモフラージュで死体冒涜を世界的に展開して、莫大な利益を上げていたのです。 

    ・・・この話、気持ち悪さがどんどん加速していきます。 

    私の講演のときに、この先の話もしたのですが、最前列の女性が本当に吐きそうになっていました(汗)

    これくらいにしておかないとyah00担当者さんに怒られそう(笑)

    この先の話はちょっと気持ち悪すぎるので、続きは次回発売予定の「ジャパニズム」(青林堂より出版の月刊誌)にてお伝えする予定。

    ご興味のある方は、今しばらくお待ちくださいね。
      

    現在、この「ジャパニズム」発売されています。
          ↓

    http://www.amazon.co.jp/dp/4792604753

    坂東さんの記事タイトルは、亡命騒ぎが照らし出した、政争と「死体加工工場」です。



    坂東忠信さんの「日中憂考」記事一覧(8月16日現在)
    ・尖閣上陸に来られない中国の事情http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130816-00027301/
    ・胡錦涛を艦砲射撃? 未遂に終わった暗殺事件http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130808-00027122/
    ・新設反日尖閣強奪団体に中華系宗教団体の影http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130731-00026889/
    ・中国人に被害実態が伝わらない理由http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130729-00026846/
    ・台湾と台湾人と国民党
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130727-00026802/
    ・台湾の教科書と、子供たちの意識が変わります
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130726-00026753/
    ・なぜか在日中国人を苦しめるアベノミクスの副作用
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130725-00026721/
    ・自滅しかねない解放軍
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130718-00026503/
    ・習近平と接触する星雲大師の正体
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130712-00026395/
    ・習近平と接触する星雲大師の正体
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130712-00026395/
    ・死者35人の秘密
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130708-00026289/
    ・李鵬の娘も国外逃亡! 家族は夜逃げ準備中
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130703-00026142/
    ・トウ小平の息子が逃げたぞ!第2報です
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130702-00026098/
    ・日韓友好を推進する坂東忠信です。
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130630-00026086/
    ・速報!トウ小平の息子と娘が逃走中
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130626-00025976/
    ・王立軍亡命未遂事件 流出した6つの情報
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130619-00025794/
    ・中国のアキレス腱・王立軍亡命未遂事件
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130613-00025665/
    ・中国人の金盗掘VSガーナ人の反撃から見る、日本の問題
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/bandoutadanobu/20130609-00025558/


    こちらの著書も好評発売中!
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     静かなる日本戦区 (SEIRINDO BOOKS)/青林堂 
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    坂東さんのFacebookも強くおすすめします!
     

    https://www.facebook.com/profile.php?id=100004915294652
    ちなみに Twitter (@japangard)はこちら


    おわかりのとおり、ブログ主は坂東忠信さんを支持・応援しております!


    出典:坂東忠信 公式WEBサイト



    ところで日本でも『人体の不思議展』が開催されましたが、日本においての「闇」の部分も含め、まとめられているブログです。
     ↓
    Red Fox:特集「人体展と中国の人体闇市場」
    http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-100.html


    ■参考
    字幕付動画「人体展と中国の人体闇市場 (ABCニュース20/20)」
    http://youtu.be/wH0loYU-tLg

    Part2は、こちら⇒ http://youtu.be/wqOzCwbvEXQ


    大連の死体工場の調査 (NYタイムズ)
    http://youtu.be/AUc6RwnDJ1w

    ※訳者注記:ハーゲンス氏の『ボディワールド』は1995年より日本で『人体の不思議展』の名称等で開催された後、1999年に契約トラブルで日本から撤退。2002年に開始した現在の『人体の不思議展』は中国系の模倣業者によるものでハーゲンス氏とは無関係。


    【動画概要文より】
    プラスティネーション人体展に展示されている中国人の死体の出所が世界的に怪しまれ出した2006年、ニューヨークタイムズのデビッド・バーボザ記者が大連のハーゲンス生­物プラスティネーション社で行った取材のビデオ。 

    中国が展示用ミイラを製造
    デビッド・バーボザ
    ニューヨーク・タイムズ 2006年8月8日 

    【大連 (中国)】大連の輸出製品製造業エリアの裏側にあるもの、それは現代ミイラ工場としか表現出来ない。

     この立案者はドイツ人科学者のグンター・フォン・ハーゲンス氏 (61)
    で、彼の『ボディワールド』は世界で過去10年間で2000万人を魅了し、人間の死体で2億ドル以上を稼いだ。
     しかし今多くの人々が『ボディワールド』と同様の展示会を見に押し寄せ、不気味な新しい地下産業が中国に現われた

     政府の取締りは殆どなく、安値な医大労働や入手し易い死体や臓器の豊富さにこの数年間で少なくとも中国に10箇所の人体工場がオープンしている。これら企業は展示会からの­注文で定期的に応じ、日本、韓国や米国に死体を発送している。

     人体ショープロデューサーの熾烈な競争は、著作権窃盗と、臓器やその他人体パーツの盛んな地下取引の繁栄を許していると評判の国家における不正人体取引競争への非難を引き­起こした。

     ここ中国では、誰が人体ビジネスにいて、人体がどこから来るかを見付けるのは容易ではない。中国で人体展を開催する博物館は決まって、誰が人体を供給したかを突然「忘れた­」と言い、公安当局者達は人体に関して彼等が何をしたかのストーリーを定期的に変え、そして大学はそのキャンパスでの人体保存実施の存在を最初は認めたものをその次には否­定したりする

     人権活動家達はそれらの展示を、精神病患者や死刑囚の体を使っているフリークショーであると批判している
    (※参考:フリーク(英: Freak)とは、ある事柄に対して異常に心酔する者を指す。日本においては「マニア」と同義で用いられることも少なくない。ただし原義は上記の通り「奇形」であるため、英語圏などで「Freak」という言葉を用いると、日本で想像するよりも遙かに強烈な意味合いに取られる場合もある。)

     ハーゲンス氏は、彼がヨーロッパで研究所を運営し、展示では中国人の人体よりもヨーロッパでの献体を主に使用しているため、新法が彼の業務に差しさわる事はないとし、新法­を歓迎するとしている。

     この産業は人体の出所への疑問に常に付きまとわれる。米国で『BODIES展』を開催するプレミア社は、公安局が医大に与えた引き取り人のない死体を使用しており、死刑囚­や不自然な死因のものは一つもないと表明している。

     しかし、大連の税関局と大連医科大学の関係者は、プレミア社への供給者が人体を入手し海外での展示に輸送した事を示す記録がないと言っている。
     大連医科大の広報のメン・シャンツー氏は「それらの人体がどこから来たかが分らない」と述べた

    (※参考:ニューヨーク州検事総長による人体展への厳重取り締まり

     ハーゲンス氏のプラスティネーション協会とプレミア社の激しい競争は、著作権と『Body World』の名称の権利に至るまで全てにわたって法廷に持ち込まれた。それぞれがライバルに対し、中国から人体を得る非倫理的な行動に関わっているとお互いに主張してい­る。
     ハーゲンス氏は「全ての模倣展示会が中国から来ており、その全てが引き取り人のない死体を使用している」と述べた。

     この緊張状態の理由は、プレミア社の独占的人体供給者がハーゲンス氏の大連に於ける事業の責任者であった隋鴻錦氏である事である。ハーゲンス工場の責任者として働きながら­隋氏は秘密に大連で自分自身の人体事業を行ったために隋氏を解雇したと主張している。

     大連で人体工場を運営する隋氏はインタビューを拒否した。

     ハーゲンス氏は、彼の元総経理の隋氏に関して「ここに来た時、中国人の人体に何の問題も生じないと彼は言って、引き取り人のない死体を使う事が出来ると言った。今それは問­題があるが、その時は何の問題もなかった」と述べた。



    出典:コピペ情報局


    プラスティネーション発明者のグンター・フォン・ハーゲンス氏
     ↓

    出典:Red Fox

    【動画】中国の闇 - YouTube
    http://www.youtube.com/playlist?list=PL264AA9EA4FF83AD9


    ■その他関連動画・サイト

    恐怖の自然博物館 1996年 ※場所は天檀公園の近く
    http://members.jcom.home.ne.jp/y-kadota/shizen/shizen.htm
     ↑
    これもすごい・・・


    さらには、「中共による法輪功学習者からの生体臓器摘出」という実態もあるようです
     ↓
    証人が目撃 生体臓器狩りの全過程
    ブログ主は、この動画の証言から現場の状況を想像し、気分が悪くなったしだいです。ご覧になられる際はご注意くださいませ。
    ※アップロード日: 2010/04/14
    http://youtu.be/_K0J2SZZuGA

    【新唐人2009年12月14日付ニュース】12月2日、法輪功迫害追跡調査国際組織は「調査報告―法輪功学習者の生体から臓器摘出の全過程の目撃証言」と題した報告書を­発表した。報告書は、中共による法輪功学習者からの生体臓器摘出の目撃証言を初めて披露した。

    法輪功迫害追跡調査国際組織の汪志遠スポークスマンは、この報告書は大陸の目撃証人の証言録音に基づいたものであると述べた。「中国大陸の正義感ある方が、2002年に目­撃した法輪功学習者の臓器を摘出する人間性の全くない場面の目撃証言を提供してくれました。」

    この証人は遼寧省の警察部門に勤めており、軍医が法輪功学習者の臓器を摘出しているとき、彼は銃を構え警護を担当しており、臓器摘出の全過程は今でも目に浮かぶようだとい­う。

    「メスは胸に一気に入っていった。血は噴水のように噴き出てきた。」

    続いて彼は、生体からの臓器摘出の全過程を述べた。

    『彼女を精神病院の手術室に入れ、その後一連の事を行った。麻酔もしないままメスが入った。その手は震えもしない、マスクをするとすぐに着手した。当時私は銃を構えて傍で­警護。胸が切り開かれると、女性は「ウォ〜」と大声をあげた。「法輪大法はすばらしい」と叫んだ。』 

    臓器を摘出している間、その法輪功学習者の言葉が軍医を一瞬躊躇させた、と証人は証言の中で言及した。

    『「あなたたちが私一人を殺しても。億以上の私たち全員を殺せる?自分の信念のために。あなたたちに迫害されている人を全部殺せるのか?」その時軍医が、一瞬ためらった。­そして私をチラッと見て、私の上司をもチラッと見た。上司がうなずくと、軍医は引き続き血管を・・・先に心臓を、次に腎臓を摘出。心臓の血管が切られると、彼女は痙攣を起­し恐ろしい声で、その声を私はまねもできない。引き裂かれるような声だった。そして、アーーと。口を大きく開けたまま、両目と口を大きく開けたまま。もう・・・私はいい続­けたくない。』 

    証人によると、この生きた法輪功学習者からの臓器摘出は2002年4月9日午後5時に行われ、3時間に及んだという。

    汪志遠氏は呼びかける。「他人の犯罪を記録・暴露し、自分の将来のために罪を償い、自分自身と家族にも逃げ道を残し、美しい未来を築くべきだ。」 

    証人の証言の録音は法輪功迫害追跡調査国際組織WOIPFGの公式サイトにて聞くことが出きる。
    「法輪功迫害追跡調査国際組織」の公式サイト
    http://www.zhuichaguoji.org/node/29332
    http://ntdtv.com/xtr/b5/2009/12/14/a382619.html#video (中国語)

     

    中国という国、というか、中国共産党の「正体」をしっかり把握するために、日本では報道されない中国共産党の実態を自分で調べ、知っておきましょう。
    日本国民ひとりひとりが、中国共産党の恐ろしさを知れば、国防に対する意識もより高まるのではないでしょうか。




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        ミャンマーで大東亜戦争はどのように教えられているのか
        http://youtu.be/k3wmril0nIQ
        (動画)

         日教組を始め自虐史観を刷り込んできた支那朝鮮に支配されている反日売国テレビ局・マスコミ
        の偽装報道、捏造報道、隠蔽工作が次第に暴露されて視聴者の信頼が失われています。
         嘘や捏造を垂れ流す反日売国テレビ局・マスコミを罰することが難しいのですが、実はその番組
        のスポンサーには厳しい罰則が在りますので、簡単に反日売国テレビ局を窮地に追い込む事が可能
        です。 
        詳細は
        【マスコミ隠蔽の掲示板】2013年版の「反日既存メディアへお問い合わせしましょう 」を
        ご覧下さい。
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_13.cgi

        【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
        【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

        • 愛信さん
        • 2013/08/18 4:51 PM

        米歴史家が 慰安婦=性奴隷宣伝の嘘を告発「これは歴史に対する
        http://youtu.be/HxcFV7g9oQc
        (動画)

        虚言妄言で身を滅ぼす朝鮮人。 息を吐くように嘘を吐く朝鮮気質。
         嘘も100回言えば本当に成ると信じている朝鮮人。
        支那朝鮮に支配された反日売国テレビ局・マスコミが隠蔽している情報です。
         外国からの訴えですので、皆さんの力でどんどん広めてください。
         そして反日テtレビ局・マスコミを日本から追い出しましょう 
         今、日本がするべき事は国防軍を設立して徴兵制を実施する事です。
         何の為に実施するのか、それは、尖閣を守り、竹島、北方領土を取り返し日本民族の生命と財産
        を守るためです。
         それを行わないと「ラビア議長 漢民族に集団暴行されるウイグル少年映像へのコメント」
        http://youtu.be/TtwLH6JVQ-w
        のようになるのです。
         いろいろ理由を挙げて靖国参拝に反対している支那朝鮮に支配された政党や反日売国テレビ
        局マスコミの仕事は日本を破壊する事なのです。

        • 愛信さん
        • 2013/08/18 2:27 PM
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