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    【必見】室谷克実さんの新連載「新・悪韓論」がはじまりました!〜隣国との「感覚」の違い、「文化」の違いをしっかり把握しておこう!

    韓国のこと←知れば知るほど嫌いになりますが・・・ comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:韓国

     韓流ブームなどで隠され、ゆがめられてきた隣国の実態について、ジャーナリストの室谷克実氏が夕刊フジで連載した「韓国の真実」(全12回)は、かつてない多くの反響を呼んだそうです。朴槿恵(パク・クネ)大統領のもと、韓国は反日色を強めていますが、「同国の真の姿とは何なのか」、室谷氏が新連載「新・悪韓論」でさらに迫ってくださってます。
    「感覚」の違い、「文化」の違いを感じます・・・。
    ※「韓国の真実」(全12回)は、「新・悪韓論」の記事の後にURLを掲載していますので、まだご覧になってない方は、ぜひそちらもご覧くださいませ。


    【新・悪韓論】韓国冷麺店で見た異常な「衛生感覚」
      お姉さんが口をつけたヒシャクで…
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130711/frn1307110730000-n1.htm
    ZAKZAK 2013.07.11

     ソウルの高級ホテルの中で営業していた日本資本の日本レストラン。そこの日本人板長の帰国日程が決まってからのことだ。2人で飲んでいると、彼が聞かせてくれた。

     「本当に苦労しましたよ。何がって、店に入りユニホームに着替えたら、必ず手を洗え。手の洗い方は…とね。これを完璧に実行させるまでに1年かかりましたよ」

     2年か3年か、その店は「一人前に育った韓国人板長」が取り仕切っていたが、他の店にスカウトされ、彼が再びソウルに赴任してきた。 

     「驚きましたよ。何がって、あれだけ厳しく『まず手を洗え』と教えたのに、完璧に忘れられていたのですから」

     これは私が時事通信社のソウル特派員だった1980年代、つまり四半世紀以上も前の話だ。

     「食」に関して、当時のことを思い出すと、いろいろある。

     どうにも忘れられないのは、支局の近くにある冷麺店でのことだ。

     注文を受け、ゆで上がり冷やした麺がステンレス製の丼に入れられ、ゆで卵、青い野菜類、時にはトマトといった具が盛られると、その丼が配膳用のカウンターに出てくる。すると、お姉さんが水色の大きなポリバケツから、大きなヒシャクでスープをすくい、冷麺にかける。そして客の所に持ってくる。

     冷麺を食べていると、お姉さんが大きなヒシャクでスープをすくったかと思うと、自らゴクゴク。ヒシャクをそのままバケツに戻し、次のステンレス丼が調理場から上がってくると、再び大きなヒシャクで…。 

     間違ってはいけない。お姉さんは、客に隠れてゴクゴクしたのではない。大勢の客がいる前で「堂々と」だ。
     日本人からすると、信じられないことだろうが、ディス・イズ・コリアなのだ

     純朴なお姉さんは、それが悪いことだとは考えてもいないから、客の前でゴクゴクであり、客はそれを見ても何とも思わないから、再びその店に来る。私も再び言う。「ディス・イズ・コリアなのだ」と。

     私はそれからも、その店に頻繁に通った。支局の近くにあるし、うまいから。最低でも、その程度の“鈍感さ”がないと、ある外国に関して真実に近い情報は集まらないのではないだろうか。

     「とは言っても、それは四半世紀以上も前の話でしょ」との指摘も出よう。しかし、つい最近、韓国を訪問したウオッチャーから「従業員が、自分が食っていた飯の残りをジャーに入れて混ぜると、そこから飯を盛って持ってきた。変わっていませんね」との話を聞いた。

     わが国の外交官は、そうした店で飯を食えるだろうか。

    ■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及会常務理事などを経て、評論活動に。主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「日韓がタブーにする半島の歴史」(新潮新書)、「悪韓論」(同)などがある。


    ◆参考:
    ZAKZAK で連載された室谷氏の【韓国の真実】シリーズ。知れば知るほど嫌いになってしまいますが、やはり「知っておく」ことはとても大切なことだと思います。

    即日、記事取り消しになった「東海」の“証拠” お粗末な韓国人の無知
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130705/dms1307050716007-n1.htm
    自国民から外国人労働者まで… 実は差別だらけの韓国
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130707/frn1307070735001-n1.htm
    「養子輸出大国・韓国」は“汚名”ではなく事実だ
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130704/frn1307040758000-n1.htm
    自国の「悪」には目をつぶる韓国紙 日常化した“日本人ヘイト”
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130709/frn1307090730000-n1.htm
    不法捕鯨大国”に住む韓国人 反捕鯨で日本大使館にデモの欺瞞
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130703/frn1307030711000-n1.htm
    腐敗蔓延の韓国が国際社会で展開する「ロビー活動」 
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130628/frn1306280710000-n1.htm
    韓国の売春従事者は推計189万人 韓国紙が伝える“先進大国”ぶり
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130627/frn1306270708000-n1.htm
    韓国人がベトナムに残した悲劇 鉄面皮の歴代大統領たち
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130626/frn1306260708000-n1.htm
    朴大統領にはまともな側近もいない… 歴史認識が乏しいから出た「恨み1000年論」 
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130625/frn1306250708000-n1.htm
    韓国人の何たるかを示す“外華内貧” 内面は二の次、三の次
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130702/frn1307020710000-n1.htm
    韓国、あきれた「ウリジナル」 日本の文化・歴史を“横取り”
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130701/frn1307011131000-n1.htm
    史実を知らず、漢字を読めなくなってしまった韓国人の哀れ
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130630/frn1306300707000-n1.htm


    ◆再掲ですが、こちらの動画もぜひご覧ください

    【室谷克実】虚飾にまみれた韓国の実態[桜H25/6/11]
    http://youtu.be/1U2Zo3a16hc

    公開日:2013/06/11

    【動画説明文より】時事通信社のソウル特派員としての経験から、韓国社会の虚飾性をその身に染みるほど実­感してきた室谷克実氏。そのあまりのOINKぶりは、経験談として日本人に説明しても­容易には信じてもらえないほどのもので、それを分かりやすく世に広めるために資料を纏­めていったら、『悪韓論』というタイトルを付けざるを得なくなったほどだったという。­
    それでも多くの日本人が未だ「美しき誤解」に騙されている現状を鑑み、本当は驚くほど­に内実がお粗末で、日本人とは相容れない価値観を有している「韓国」という国の実態に­ついてお話しして頂きました。



     
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        はじめまして、日韓がタブーにする半島の歴史興味深く読ませていただきました。過去を知ることによって、現在の半島の言動が理解できました。
        できれば韓国読みの漢字に面倒でも一回だけではなくすべてに、振り仮名をふっていただけると読みやすくなると思いました。
        記憶力がわるいので、いちいち戻って調べるのが大変かと思いました。
        もっと多くの日本人に読んでもらいたい一冊です。

        • 藤田さん
        • 2014/01/15 4:05 PM
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