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    沖縄の異常事態〜日米同盟を壊す”賊”を許すな:井上和彦(正論6月号)

    沖縄、大丈夫か! comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:沖縄

    沖縄の現状を知るために、ぜひ読んでいただきたい内容です。沖縄が本当に心配です・・・。

    沖縄異常事態

    なぜ逮捕しないのか!
    日米同盟を壊す”賊”を許すな
    井上和彦

    起きるべくして起きた事故

     今年4月5日午前11時半ごろ、沖縄県宜野湾市の米軍普天間基地・野嵩ゲート前で、乗用車同士がぶつかる事故が起きた。

     普天間基地から出て来た米兵運転の乗用車が、一般道を走っていた一般女性運転の乗用車の側面に衝突し、女性は全治5週間のむち打ち症と診断された。

     普天間基地周辺では、米軍の新型輸送機MV22オスプレイの配備反対を唱える活動家らの抗議行動が、いまも連日繰り広げられている。そして、この衝突事故は、活動家らの異常な抗議行動が原因だという目撃証言が相次いでいるのである。目撃者の一人は、「いつか、このような事故が起きると思っていた」という。事故は偶然に起きたものでも、米兵の不注意によるものでもないというのだ。

     目撃者の話を総合すると、野嵩ゲートから一般道路へ出ようとした米兵の乗用車を活動家らが取り囲んだうえ、「NO OSPRAY」などと書かれたプラカードを運転席の前に掲げた。このため、米兵は視界を奪われ、女性の車両の側面に衝突したのだという。

     事故が起こるやいなや、抗議行動中の活動家らは蜘蛛の子を散らすように現場から離れ、「事故とは無関係のように振る舞っていた」という目撃情報がある。

     現場の事情に明るい那覇市在住の女性は、事故を地元メディアがまったく報じないことが、事故の原因を明確に物語っていると話す。

     「沖縄の地元メディアの偏向は周知の通りで、普段、道路の真ん中で米軍の車が故障して立ち往生しただけで、大事件のように大きく取り上げます。そんなメディアが、けが人も出た米兵の事故を取り上げないということは、『反米軍』『反オスプレイ』で同調する活動家たちが事故の原因だと知っているからでしょう。

    ある活動家のブログには、事故は抗議活動の”休憩中”などとわざわざ書くこと自体が不自然です」

     普天間基地周辺では、米兵(海兵隊員)らに対するこうした嫌がらせが、これまでも繰り返されてきた。筆者が普天間基地野嵩ゲートを訪れた時も、基地から出て来た米兵の乗用車に、「NO OSPRAY」と書いたプラカードをかざし、親指を下に向けながら口汚くののしる活動家たちの姿を目の当たりにした。

     ある者は、「アウト!アウト!」(出ていけ!出ていけ!)と叫び続け、ある者は乗用車に噛みつかんばかりの勢いで罵声を浴びせていた。

    米兵に「恥を知れ!」と日本語で罵る年配の女性活動家もいた。米兵達が何を恥じねばならないのか、まったく意味がわからないのだが、こうした罵詈雑言(ばりぞうごん)が米軍普天間基地のゲート付近では毎日飛び交っているのだ。

     野嵩ゲートでは連日、活動家がメガホンを持って米兵の自家用車に怒鳴りちらしている光景が目撃され、中にはメガホンを車内に突っ込んでわめきちらす活動家もいる。

     その異常さは、どれだけ言葉を尽くしても十分には説明し難い。動画サイトYouTubeで公開されている「普天間基地野嵩ゲートのプロ市民」を是非ご覧いただきたい。活動家たちの行状に、誰もが恐怖と嫌悪感を覚えるだろう。

     普天間基地の大山ゲートでは、月曜日から金曜日までの毎朝、横断幕で歩道を封鎖する活動家や、ノロノロ運転で米兵の通勤車両を妨害する本土出身の運動家もいる。毎朝、米兵の車を蹴る老婆もいるという。

     米兵の乗った自家用車を蹴飛ばすという暴力行為は、先の野嵩ゲート前でも起きている。昨年12月18日には1人の老人が米兵の車を3回も蹴飛ばしたという。

    暴力、子供への嫌がらせ・・・

     野放しが招いた過激化

     いったいなぜ、このような無茶苦茶な活動が野放しにされているのか、私にはまったく理解できない。実は普天間基地周辺では活動家による暴力事件も起きているのだが、警察が適切な取り締まりをしない”無法地帯”であるが故に、起きるべくして起きたとしか思えない。

     今年3月27日、米海兵隊の一人が活動家から暴行を受けた。この隊員は胸を殴られており、宜野湾署に被害届を出したが、受理されなかった。そこで診断書を得て2度目の被害届を出したのだが、それでも受理されなかったという。

     情報筋によれば、この暴行犯は過去には現場で警察官を突き飛ばしており、その様子は動画にも収録されている。宜野湾署はなぜ米兵の被害届を受理しなかったのか。この警察の不作為が招いたかのように、2日後の3月29日にも暴力事件が起きている。米海兵隊の若い女性隊員が活動家から顔に砂をかけられ、目を負傷したのだ。この事件は、米海兵隊員と日本人の目撃者がいて証拠写真もある。さすがの宜野湾署も女性隊員の被害届を受理した模様だが、適切な捜査が行われるのか、これまでの姿勢からして予断を許さない。

     そもそもMV22オスプレイが普天間基地に配備されるや、オスプレイ配備反対を唱える活動家らが、その飛行を妨害するために凧揚げを行ったときも、沖縄県警はただちには動かず、米海兵隊側は飛行ルートを変更せざるを得なかった。もし空中で凧と接触して、オスプレイが墜落したらどうするつもりだったのだろうか。活動家らの危険極まりない抗議行動はいうまでもないが、当局の対応にも怒りを覚える。一歩間違えば大惨事となりかねない事態をなぜ放置できるのか。事故が起きれば多くの地域住民の命が奪われたのかもしれず、日米同盟も破綻しかねなかったのだ。

     活動家たちの異常な行動の対象は米軍兵士の家族にまで向けられている。3月5日、複数の活動家が、海兵隊の女性隊員の車を取り囲み、窓ガラスにプラカードを押しあてて車を叩いたり、蹴ったりした。そしてその車のナンバープレートの写真を撮った上、後部座席に乗っていた子供の顔まで撮影したのだ。

     こんなことが許されていいのだろうか。無辜(むく)の子供が乗った車を叩いた上に顔写真を撮って脅すなど、卑劣極まりない行為であり、絶対に許してはならない。何の罪もない子供に恐怖心を植え付けて、よくも”反戦平和運動”を名乗れたものである。

     普天間基地に集まっている活動家は、”反戦平和運動家”などではない。筆者には、目的のためなら手段を選ばない”テロリスト”にしか思えないのである。

     彼らの牙は、日本人にも向き始めた。昨年12月1日には、普天間基地野嵩ゲート前で、日本人とアメリカ人の間に生まれたハーフの日本人基地従業員が、活動家から「ビッチ!(Bitch)」と罵られ、精神的な苦痛を受けた。

     また今年3月3日午前10時半ごろ、普天間基地の佐真下ゲートで、活動家が、基地の見学会に参加した日本人女性をプラカードで叩くという暴力事件も発生している。彼女はこの日午後、宜野湾署に被害届を提出しようとしたのだが、やはり「肖像権侵害で左翼弁護士に訴えられる可能性が高い」と言われ、提出できなかったという。

     活動家による被害は周辺住民にも及んでいる。”平和運動家”たちが、あろうことか近隣の私有地であたりかまわず糞尿をするため、野嵩ゲート近くの自営業者が防犯カメラを設置した。するとその翌日4月5日には、防犯カメラ設置に対する”抗議文”が貼りつけられたのだ。

     そこには次のように記されていた。

     ≪おい、バカ役人、誰がこの防犯カメラの設置許可したんだよ、アホ、マヌケ。俺達の税金の無駄遣いだろう、怒。米軍のフェンス撮影して何が防犯なんだよ。こんなのは米軍の仕事だろうが。カメラの設置費いくら掛かってんだよ。100万円か200万円か?月々の維持管理費いくら掛かるんだよ、年間ではいくら掛かるんだよ。怒る!!!納税者より≫。

    おまけに、店の看板には立小便された形跡があったという。

     もはや言葉もない。これが反オスプレイ抗議活動の実態なのである。

    良識派県民を待っていた卑劣な罠

     公序良俗も法も恐れぬ反米軍基地運動に、ついに沖縄県民が立ち上がった。「われわれは沖縄の米海兵隊と共に地域の平和と安定を担う当事者である」として、海兵隊員らとの連帯を掲げる「沖縄オスプレイファンクラブ」(宮城美香子会長)のメンバー、手登根安則氏が始めた「フェンスクリーンプロジェクト」である。

     反米軍活動家たちは、普天間基地のフェンスに赤いテープなど張り付け、「反戦平和の象徴だ」などと称しており、手登根氏らはこれを取り除く活動を続けている。

     「きっかけは、2人の若者でした。フェンスの赤いテープなどに手を付けることは”平和への敵”だと思われるような空気の中、彼らは堂々と剥がし始めたのです。その行動に、私たちは、おかしいことにはおかしいと声をあげ、行動すべきであると気付かされました。手伝う者が1人、また1人と増え、いまでは総勢50人近くが作業に加わっています。沖縄を汚す者がいるのなら私たちの手で綺麗にしよう、日本の政治も行政も守ろうとしないアメリカとの絆を、私たちが守っていくのだという気持ちで皆、活動しています」

     オスプレイが普天間に配備された後の昨年末から本格的に活動を始め、毎週日曜日にフェンスに貼られた無数の赤いテープ、リボン、そしてどこかの国旗と見間違うような赤旗の数々を撤去している。

     「私たち自身ができることを実践することで、国益を守り、子供たちに恥ずかしくないよう親の背中を見せようと行動しています。誇り高き日本人としての責務なのではないでしょうか」

     手登根氏はこの活動を通じて、反米軍基地運動がいかに悪質であるかを思い知らされたという。

     「赤いテープの中に忍びこまされていたガラス片で、ボランティア女性が指を負傷する事件もありました。鉄条網の上に1キロ近くある石をくくりつけたり、紐で鉄条網を縛りつけて外すと怪我をする罠まで仕掛けたりしているのです。凶悪です。地元警察も何度も止めるよう警告するのですが、活動家らはやめようとはしません」

     テープを撤去した女性がガラス片で指を切ったのは、今年2月26日。3月4日には、手登根氏自身が、フェンスの清掃中に、活動家2人にプラカードでひっぱたかれるという暴力事件も起きた。まさに危険と隣り合わせの活動なのだ。

     それでも地元メディアは、赤いテープを張り付ける側を”善なる平和運動家”と持ち上げて報道し、クリーンプロジェクトについては一切報道しないという。米兵への暴力行為など活動家たちの狼藉(ろうぜき)を一切報道しないことは言うまでもない。

     「もはや沖縄のメディアは、公正中立であるべき報道機関ではなく、左翼のプロパガンダ紙でしかなくなっています」

     かくも暴力的な反米軍活動や、それを讃美するようなメディアには、「平和」だの「非暴力」などという言葉を使う資格はない。

    教育現場も暴走!!

     小学3学級で「反オス」カンパ
     オスプレイ配備に対する沖縄の反対運動は、教育現場をも蝕んでいる。

     平成24年11月12日付「沖縄タイムス」の社会面には、沖縄市立美東中学校の学習成果発表会なる記事がカラー写真入りで掲載された。記事によると、中学1年のクラスが普天間基地に配備されたオスプレイについて調べ、その結果を壁新聞や紙芝居などにして発表したというのだ。生徒らの”調べ”によると、オスプレイは操縦が難しく、墜落の可能性が高い、事故が起きると住宅地への被害が大きいということらしい。記事は、ある一人の生徒のコメントで結ばれていた。

     「オスプレイに反対する人が多いのに押し切ってまで配備する理由があるのか疑問に思った。本土の人はもっと関心を持って考えてほしい」

     この記事が伝える光景に戦慄を覚えるのは決して筆者だけではないだろう。義務教育の現場で、すさまじい洗脳教育が行われているのだ。絶対にあってはならないことである。

     わずか13歳の子供が、いかなる資料やデータをもとに”調べた”というのだろうか。1年前まで小学生だった中学生に、軍事や安全保障、航空機に関する専門知識があるはずがない。

     オスプレイの安全性や、沖縄配備の必要性については、本誌読者はすでにご承知のことと思う。1989年の初飛行から25年、数多くの実戦に投入され、技術的改良が重ねられてきた。「事故率(10万飛行時間あたりの重大事故の件数)は1.93で、海兵隊全体の2.45を下回っている。中国が狙う尖閣諸島は勿論、沖縄本島から朝鮮半島や台湾海峡にまで迅速に兵力を投射できる長距離輸送能力を持ち、北朝鮮や中国の軍事行動に対する極めて有効な抑止力なのである。

     子供たちは、そうした真実に触れることもなく、”危険極まりないオスプレイ”なるフィクションを連日のように垂れ流す地元紙の記事などを読まされたのだろう。

     偏向教育もここに極まった感があるが、それはこの中学校だけではない。ある小学校では、教師が、オスプレイ配備に反対する集会への参加を呼び掛けるビラを児童達に配ったという。別の小学校の3年のクラスでは、オスプレイ反対運動への支援として児童から100円カンパが募られたという驚愕情報も私のもとに寄せられている。

     洗脳教育によって、純真な子供たちが、わけもわからず反米一色に染められている。本当に沖縄の子供たちがかわいそうでならない。フェンスクリーンプロジェクトの手登根氏は、「沖縄教育オンブズマン協会」の会長を務めており、こうした沖縄の教育現場の状況に監視の目を光らせ、保護者からの訴えを受け付けている。

     以下は手登根氏のもとに寄せられた事例である。

     ●県内のある小学校で、「反オスプレイの歌」なるものが、子供たちに教えられ。

     ●オスプレイ反対集会への参加ビラが、小学校にて教師から子供たちに手渡され、集会への参加が念押しされた。

     ●学校のバザーで、校長が反オスプレイの缶バッジを父母に配り、装着するように指導した。

     ●普天間基地の傍の小学校では、授業中にオスプレイの音がすると指を下にして何度も上下に振る教師がいる。

     ●ある小学生は米軍関係者の父親から「事故を起こして沖縄の人々を傷つけてはならないから、一生懸命に整備をし、訓練もしている。オスプレイは安全な飛行機だから、大丈夫だよ」と教えられている。ある時、休み時間に子供同士でオスプレイの話しとなり、この小学生が「オスプレイは安全だ」と言ったところ、他の児童から「先生の言っていること(『オスプレイは危ない欠陥機だ』など)と違う」としてイジメに遭い、前髪をハサミで切られた。

     ●ある小学校の児童が学校から帰宅するや、母親に「私はもうすぐ死ぬ、だってオスプレイが来たから。〇〇ちゃんも、オスプレイが来たから転校しちゃった、私死にたくない、転校させて!」と言って泣き出した。

     ●小学校で平和教育と称し、反基地闘争を模した劇が開催された。その中で「ヤンキーゴーホーム」と書いたプラカードを持たせられたのは、父親が米兵で母親が日本人のハーフの子供だった。

     こんな歪みきった沖縄の教育現場を、放置しておいてはならない。沖縄の子供達を救うため、文部科学省は今すぐにでも教育現場の抜本的な改善に乗り出すべきだ。

     オスプレイ反対運動−その実態は、平和を希求するか弱き被害者を装いながら、裏では地元偏向メディアの庇護の下、暴力や脱法行為をも厭わない”反米闘争”である。米軍のプレゼンスが邪魔で仕方がない中国や北朝鮮は、過激化する一方の運動の現状に目を細め、不気味な笑みを浮かべているに違いない。




     

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        「敵に回せば政権とれない」 公明選対委員長が改憲論で自民牽制
        http://endokentaro.shinhoshu.com/date/2013/05/03/

        【関連情報】
        主権回復の日」で政府式典、万歳三唱も
        http://youtu.be/WtcWy2xvWkU

        終始一貫して日本人社会の破壊を行ってきた創価学会公明党と一部
        の自民党反日勢力が結託して日本の政治体制の崩壊が始まった。 
        それに創価学会が支配する反日売国テレビ局・マスコミが自民公明連立内閣に日本を貶める報道を行い偽装
        ・捏造・隠蔽を繰り返して日本国民を騙して自民党内閣を崩壊させた。その後、皆さんもご存知の通り反日売国
        民主党政権を作りました。 
        この時野党となった創価学会公明党は反日売国政策を推進して民主党最後の野田内閣の解散直前には人権擁護
        法案を成立するところでした。民主党内閣の解散後の総選挙では自民党は294議席を獲得して大勝利!176議席
        増加でしたそして創価学会の総力を結集して公明党は小選挙区では9議席、比例では僅か22議席です。
        創価学会公明党との連携で自民党は多くの選挙区を譲り、その上に創価学会を嫌う多くの有権者の票を失っ
        ています。 このような創価学会公明党の言葉「敵に回せば政権とれない」と言うあつかましさは、まさに嘘も
        100回言えば相手を騙せると信じている朝鮮人資質の言葉。

        詳細は
        【新党勝手連の掲示板】最新版
        http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/ktr.cgi
        【新党勝手連タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

        • 愛信さん
        • 2013/05/03 8:09 PM

        朝鮮進駐軍が帰国します。
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cscssc.cgi

        韓国政府が海外の同胞に兵役につくよう呼びかけました。 世界中にいる朝鮮人には選挙権が付与されました。 
        それも強制的に与えられたものです。その為に在日朝鮮人にも2年間の兵役の義務が課せられ帰国しなけれ
        ばなりません。これは世界中に展開されてきた不法残留外国人の引き戻し運動の成果と考えられます。
        一旦、祖国朝鮮に帰国した朝鮮人(日本と国交の無い北朝鮮も韓国籍で登録している。)は、強制連行された
        と嘘をついて日本に寄生していた朝鮮人は二度と再び日本の土を踏むことが出来ません。 
        日本では在日朝鮮人保護の為の費用1人当たり毎年600万円もの費用を削減できるので、大変喜ばしい
        ニュースです。 愛国系日本人は皆で祝福して送り出しましょう。

        【関連情報】
        【厳選!韓国情報 (コリアンニュース速報)】韓国政府が海外の同胞に兵役につくよう呼びかける
        http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/3be44170cfe949b8ddb585775b90d92e

        詳細は
        【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
        【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

        • 愛信さん
        • 2013/05/03 9:33 AM
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