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    書き起こしました⇒【神回】2013.4.10 衆議院予算委員会自民党:西川京子

    テキスト起こしした動画 comments(3) trackbacks(1) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:国会

    ※「書き起こし」は動画下に掲載しております。

    動画から、西川京子議員をはじめ、多くの方々が、私たちのわからないところで、尽力をつくされてきたのだな、と思いました。
    個人的に、8:34以降は絶対に見てもらいたいと思います。
    そして、最後、時間がなく、西川議員が伝えられなかった「南京の実相」に掲載されている中川昭一さんの「推薦の言葉」ですが、水間政憲さんのブログ「水間条項」の過去記事で紹介されています。⇒http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html


    【神回】2013.4.10 衆議院予算委員会
    自民党:西川京子

    http://youtu.be/yjlfazMLo-c


    【動画説明文】より
    2012年の衆議院総選挙で返り咲いた西川京子議員の素晴らしい質疑です!
    南京事件や従軍慰安婦にまつわる教科書検定問題で「一体どこの国の教科書ですか!」と­辛口な発言もw
    一人でも多くの人に見て頂きたい動画です。拡散! 


    書き起こしここから**

    西川議員:
    おはようございます。自由民主党の西川京子でございます。本日は、20分という時間ではありますが、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。
    連日の予算委員会の質疑で、安倍総理以下、皆さま、ほんとにお疲れのことと存じますけど、どうぞもうしばらくおつきあいよろしくお願い申し上げます。

    アベノミクス、いわば経済再生、大きな柱が好調に滑り出しました。その中で、いわば経済対策、その
    いわば成長戦略、これが今これからの最大の課題だと思います。
    ま、北朝鮮のテポドンの問題、その他で大変厳しい緊張状態にある中で、このやはり教育問題というのは、国の根幹でありますので、揺るがせにできないという思いで質問させていただきます。
    そして、実は安倍総理の思いというのは、この円高デフレ対策、この低迷した経済を何とかしたい、そういう思いとともに、もうひとつ、やはり日本を支えているのは、勤勉で真面目で働き者、そして道徳観の強い日本人がいたからこそ、戦後の経済発展、この日本の世界GDP第2位だったという、そういう実績はその日本人自身がいたからだと、そういう思いが、大変お強いと思います。いわば、戦後体制からの脱却、これはいわば、日本人のこの本当に、ま、精神性が高く、勤勉であるというその日本人の資質が、ややだんだん薄くなってきている、そういう危機感の中で、実はこの日本人の本当の、世界に、あの東北の大震災の時に示したあの日本人の魂、痛恨な魂、そういうものをもう一回復活させることが、実は日本の成長戦略にも、一番大きな力になるんだと、多分そういう思いでの教育再生だと思います。
    ま、もう一つの大きな柱である教育再生ということについて、今回、ご質問を集中してお願いしたいと思います。

    今回、この自由民主党の中で、隣の人でいらっしゃいます遠藤利明先生を本部長として教育再生実行本部というのが、自由民主党の中に設置されました。
    1月の後半からずっと、この教育再生について、党の部会、ま、様々な議論が出てまいりました。その中で今回、一応中間発表ということではありますが、大きな成長戦略に資するグローバル人材育成部会提言ということで、一昨日まとめたものを総理官邸にお持ちして、安倍総理にもご提言申し上げました。
    これは、新聞報道でもありますけど、ま、ご存じない方もいらっしゃると思うので、少しご説明させていただきます。
    安倍内閣の掲げる経済再生には人材養成が不可欠、成長戦略実現上、投資効果が最も高いのは教育であると、そういうことで、ま、いわば結果の平等主義、ま、ゆとり教育もその中に入るのかもしれませんが、結果平等主義から、実は機会平等の社会、そして個人が努力したものが報われる結果として、教育の実態もそういう方向に持って行かなければ、これからの、トップを目指す戦略のある人材は育たないのではないか、またそういう中で、それとともにやはり、全体的な国の総合学力も底上げしていかなければいけない、という思いでの提言です。
    それは、グローバル人材育成の「3本の矢」ということで、実は英語教育の抜本的改革、これは私もそうであります、決して英語が得意ではございません。
    中学、高校、大学と10年近く学びながら、ほとんどの大部分の人が英語が喋れないという現実。これはやはりこれから本当に世界を相手に働く・・・活躍していく中で、ま、英語ぐらいは当たり前にしゃべれるのが基本になるだろうと、そういう思いの中で、いわば、教養主義的な英語教育から、実用英語、喋れて聞けて、それを一つのツールとして使いこなせるだけの基礎を作る英語教育。

    ま、そういう方向にこれから大きく変換していこうと、そして2番目の柱が、イノベーション(物事の「新結合」「新機軸」「新しい切り口」「新しい捉え方」「新しい活用法」(を創造する行為)のこと)を生む理数教育の刷新。
    山中教授のips細胞の発見、素晴らしい成果、日本中に大きな勇気と感動を与えてくれました。この基礎になるのが、実は理数教育、こつこつと研究も含めて、そういう底辺を広げていくためにも、今の大学の文化系は「国・社・英」と3科目しかやらなくていいというのが定着している中で、高校の段階でもうほとんど理数はいらないよ、という、そういう高校生が多く存在するということは、やはり国の大きな底力を、かなり削ぐ要素である、そういう意味で文系の人でもやっぱり最低限の理数はしっかりやらないとおかしいよね、と、そういう一つの矢です。

    そしてもう一つは国家戦略としてのICT(情報技術:情報処理(コンピュータ処理)および情報伝達(通信処理)の、工学およびその社会的な応用技術)の総称教育。今これだけのIT社会の中で、やはり学校現場、かなり中国・韓国、その他の国に比べて遅れている現実があると、そういう意味でITを使いこなす優秀な教師を育成するとともに、子供たちに目から入る大きな感動を与える教育を進めていきたい、という思いでのこの3本の矢、遠藤本部長とともに、私も副本部長という立場で、安倍総理にご提言申し上げました。このことに関して、簡潔に総理のご感想をいただきたいと思います。

    安倍総理:
    先日、いただきました、自由民主党のですね、教育再生実行本部のご提言の中で、今、議員がご紹介になられたように、「英語教育の抜本的改革」「イノベーションを生む理数教育の刷新」
    「国家戦略としてのICT教育」について、グローバル人材の方策として、我が国の教育再生や、経済再生に進もうと考えておりまして、とりまとめに感謝申し上げたいと、このように思うしだいであります。
    ま、いずれにせよですね、教育再生は安倍内閣の中心的な課題でございまして初等、中等、高等教育がございますが、今まさに日本は、人材で勝負したければ、もともとそうなんですが、しかもそれは、現在要求されているのはグローバルな状況の中で勝ち抜いていくことのできる人材を養成していく、ま、これは国家戦略というよりもですね、それぞれ個人が、人生の選択の幅を広げていくためには、極めて重要だろうと、このように思います。
    同時にですね、今、議員がご指摘になったように、日本人である、ということ、このアイデンティティについてですね、しっかりと教育していくことも重要ではないかと、このように思っております。

    西川議員:
    ありがとうございました。実はこの結論を導くまでに、党の部会、自由民主党という政党は大変、自由な政党でございますので、党の部会での意見は、百家争鳴という状態で、ま、いわば、英語がペラペラしゃべれて、その中身がない人間を育てたってしょうがないだろうと、国際的に通用する国際人というのは、実は、本当に日本人として、自分の国を愛し、日本の文化、あるいは歴史、伝統、そういうったものに深い造詣をもった教養人、それが世界に通用する日本人だろうと、ま、そういう意見が大勢でございまして、このいわば、英語教育とICT教育と、そして理数、この3本に絞った提言というのには、かなりの批判も出ました。
    で、いや、実はそうではないんだと、もうひとつやはり、この今のいじめの問題やらを含めて、日本人の精神、道徳教育の???(8:19)日本人の魂を育てる教育、それはいちばん大事なことであって、これはこの中で、今回は成長戦略に資する人材、3本の矢ということで提言したということでまとまりました。

    (8:34)
    で、今回私はこのいちばん根本にある、実は本当に自分の国が素晴らしい、そして日本人として生まれてこの地に、この島国に生まれてきてよかったと、そういう思いを持っている子供たちが育っていかなければ、日本の将来はない、やはり私はこの精神のところの根本的な教育、このことはいちばん大事だと思うんですね。

    で、実はその問題に関して、学校現場で教えている教科書、あるいは入試の状態、そういうのが、この戦後ず〜っと日本の教育界、あるいは歴史学会を覆っていた「自虐史観」「反日思想」、これが色濃く出ている、まだまだ出ている今の状況、これ、大変憂慮を持っております。
    特に今回、教育基本法を改正した新しい学習指導要領の中での初めての検定制度、その中で検定に合格した高校の教科書、これにいわば、歴史教育の部門で、大変、ま、看過できない状況の記述が数多く散見されておりますので、具体的にその話をちょっとさせていただきます。

    (9:47)
    このパネルを皆さん見ていただきたいと思います。



    この右上の日本史の教科書、これはある出版社が出しているところで、だいたい50%くらいのシェアを持っております。
    この中で、ちょっと、説明の一つのところを読んでみますが
    「戦地の設置された慰安施設には、朝鮮・中国・フィリピンなどから女性が集められ、いわゆる従軍慰安婦」とあります。
    いわば、この従軍慰安婦という言葉自体、これがま、朝日新聞、その他のマスメディアがつくったいわば、戦後の造語でありまして、そういう組織はなかったんですね
    当時の、いわば、女性の私が申し上げるのも大変心痛む話でありますが、貧しさゆえの、いわば、売春、それはこの日本が統治している時代の朝鮮においても、このキーセン学校、左・・・右下にもありますが、そういう、ま、いわば風習というか、そういう制度は公にあったわけですね。

    日本でも昭和34年でしょうか、売春防止法、これの前までは公に当然認められていたという、職業としてあったわけで、そういう中でのこの、軍隊と一緒にそういう施設がついていったという中での、ま、いわば、売春の話が、これがいわば、メディアのひとつの造語の中で、軍が関与して、略奪して、連れてきて、連行して、性奴隷にしたという大変酷い話になっているのが、今の従軍慰安婦のアメリカでの、韓国のいろんなロビー活動の問題なんですが、そういうなかで、まだきちんとこれは検証して、いわば単なる売春行為である、それはいつの時代の戦争でも、どこの軍隊でもある話です。

    なぜ、??日本軍だけがここまで貶められて言われなくてはいけないのか、そういう現実がある中で、この教科書にそういう問題をまだ明らかに政治的にも、歴史的にも決着のしていない問題を、こう、載せるという、こういう問題、非常に問題だと思います

    そして、同じ教科書で、やはり南京陥落の前後、「日本軍は市内外で略奪・暴行を繰り返した上、多数の中国人、一般住民、婦女子を含む捕虜を殺害した南京事件」。



    実はこの真ん中のこの写真をご覧になってください。日本軍が1937年12月13日、南京に入った時の写真です。これ、当時の朝日グラフ、この資料です。はじめて今回でてきたんじゃないかなと思いますけれど、これ、この当日、このときに大虐殺が行われてたこの地で、という。全く死体も何もない、そういう中で凄然と日本軍が入っていった現実がしっかりと出ています

    そして、その下の写真、これはその10日後に、実は朝鮮の、あの中国の人たちが自治会??日本軍とともに自治会、自分たちで自主的に作成した写真です。
    で、その下、これは中国の人たちが日本の国旗を振って、この城壁の上の日本軍の人たちに手を振っていますが、これは1月1日、いわば、虐殺の真っ最中、やっていた時の写真です。

    で、何よりもかによりもこの当時、1937年12月の13日以降、1月、2月、日本軍が大虐殺30万人をしたよと、そういうあれの中で、実は日本に一番厳しい目を向けていたロンドンタイムス、ニューヨークタイムズ、この期間のこの新聞社は何も一行も、この問題を報道していません
    このことで、大きなこの事件が、実はなかったと、はっきりしているんですね。

    そういう中で私たちは、先日この問題を維新の中山成彬先生がされましたけれども(※参考:【絶対見てほしい動画:書き起こしあり】H25.3.8 衆院予算委 中山成彬(日本維新の会)〜 歴史を直視するってのはこういうことだ 〜、実はそちらにいらっしゃいます中川昭一先生が作られました「日本の前途と歴史教育を考える会」、自由民主党の中での議連の勉強会ですが、その中で安倍総理ももちろん下村文科大臣も入っていらっしゃったと思いますが、この問題を徹底的にお二人が政府に入った後、私は事務局長を引き受けまして、で、中山会長のもとでこの問題、徹底して検証しました。その中で一番特記するべきことは、実は国際連盟のときに、中国のこいきん?外相が、これはその当時2万人ということも、数を出してきましたが、2万人の南京市民と婦女子を虐殺・暴行したという演説をしたんですね。日本を非難決議してくれと。そのときに実は、欧米列強、日本に大変厳しい目を持っている欧米列強がその意見陳述を一切無視しました。取り上げませんでした
    そのことに対する国際連盟の議事録が2007年、私たちの努力で出てまいりました。外務省はなかなか出さなかったんですが、内閣府の方から出てきました。

    これは戸井田元衆議院議員のご努力があった結果なんですが、そういうなかで、この問題は完全に決着がついているんですね。私たちはこの議連で、この南京の問題は、通常の戦闘行為でも戦闘以下でもなかった。これは憲政記念館で20社以上の外信の記者、いわば、ニューヨークタイムズ、その他香港フェニックス、中国のメディアもきてました。日本ももちろん、朝日、読売ら、大手新聞きてました。記者会見しました。
    そのときに一切、反論はありませんでしたこの南京の問題は、1980年代、朝日新聞が大キャンペーンをはった中で、大きな政治問題として、中国・韓国がこれを利用するようになった。これが実態です
    ですから、この南京の問題、従軍慰安婦の問題は明らかに、通常の戦闘行為でも以下でもなかった。以上でも、以下でもなかったという結論が、実に正しいことだった。私たちはそういう結論を得ています。そういう結論が出ている問題をあえて推論で、この教科書にたくさん載せるという今の検定制度、大変、大きな疑問をもっております。



    そして、私実は今日は・・・時間がなくなってきてしまいました。
    いちばん言いたかったのは、私立の女子中学校、高校、もちろん男子もですが、この私立の入試問題の酷い自虐史観、これが一番の問題だと思っております

    実は私立の中学校の受験というのは、小学校の5年生、6年生、特に女子高が意外と酷いんですが、有名私立女子高の問題がこの真ん中のところですが、この中に今の従軍慰安婦の問題、あるいは南京の問題、そしてどこの教科書かと思うような、いわば、「伊藤博文を暗殺したのは誰ですか?」と、そしてそれがあたかも英雄のような書き方をしている。

    この、ほんと私は一瞬これは韓国の教科書かと思いました。教科書じゃない、試験問題かと思いましたけど。そういうものを導き出すような試験問題がいっぱいあるんですね。

    この今の現状について、私はこの幼気(いたいけ)な小学校の子供たち、そしてお母様たちが一緒に予備校で一生懸命それを必死で勉強する、これは本当に聞いてきます。これは教科書以上に大きな問題です。これはある予備校の先生が、意を決して私にこういう資料をくださいました。ぜひこの問題について、教科書検定も含めて、下村大臣、一言、短くお願いします。

    下村博文文科大臣:
    先日、サッチャー元首相がお亡くなりになりました。7.8年ほど前ですね、サッチャー改革に学ぶ英国の教育改革ということで、ちょうど議員で行ってまいりました。そのときに驚いたのは、戦勝国のイギリスにもですね、当時、自虐史観の歴史教育があったということで、ま、サッチャー首相が、この自虐史観を変えて、歴史には、影の部分だけでなく、光の部分もあると、子供たちに、自分の国に対して、自信と誇りをもった歴史教育をきちっと教えなければならない。我が国にも全く同様のことが言えると思いますし、議員がご指摘のですね、点については、憂慮するべきことが私にもあります
    この客観的な学問的成果に基づいて、正しく学び、誇りをもった日本人としてのアイデンティティが確立される、そういうことが大変重要なことであります
    ま、そのために、教科書検定についてのご指摘がありました。国会でも、他の党の議員からもご指摘がありました。自民党の中でもですね、教育再生実行本部においての提言とあるなかで、これからですね、教科書検定制度の現状とその課題を整理して、その見直しについて検討して参りたいと考えております。

    西川議員:
    ありがとうございました。ぜひこれは自民党 Jファイルにも載っておりますので、教科書検定制度、今後、しっかりと対応していっていただきたいと思います。
    私はこの教科書議連、この議連でつくった南京の実相という本、これ実は私たち、ポケットマネーで英訳本にいたしまして、これ全部アメリカの上院下院の議員に、535部、ポケットマネーで送りました。これが2009年のことです。ま、その後あまり反応いただいてませんが、そのときの中川昭一元会長のこのコメントがありますので、これを朗読させていただいて質問を終わらせていただきます。


    委員長:
    西川君、西川君、予定の時間が終了しています。

    西川議員:
    あ、そうですか。では中川先生が大変な思いで実現されたことを、私たちは一つの鎮魂の思いでご紹介させていただいて、私の質問を終わらせていただきます
    ありがとうございました。


    ここまで**


    「南京の実相」に掲載されている中川昭一さんの「推薦の言葉」

    水間政憲さんのブログより

    【この度、「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が、南京問題を総括して一冊の本として出版されることになりました。大変意義深いことである。御尽力された関係者一同に深甚の謝意を表します。
     この総括は、一次資料を冷静沈着に検証されたことで、南京攻略戦当時の状況がよく理解できました。
     南京攻略戦の歴史認識問題は、戦後、日中国交正常化を前にした1971年に、朝日新聞の連載記事「中国の旅」から始まったと記憶しています。
     そして、日中友好と声高に報道されればされるほどに、「南京虐殺」から「南京大虐殺」へとエスカレートする状況だった。
     また、日本側の報道が過熱した1980年代になると、それまで掲載されてなかった中国の教科書にまで掲載されるようになりました。
     これまでの経緯は、歴史認識問題と言うより、「政治宣伝」の意味合いを強く感じられます。
     それは、中国へのODAの交渉が始まる前になると不思議に「南京問題」などの歴史認識問題がくり返し報道されて来たことによります。
     「歴史議連」の総括で注目したのは、1938年2月、国際連盟理事会で顧維欽中国代表が「南京で二万人の虐殺と数千の女性への暴行」があったと演説しても、理事会が無視していたことです。
     その議事録全文が、今回始めて翻訳され掲載されたことで、今後の南京歴史認識問題は、公文書などの一次資料を中心とした歴史研究に移行されることを望みます。】


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        京都で卒業したら留学生の永住OK…特区申請へ
        http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5027.html

        【関連情報】
        【Web検索システム 税金で賄う支那人留学生、朝鮮人留学生の実態】
        http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/kzsj/csrgs.cgi

        【国政に対する要請書】はこちらから送れます。
        http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

        世界中の国々とコミュニケーションを取り文化交流を盛んにして行くことは大切である。 しかし最近の支那での
        反日暴動や尖閣事変を見れば支那との交流は不要。同様に朝鮮との交流も、従軍慰安婦問題や、竹島問題を
        見れば不要と判断するべき、このような所に多大な税金をドブに捨てるが如し、これが支那人民解放軍の野戦軍司令官
        を自認した小沢一郎の反日売国民主党、反日勢力のしてきた事。 日本国内に支那で起きた反日暴動を起こさせるのが、
        支那共産党の目的であり、京都の反日勢力が後押しをしている。

        【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
        【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

        • 愛信さん
        • 2013/04/11 10:59 PM

        「ネット選挙」月内成立へ 衆院特別委法案を可決
        http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013041102000232.html

        愛国を叫ぶ国会議員はいても、売国を叫ぶ議員はいない。
        インターネットでは証拠が残るので嘘を100回言っても、愛国系有権者に反撃されて得票には成らならない
        ので、反日売国候補者はネットでの活動は出来なくなる。
        有権者を騙す反日売国勢力は消滅する。

        【参院選辻立の掲示板】
        http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/sgi.cgi

        • 愛信さん
        • 2013/04/11 3:53 PM

        安倍晋三が朝鮮工作員の辻元清美を完全論破、慰安婦全面否定
        http://youtu.be/RQCmD42pJ-c
        (動画)

        ※辻元清美の相当不快な動画です。
        安倍総理を筆頭に関係者各位の忍耐が伺えます。
        皆様お疲れ様でした。

        【関連情報】【Web検索システム 辻元清美】
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cstjm.cgi

        詳細は
        【参院選辻立の掲示板】
        http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/sgi.cgi

        • 愛信さん
        • 2013/04/11 12:26 PM
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        サッカー日韓戦の大きな横断幕、呉善花さんの入国拒否の問題、どちらも頭にくることである。中韓の日本に対する憎悪は執拗かつ露骨すぎる。そのように教育され洗脳されて育っているのだから、個々人に文句を言...
        • TEL QUEL JAPON
        • 2013/07/31 12:19 PM
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