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    【総務省に電凸】選挙の開票作業員に国籍条項がないのはおかしいだろ!

    2012.12.16 の総選挙に向けて〜今度は”騙された”ではすまないぞ comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁

    【電凸】総務省...
    選挙の開票作業員に国籍条項がないのはおかしいだろ!

    ※動画の後に、文字起こししておりますので、動画が見られない状況にある方はそちらをご覧ください。
    http://youtu.be/MvCfePm9dQ8

    公開日: 2012/12/11

    【動画説明文より】
    12月16日の衆議院選挙について次の2点を総務省に確認した。
    1.開票作業員には国籍条項がないと聞いたが、国籍条項がないということは日本人じゃ­なくて、在日中国人や在日韓国人や在日朝鮮人でもいいということか?
    2.投票用紙への記入は、備え付けの鉛筆でないと無効になるのか?


    文字起こしここから**

    受付女性
    「法務省でございます」

    「えっと、選挙の開票作業にですね、日本人である、という国籍条項がないってことをお聞きしたんですが、ちょっとその件についてお聞きしたいんですが・・・」

    受付女性
    「ちょっとお待ちください」

    ♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪

    総務省選挙課
    「はい、総務省選挙課です」

    「恐れ入ります。お忙しいところすいません。ちょっと教えていただきたいことがあるんで・・・。
    あの〜選挙の開票作業についてなんですけど、開票作業をやるアルバイトなんかも当然雇われると思うんだけど、アルバイトの人たちに国籍条項がないって聞いたんだけど・・・、
    要するに、在日の方でもね、アルバイトにつけるってことを聞いたんですけど、そうなんですか?」

    総務省選挙課
    「あ〜少々お待ちください。確認します」

    ♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪

    総務省選挙課
    「すみません、その”外国人でもできるという規定がある”ということでしょうか?」

    「いや、あるということじゃなくて・・・、アルバイトについての国籍条項が何もないというふうに聞いてるんだけどね」

    総務省選挙課
    「あっそうですか・・・」

    「”日本人であること”ってなってないみたいなんですけど」

    総務省選挙課
    「そうですね〜一応こちら、選挙管理委員会から、ま、任命を受けた方が、ま、事務に従事していただくというかたちになっておりますので・・・」

    「なんでそんな危ないことまかせるんですか?」

    総務省選挙課「・・・と言いますと・・・」

    「日本人の選挙じゃないですか。日本の選挙ですよ。外国人、関係ないじゃないですか」

    総務省選挙課
    「ま、それはそうですけど、その・・・」

    「・・・日本のことなんだから、日本人でやるべきじゃないですか」

    総務省選挙課
    「ん〜そこはもう、選挙管理委員会がですね、任命するので・・・」

    「いや、どうしてここにね、国籍条項入れてないんですか?」

    総務省選挙課
    「いや、そこはですね、特段、取り決めもなく、もう選挙管理委員会が、従事してくれる方を任命するというかたちになっていますので、あとは選挙管理委員会の判断でですね」

    「その〜どういうか、じゃ選挙管理委員会っていうのは、自分が・・・自分の最寄りのね、選挙管理委員会に電話して、これはぜひ日本人の手でやっていただきたいという要望がどんどん集まれば、それはそういうふうになるってことでいいんですか?」

    総務省選挙課
    「そこはもう、選挙管理委員会のですね、判断になってくると思うので、従事してくれる方を選ぶということはですね・・・」

    「これ、あれですよね。国のね、将来を・・・将来に関わる大事な選挙のはずなのに、どうして国がこれに関与しないんですか?国籍条項ないねって言ったら、つければいいじゃないですか、そちらで。どうしてつけないんですか?」

    総務省選挙課
    「どうしてつけないのか、と言われましてもですね」

    「だから、理由を聞きたいわけですよ。なんでつけないんですか?」

    総務省選挙課
    「いやぁ、これまでもずっとそういったかたちでですね・・・」

    「これまでって、これまでがそうだったからって、今後もそうしていっていいってことにはならないでしょ」

    総務省選挙課
    「ま、それは・・・」

    「これまではね、中国は日本に侵略の意思なんか出してませんでしたよ。今、どうですか?尖閣沖に今も領海侵犯してますよね。何隻も船が来て・・・」

    総務省選挙課
    「はいはい」

    「こういう状況は、昔なかったんですよ。今はね、はっきりとね、沖縄は明の時代から中国のものだった、だから返せ、みたいなことを国連の場でも言ったじゃないですか。
    これ、こんだけ状況が変わってる中でね、どうして在日中国人の方に参加してもらってもいいってなるんですか?」

    総務省選挙課
    「参加してもらってもいいというわけではなくてですね・・・」

    「だから、参加するなって書いてないんだから、入ってくるかもしれないわけじゃないですか。だからそちらで、きちんと国籍条項を書いてくださいってお願いしてるんですよ。

    で、同じことがね、8月10日にね、大統領でありながらですよ、竹島に不法上陸してね、天皇陛下を大変侮辱発言したね、あの韓国だって、あるじゃないですか。こんなことなかったよ、過去に。大統領が不法上陸したんですよ。こういうことなかったよ、過去に。

    こんだけ状況変化が起きてるんじゃないですか。だからこういう国籍条項、今までなかったからね、今後もなくていいや、なんてそんな呑気なこと言ってる場合じゃないでしょ。とっとと国籍条項入れてくださいよ」

    総務省選挙課
    「・・・・」

    「そちらで決めればすむことじゃないですか」

    総務省選挙課
    「そちらで決めればすむことじゃないですか、と言われましてもですね、そういう簡単にですね、そういうのを、もし法律とかでそういう整備をするのであれば・・・はい・・・」

    「すぐ済むことだよ。
    日本の選挙にね、日本の中の国政の選挙にね、どうして外国人が参加していいんですか。外国人参政権だって、日本国民が誰も賛成してないから、いまだに外国人参政権とれてないんですよ。そのような状況でね、こういう、これは末端の作業だからってね、参加さしていいわけないじゃないですか。

    今までたまたま、私も知らなかったからね、今回たまたま知ったから、こういうのを聞いてみたらそういうことだっってね、過去からそうだったっていうなら・・・、やっぱり過去にね、変な開票結果が結構あったわけですよね。それって、結構関係してたんじゃないかって、かんぐりたくなるようなこともありますよ」

    総務省選挙課
    「・・・・・」

    「だから早急にやめてくださいよ、こういうのは。法律の問題じゃなくて、通達出せば終わることじゃないですか。

    法律なんて、ややこしい問題ですか?これは。そもそも在日っていうのはね、日本国民じゃないじゃないですか。日本国民の選挙にどうして関わっていいんですか。そっちを教えてくださいよ。法律的にいいんですか?それは」

    総務省選挙課
    「いや、なので、そこの取り決めは、え〜とそういう取り決めをしていないということが、法律上、そういうのを・・・」

    「してないのがいけないんでしょ?だから」

    総務省選挙課
    「いや、その従事する方を、ということですよね。いや、そういうのを・・・」

    「していいよ、って書いてないんだから、しちゃいけないでしょ」

    総務省選挙課
    「いや、していい・・・」

    「在日の方にしていいよ、って書いてないんだから、していいわけないじゃないですか」

    総務省選挙課
    「していい、して悪いと書いているわけじゃなくてですね、もう選挙管理委員会が任命するというかたちなので、はい。・・・何かの判断ということですよね」

    「任命を、そちらから、【日本人に限る】っていうふうに、通達出せば終わりじゃないですか。法律と関係ないでしょ。んなもん、通達だけじゃないですか。指導すれば終わりじゃないですか。それをやってくださいよ」

    総務省選挙課
    「そういうご意見があったということは承りますけど、そこのとこを早急にどうこうできるということではありませんので・・・」

    「いますぐ、1時間以内で文書書いて、1時間以内にFAX送れば終わりじゃないですか。
    2時間で終わりますよ」

    総務省選挙課
    「そんな簡単に・・・できるものではないので・・・」

    「1時間もかからないよ、こんな文書書くのに。FAX,全国にまわすのだって1時間もかからないでしょ。終わるじゃないですか、今日中に終わりますよ。やってくださいよ、ぜひ」

    総務省選挙課
    「・・・」

    「書いてないことをしちゃいけないよ」

    総務省選挙課
    「・・・・」

    「そうでしょ。書いてることしかやれないんでしょ、日本の法律は。だから自衛隊が外国に出ていく時に大変な問題になるんじゃないですか」

    総務省選挙課
    「・・・」

    「書いてあることしかやれないんでしょ、日本の法律は。違いますか?」

    総務省選挙課
    「いや、何度も申し上げてますけど、これはもう選挙管理委員会が任命するというかたちになっているので、で、選挙管理委員会の判断です、ということでですね・・・」

    「だから国籍条項がないこと自体がおかしいんだから、ないんだからね。だったら、日本人しかだめっていうことでやればいいけども、そうじゃないっていう判断が、どうしてやっていいわけですか?」

    総務省選挙課
    「・・・やっていい、悪いっていうのは、どちらも書いてないですよね、やっていい、悪いということを明記しているわけじゃないので・・・はい」

    「だから、書いてないから・・・書いてないから、日本人だけでいいんですよ。だって、日本の選挙ですよ。外国人、関係ないじゃないですか」

    総務省選挙課
    「・・・」

    「違いますか」

    総務省選挙課
    「・・・」

    「だから、そこを明らかにするために、おたくらの方から、きちんとそういう声明を出せば終わるんですよ。なにがそれが法律作ることと関係ありますか。ただ一言発すればいいことじゃないですか。
    ぜひやってくださいよ。お願いしますよ」

    総務省選挙課
    「そういうご意見があったのは承りますので」

    「潰さないでね」

    総務省選挙課
    「失礼します」


    ここまで**



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