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    ”何度でも言う。沖縄が危ない。”本間一誠氏の【一筆啓誅 CHK殿 特別版(正論1月号)】より

    沖縄、大丈夫か! comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁

    「月刊正論」でシリーズになっている本間一誠氏の【一筆啓誅】。2013年1月号では、特別版が刑されました。沖縄が危険な状況に陥っていることがよくわかります。

    一筆啓誅 N CHK殿 特別版
    そんなにも沖縄を中国に献上したいのですか
    皇学館大学非常勤講師・本間一誠

    何度でも言う、沖縄が危ない!

    ■「視点・論点」沖縄特集の異常

    沖縄報道についてまた触れざるを得ない。NHK総合の「視点・論点」は早朝4時20分から10分間の放送だから、どの程度の人が見ているのかは知らないが、NHKの考え方が分かることもあって、私はオンデマンドで興味あるテーマについてはなるべく覗いて見ることにしている。

    10月22日から26日まで5日間、「視点・論点」は連続して「”沖縄”からの声」という特集を組み、沖縄在住、もしくは沖縄出身の識者の話を放送した。

    時あたかも、配備されたオスプレイが日米合意とは異なる危険な飛び方をしているのではないかとの声が上がり、加えて米兵による女性暴行事件も重なり、基地問題がメディアの前面で連日取沙汰されていた頃である。

    しかし、同時にまた、依然中国の複数の海洋監視船「海艦」が連日尖閣接続水域を航行し、海洋調査船「科学」が日本の排他的経済水域内において、海上保安庁巡視船の警告を無視し、ルール違反の調査活動を行っていたことも確認されている時だった。

    10月23日には新型レーダーを搭載したミサイル駆逐艦を含む中国海軍の軍艦3隻が、沖縄本島と宮古島間を東シナ海に向けて通過し、また25日には4隻の「海艦」が尖閣沖の領海に侵入している。尖閣、沖縄、南西・先島諸島の海域及び国土は、中国艦船の威嚇的航行の常態化によってとても平穏と言える状況ではなくなって久しい

    この状況は現在も続いており、指導者トップが習近平に交代した中国は、彼らの世界戦略と国内諸事情に従って、今後一層執念深く威嚇行動を強めこそすれ、決して弱めることはないだろう。

    南シナ海でのやり方を見れば自明のことだ。米兵による報道の如き犯罪はあってはならないに決まってはいるが、そのことと安全保障の問題とは冷静に切り離して考えなければならない。

    ところが残念なことに、「視点・論点」に登場した識者の論調は全くそうではなかった。

    不思議なことに、右に述べた中国の動きには全く言及しないどうやら最終目的は吉の撤廃と安保条約破棄であり、もっと言えば日本本土からの琉球の独立という主張さへも行間から聞こえてくるのである。

    「視点・論点」の担当者とテーマは次の通りである。

    10月
    22日、琉球大学教授・我部政明「揺れる沖縄 揺らがない沖縄」、
    23日、沖縄国際大学教授、元琉球新報論説委員長、前泊博盛「沖縄振興と基地経済」、
    24日、編集者・新城和博「徒然のうちあたい」、
    25日、「神戸女学院大学教授・真栄平房昭「ペリー艦隊の沖縄来航」、
    26日、映画監督・中江裕司「芸能は自立、歌は希望」。


    さらに付け加えれば、10月23日の「持論公論」は西川龍一解説委員による「沖縄の負担をどう考えるか」だった。

    これらの人々の話を聴いて、沖縄は本当に危ないと思わざるを得なかった。勿論、話の内容に同感したからではない。ここに挙げた6人の人々は皆現在の沖縄を念頭に置いて話をしている。しかし、6人合わせて1時間にもなる放送の中で、ただの一言も「中国」の「ち」の字も出て来なかったのは異常としか言いようがない。
    誰も眼前の危機を前提にして現在の沖縄を語ろうとはしない。
    個人の思想信条は自由だが、発表媒体がNHKとなれば文句をつけたいのは極めて偏向したその人選だ。


    NHKの人選偏向はプロ市民との結託の結果

    何人かの発言の触りを抜き出してみよう。琉球大学教授・我部政明氏。

    「沖縄は日本なのか、沖縄の人は日本人なのかという問いが沖縄で生まれつつある」

    「戦前の日本は日清戦争が終わらないうちに尖閣を日本領として沖縄県に組入れた」

    「(危険なオスプレイの普天間配備などにより)同じ国民としての権利が享受されない時、今後も沖縄の人が日本を選択し続けるだろうか」

    「オスプレイ配備反対の根底には沖縄戦以来の米軍基地の存在が、沖縄社会を歪にしてきたとの怒りがある」

    「沖縄へ向ける政府の態度は差別的、また国民の多くは沖縄の人々を同じ日本人として見ていないとの声が沖縄で生まれつつある」
    など。

    要するに本土と沖縄の人間はそのアイデンティテイィーからして違うのだということを、基地とオスプレイを梃(てこ)にして言いたいのだ。中国の主張に多大のシンパシーを感じていることは尖閣領有に言及したその口吻でも分かる。

    戦後の沖縄に米軍が果たした役割については恵隆之介著「誰も語れなかった沖縄の真実」(WAC)の第4章「米軍政下で味わった贅沢」や、宮本雅史著「報道されない沖縄」(角川学芸出版)の第1章「祈り 悲願の祖国復帰」に詳しい。
    (※参考:誰も語れなかった沖縄の真実/風林火山さんブログ


    徒に負の面だけを強調して被害感情を煽るのではなく、
    評価すべき点も事実として公平に見つめよう

    と言っても、こういう人には無駄なことだろう。アイデンティティーの問題に関しては、古い本だが作家島尾敏雄の「琉球弧の視点から」(講談社)に収められた「沖縄紀行」という極めて印象的な文が、この問題を考え、また感じるためのよきヒントを提供してくれる。

    東北人の血が流れる島尾氏は沖縄芝居に強く心惹かれ、

    「本土では消えてしまったか意識の下にもぐった(共通の文化−引用者注)要素のひとつが、沖縄、そして奄美や先島のあたりに強く表現されているのだと考えた方がいい」

    と述べ、沖縄方言についても

    「日本語の言語の幅をふくらますほどにも、表向きは日本語らしくない、日本語のヴァリエイションのひとつであることに興奮する」

    と言う。言葉こそは文化の根である

    このエッセイを読めば、沖縄の人は日本人なのかというような物言いが、ある種の危険な意図を孕んだプロパガンダということが分かるだろう。

    沖縄国際大学教授・前泊博盛氏。
    (※参考:問題なのは前泊博盛沖国大教授。琉球新報の言論封殺の真相、八重山日報が連載開始!/狼魔人日記

    「問題はオスプレイの事故発生率の高さだ。開発段階から多数の事故を起こし、50名近い米兵が死傷した。死者は36名」

    「事故を多発させる欠陥機」

    「配備直前まで事故件数の公表を抑えてきた政府の対応は県民の命を軽視する暴挙」

    「市民達は風船や凧揚げをして配備反対と撤去を求める運動を続けている」

    「不経済な基地の存在、相次ぐ米兵事件、欠陥機の強行配備、沖縄の脱基地の動きは加速している」
    など。

    オスプレイが開発段階レベルのままなら海兵隊員を乗せて飛ぶ訳がない。過去には大統領候補時代のオバマ氏、元国防長官ゲーツ氏、同じく国防長官パネッタ氏、今年には何と中国国防相梁光烈上将も、また我が国の森本防衛相らもオスプレイに搭乗している

    いつ落ちるか分からぬ「欠陥機」ならVIPが搭乗する筈がないだろう


    一部の「市民達」が風船や凧揚げで配備反対をしているのを肯定するに至っては呆れかえる。
    写真で見たが風船も相当大きい。ワイヤで上げたとは本当か。風船や凧が原因で飛行機が落ちたらどうするつもりか
    「琉球新報」の紙面では通用するテロ奨励の言説なのだろう。結局NHKも琉球新報なみということか。

    脱米軍基地と言うなら、それに代わる安全保障策はどうするのかを語らないのは全く無責任な政治的煽動だ。

    県産本編集者・新城和博氏。

    「オスプレイの安全性云々は関係ないと思う。安全だったら配備に問題はないのか。新しい軍事施設、兵器を沖縄に配備することが問題なのだ」

    「日米が沖縄をまるで占領地のように扱っている象徴がオスプレイ」

    「国の思惑で勝手に沖縄を国防の島にしないでほしい」
    など。

    安全性は関係ないというのだから、結局オスプレイ配備反対運動の本音は米軍基地の撤去であり、日米安保条約破棄ということだ。安全性云々だけでは旗色が悪くなったのだろう

    右の6人の言説のどこを探しても、100%中国の脅威への言及はない。西川龍一解説委員に至っては、9月9日に行われたオスプレイ配備反対の県民大会に取材に行っていながら一体何を見て来たのか、まだ「10万人を越える人達が参加しました」と大嘘をつく

    だから信用されなくなるのだ。
    上空から撮った写真もあるのだから、自分で勘定してみてはどうか。

    何度も言う。沖縄報道に関しては現地メディア同様、NHKも中国の思惑通りに操作されているとしか思えない。


    「狼魔人日記」に見る沖縄識者の素顔

    愛読しているブログに沖縄在住の江崎孝氏による「狼魔人日記がある。既存メディアでは殆ど窺い知れない沖縄の真実を、実に鋭い切り口で発信し続けている憂国のブログである。以下は江崎氏からのメールとブログによる情報である。

    7月22日付「沖縄タイムス」に「オスプレイ阻止に何が必要か−不服従の態度を貫こう」と題して我部政明氏のインタビュー記事が載った。(※参考:オスプレイ撃墜計画!基地上空に風船を飛ばせ!/狼魔人日記

    その内容は、

    「現政権に沖縄の要求を実現する意志は皆無だから、配備に抵抗するためには『力』しかない」

    とし、

    「例えばアドバルーンを飛ばすのも一つ。合法の範囲であれば尚更日米は対応に苦慮する。基地は基地の外部の沖縄の人に依存して成り立っているから、水道や電気を止めることも視野に入る。その是非や実現性はともかく、決断は沖縄側が握っている」

    というもの。

    読者にテロを煽動する人物が国立大学の教授に納まっていて、税金から給料が支払われているのも腹立たしいが、こんな発言を平気で載せる新聞も変だ。こういう人物と知りながら「公共放送」で彼の偏頗な見解を宣伝させるのもおかしいではないか。

    11月20日に沖縄の裁判所で第1審判決が下りる裁判がある。
    (※参考:こりない米兵と発狂新聞、明日判決/狼魔人日記

    これを「『パンドラの箱』掲載拒否訴訟」と言う。

    沖縄のドキュメンタリー作家上原正稔氏は「琉球新報」に沖縄戦記「パンドラの箱を開ける時」を長期連載中だったが、全編のクライマックスとも言うべき「慶良間で何が起きたか」にさしかかった所で、社の方針に合わないとの一方的な理由で掲載を拒否された。

    その時の担当者が前泊博盛氏である。「狼魔人日記」には、上原氏が今年の4月26日と27日に「八重山日報」に寄せた手記「慶良間で何が起きたのか−人間の尊厳を懸けた戦い」の全文が収録されており、そこには集団自決で汚名を着せられた渡嘉敷の海上挺進隊第3戦隊長赤松嘉次、座間味の同第1戦隊長梅澤裕両氏の名誉を回復するつもりだった上原氏の原稿が、「琉球新報」の前泊記者らに掲載拒否を通告された時の状況を、双方のやりとりの言葉を通して生々しく再現している。

    これは平成19年6月のことで、「琉球新報」「沖縄タイムス」は、「集団自決は軍命令があった」とする一大キャンペーンの真っ最中であったという。

    つまり、沖縄における真実の言論の封殺に一役買った張本人が他ならぬこの前泊氏である。こういう人物が公平公正を旨とすべき公共放送で、沖縄問題を識者然として視聴者に語ること自体、私には憤ろしいことだ。迂闊な人選をすると今では全てバレる。
    (※参考:上原正稔公式サイト / 「パンドラの箱」掲載拒否訴訟 矛盾だらけの被告の反論/国民新聞

    県産本編集者の新城和博氏についても江崎氏から情報が来た。

    本誌11月号で、又吉康隆氏の『沖縄に内なる民主主義はあるか』の出版に至る経緯を紹介し、数社の自費出版会社に持ち込んだが悉(ことごと)く断られ、自分で出版社を作って発行したということを書いた
    新城氏はその断った会社の一つ、「ボーダーインク社」編集長で、断った理由は「第5章 普天間基地の移設は辺野古しかない」の内容が自社の方針に合わないというものだったという。

    宜野湾市政の不作為と、左翼団体の党派エゴに満ちた普天間二小の移設潰しを強く糾弾した第5章は非常に大事な部分ではないか。こういう人物ばかりに沖縄を語らせるのは明らかな情報操作であり、恐ろしいことである。

    NHKの左翼体質が紛れもなくよく窺える一証拠である。

    再度言う。何度でも言う。沖縄が危ない。

    (11月16日)


    ===================

    狼魔人日記ブログさんもこの記事をとりあげておられ、執筆者である本間一誠さんから送られてきたメールをご紹介されていました。
     ↓
    続・[一筆啓誅 NHK殿 特別版(21回)]より

    本間一誠さんからこんなメールも頂きました。

    <一月号「読者のプロムナード」に「現状から脱して」と題して、高里智佳という女子大生が沖縄について書いていたので驚きました。

    結びは「私達は沖縄人である前に日本人である。日の丸に恥じない生き方を。」です。

    実はこの女子学生は「正論」十月号の記事の終りの方で取り上げた沖縄の学生です。この若く頼もしい世代に期待を繋ぐべく、今暫く頑張りましょう。(本間)>

    沖縄県民にとっては永久保存版です。

    なお、この記事は7月20日の「パンドラ訴訟」の前に稿を書き終えているので判決結果には触れていない。判決後に本間一誠さんからいただいたメールには判決結果に悲憤する気持ちが現れている。

    同メールの一部を抜粋紹介する。

    <・・・書いているうちに本当にこれら沖縄「識者」にもNHKにも腹が立ってきました。

    それにつけても、上原氏の裁判が一審敗訴になったことは啞然とするばかりです。

    この重大事も本土ではマスコミは全く黙殺で、こういう裁判があること自体一般紙もマスコミも取り上げないので知られていません。

    裁判官も沖縄の二紙には逆らわない(逆らえない?)ということでしょうか。 なお、同じ号には惠惑群雹瓩「ここまでするか…沖縄『反米』報道の異様」と題して、やはり、我部、井端氏らの言説の酷さについて触れておられます。

    過日、「チャンネル桜」における討論番組も拝聴、今さらながら沖縄における異常な二紙の存在に慄然としました。嘗ての「高等弁務官」に成り代わった存在であるとは、成程!と思ったものです。

    何としても中共の手先に成り下がった工作機関、この「沖縄タイムス」と「琉球新報」は潰すか、その支配力を削がなくてはなりません本当に危機感を覚えています

    そのためには討論番組にも話題になりましたように、沖縄の中にTVなりラジオなり、保守の拠点を一日も早く作り、情報封鎖を打ち破らなければならないと思います。

    天皇皇后両陛下の沖縄への行幸啓についてもその無視の態度には全く呆れました。

    18日の7000人の奉迎提灯パレードの光景も、時期が時期だけに涙が出ましたが、NHKのニュースでも全く報じませんでした

    糸満市では市民14000人が沿道で日の丸の小旗を振ってお迎えしたというではありませんか。NHKはこれもみごとに無視、19日から20日にかけては全く両陛下の御動静に関する報道はありませんでした。

    ふざけているとしか言いようがありません。

    今回の両陛下の御訪沖報道の手抜きで、NHKの反天皇体質がまた見事に浮き彫りになりました。>


    知れば知るほど、NHKの酷さが感じられ、恐ろしくなってきます。

    ということで、先日もお願いしました意見送付を再度お願いいたします(。-_-)ノ

    「総務省放送政策課が意見募集」してますので、
    ”国民の受信料で、国益を損ねることばっか垂れ流すな、NHK!”
    って意見を送りましょう!
    ※よろしければ過去記事をご参考ください⇒http://nippon-end.jugem.jp/?eid=3636

      ***
    〈総務省〉
    日本放送協会(NHK)が放送法第20条第10項の認可を受けて実施する 「協会のラジオ放送が聴取しにくい状況の改善に資するため、 その放送番組を放送と同時にインターネットを通じて一般に提供する業務における提供番組の追加」 についての認可申請に対する総務省の考え方についての意見募集

    送信先 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=145208080&Mode=0
    資料 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu07_02000047.html 意見・情報受付締切日 平成25年17日17時まで(必着) 
     ※ 郵送の場合も必着とします。

    ◎所管府省・部局名等(問合せ先)
    総務省
    情報流通行政局
    放送政策課 企画係
    電話:03-5253-5778
    FAX:03-5253-5779 
    意見公募要領(別紙2)   PDF

      ***

    よろしくお願いします(。-_-)ノヨロシクデス
     


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        あけましておめでとうございます。時々拝読しておりました。すみませんm(_ _)m沖縄の危機を訴えてくれてありがとうございます。先日、「かけだし鬼女」にコメントを投稿したところ、新たにスレッドを立ち上げてくれて、各所への抗議を呼びかけてくれています。よれしければご一読下さい。私はつい最近まで、思考停止状態だった沖縄県民です。ネットのまともな情報で目覚めた新参者です。私は私なりに出来る事をやりたいと思います。これからも沖縄の応援宜しくお願い致します。そして、勿論、日本全国の反日勢力の駆除の為に国民一丸となり、頑張りましょう。安倍政権下、総務大臣が新藤氏になったのは、とても頼もしい事だとおもいます。狗HKは極左反天勢力になりはてました。総務省にドンドン意見を送りたいと思います。沖縄は日本、沖縄県民は日本人です。

        • 清ら島沖縄さん
        • 2013/01/01 3:27 PM

        尖閣諸島沖 中国船対応で越年の巡視船も
        http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121231/k10014542051000.html

        反日売国テレビ局・マスコミによる支那の尖閣侵略行為を隠蔽する工作及び安倍自民党内閣への攻撃で日本
        国民世論を霍乱する行為を厳しく監視しましょう。 反日売国テレビ局・マスコミの報道を信用することなく、
        自分の目と耳で情報を集めて、国政に対する要請の声を上げましょう。 そして支那に対抗して争う自衛隊や
        海上保安庁と安倍自民党内閣を断固応援しましょう。

        【前航空幕僚長の国防問題の掲示板】
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
        【前航空幕僚長の国防問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

        支那は撤退しない。
        [English version] China's 60th National Day Military Parade - 1. Troop Formation

        http://www.youtube.com/watch?v=zzP5qr-ZxHY

        • 愛信さん
        • 2012/12/31 10:50 PM
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