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    【被害に合うのは間違いなく日本国民!】「中国語の運転免許学科試験」導入の問題点〜中国人からの要望に応え、すでに17道府県にて「中国語の運転免許学科試験」が導入されている模様(要:抗議)

    伝えたいこと(デモ・署名など) comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:行政に文句を言う

    被害に合うのは、
    間違いなく日本国民


    ですよね、これ。 ↓


    運転免許、中国語で受験可能に 岡山県警10月から導入
    2012/8/30 山陽新聞より:http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2012083021440586/
    岡山県警は10月1日から、県運転免許センター(岡山市北区御津中山)で行っている自動車運転免許取得の学科試験に、中国語での試験を新たに導入する。県内居住の中国人からの要望に応えたもので、中国地方では鳥取、島根、山口に続く4番目の実施。

    中国語の試験で取得できる免許は、仮運転免許、バイク(原動付き自転車)、普通一種の3種類。試験時間や答案用紙の形式、携帯電話の使用禁止など、試験官が口頭で行う注意事項を十分に理解できない中国人受験者には、同じ内容を中国語で記載した用紙も配布する。

    県警によると、既に15道府県で実施され、今後、岡山を含む栃木、新潟、福岡、鹿児島、長崎の6県が今年中に導入予定。

    県内の中国人居住者は11年末現在9554人で、うち2093人が運転免許を取得。11年は350人が日本語で試験を受け282人が合格した。

    同センターでは英語を07年4月から実施。県警運転免許課は「言葉の壁を理由に免許の取得をためらう人が多い。母国語での受験が可能なことを周知したい」としている。

    (※関連記事:【栃木】中国人「日本語が読めず免許が取れない!」→無免許運転大発生→栃木県警「9月から運転免許に中国語試験導入します」(保守速報): / 【国内】カンニングで仮免許を取得した中国人の男を再逮捕[07/11]


    今、【別冊正論】Extra.18 読んでいるのですが、この問題について坂東忠信氏が記事をかかれていました。心配される7つの問題点があげられています。日本人には大変な問題だということがよくわかります。


    以下、記事より**
    ※文字の大きさ、色を編集させていただいております。なお(※)はブログ主が参考として加筆しました。


    覚醒亡国
    人口侵略を自ら呼び込む「人道的平等バカ」の国



    坂東忠信氏

    中国語運転学科試験、実施中

    恐ろしいニュースを目にした。栃木県が、多発する在日中国人の無免許運転対策として、北京語での運転免許学科試験を今年(平成24年)9月から導入するというのだ。

    さらに驚いたことに、調べてみると、同8月時点で、北海道青森宮城富山石川福井静岡愛知大阪京都滋賀和歌山鳥取島根山口熊本の16道府県ですでに運転免許の中国語学科試験が導入されていた。「今後検討を進める」「現在検討中」の7県を含めると、実に全国で半数以上の自治体が中国語学科試験を実施することになる。
    (※参考:運転免許、中国語で受験可能に 岡山県警10月から導入 
    ※ちなみに、北海道は中国の免許証で道内を運転することを認めております⇒中国の免許でも運転OKに 北海道観光インバウンド特区)


    在日中国人は運転免許学科試験において携帯電話等を使用しカンニングしたり、運転技能試験での乱暴な運転を試験官に注意され逆ギレして場内を暴走、逮捕されたりもしている。事件事故で中国人に対する捜査や取調べに直接関わった元刑事・北京語通訳捜査官として、こうした余計な「人道的配慮」が生むであろう日本の被害を前もってお伝えしたい。


    〇故に対応できない

    当たり前だが、日本語ができない運転手は危険である。事故を起こしても、負傷者や周りににいる協力者と意思疎通ができず、救助や通報に遅れが出れば人命に関わる。

    24年5月1日、関越高速道で死者7人、重軽傷者38人を出した事故で逮捕された中国出身のツアーバス運転手は、帰化人ながらその取調べに通訳を必要とするレベルであった。
    (※参考:バス事故運転手「日本語に支障」 それでもなぜ大型免許取れたのか)

    このように大人数が巻き込まれる事故で火災などが発生した場合、外国人運転者が責任者としてどうやって避難誘導をするのか。どうやって周りに協力を要請し、どうやって110番通報で状況を伝え、どうやって臨場した警察官に説明するのか。

    日本語ができなければ、運転者としての責任を全うできないし、それができない人間には本来、運転免許を与えてはいけないと考えるのは差別だろうか。


    この問題を栃木県警運転免許管理本部の責任者(警部クラス)に問い合わせたところ、

    「う・・・。あ・・・(以下、沈黙)」

    となり、

    「私的な発言は控えさせていただきたい」

    と言い出す始末。

    警察官として答えるのがどうして「私的」なのか意味不明である。
    ならば「公的」にどう説明するのか?

    私は警察のアラ捜しなど、アラを知っているだけに絶対にしないのだが、警察が現場を知らずに国民の生命身体財産を危険に晒し、外国人優遇に傾倒するなど言語道断。警察組織の諸先輩方には、厳しい判断も地域住民のためとご理解いただきたい。


    通訳が足りない

    日本で車を運転したけりゃ日本語を習得してからにしろ、というのが国際常識だと思うが、百歩譲ってサービスを提供するなら110番受付には外国語習得者が配置されるべきだ。しかしそんな人事の配置は聞いたことがない。

    また、110番や119番通報ができて警察官や救急隊が臨場できたとしても、駆け付けた職員が中国語を理解できなければ状況を把握できず、対応が遅れる。重傷者がいれば一刻一秒を争う命に係わる問題であり、長引く交通渋滞は二次被害を招きかねない

    そもそも中国語を話せる警察官の育成はどうなっているのか。近年の中国人犯罪は強盗や傷害、窃盗など、警察官が臨場してすぐに逮捕できるような犯罪から、なりすまし入国、偽装結婚、著作権違反など、交番勤務員の臨場だけでは検挙しにくい犯罪にシフトしている。

    これは在日中国人自身の価値基準が「いかに効率的に大金を稼いで帰るか」から「いかに日本に定着するか」へとシフトしているからでもあるが、司法行政の効率化をめざして余罪のない不法滞在者を起訴せず入管送りにして退去強制処分とする「入管法65条渡し」が定着したため、通訳捜査官の育成はかなり抑えられている。
    とても通訳を拡充した末の中国語学科試験の導入であるとは言い難い。


    切符に署名が取れない

    交通違反が見つかって切符を切られる際に、日本語のできない外国人が警察官の説明を理解できるのかという問題もある。

    違反事実に身に覚えのない場合、切符への署名は拒否できる。警察官の話が理解できなければ、署名のしようがない。たとえ言葉を理解したとしても、中国人は多々嘘をつく傾向が強いこれは、私が実務経験上、実感したことで、これまでいろいろなところで繰り返し申し上げてきた。中国人は、通訳がいたとしても、たとえ現行犯逮捕であったとしても、9割は犯罪事実を否認する。

    だからこそ日本人向けに作られた刑事訴訟法に沿って捜査を進める警察は大変な苦労を強いられているのだ。


    ぞり合い運転が身につかない

    警察官になって気づいたことだが、日本の治安を維持しているのは警察力ではなく国民の道徳レベルであり、交通の秩序も国民相互の信頼と譲り合い、遵法精神や無意識下の日本流「阿吽の呼吸」があってこそ維持されている。

    しかし中国は全く違う。

    私も上海の交通事情を見てきたが、譲り合いなどしていては、まず車が車道に出られない。運転には「どかなければ轢く」という気迫と勢いが必要で、どの車もそういう運転をするので、都市部では警告音ならぬ威嚇音としてのクラクションが鳴りやむことがない。この気迫勝負には急ブレーキや急ハンドルを伴った高度な運転技術が必要となり、この見極めを誤った交通事故が深刻な社会問題になっている。中国国内を走る車は1億400万台超、昨年の交通事故死者数は6万2千人。

    しかし事故後一定時間を経過して死んだ者は近年の日本同様にその数に含まれないだろうし、警察に顔の利く有力者が金で解決し事故そのものを帳消しにすることもあるそうで、その実態は不明だ。

    (※参考動画 監視カメラ撮った中国の残酷な交通事故108個 part2


    参考動画◆中国の交通事故映像集 Chinese traffic accident compilation
     ↑ 日本では考えられないような事故ばかりです)


    運転にはその人の本性が現れやすいといわれるが、威嚇し合いながら間合いを詰め、優劣を見極めて対処する中華民族が、日本で言葉も不自由なまま運転に必要な譲り合いを学べるのか。

    そもそも各自治体の公安委員会や交通部長は中国の交通事情を視察したのか。

    最近はひき逃げどころかとどめを刺す事例も増えているという。身体障害を負った被害者に支払い続ける慰謝料より、遺族への賠償金のほうが安くあがるからだ。

    車に轢かれ横たわる少女を別の車が踏んで通過し、多数の通行人が見殺しにした中国のニュースと同様の映像が、日本から発信されないことを祈るばかりである。
    (※参考動画:冷血中國 廣東佛山兩車碾爛女童下半身 冷血路人不屑一顧 (國語)


    ヌ筏証記載内容が怪しい

    日本は国際化を目指しながら、国民総背番号制を嫌って国民身分証の要否すら論議されない。
    国会議員もこのことが大きな問題を孕んでいることに気づいていない。

    中国でさえ人民は「居住身分証」いの携帯義務があり、警察官の職務質問時はもとより、切符の購入、公共施設の利用などに際してその提示が求められる。

    その中国人たちが中国の制度の抜け道を利用し、本人の写真と他人の身分を記載した正規旅券で続々と来日している。これを「なりすまし」という。

    なりすまし入国はすでに日本の各自治体警察で相当数確認されているが、形式上は正規旅券での合法入国滞在なので検挙不能判明したのは不法滞在化し逮捕されたごく一部だけだ。

    そのなりすまし入国者の多い中国人に、国民身分証に相当する信頼のある運転免許を与えることは、怪しげな身分にお墨付きを与えることになる。


    車検も自賠責も手続きしない

    私が捜査上で扱った中国人の車の売買では、その多くが名義を変更しておらず、無車検で自賠責も加入していなかった。

    日本人なら、こうしたケースでは事故の責任は元来の所有者にも及ぶ。しかし、元の所有者が外国人で帰国していれば、その責任追及は帰国先にまで及ばず、現実には「あとは野となれ山となれ」状態だ。売却や転売の後、無保険、無車検でまた貸し状態にまでなる外国人所有の車が人身物件事故を起こした場合、被害者は泣き寝入りする他ない

    110番されると面倒なので当て逃げするからだ。

    私が某県警で通訳した中国人無免許運転犯人も、当て逃げ110番で急行したパトカー2台とカーチェイスの上、コンビニ駐車場に追い込まれ、ぶつかって止まったというが、その車には古い傷が至る所に見られたそうだ。

    学科試験に中国語を取り入れれば、こうしたドライバーでさえ合格しかねない。

    免許交付に伴うこうした外国人の車両保有の実態を、各都道府県警の交通部長や本部長はどう考えているのか。
    そもそも知っているのか。

    しかも大都市圏を除く地方では車両検問実施箇所が少ないため、外国人は無免許運転し放題である。彼らに中国語学科試験で免許を与えても、何の解決にもならない。

    所有者不明の無保険、無車検、また貸し車両の運転者が事件事故を起こした場合の初動捜査は必ず出遅れる。中国人窃盗団が使用するのはこうした車両だ。

    車利用で田舎に行けば、ご近所との信頼関係から施錠をしない農村世帯は宝の山で濡れ手に粟、おまけに複数の仲間や多くの盗品を運搬できる。外国人侵入窃盗検挙件数の84.5%を占める中国人に運転しやすい環境を与えれば、侵入窃盗被害は大都市から遠く離れた平和な農村にまで拡大するだろう。

    実際に私は都内に住む車利用の窃盗団の被害確認に仙台まで出向いたことがある。

    自治体の枠を越えて捜査できるアメリカのFBIのような組織を持たない日本の警察はすでに後手にまわっている上、主要幹線道路に設置されたカメラに当該車両の通過が録画確認されたとしても、乗っている人物と登録上の車両所有者が全く繋がらず、捜査は困難を極める。

    初動捜査が遅れれば、証拠隠滅や逃亡の可能性が高くなり、事件解決への道は遠くなる。
    特にひき逃げの後帰国した「成りすまし」中国人の追跡調査は不可能だろう。


    Ъ屬肋茲蠎里討蕕譴

    これまでは中国人も物価の高い日本での生活を安く済ませるため、多少ボロな車でも帰国者から買い取って利用していたが、今後はそうした車は在日華人の間でも売れなくなり、帰国者は料金のかかる廃車手続きなどせずに放置するだろう。

    商売に聡い彼らが放置車両やプレート単品を売買することも考えられる。こうした品物を購入するのは犯罪にかかわる可能性のある人間であり、日本の暴力団等が市場を形成する恐れもある。

    実際にこうした車両やナンバープレートが極左暴力集団にテロゲリラ車両として利用された事例もある。今後在日中国人の社会運動が激化した場合にも使われることも想定すべきだ。


    2008年、長野市で行われた北京五輪の聖火リレーに終結した中国人留学生らの粗暴な振る舞いを思い出そう。

    中国有事の際には、「国防動員法」が国外居住の中国人にも適応され、日本での破壊活動を肯定する「愛国無罪」がまかり通ることを忘れてはならない。
    (※参考:国防動員法の正体


    「人種差別だ」との批判や中国マネーに関わる広告スポンサーの顔色をうかがうマスコミが、こうした問題を取り上げざるを得なくなった頃に対策を打ったとしても完全に手遅れである。

    拙著『日本は中国人の国になる』でも紹介したが、来日中国人の刑法犯罪抵触率は日本人の4.9倍である。中国人に運転免許の取得を許すということは、交通事故だけではなく犯罪をさらに増やすことだと肝に銘じるべきだ。


    以上、中国語の運転免許学科試験導入の問題点をみてきた。

    しかし、ただでさえ在留中国人が増え続けているのに、さらに彼らを呼び込み、定住させるためのサービスを手厚くするという暴挙がなぜ全国に広がっているのか。


    (※この続きは後日アップさせていただきたいと思います。)



    購入はこちらからできます


    桜チャンネルでも、坂東氏は危険性を訴えておられます。
     ↓
    【坂東忠信】発覚した新たなる在日外国人問題[桜H24/9/13]
    http://youtu.be/CxtsoAmv054

    坂東忠信氏の公式ブログです。とてもわかりやすい記事です。中国のことがよ〜くわかります。ぜひご訪問くださいませ。私はお気に入り登録しております!
     ↓
    ・外国人犯罪の増加から分かること
    http://taiyou.bandoutadanobu.com/


    ================

    ■参考記事:
    【岡山】運転免許、中国語受験を2008年11月01日 アサヒ・コムより)

    ■学科試験で要望/県華僑・華人総会
    乗用車や原付きバイクの運転免許の学科試験を中国語で受験できるよう、県華僑・華人総会が31日、山部省三・県警運転免許課長に要望書を提出した。県警は既に英語での試験を実施しており、同会の劉勝徳会長(62)は「在住外国人の中で最も人数の多い中国人へも、配慮をして欲しい」と話している。

    ●県内に9千人
    法務省入国管理局によると、07年末現在で全国の外国人登録者約215万人のうち、中国籍の人は28・2%にあたる約60万人と、韓国・朝鮮籍(27・6%)を抜いて最も多くなった
     
    県華僑・華人総会によると、県内には約9千人の中国人が在住しているという。劉会長は「同胞の大半は日本語が話せるが、来日から日の浅い留学生らは日本語での試験は困難」と、中国語での試験の必要性を訴えている。また、導入される場合には「力になれる部分があれば、協力したい」と話している。

    ●3県警で実施
    警察庁によると、外国語による運転免許の学科試験については「各都道府県警が判断して実施している」という。同庁のまとめでは、現在、英語での学科試験は29都道府県警が実施している一方、中国語で受験可能なのは宮城、徳島、熊本の3県警だけ。
    中国語の導入が進まない理由として、同庁は「必要な翻訳経費や中国語を話せる試験官の確保が困難なことなどが考えられる」としている。
     
    熊本県警は同県内在住の外国人からの要望を受け、04年から普通免許、普通仮免許、原付き運転免許の学科試験に中国語を導入。徳島県警は00年から中国語と韓国語を学科試験に導入している。99年に全国で初めて中国語の試験を導入したという宮城県警では、07年に延べ1755人が受験。02年からは、試験を円滑に進めるため、中国語のできる試験官も配置している。

    ============

    【岩手】運転免許試験、在日外国人に言葉の壁 フィリピン人「せめて英語の試験を導入して」2009/01/15毎日新聞朝刊より一部抜粋)

    在日外国人が国内で運転する場合、日本の免許を新しく取得するか、外国の免許を日本免許に切り替える方法がある。
    県内では、新規取得の学科試験は日本語のみ。切り替えだと英語、中国語、韓国語など10カ国語対応の簡単な試験で済むが、免許証が有効で、免許を取得してからその国に通算3カ月以上滞在している必要がある。元々免許がない人や有効期限が切れた人、取得してすぐ来日した人たちは「母国に帰って免許を取るにも、3カ月も日本を空けられない」と戸惑う。

    宮城県警運転免許課は「留学生のように日本語を勉強しているわけではない定住者にとっては日本語試験は難しい」と説明する。

    岩手県警運転免許課は「県内では日本語で受験する外国人も多い。外国語受験の需要が1年に何人もあればいいが、現状では多額の予算をかけて対応するのは難しい」と話している。

    ==============

    中国語の免許試験を実施している道府県警に、抗議しようと思います。皆さんはどう思われますか?



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