スポンサーサイト

- - - スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0

    【本当の沖縄を知ってください!】報道されない離島の真実〜自衛隊配備を切望する 声なき声と反日工作 2

    沖縄、大丈夫か! comments(7) trackbacks(0) まったけの嫁

    続き:正論7月号(著・井上和彦氏) より
    ◎前半は”報道されない離島の真実〜自衛隊配備を切望する 声なき声と反日工作1”をご覧ください

    ■石垣島の目覚め
    反米軍基地から”独立”という名の中国隷属へと沖縄の左翼運動やメディアが目標を先鋭化させているのを尻目に、危機の実態に気づき始めた人々もいる。特に離島の住民たちの危機感は強い。

    例えば、尖閣諸島を施政下に置く八重山諸島の石垣市(石垣島)である。
    尖閣沖中国漁船体当たり事件(2010年)、北朝鮮弾道ミサイル発射事案(2012年)、そして近海で相次ぐ中国公船の領海侵犯で、市民の間には、自衛隊の石垣島配備を望む声が一気に高まっている

    「日本政府は、石垣島が、いまや中国と一触即発の状態にある尖閣を抱える国境離島であることを再認識する必要があります」
    と話すのは八重山防衛協会会長・三木巌氏だ。
    ※参考:(三木巌)国防の最前線・八重山諸島に迫る危機

    「漁船事件以降、中国の行動は大胆で挑発的になってきており、もはや海上保安庁だけでは手に負えない状況なのです。明日にでも中国の武力侵攻が起きるかもしれない先島諸島(宮古、八重山、尖閣諸島)に、なぜ自衛隊が配備されていないのか。
    この島々が無防備であることを知っているからこそ、中国は挑発的な行動に出るのです。自衛隊の部隊を常時配備して、抑止力とする必要があります」

    石垣島は人口約4万5千人、面積約223平方キロ。沖縄本島から約410キロ、台湾までは約270キロの距離にある。人口約4万5千人を抱える宮古島、日本最西端の与那国島、最南端の波照間(はてるま)島、地域最大の西表(いりおもて)島などを含む先島諸島のほぼ中心に位置し、施政下におく尖閣諸島まではわずか170キロである。

    しかも大型艦船が入港できる港湾やB767旅客機クラスが離発着できる2千メートル級の滑走路を持つ新石垣空港(2013年3月開港予定)がある他、先島諸島の中では最も生活インフラが整備され、県内最高峰の於茂登岳(おもとだけ:標高526メートル)をはじめ緑豊かな山々があって水資源も豊富。

    そのため防御・持久戦に適している。
    自衛隊の配備には最も適した島なのだ。

    ところが、この島では1994年から16年間、自衛隊を「人を殺すための物理的な装置」呼ばわりする大濱長照氏が市長の座に居座り、真剣な安全保障議論がまったくできなかったのである。
    ※参考:大浜氏は沖縄の左翼運動家の中心的人物だそうです

    そんな石垣島に2010年に転機が訪れた。
    現実的な安全保障意識を持つ中山義隆氏が市長となったのだ。
    市役所には日の丸が掲揚され始めた。


    中山義隆石垣市長

    東日本大震災後の昨年9月3日に石垣島で開催された沖縄県総合防災訓練では、前市長が敵視していた自衛隊の全面協力を得て、津波被害を想定してリアルで大規模な訓練を指揮して市民を安心させた。
    ※参考:沖縄県総合防災訓練(pdf)

    石垣の人々にとって、東日本大震災の大津波は決して他人事ではない。

    1771年の「明和の大津波」によって八重山諸島と宮古島では1万2千人が死亡し、石垣島だけで当時の人口の3分の1にあたる8千人を超す犠牲者を出したのである。

    訓練時、中山市長は筆者のインタビューにこう答えている。
    「地震津波災害をリアルに想定して、自衛隊の大規模な参加のもとで防災訓練を行います。これまでの防災訓練は、いうなればセレモニーでした。津波がくれば住民は慌てふためいて逃げまどうはずですが、去年の訓練には危機感も緊張感も欠けていました。東日本大震災の被害状況を見て、これではいざというときに役に立たないと考えました」

    訓練に参加した自衛隊員は、陸海空の計約750人。津波偵察のため沖縄本島から航空自衛隊のF15J戦闘機と海上自衛隊のP3C哨戒機が飛来し、東日本大震災で大活躍した「おおすみ」型の大型輸送艦「くにさき」からホバークラフト艇「LCAC」(エルキャック)が離艦し、竹富島に取り残された住民を救助するといった大掛かりな訓練も行われた。

    陸上自衛隊第15飛行隊(那覇)のヘリコプターが石垣島各地の孤立集落から避難者を救助したり、空自那覇救難隊所属の救難ヘリが海上で漂流者を救助したりした。

    津波被害を想定して瓦礫の山が築かれたメーン会場では、東日本大震災被災地に派遣された陸自第51普通科連隊(那覇)の車両が到着するや、隊員が直ちに散開して倒壊家屋から生存者を手際よく救出。

    島の全域で息を呑むような迫真の訓練が展開されたのである。石垣市議会議員の砥板芳行(といたよしゆき)氏は、防災訓練について
    「市民は東日本大震災の惨状を目の当たりにして、地震・津波に対する危機感をもっていたと思います。そんな中で、自衛隊の実力を知り、心強く感じたでしょう」と話す。
    ※参考:砥板芳行公式サイト

    東日本大震災では、発災から3日間で、派遣隊員の数は5万人、そして10万7千人へと増員された。
    それは、自衛隊が高い機動力を持ち、輸送力や兵站(へいたん)といった後方支援体制が整っていたから可能だったのである。

    全国から寄せられる救援物資の輸送態勢も1週間で整えた。この即応展開能力と組織力が世界の注目を集め、日本の抑止力となったことは間違いない。

    沖縄県総合防災訓練でも、石垣島の抑止力を誇示することができたとも言える。

    砥板議員は昨今の事情を踏まえてこういう。
    「中国の周辺海域における脅威は確実に増しています。
    陸上自衛隊の駐屯はもちろんですが、石垣港を海上自衛隊の艦艇がいつでも寄港できる地域防衛の拠点港としてもらえればよいのではないでしょうか」

    砥板議員によると、先に紹介した沖縄県総合防災訓練の事前調査のために海自掃海艦が入港してはじめて、石垣港に「むらさめ」型護衛艦が入れることがわかったという。

    大濱前市長下では、護衛艦が入港できるかどうか確認する調査も許可しなかったというのだ。
    とんでもない話である。

    北朝鮮の弾道ミサイル発射事案で、石垣島には迎撃のためペトリオットミサイルPAC3が配備されたが、もし石垣市の首長が大濱市長のままだったら、大騒動が起きていたかもしれない。

    元海上保安官の安田喜禮(きれい)氏は、石垣海上保安本部に31年間勤務し、周辺海域を警備してきた。
    「中国の公船は、海保の巡視船をなめきっています。海自の護衛艦が海保の後ろ盾となって尖閣諸島周辺海域を巡回し、この海域で訓練をしてくれれば、それだけで辞退は大きく変ります。
    中国はこちらが強く出ると引き下がりますが、弱腰だとわかると、かさにかかってきます。大切なのは、護衛艦が周辺海域に姿を現して決意と覚悟を示すこと、こちらの”本気度”を見せ付けることです。広大な海域を警備する石垣海保もずいぶん助かります」


    ■「殺される前に配備を」
    自衛隊の配備について石垣市民に聞いてみた。会社役員の松田新一郎氏はこういう。
    「石垣島に自衛隊を配備しないということはつまり、敵がこの島を攻撃、あるいは上陸してこなければ自衛隊が助けにきてくれないという考えなのですか?石垣市民が敵に殺されてからでは遅いのです。殺されないように守ってもらいたいんです。当たり前の話じゃないですか」

    女性はどうか。主婦の内間知恵子さんはこう語ってくれた。
    「北朝鮮のミサイルに備えて自衛隊のPAC3がこの島にやってきてくれたときは、ホントに心強かったです。島の人はみんな待っていたんですよ。PAC3を見たときは『これで助かった!』と思いました。
    ミサイル騒動が終わったらPAC3を持って帰ってしまったんですが、ずっとこの島に置いて、私たちを守ってほしい。『備えあれば憂いなし』って言うでしょ」

    主婦の浦崎美代子さんはいう。
    「北朝鮮のミサイル騒動では、不安がる小学4年生の娘に『自衛隊さんが来て守ってくれているから大丈夫だよ』と言い聞かせておりました。
    そんなあるとき娘が学校から帰って、『お母さん、これっ(PAC3)って税金だよね?』と聞いてきたんです。
    私は『ああ、学校では税金を使って悪いことをしているように教えているんだな』と思って娘にこう言いました。
    『そうだよ。だけどね、私たちの命を守るために税金を使うことのどこが悪いの?』」

    浦崎さんは続ける。
    「『自衛隊反対』などと書かれた横断幕が道路に掲げられますが、少数の人がやっているだけです。
    島のみんながそんなバカなことを考えているわけではありません。沖縄のマスコミはいつも、”県民”と一括りにして自衛隊や米軍に反対しているように報じますが、『その”県民”っていったい何人いるの?』と言いたくなりますよ。
    嘘なんです。
    本土の方々には、沖縄県民みんながマスコミ報道のように考えていると誤解しないでほしい。
    ネット社会になって、沖縄でも40代以下の人はマスコミ報道に隠れた”真実”をわかってきていますから」


    ■反対派を恐れて説明しない防衛省
    ところが肝心の防衛省が、地元メディアや自治労・沖教組といった極左組織の反対の声を恐れるあまり、自衛隊誘致を求める地域の人々に具体的に自衛隊の配備計画について説明していないのだ。

    この曖昧な状況は、市民にある種のフラストレーションや国に対する不信感を生んでいるようである。市民の一人がそんな不満をぶちまけた。
    「自衛隊をこの島に配備することについて、防衛省は、我々にしっかりと説明してほしいんです。反対の声を恐れて何も言わないのはおかしいですよ。とにかく防衛省の説明が足りなさすぎると思います」

    石垣島では、海上自衛隊の護衛艦や米軍艦艇が寄港すると、決まって”平和団体”市民”を名乗る面々が反対の声を上げる。前出の三木氏はこう語る。
    「そうした反対運動をやるのはいつも決まった連中で、中には市役所に勤める官公労の組合員たちもいるんですよ。困ったものです」

    沖縄の自衛隊および米軍の存在を煙たがっているのは、中国や北朝鮮である。
    そうした反対運動は中国や北朝鮮の利益に直結する。

    冒頭でも述べたが、反対運動を展開する組織の背後には、明らかに中国や北朝鮮の影があるのだ。

    近年、沖縄では、歴史教科書問題を端緒として60数年前の「集団自決」の問題が急浮上し始めた。
    これも単なる偶然ではないだろう。

    左翼運動家らは、沖縄戦時に発生した住民の集団自決を「軍の命令によるもの」とでっち上げることで、県民に「自衛隊=日本軍がいると、戦争になれば足手まといとなった民間人は自決を強要される恐れがある」と連想させているとみてよい。

    筆者は、近年、渡嘉敷島や座間味島で徹底的な聞き取り調査を行い、その結果、軍命令など存在しなかったという決定的な証言を得ている。同時に軍の命令があったことにしなければならなかった複雑な理由も解明した。ここではその詳細について行を割かないが、いずれにせよ、昨今の「集団自決」騒動の本質は、中国に肩入れする左翼運動からのイデオロギー闘争であり沖縄から自衛隊を追い出すための巧妙な戦術とみるべきであろう。

    一方、沖縄における左翼運動は、沖縄本島と先島諸島では様相が異なることも指摘しておく必要がある。先島諸島には米軍基地がなく、本島のように熾烈を極めた地上戦も経験していない。
    このため、「米軍基地撤去が県民感情だ」と一括りにされることを迷惑だと感じている人が多い。

    かつて琉球王朝が先島諸島の人々に課した厳しい「人頭税」などのしこりも完全に消えてはおらず、離島には沖縄本島に対する嫌悪感をむき出しにする人もいる。

    先島諸島の人々にとっては米軍基地問題は他人事であって、東日本大震災被災地で「トモダチ作戦」を展開した在沖米軍の大活躍をみて、むしろ在沖米軍に信頼や親近感を覚えるようになった人も多いのだ。

    そこで島外・県外のプロ市民と連携する運動からが、歴史的事実を巧妙に利用して創り出したのが”戦争マラリア”なる用語である。

    沖縄戦で米軍の上陸に備えて日本軍が山中に避難させた住民らがマラリアで多数亡くなったという痛ましい出来事だが、彼らはそれを日本軍による戦争被害として喧伝している。
    さらに在沖米軍をまるで”害獣”のごとく扱うことで市民の嫌悪感を煽っているのである。

    昨今、八重山地区(石垣市、竹富町、与那国町)の中学校教科書採択で、育鵬社の中学校公民教科書がいったんは正式に採択されたにもかかわらず竹富町側が反対、県教委も介入して石垣市の教育長らをだまし討ちするような会合を開いて採択やり直しをデッチ上げるなどした問題が起きた。
    これも、左翼運動家らによる自衛隊配備反対運動の一環なのだ。

    育鵬社の教科書には、自衛隊の存在意義や国内外における貢献が正しく記述されており、かれらにとって不都合極まりないのである。

    前出の石垣市の浦崎さんはこんな話もしてくれた。
    「ちょうど3年前、娘がまだ1年生のときに自衛隊の音楽隊がやってきて音楽演奏を聴かせてくれたんです。そして聴きにいった娘に『どうだった?』と聞いたら、『すごく良かったよ。

    だけどはじめにヘンな歌を歌ってた』と答えたんです。驚きました。
    ”ヘンな歌”とは国家のことだったんです。それで『あ、こんなことではいけない!』と親の私が危機感を感じて目覚めたんです。最終的にはやっぱり教育です!」

    (中略)
    ■狙われた西表の離島
    石垣島と同じ八重山諸島の西表島から北西約2キロの沖合にある外離島(そとばなりじま)。面積にして約1.3平方キロのこの島を、謎の中国人が購入を企図して仲介者に接触していたことが判明した。島の所有者は台湾人の親日家で、中国人に売るつもりはないことを明言して商談は成立しなかった。

    しかし、彼の手を離れたら、転売されて中国の手にわたる可能性は否定できない。
    齢70を超す台湾人C氏は、外離島に30年前に入植し、農業生産法人の責任者として竹富町字西表の外離島を保有しているが、この島を手放すことを考えて知人の民宿経営者に相談をもちかけた。

    民宿経営者によれば、C氏の依頼によって土地売買の広告看板を掲げていたところ、2011年11月、中国人の一行が彼の民宿に宿泊し、島の購入を持ちかけてきた。そこでこの経営者はC氏に連絡したが、C氏は「中国人には売る意思がない」と断ったのだという。

    中国人旅行者だという一行は、民宿側の再三の申し入れにもかかわらず宿帳への記入を拒み続け、民宿経営者は不審に思ったという。

    この民宿経営者は、C氏の存命中は中国人への譲渡はないとするものの、夫人や子息に相続された後を案じている。沖縄本島でみられるような、日本人を隠れ蓑にした土地売買も懸念される。

    外離島は、西表島南西部の大原港から、島の東〜北側を通って西部に至る舗装道路の終点、白浜集落の沖合にあり、沖縄県民にもほとんど知られていない無人島である。

    しかし、そのほぼ真北には尖閣諸島があり、海を挟んだ西側に日本最西端の島・与那国島がある戦略要衝である。

    中国人の手に渡った場合、わが国の安全保障に大きな影響がでることは間違いない。
    日本の安全保障の最前線となった八重山諸島を守るためには、万策を講じる必要がある。外国人の土地購入を厳しく規制する土地法の制定も急務なのである。

    ここまで**

    ■関連記事・動画もご覧下さい。

    ・狼魔人日記(←沖縄の歪んだマスコミがよくわかるブログです)
    http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925

    ・中山義隆石垣市長「尖閣諸島をただちに実効支配すべきだ」と決意表明
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110731/plc11073107010007-n1.htm

    ・井上和彦オフィシャルブログ
    http://inoue-kazuhiko.at.webry.info/

    ・【沖縄の皆さんへ】中国人は沖縄県民が中華民族であり、死に物狂いで琉球独立運動を行っている中国の同胞だと信じこまされているようです
    http://nippon-end.jugem.jp/?month=201203

    【動画】永山英樹講演(抜粋2)「第一列島線」とは「中華膨張主義」の障害
    http://youtu.be/Apc1QUY1-n0

    【明日の沖縄】日本では報道されていない・シナ(中国)海軍の虐殺
    http://youtu.be/vCuzk1XGZMo

    チュオンサ諸島(英語名:スプラトリー諸島)におけるシナ(中国)によるベトナム人の­惨殺( 1988年中国のドキュメンタリーフィルム)。


    沖縄にも、注視を!


    • 0
      • Check

      スポンサーサイト

      - - - スポンサードリンク
      • 0
        • Check
        コメント一覧

        まったけの嫁さんへ

        散布のご了解ありがとうございます。
        実は私も、外離島所有の台湾人ご夫婦の殺害事件について、先日読売テレビの『そこまで言って委員会』で軍事評論家の井上和彦氏の発言で始めて知っていろいろとこの記事について探したのですが、台湾語でしか出てこなくて日本語のサイトを探していてここにたどり着きました。

        • こまちん!さん
        • 2013/03/28 8:08 PM

        こまちんさん、コメントありがとうございます。
        私のブログが、「覚醒」のお役にたてるのなら本望です。

        • まったけの嫁さん
        • 2013/03/28 8:23 AM

        とりさん、ありがとうございます。
        ネット環境の不具合が続いていて、いまだ機械翻訳もできていませんが、とても気になりますね。
        日本では、全く報道されていないのでは?

        • まったけの嫁さん
        • 2013/03/28 8:20 AM

        このサイトを散布させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?

        • こまちん!さん
        • 2013/03/27 5:25 PM

        私は
        台湾の殺人事件を調べていた→被害者はお金持ちの親日家→日本の島を持っているらしい→外離島→検索でこのブログ
        と来たのです。
        台湾の報道では外離島のことも、
        この方のお名前も全部出ています。
        すべて中国語ですがリンク貼りますね。

        http://tw.news.yahoo.com/%E9%99%B3%E9%80%B2%E7%A6%8F%E6%97%A5%E6%93%81%E5%85%A9%E5%B0%8F%E5%B3%B6-%E6%BC%B2-2%E5%8D%83%E5%80%8D%E5%B8%82%E5%80%BC%E5%8D%81%E5%84%84%E6%97%A5%E5%9C%93-030650152.html

        http://www.ettoday.net/news/20130308/172162.htm

        • とりさん
        • 2013/03/15 8:50 PM

        とりさん、コメントありがとうございます。
        驚きました。

        「この島」というのは、「外離島」のことですか?
        調べてみたのですが、見つけられなくて・・・。
        よろしければ、ソースなど、お知らせいただけませんか?
        お手数ですがよろしくお願いします。

        • まったけの嫁さん
        • 2013/03/15 8:46 AM

        この島の持ち主の方、殺人事件の被害者に…
        今台湾で話題になっている殺人事件です。
        こんな微妙な島をお持ちだったんですね。

        • とりさん
        • 2013/03/14 4:42 PM
        コメントする

         

        トラックバック

        この記事のトラックバックURL

        無料ブログ作成サービス JUGEM