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    民主党政府が、新たな殺人政策!?「怖いのはインフルエンザではなくて、ワクチン!」

    民主党政府は糞政府 comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁

    昨年8月、「新型インフルエンザが発生した場合、半年以内に全国民分のワクチンを生産できる見通しがたった」という旨の内容を伝える記事がでました(朝日新聞)。

    新型インフルワクチン、全国民分を半年以内に生産可能に

    厚生労働省は、国内のワクチンメーカー4社に最大で約1019億円の支援をし、2013年度中の実用化を目指すと発表しました。

    従来の方法では1年半から2年かかるとされていたが、人工培養した動物の細胞を使う方法で大幅に短縮する。4社は化学及血清療法研究所、北里第一三共ワクチン、武田薬品工業、阪大微生物病研究会。12年度中に生産工場を建設し、薬事法の承認を得るのに必要な臨床試験(治験)実施のための費用が補助される。

    生産体制ができあがれば、他国で発生するなどしたウイルス株を入手してから半年間で、最低でも1億3千万人分のワクチンが生産されることになる。



    そして、先日、次のような記事がありました。


    強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120306-OYT1T00656.htm?from=tw
    2012年3月6日14時36分  読売新聞

     政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの国内流行が予想される場合、国民の安全確保のため、原則として全国民に予防接種を行う方針を固めた。

     国内の医薬品メーカーなどと連携し、2013年度に1億3000万人分のワクチン供給体制の確立を目指す。9日の閣議で特別措置法案を決定し、今国会に提出する予定だ。

     政府は、強毒性の新型インフルが流行すれば、国内で最大64万人が死亡すると推計している。

     特措法案では、新型インフルの流行時に、首相が本部長を務める政府対策本部を設置すると明記。予防接種は、対策本部が「新型インフルエンザが国民の生命・健康に著しく重大な被害を与え、国民生活・経済の安定が損なわれないようにするため緊急の必要がある」と判断した場合に実施する。接種対象者や期間は対策本部がその都度検討するが、深刻な流行が予想される場合、持病が悪化する恐れがある患者などを除き、全国民への接種を想定している。



    ところで、このインフルエンザ予防接種について、とても気になる記事を見つけたので、ご紹介します。
     ↓

    飯山一郎氏のブログ(2012/3/6記事)より

    怖いのは
    インフルエンザではなくて、
    ワクチン!


    放射能ジェノサイド(国民皆殺し)を狙う民主党政府が、新たな殺人政策をたくらんでいる。
    それは、『強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種』というものだ。

    ワクチンは殺人兵器どころか、地球人口削減計画の一環と考えるべき!怖いのはインフルエンザではなくて、ワクチン!と、鷲は強く言っておく。忘れるでないぞ!>みんな

    いちおうワクチンの危険性の基礎知識を書いておく。目を通して欲しい。


    1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが

    2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。

    3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。

    4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウィルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然、「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。

    5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえ、インフルエンザ・ワクチンは日々猛ススピードで形を変えるので効果は期待できません。

    6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウィルスのさらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウィルスの一部に対する抗体しかできません。

    7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。

    8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。 そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです

    9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。

    10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです

    皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。

    出典:母里啓子著「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」より



    子宮頸がんのワクチンとよく似ていますね。

    よろしければ、過去記事ご覧ください。

    ◎子宮頸がんワクチンの何が問題か・・・
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=672

    子宮頸がんワクチンの研究プログラム緊急停止〜in India
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=781

    子宮頸癌ワクチン~セクシャルデビュー?
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=771



    民主党は、「考えられないようなことをする」ので、「新たな殺人政策」というのもありえるかも・・・と思ったりしています。
    もう少し、詳しく調べてみようと思うので、なにかわかりましたら、記事更新したいと思います。




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