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    児童虐待

    ブログ(ぼやき含む) comments(3) trackbacks(0) まったけの嫁
    今年4月に起こった哀しい児童虐待死事件
      大阪市西淀川区の市立佃西小4年、松本聖香ちゃん(9)とみられる遺体が奈良市内の山中で見つかった事件は記憶にまだ新しい。
      聖香ちゃんが死亡した前日の5日夜、バカ親の実の母親松本美奈(34)と内縁の夫小林康浩(38)、杉本充弘(41)の3容疑者がバカ父の長男(6)を連れて4人で5日夜、近くの飲食店に行っていた。

      バカ親2人は昨年秋ごろ、この店で偶然知り合い、席が隣同士になり、互いに小学生の子供を連れていたことがきっかけで意気投合し交際を始めたという。以後常連になっており、月に一度は子供を連れてくることもあったが、最近は姿を見ることはなかったという。バカ親2人は酒を飲み、小林容疑者の長男の入学式などについて会話。この3人は聖香ちゃんの遺体を遺棄した翌7日、長男の入学式に揃って出席していたのだ。
        バカ親達は聖香ちゃん1人だけを自宅マンションに残し、酒を飲んで談笑していたというのだ。聖香ちゃんは5日夜から6日朝までベランダに放置され、死亡した。気象台によると、ベランダに放り出されたとみられる5日夜は比較的暖かかったが、6日午前6時の大阪市内の気温は平年より約3度低い6・7度まで冷え込んでいた。この寒さの中、1人で聖香ちゃんは亡くなった。この前後、バカ親たちは、楽しい時間を過ごしていたのだ・・・。

      バカ親松本美奈容疑者は 「私も聖香に早く帰ってきてほしい」と娘の家出人捜索願を出してから一度だけ、報道陣にこう答えていたらしい。しかし、夜になると内縁の夫小林容疑者と頻繁に外出し、酒を飲んで焼き肉を食べるなど、「行方不明の娘がいる母」とは思えない行動が目立っていた。
        聖香ちゃんの捜索願が出て1週間が過ぎた4月14日深夜、大阪市淀川区内の飲食店でビールを飲み、ホルモンをほおばる両容疑者の姿があり、時折、笑い声も上がったという。
       店員らは「娘さんがいなくなってるのに、何を考えてるねん」とまゆをひそめていたそうだが、それを気に留める様子すらなかったという。図太い奴らだ・・・。
       同店関係者によると、両容疑者は昨年秋、この店で偶然、席が隣同士になり、互いに小学生の子供を連れていたことがきっかけで意気投合、交際を始めた。その後も月に1度は子供を連れて来店したが、捜索願提出直前の今月5日に来店した際、すでに聖香ちゃんの姿はなかったという。

      バカ親松本容疑者は平成9年に元夫と結婚し、聖香ちゃんら娘3人を出産し、16年に大阪市西淀川区へ転居、娘たちを保育所に預け、事務の仕事を始めた。18年ごろ、夜間もレストランで働くようになったのを機に夫婦関係が悪化。家庭内別居に陥った19年ごろ、経済的な自立を目指し、大阪・北新地でホステスを始め、その頃から育児もおろそかになり、食事を作らないこともあったという。聖香ちゃんが「ご飯を食べさせて」と近所を訪ね歩く様子が度々目撃されていたという・・・。

       一方、小林容疑者はこの店で暴力団関係者をかたり、今年3月に西淀川区で発生した発砲事件に関与しているとうそぶいていたらしい。手下のような男性をテーブルの横に気をつけの姿勢で立たせていたこともあったという・・。
        しかし勤務先の自動車整備会社の印象は正反対だったとか・・・。採用面接で「子供のために一生懸命仕事をする」と話し、勤務態度は真面目でおとなしい性格だったという。中学時代は「気の弱い性格だが、何をするか分からないところがあった。自分より弱い相手には高圧的で不良にあこがれていたようだった」と同級生が話していたそうだ。

      一方、松本容疑者と昨年11月に離婚し、聖香ちゃんと別居していた実父は、2月15日に聖香ちゃんと最後に会ったとき、近況を尋ねても「うーん」と言葉を濁す様子に不自然さを感じたそうだが、虐待までは察知できなかったという。
      「新しいお父さんはお酒を飲んだら豹変(ひょうへん)する。本当のお父さんのところに帰りたい」。同級生によると、聖香ちゃんは今年初めこう漏らしたらしい。 

      聖香ちゃんは顔にあざを作っていることが多く、別の同級生も「よくけがをする子だなあ」と思っていたという。  
      「虐待」の兆候はこれだけではなかった。同じマンションの住民は、聖香ちゃんの姿が最後に確認された3月半ばごろ、「殺すぞ」という男の怒鳴り声と「ぎゃあ」という女の子の悲鳴を聞いた。他の住人も大きな物音をたびたび聞き、「いつも突然けんかが始まるな」と思ったらしい。

      今年1月、聖香ちゃんと一緒にバカ親松本容疑者の家で暮らしていた双子の妹(9)が実父の元へ帰った際、聖香ちゃんも一度は「私も帰りたい」と言ったらしいが、「やっぱりお母さんの方がいい。お母さんとおりたい」と言い直したという。

      1月16日に左目の下にあざをつくって登校。担任の教諭(養護教諭?どっち)に「前のお父さんの家に行ったら、お母さんと新しいお父さんに怒られてたたかれた」と答えていた。このため担任教諭が母親の松本美奈容疑者に確認したところ、「殴っていない。何かにぶつかったのだろう」と答えたという。同月まで聖香ちゃんと同居していた双子の妹(9)も「(小林容疑者に)げんこつでどつかれる」と証言しており、2人への暴行は頻繁に行われ、妹が実父の元へ帰った後は聖香ちゃんに集中した可能性もあるという。
       
      3月下旬ごろ、実父の元にいる聖香ちゃんの双子の妹が、聖香ちゃんを遊びに誘うために電話をかけた。しかし、応答した松本容疑者が「聖香は遊ばれへん」と言い、聖香ちゃんに替わることなく切ったという。  一方、聖香ちゃんが通っていた市立佃西小によると、3月11日に松本容疑者が聖香ちゃんの体調が悪いとして電話で欠席を連絡。その後も連日、電話で「体調が悪い」と欠席を伝えてきたため、聖香ちゃんの体調を心配した担任が2度面談を申し出たが、松本容疑者の内縁の夫、小林康浩容疑者に「面倒がみられないので和歌山の親類に預けている」「共働きなので忙しい」と言われ断られたという。

      さらに、3月22日には松本容疑者の自宅マンションの住民が「殺すぞ」という男の怒鳴り声と、「ぎゃあ」という女の子の悲鳴を聞いていたほか、ほかの住民が夜間にベランダに閉め出されている女児の姿をたびたび目撃していた。

      美奈容疑者は5日夜、勤務先だった大阪府内の保険会社の同僚に「緊急事態発生であさっての(同居の子どもの)入学式に足りない物がある。明日は休みたい」と携帯電話でメールをしていたらしい。亡くなった娘を隠すための時間が必要だったのだろう・・・。


     ◆mattakeコメ◆

    児童虐待

    ましてや、死に至らしめるほどの虐待であれば、殺人となんらかわりないのではないのだろうか・・・。

    「しつけのつもりだった・・」
    「殺すつもりはなかった・・・」

    こんなことが通用するのが不思議でならない。


    虐待死させたら、
    虐待死させたものも虐待死の罰をうける

    もしそんな法律であれば、
    虐待する親も、ほとんどいないのではないだろうか・・・。

    育児ノイローゼで・・・
    核家族になり、孤立化してしまうから・・・
    など、虐待する母親に同情するメッセージを耳にするが、

    虐待する・・・
    普通の精神状態ではないだろう・・。
    でも同情の余地など、私には全くない。
    なぜなら、自分の損得勘定はきっちりできるのだから・・・

    本当に
    心が病んでいる人は、
    自分の損得など、全く関係なしで行動するのではないでしょうか?


    精神病・・・

    本当に病気なのか、
    ただの自己中なのか、
    きっちり見極めてもらいたい。

    もっと厳しい声、
    もっと厳しい罰が必要だと思う。

    産まれたての、
    まだ何も話せない赤ちゃんであっても、
    命を奪うことは許されてはならない。
    命を奪えば、命をもって罪を償う・・・

    それが当たり前ではないのだろうか・・・


    いったい
    この国はどうなるんだろう・・・・



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        コメント一覧

        本当に荒んでいるな

































        お前が

        • 読者さん
        • 2017/07/27 9:41 AM

        バカなんて悪口言うのはやめましょう

        • aさん
        • 2017/07/19 1:59 PM

        バカ親などの悪口言うのには反対だけどね・・・
        親じゃなくても悪い大人はいっぱいいるし

        • あさん
        • 2016/07/04 9:21 AM
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