スポンサーサイト

- - - スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0

    どうどうと「支那」と呼びます〜「シナ」を最初から使っていたという事実全面封殺し「支那は日本人が使っている差別用語」と教育する中共に負けるもんか

    中国ってこんな国 comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁


    当ブログでは中国と呼称しておりましたが、今後「支那」という呼称を用いることにします。私個人的に「支那」と呼ぶのに正直抵抗がありましたが、よく訪問させていただいている ねすきちのひとりごと さまブログの記事を読んで、抵抗を感じる必要のないことを確信した次第です。もし「支那(シナ)」という呼称に違和感を感じておられる方は、お読みくださいませ。
    ※後半には、シナ人による「支那」呼称の見解もご紹介しておりますので、ぜひ最後まで・・・。


    ---(ここから)---


    支那を「中国」と呼ぶのは国辱です
    http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1262.html

    当ブログでは「支那」という呼称を用いてます。「中国」と呼ぶべきではないかとの議論もあるようですが、論外の主張です。現在では、日本国政府の要人やメディアなどが「支那」という呼称を用いると、中共からクレームがつきます。「支那」ではなく、「中国」と呼べ、というのです。


    なぜ「支那」ではいけないのかというと、「支那」というのは蔑称だからなのだそうです。けれども、それはおかしな話です。現在の支那の政権である中華人民共和国の、英語名での国号は「People's Republic of China」です。そして通称は「China」です。つまり「支那」です。


    中共政府自身が「支那」と名乗っているのに、そのどこが差別用語なのか、こっちが聞きたいくらいです。ちなみに、各国語での表記は、以下のようになっています。


    英語    China(シナ)
    ドイツ語  China(ヒナ)
    オランダ語 China(シナ)
    フランス語 China(シヌ)
    イタリア語 Cina (チナ)
    スペイン語 China(チナ)
    ポルトガル語 China(シナ)
    ルーマニア語 China(シナ)
    チェコ語  Cina(チナ)
    ギリシャ語 kive(キナ)
    ポーランド語 Chiny(チニ)
    トルコ語  Cin(チン)
    アラビア語 (シーン)
    ペルシャ語 Chinistan(シニスタン)
     ※ スタンは「国」をあらわす。
    タイ語   (チン)
    ラオス語  (チン)
    カンボジア語(チャン)
    マレー語  China(チャイナ)
    タガログ語 Tsina(ツィナ)
    インドネシア語 Cina(ツイナ)
    ネパール語 (チン)
    チベット語 (ギャナ)
    ロシア語  (キタイ)
    モンゴル語 (ヒャタド)
    韓国語   (チュングゥ)


    ほとんどの語圏が、読みは様々ですが、China(シナ)です。


    「China」というのは、もともとは「秦」の呼称が周辺諸国に伝わり、広まったものです。紀元2世紀前後には、インドでは「チーナ・スターナ"China staana"」と呼んでいたし、ギリシアでは紀元前後からシナ(Θηνα)と呼んでいた。ちなみにギリシャ、ラテン語圏で「秦=シナ」が「シーナ」となるのは、それら語圏では、国名、地域名が女性形になるためです。


    「支那」の文字は、インドから仏教が隋に伝来した当時に、梵語(ぼんご:古代から中世にかけて、インド亜大陸や東南アジアにおいて用いられていた言語。サンスクリット語)で書かれた経典にある「チーナ・スターナ"China staana"」を当時の訳経僧が「支那」と漢字で音写したことが由来です。単なる当て字です。


    中華人民共和国で最も権威あるとされている「漢語大詞典」という国語辞典には、「支那」は、「秦」の音の訛りで、古代インド・ギリシャ・ローマ・日本などがわが国を呼ぶ名である」と書いてあります。「支那」の文字も、「単なる名称であって別段の意義はない」と明記されている。


    つまり、中共国内ですら、「支那」を差別用語とする念は存在していないのです。


    「中国」という単語は、支那人にとっては「わが国」「世界の中心の国」という意味を持ちます。けれどこれは、あくまで「支那人にとって」の「中心」です。我々は支那人にとっては外国人なのですから、支那を中国と呼ぶ必要など、まるでないのです。


    ちなみに韓国語(朝鮮語)では「チュングゥ」と呼びます。「チュングゥ=チュウゴク」です。

    なぜ朝鮮半島では「チュングゥ」と呼ばれているかといえば、朝鮮半島は李氏朝鮮の時代、支那の属国だったからです。支那の歴代王朝は、支配下に置いた周辺諸国に対して、自国を「中国」と呼ぶように強要したつまり、支那を指して「中国」と呼ぶのは、かつて中国の属国であった国です。


    日本は、これまでの長い歴史の中で、支那の属国となったことは一度たりともありません。そうである以上、日本人が支那を「中国」などと呼ぶ必要も、まったくないのです。支那を「支那と呼ぶと不快に思う人がいる」という人もいるけれど、では自国の英語名を何と呼ぶのか、聞いてみたいものです。


    以上の次第から、「支那」は「支那」であって、日本が支那の属国となった歴史がない以上、日本人なら「支那」と呼ぶべきです。

    そう思います。


    ***

    とてもわかりやすい解説で納得しました。英語読みで統一すればいいかも・・・。シヌかシーネとか・・・。(←これは冗句ですが・・・)

    でも、どうして日本と朝鮮だけ中国と呼んでいるのだろう?と不思議に思っていましたが、これでこれからは、なんの迷いもなく「支那」と呼べます。ちなみに台湾は台湾国と呼ぶようにしています。


    ところで、武田邦彦・宮脇淳子先生のシリーズのお話で、確か当て字の支と那の漢字の意味が中国では「その辺」とかいう意味で「日の本」と比べると良くないので中国人は差別だと言い始めたというお話があったと思います。 支那の「支」は支店の「支」、日本の「本」は本店の「本」だから、自分のほうが下に見られるので嫌がるのでしょう。

    漢字だからこういう上下関係の感じが出てくるので、アルファベットを使っている国には何も言わないで、漢字を使っている日本にイチャモンをつけてくるのでしょう。 参考動画 ↓



    「中国」という「国」はない〜尖閣諸島の問題を機に〜 
    http://youtu.be/WMEPpLSQ76E



    漢字の支那でなくカタカナのシナなら文句もないでしょうよ。



    しかしながら、支那国内ではどうなのでしょうか。
    驚くべきことがおこなわれているようです。

    支那では、シナはCHINAの音訳であるにもかかわらず、この音訳を支那人自身最初から使っていたという事実を全面封殺しているようです。ほとんどの支那人はただ政府がコントロールしているメディア、教科書から「支那は日本人が使っている差別用語」と信じ込んでいるようです。


    支那豚の楽園 さまブログより。このブログ主さまは日本をこよなく愛するシナ人であられます。シナ人の目からかかれている記事です。↓



    なぜCHINAを「中国」と呼んではだめなのか?
    http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-entry-198.html


    先日、グーグルで検索したところ、当ブログについて、このような面白い評価を見つけた。「あのブログの管理人は中国人を偽っている日本人排外主義者、だって中国人は自らシナ人なんて言わない、支那は差別用語であり、反中国の石平も支那人と言わない。」


    確かに石平さんは支那ではなく、「中国」を使っている。しかし、石平さんは公衆人物、評論家、世間の評判、人々の意見を気にしないといけない。私はただインターネットで活動している無名なID、支那豚以外、別の名前のIDも数十個以上持っている。石平さんより束縛がなく、思い切り自分の思想、観点を表現することができる。


    ただし、CHINAをシナと呼ぶのは私の反CHINAの思想に基づき、「CHINA」自体には貶す意味はまったくない。

    CHINAの正確的な漢語音訳は「支那」である。これは国民党時代の古ギリシア語専門家、翻訳家羅念生が創立した「羅氏ギリシア語ラテン語音訳法」に記載されている正確な漢語音訳である。香港人の広東語と台湾、福建の方言上ェ南語は一番古代漢語の発音に近いと言われた言語。香港人は英語を漢語に訳するとき、今でも(国民党時代の古ギリシア語専門家、 翻訳家羅念生が創立した)「羅氏音訳法」を使っている。


    因みに、伝統的な漢語に一番近い「CHINA」の音訳も「支那」である。しかし、この事実は現在シナの殆どの人は知らない国民党の蒋介石政権と共産党政権は二次世界大戦後、「支那」と言う言葉は「差別用語」として禁止された。これは執政者の反日思想と知識不足による結果だ。


    「CHINA」を「中国」と呼べないもう一つの理由は「中国」という言葉自体、シナ人の中華思想による言葉である。「中国」の意味は「世界の中心である国」シナ古代から皇帝が住む場所は中京と言う。東西南北の方位詞は使えない。なぜならば、シナの伝統観念の方位詞「中」は王権の象徴、もっとも尊貴な場所で皇帝しか住めない。「中国」つまり「天子の国」である。世界の王の覇権主義の象徴。シナ人孫文毛沢東二人も大中華思想の持ち主である、だからこの二人はともに「中国」という名前を選んだ。


    私はシナで出身したが、自分自身は中国人であると思わない。私の祖父、祖母、両親を含む、シナ人は誰も「中華人民共和国政府」を選択していない。チベット、南モンゴル、ウイグル、満州人は誰も中国人になるかどうか決める権利がない。だから中華人民共和国政権自体、非合法政権である。私はこの政権が存在する正当性を認めない。


    中国つまり中華人民共和国は、シナ共産党がシナ大陸で勝手に作った共産党の国であり、ほかの民族への野蛮な侵略、強行合併の上に成立した国シナ漢民族を含めシナ大陸で生活している諸民族の人々を代表することができない。CHINAの支那(シナ)以外の呼び方は、シナ共産党政権の合法性、正当性を認めている。私のような反支那共産党の人にとって、それは絶対に認めることができないことだ。


    「大中華思想」に反発し、シナ共産党政権の合法性を認めない一部の反共支那人は「中国」に代わりに「支那」を使っている。海外で「支那」を使っているシナ人、元シナ人が作っているシナ語サイトはいくつもある。シナ語が分かる人は検索すれば、すぐ見つかると思う。


    以前、あるサヨクの方へ「支那」の本当の意味を説明したところ、彼は「シナ」は「差別語」ではないと認めたものの、「シナ人はこの言葉を好まない。相手に不快、嫌悪感を与えないのは基本マナーである」と語った。そんな言葉は、ほかの国の人には通用するかもしれないが、新聞審査、言論自由がない国支那には、配慮しすぎだと思う。シナでは支那はCHINAの音訳であり、しかもこの音訳はシナ人自身最初から使っていた事実も全面封殺している。殆どのシナ人はただ政府がコントロールしているメディア、教科書から「支那は日本人が使っている差別用語」と信じ込んでいるだけ。もしある日、彼らが「支那」は差別用語ではないと知ったら、たぶん自分の無知に呆れるだろう。


    私のもう一つの夢は、全ての日本人が戦後GHQの不条理な占領政策、洗脳から脱出し、勇気を持って、「中国」の代わりに、「支那」という言葉を使うこと。更に、学校、教科書、メディアも再び支那という言葉の使用を回復すること。最後に私は、中国人と呼ばれることがあまり好きではなく、できればそう呼ばないで欲しい。ぜひ「支那人」と呼んでください。


    もう「中国」という言葉の使用をやめるべき



    ---(ここまで)---



    一時、ブログをお休みされておりましたが、また復活されています。
    日本のことをとても大切に思っておられる気持ちがひしひしと伝わってくる記事ばかりです。ぜひ、ご訪問くださいませ。



    支那豚の楽園 
    支那豚の楽園



    私はこの二つの記事を見て、「中国」という呼称は、今日限りやめようと決めました。

    • 0
      • Check

      スポンサーサイト

      - - - スポンサードリンク
      • 0
        • Check
        コメント一覧

        【カナダ】 韓国女性の入国審査、厳格化〜相次ぐ売春摘発の余波(バンクーバー)
        http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/2b69831403066e97f8dfa47014e2bfec

        【関連情報】
        民潭青年会長が韓国本国で講演した衝撃の「世界に向け
        た反日情宣工作活動」
        http://www.youtube.com/watch?v=YGsapn6NvEg&nofeather=True
        (動画)


        今も昔も変わらない「従軍慰安婦の真実」、社民党や民主
        党の歴史的事実の捏造を厳しく追求しよう。

        関連情報は【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版で
        検索条件「慰安婦」で探すと、沢山出てきます。
        【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
        http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
        【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

        ps:
        世界中で引き戻しが始まっています。
        2012年に在日朝鮮人(韓国籍を装う北朝鮮を含む)は韓国徴兵制で兵隊に
        とられます。 再入国する理由を喪失して、そして2度と日本の土を踏めない。

        • 愛信さん
        • 2011/06/01 10:46 PM
        コメントする

         

        トラックバック

        この記事のトラックバックURL

        無料ブログ作成サービス JUGEM