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    毎日新聞事件とは

    身近な歪み〜これでいいのか comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁
    毎日新聞事件とは・・・

    日本を代表する大手一流新聞社の毎日新聞社が、インターネットの自社サイト毎日新聞英語版にて、少なくとも9年以上にわたり 日本人に対する誤解を招くような記事 を英語で全世界に向けて配信していた、という事件のことだ



    • 日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる…。
    • 5%の日本女性は初めて会った晩に男性と寝る…
    • 看護婦は売春婦に勝る…。
    • 日本人がエクアドルでライフルをつかって子供狩りした…。
    • ほとんどの漁師は海でマンタと性交している…。
    • 母が息子の性的欲求を解消する…。
    • 「少女美人局に引っかからないための秘密情報」
    • 「女の子は新世代のトイレ補助機能の快感に夢中」
    • ポケモンの意味は勃起した男性器だった!!
    • タイ人ホスト買い漁る日本人オンナどもーッ」

    • 日本人女性の55%はその日会った男と寝る

    • 東京には獣姦レストランがある

    • 日本人の母親は中学生の息子の成績を落とさないためにフェラチオをしてあげる

    • 福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が「顔射」と呼ぶものによく似ている

    • 南京大虐殺の後継者の日本政府は、小児性愛者向けの漫画を使ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている

    このような記事はすべて日本人のてによってかかれたというのだから・・・・
    そして、これらのデタラメかつ低俗な日本人女性を侮辱する記事は、1999年から2008年までの、9年間もの長きにわたり、毎日新聞から大量に世界に配信されていたのだ。

    後に、英語版サイト以前の英字新聞でも、同様の記事が掲載されていたことも発覚した。 世界中に紹介したことによって、これを読んだ外国人が日本人に対して、非常に歪んだイメージをもつことになってしまったのだ。 

     日本人女性を海外で性犯罪被害に巻き込みかねない酷い物 事件が発覚しても、関係者の処分は無し 謝罪は紙面で小さな扱いで終わってしまったというのだから驚きだ。
     


    詳しくはこちらをご覧下さい。
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     http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html


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    で、今回の選挙で・・・・


    元毎日新聞社デジタルメディア局プロデューサー
    矢崎公二氏が 民主党から出馬
    そして当選



    民主党公認候補 矢崎公二
    (やざき こうじ)(衆議院/新人/長野県4区)48歳
    毎日新聞記者 茅野市出身 諏訪清陵高、慶応大商学部卒。
    1988年に毎日新聞に入社
    東京本社デジタルメディア局プロデューサー

    デタラメかつ低俗な日本人女性を侮辱する記事を1999年から2008年までの9年間にわたり、海外向けページで 垂れ流していたデジタルメディア局のプロデューサーだったのがこのお方です。プロデューサーです。監督責任者です。なのに「知らない」なんですから・・・
    潔くないというか・・・男らしくないというか・・・ずるいというか・・・
    情けない・・・・の一言につきます・・・

    こういう情報って、知りたくても知ることできないですものね・・・・
    やったことを反省もせず、しらばっくれるところで、アウチですね。
    こんな人が当選して、私たちの代表として国をつくっていくんだ・・・



    なんだかな〜って感じです。


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