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    ”次の選挙で問われているのは、政治家や政党の資質ではなく、「国民の資質」であります” (by 藤井聡教授)

    総選挙に備えて comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁


    当たり前の日本国民が
    当たり前に生きていける国を築きあげるために
    出来る範囲の事を、
    まずは次の総選挙に向けて、
    一つずつ日々重ねて参りましょう
    藤井 聡


    大切な選挙の前に、有権者にぜひ読んでもらいたい内容です。
    私は、とても共感しました。↓

    京都大学大学院都市社会工学専攻教授
    藤井聡先生のfacebook(2012年11月14日)の投稿記事より
    http://www.facebook.com/photo.php?fbid=299025423531741&set=a.236228089811475.38834.100002728571669&type=3&theater

    午後の野田発言を踏まえ、先頃、「政府・民主党は総選挙の公示を12月4日、投票日を12月16日にすると決定した」と伝えられています。

    繰り返しますが、いよいよ。。。であります。

    多くの方々がおっしゃるように、この選挙で問われているのは、政治家や政党の資質ではなく、「国民の資質」であります。

    我々は、2009年8月のあの政権交代の選挙の時に、どれだけ愚かな国民であったのかを、今こそ深く深く、深く深く思い起こす必要があります。

    下記写真でご紹介する(新聞には9月に掲載いただきいた)原稿

       『国民の政治意識を「構造改革」せよ』

    は、民主党政権を誕生させたかの総選挙の開票された開票日である「2009年8月30日」の深夜に、民主党大勝利に浮かれる各局のニュースを見ながら、どうにもやり場のない深い憤りと共にまとめたものです。

    我々日本国民は、今一度、かのとてつもなく愚かな振る舞い起こしつつ、もう二度と、国政選挙というものを、そして、政治というものを嘗(な)めぬようにせねばなりません今、構造改革すべきは、今日、橋下・野田・渡辺・江田達が異口同音に口にする様々な様々な制度や仕組み、ましてや日本の伝統や文化や風習では断じて無いのであります。政治というものを嘗めきった平成の現代日本人共の精神構造こそが、我々は構造改革せねばならぬのです。

    そうした当たり前の精神を取り戻すことが出来るか否か、今まさに、日本国民の真価が問われようとしています。

    また引き続き、本FBでは、情報を提供して参りたいと思います。お気持ちおありの方は、是非、当たり前の日本国民が当たり前に生きていける国を築きあげるために出来る範囲の事を、まずは次の総選挙に向けて、一つずつ日々重ねて参りましょう

    どうぞ、よろしくお願い申し上げます。


    ===日刊建設工業新聞 所論緒論 2009年9月28日===

    国民の政治意識を「構造改革」せよ

           京都大学 大学院工学研究科教授 藤井 聡

    この度の総選挙では民主党が歴史的な空前の勝利を,自民党が歴史的惨敗を喫した.この,戦後初めての政権交代については様々な解説が可能ではあるが,いわゆる「世論」がこの大転換をもたらした,という点については誰もが認めるところであろう.

    その「世論」における平均的な国民の気分について,投票日のまさにその夜にあるタレントが次のような印象深いコメントを発していた.

    「これまで,自民党に次は何とかしてくれるだろうと思い続けて政権をやらせてきたんやけれど,どれだけ待っても全然ちゃんとやらへんかった訳ですわ.それで“もう,こりゃ,アカン”ということで堪忍袋の緒が切れて,一回,民主党に政権やらせてみようやないか,とみんなが思った,って言うことですよ.」

    さすがは,近頃様々なヒット曲をプロデュースしている人気お笑い芸人だけの事はある.大衆の気分を的確に読み,端的にわかりやすく表現したコメントであるように思えた.事実,ある大手新聞社の世論調査によれば,「民主党に政権担当能力がある」と考える人々は少数派であった去年においてすら,「民主党に一度,政権を任せてもよい」という項目に賛同する人々が過半を超えていた.こうした事実は,上述の芸人のコメントが正鵠を射たものであることを裏付けるものと言えよう.

    しかしこのことは,われわれが何とも薄気味悪い時代に生きていることを意味しているのだということを,読者の皆様は気づいておられるであろうか.

    何よりもまず,上記のコメントは,国民は「俺たちが,政治家に政治をやらせてやっているんだ」と認識していることを意味している.すなわち,平均的な国民の気分の中では,政治家を下僕か何かであると見なしているのである.そうであるなら,政治家なるものは尊敬や敬意の対象では決して無く,侮蔑の念をこめた心持ちで眺める対象にしかならないであろう.国防や社会保障,諸種の公共事業といった多大なる困難を伴う難事の全てを「やってもらっている」という感覚などさらさらなく,ただ「カネ(税金)を払ってやらせてやっている」と感じている,それこそが平成日本の平均的な国民の気分なのである.

    その姿は,学校の先生に我が子の教育についてあれこれとヒステリックに言い募る「モンスター・ペアレント」のそれに大いに重なりあう.

    言うまでもなく,著しく不正な教育が行われているのなら,親が教育現場に何らかの働きかけを行うことは合理的である.それは,政治家が著しく不当な政(まつりごと)を為しているのなら,その行為をやめさせるための努力を為すことに合理性があることと同様である.しかし,「モンスター・ペアレント」と言う言葉は,良識的に許容されうる限度を遙かに超えた異常なる親の振る舞いを言うものである.その振る舞いとは,「学校の先生どもにカネを払って雇って教育をさせてやっているんだ,カネを払っているんだから,私の思い通りに教育をやれっ!」という種類の気分に裏打ちされた,常軌を逸した振る舞いである.その精神は,「政治家どもにカネ(税金)を払って政治をやらせてやっているんだ,カネを払っているんだから,わたし達の思い通りの政治をやれっ!」とばかりに政治家を蔑み続ける精神と,その基本構造を共有している.いわば,今日の多くの平均的な国民は「モンスター・タックスペイヤー」とでも言うべき精神の傾向を持ち合わせるに至ったのである.

    そうである以上,改革すべきは政治や行政の構造というよりはむしろ,国民の精神の構造なのではなかろうか.「政権交代」なるものについての大衆的熱狂が支配する今こそ,一人でも多くの国民が,こうした冷静なる認識を携えられんことを祈念したい

    また、藤井教授は、月刊WiLL2012年11月号の記事で、次のようにおっしゃってます。
     
    ”橋下のみならず、橋下支持者もまた、国を乱し、国に仇する“国賊”に他ならないのである”

    これは、”橋下や維新の会を応援する、あるいは、彼等に対して幾ばくかでも肯定的な気分を抱いている全ての「保守層」と呼ばれる人々”にむけて書かれた記事です。ぜひご覧ください。
     ↓ ※一部抜粋 全文は、藤井研究室 に掲載されていますのでご訪問ください

    橋下「維新八策」徹底批判
    http://trans.kuciv.kyoto-u.ac.jp/tba/index.php/b4/job/217

    踊らされる“保守”

    橋下徹が保守層から一定の支持を受けているのは、いわゆる「保守的」と呼ばれる様な姿勢を取るからという理由が大きいようだ。例えば、集団的自衛権は認めるべきだとも口にするし、靖国参拝も当たり前だ、とも言う。

    事実、八策の「7.外交・防衛」には、「北方領土」や「外国人規制」「日米同盟を基軸」、そして「8.憲法改正」には、憲法九条の改定にも結びつきうる「憲法改正発議要件(96条)を3分の2から2分の1に」なぞという、いわゆる保守論壇で論じられてきたキーワードが並べられている。

    しかし、そもそもそのような外交や防衛が必要なのは、「守るべきものを守る」ためであり、それ以外の理由は何もない。

    もしも日本が、その中に守るべきものなんて何一つ無い、それこそ極悪非道の国家で、その仕組みを全て解体して綺麗さっぱり別の国に造りかえてしまわなければならないような国家なら、そんな国家は、外交をするような資格もなければ、防衛する必要性もない。外国の侵略があったとしても、早々に白旗を揚げ、命だけは助けてもらって奴隷にでも何にでもしてしまえばいいのだし、それが嫌なら、他の国に移住すれば良いだけだ。外国で言葉が不安だというなら、中国の華僑の様に集団で外国に移住して、勝手に余所の国で自分達の集落を作ればいいではないか。

    つまり「守るべきものが何か」が明確化していてこその外交であり防衛なのだ。そして、それを守るためにあるのが憲法なのであり、そのためにこそ憲法の改正の議論があるのだ

    ところが、維新八策は「守るべきものが何なのか」なんてものには一切頓着せず、まるで、ビデオゲームやパソコンで失敗した時のように、日本の社会システムそのものを全てグレートリセットすると言う。繰り返すが、日本の社会システムというものは、一言で言うなら「国柄」の事だ。つまり彼等は、国柄を綺麗さっぱり破壊すると宣言しているのである。だとするなら、この八策の理念で展開される外交や防衛、憲法改正は全て、国柄を破壊し、亡国を導くものとしかなり得ぬものなのである。

    いずれにしても、橋下は「守るべきもの」に全く頓着せず、兎に角日本の国柄を潰すのだと一方で言っておいて、もう一方で靖国だの集団的自衛権だのと言う

    こうした支離滅裂な言説を彼が弄するのはなぜなのか。

    その理由は、明白だ。次の一点しかない。それはすなわち、靖国だ北方領土だと言えば、「保守」と呼ばれる人々の多くの支持を、自動的に得ることができるから、である。いわば保守と呼ばれる人々は、橋下に徹底的に愚弄されているわけだ。

    なぜそう断定できるのか。

    それは、彼自身が実際に、次のような言葉を口にしているからだ。

    「政治家を志すっちゅうのは、権力欲、名誉欲の最高峰だよ。その後に、国民のため、お国のためがついてくる自分の権力欲、名誉欲を達成する手段として、嫌々国民のため、お国のために奉仕しなければならないわけよ。....別に政治家を志す動機付けが権力欲、名誉欲でもいいじゃないか!....ウソをつけないヤツは政治家と弁護士になれないよ!嘘つきは政治家と弁護士のはじまりなのっ!」 。

    この言葉は、橋下が2006年に出版した『まっとう勝負』の書籍に明記されたているものだ。あるいは彼は、大阪維新の会を立ち上げて大阪市長選に挑むにあたって「ONE大阪」をやるつもりだと語った折り、その具体の内容についての質問に対して、次のような言葉を口にしている。

    「ディテールとか細かいことは考えていない。今の政治はわかりやすいワンスレーズだ。有権者にわかりやすいワンフレーズで選挙に勝って、力を握ることが大事だよ。」

    この発言は、週刊文春集2012年2月16日号に掲載されたものだが、その後、それを直接耳にしたという神谷吹田市議会議員に改めてその真偽を筆者から伺ったところ、それが橋下本人の発言であることを筆者は確認している。もちろん、この後者の発言はあくまでも伝聞であるため、本人が「口にはしていない!」と強弁すればそれを論駁する術はないのだが、前者の発言は彼自身が自著に明記した言葉である以上、否定しようがない事実だ。

    こうした事実を踏まえるなら、日本の国柄を守らんとする行為を何一つしないままに保守的言論を橋下が繰り返しているのは、彼自身の「権力欲、名誉欲を達成する手段」として、「分かり易いワンフレーズ」を駆使しながら、「嫌々」に、国民のためお国のための施策を口にしているからに過ぎない───という事は、烈火を間近で眺めるよりも遙かに明らかな事なのである。


    橋下“支持者”は国賊である

    以上、維新八策が如何に国民のためにならぬものかの本稿での論証は終わりだ。もちろん八策の中には、以上に指摘した様々な項目が含まれてはいるが、どれもこれも似たり寄ったりの内容であって、上記諸点を指摘するだけで十分であろう。なぜなら、少なくとも上記の論駁に「全て」かつ「完璧」に再反論できぬ限り、維新八策そのものを正当化することが不可能だからである。そして幸か不幸か、そのような全面的再反論は論理的にあり得ぬということを、筆者は、筆者個人が持つあらゆるものを賭してでも断定できるのである。

    しかし、こうして橋下や維新八策の不当性を論証することそれ自身は、筆者の目的でない。繰り返すが、詐欺師紛いの人間など有史以来全ての時代、全ての地域に居た事は間違いないのであって、そういう輩を糾弾することをそれ自体は、本稿の目的ではない。

    本稿の目的はあくまでもこの自明性を、一人でも多くの、橋下“支持者”に理解いただくことなのである。

    本稿で様々な観点から確認した様に、橋下は我が国を乱し、仇する「国賊」以外の何者でも無い。そもそも、多くの国民はTPPによる亡国を防ぐために、TPPに徹底的に反対したではないか。それ以前に、郵政民営化にも、構造改革にも、多くの保守と呼ばれる国民は反対したではないか。あるいは教育改革や社会保障改革の一つ一つに対して、さらには地方の疲弊に対し様々な保守的抵抗を試みてきたではないか。そしてコミンテルンにせよ中国共産党にせよCIAにせよ何にせよ、外国勢力の工作やマスメディアの不当な報道を徹底的に批判し続けてきたではないか。

    しかし橋下徹という存在は、この維新八策を概観するだけでも明らかな通り、それらを全てまとめて一括してやってしまおうとしているわけだ。それこそが彼が口にしている「グレート・リセット」の実態なのである。

    そうである以上、その様な国賊を支援し、力を持たせるような者達もまた、「国賊」に他ならない。

    もう一度繰り返したい。

    この「事実」にここまで思いが至らず、橋下なり維新なりを支援してしまった読者がおられるとするなら、その方々には是非とも「猛省」を強く促したいと思う。万一それすら拒否するとするなら、もう金輪際、日本の行く末に関わる「政治」という営みそれ事態にどの様な形でも関わることを差し控えて頂きたい───。

    繰り返す。

    橋下のみならず、橋下支持者もまた、国を乱し、国に仇する“国賊”に他ならないのである。

    全文は、藤井研究室 に掲載されていますのでご訪問ください



    さらに、次のようなこともおっしゃっています。
     ↓

    ”今、この選挙で恐れているのは、 「橋下維新の会」です。
    なぜなら、「大衆」は「民主党政権を樹立させた」という「前科」を持つ「犯罪者」だからです”



    メルマガ『三橋貴明の「新」日本経済新聞』 2012/11/13号

    「【藤井聡】橋下維新を恐れる理由」
    http://ameblo.jp/nippon-no-hokori/entry-11403297466.html

    (前略)
    とにかく!

    政治家と言論人は,自分の一言一言の言葉に,責任を持たねばなりません。

    政治家のデタラメは,人を殺します。
    言論のデタラメもまた政治を動かし,同じく人を殺すのです。

    だから,政治と言論のウソは絶対に許してはならないのであり,政治と言論において出鱈目な言葉を吐く輩の罪は,本来「死を持って償ってもらわねばならぬもの」なのです。


    ....ですが,こういう「感覚」が今の日本人の精神の内から,あらかた消滅してしまったんですねぇ.....

    その結果,デタラメな言葉を吐く「言論人」が,どれだけデタラメをはき続けても人々の尊敬を集め続けるようになってしまいましたし,「マニフェスト全面謝罪へ」なぞという「おいら詐欺をしてアンタから金品を奪ったんです,ごめんちゃい」みたいな報道があっても,「あっ,そうなんだぁ,ふーーん」ってな感じで別に怒るでもなく,みんな何も無かったように普通の暮らしを続けてしまう様な国になってしまったわけです.

    だからこそ!

    筆者は「橋下維新」を恐れているのであります.

    それは,橋下徹という小人物に対する恐れではありません.

    筆者が恐れているのは,
    橋下徹という「弁護士と政治家はウソつきのはじまりなの!」と言って憚らない
    デタラメな詐欺師紛いの人物のデタラメっぷりに頓着せず,
    そんな人物に政治的権力を付与させてしまいかねない
    「大衆」
    に恐怖しているのです.


    いうなればこの「大衆」は,「民主党政権を樹立させた」という「前科」を持つ「犯罪者」です.

    角田美代子一家と同じように,何をしでかすか分からない「犯罪者」ほどに,恐ろしいものはありません.

    しかもこの犯罪者,角田美代子一家なんか目じゃ無いくらい強い.
    それはもう神話に出てくるクラーケンやタルタロス級です.

    そもそも角田美代子は,国家権力でとっつかまえて,処罰することができます.

    が,この「大衆」だけは国家権力でとっつかまえて処罰できまないんです(!).

    なんといっても,この「大衆」,今や国家権力それ自体を牛耳ってるわけですから,そりゃもう,無理ってもんですね(笑),

    いやもう,ここまでデタラメになったら後はもう笑うしかない! ガッハッハッハッハッハッハッ!!

    ....なところですが,まぁ,笑ってばかりいても仕方ないので,こんなメルマガ書いてみた次第であります(笑).

    ということで,皆さん!

    自らの精神の内にも潜みかねぬ犯罪者まがいの大衆根性に気をつけつつ,身の回りの犯罪者に十分に気を付けながら,今日も一日,ムカツクべきモノに正しくムカツキつつ,他人のデタラメの滑稽さをヒィヒィ笑い飛ばしつつ楽しくやって参りましょう!

    ではまた来週!!

    京都大学 藤井聡
    http://www.facebook.com/Prof.Satoshi.FUJII?ref=ts

    ===================

    ・この選挙で問われているのは、政治家や政党の資質ではなく、「国民の資質」。
    ・我々日本国民は、今一度、かのとてつもなく愚かな振る舞い起こしつつ、もう二度と、国政選挙というものを、そして、政治というものを嘗(な)めぬようにするべし。
    ・当たり前の日本国民が当たり前に生きていける国を築きあげるために出来る範囲の事を、まずは次の総選挙に向けて、一つずつ日々重ねていこう


    「知らなかった」「騙された」は、もう通用しません。
    今度は、この”無知”が、日本を潰してしまうかもしれない状況かと思います。
    選挙に向けて、真剣に取り組んでいきましょう。
    真の保守政治家に大切な一票を投票できるように。
    私たちの一票が、これからの日本の行方を決めることになるのです。

    そのためには、決してマスコミを鵜呑みにしないこと、これが大切かと思います。

    例えば、最近では・・・・

    =================
    安倍総裁、TPP交渉参加に前向き
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5182650.html
    =================
    という報道がありましたよね。

    しかし、これ、「TPP参加に前向き報道はミスリード」とはっきり否定されています。
     ↓
    【TPP参加問題、民主党から大量離党者など】安倍晋三総裁(2012.11.15)
    http://youtu.be/-ONfXcGvU5o



    こういうことが、マスコミでは今後も、多々発生するかと思われます。
    そういうことに騙されず、真実を自分で確かめ、考えることが大切なのです。


    必見サイト(知らない人にもぜひ教えてあげてください)
    選挙前.com〜選挙へ行く前に知りたい、放送されない政治家の思想と実績
    http://senkyomae.com/

    ・ミコスマ(初級編)
    http://www.mikosuma.com/
    ・ミコスマ(上級編)
    http://mikosuma.ria10.com/



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