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    展転社、中国との孤独な法廷戦〜もし展転社が敗訴すれば、中国共産党、韓国によって日本の言論の自由が崩壊させられることになりかねない。

    南京大虐殺について考えてみる comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:歴史認識について

    今、展転社に何が起こっているのか・・・
    これは日本人全員の問題です!



    やまと新聞より
    http://www.yamatopress.com/c/42/188/7899/

    維新政党・新風代表鈴木信行の「めざめよ日本」
    南京取り立て裁判 真の危険性「この裁判に負けたら日本の言論の自由が崩壊する」

    9月6日、東京地方裁判所において、展転社を被告とする裁判が開かれた。
    この裁判は、マスコミにもほとんど取り上げられていないが、実は日本の言論の自由を考えた時に極めて重要な裁判だ。
    もし展転社が敗訴すれば、中国共産党、韓国によって日本の言論の自由が崩壊させられることになりかねない。今、展転社に何が起こっているのか、維新政党・新風鈴木信行代表が、展転社藤本隆之社長をお招きし話を伺った。


    http://youtu.be/H8dQ5IPgSkI


    『ちょっと右よりですが・・』▼第29号より
    <展転社問題>は、中国人が日本人全員を奴隷にしてしまう事件だ
    http://ch.nicovideo.jp/tyotto-migi/blomaga/ar189749

    『WiLL5月号』阿羅健一さんが取り上げている、展転社問題を取り上げます。
    有料でブロマガを発行するところでしたが、問題が問題なので、できるだけ多くのみなさんに知っていただきたいのです。

     
    十分にまとめられたものをネット上で探すことができなかったので、ここで配信します。
    昨年11月14日の『「南京裁判」展転社を支援する会に決起集会』に参加していたので、それらをまとめて報告します。

    この裁判は簡単に言うと、

    「中国人が中国の裁判所に日本在住の日本人と日本の法人を被告として訴えた。日本側は裁判には行けないので欠席裁判となり、中国人が勝訴した。
    これを東京裁判所に執行させるよう提出し、こともあろうか、審理をはじめてしまった」


    ということです。

    日本人と日本の法人とは、『「南京虐殺」への大疑問』という本を書いた松村俊夫と出版社である展転社である。

    問題はいろいろあるので、整理してとりあげたい。

    政治問題になっている南京事件が絡んでいる。

    これは、日中の政治問題であり、主張の食い違う南京事件についての問題なのだ。
    当時南京の人口は20万人くらいと言われており、30万人殺したなどという中国側の主張に応じられるはずもないが、提出されている証拠写真というのもすべて、東中野氏の調べで虚偽であった(『南京事件「証拠写真」を検証する』東中野修道著、では証拠となる写真は一枚もなかったのだ)。

    中国とは法体系が違いすぎる。

    違いすぎるというか、シナには有史以来法体系がないのだ。
    いまだ近代法治国家になっていない。賄賂で判決が買えるような未開の部族社会国の判決を日本で強制執行させて良いのか?

    そもそも、共産党の一党独裁で総選挙もやったことがない国なのだ。
    人民解放軍も国軍でなく、共産党の軍なのだ。
    それほどの権力をもっている国の都合の悪い書籍についての裁判なのである。

    中国は、法治主義ではなく、人治主義の国だ。
    日本だと三審制があるが、中国で敗訴したあと控訴しても却下されるのは目に見えている。
    中国に行って裁判を受けなければならないなら日本人は次から次へ訴えられその費用だけで破産してしまう。

    システマティックにどんどん訴訟起こされたら全部欠席裁判になってしまう。
    次から次にやってきたら丸裸にされてしまうのだ。
    そもそも判決が予測できるし、控訴できないようなところに出席しても意味が無い。
    欠席判決は原告のいいなりになる。

    相互保証のない中国の裁判を持ち込まれるのか?

    国際司法でなく、国際私法は、両国で裁判をやるには無駄が多いので、どちらかがやればそれを応用するというものだ。中国とは相互保証がない。
    国際関係の「相互保証」がないのであれば、中華人民共和国で下された民事判決が日本で効力はないはずである。
    中国の裁判所は日本に住む日本人の管轄権があるのか?あるわけない。

    逆は可能なのか?

    そんなことができるのであれば、日本から中国人を訴えることが可能でなければならない。
    しかし、彼らは共産国なのだから私有財産はない建前か?
    その場合、何について執行するのか?財産がない人を訴えることはできない。
    中国人がさんざん著作権侵害してコピー大国になっている業者を日本人が日本の裁判所で民事にて訴え、日本で判決をだし、中国でその結果を強制執行できるのか?
    できていれば、ドラクエ作曲家のすぎやまこういちさんらはじめ、多くの日本人は中国から毎年大金が振り込まれることになるはずだ。

    そもそも中国で翻訳されたこの本は海賊版だ。

    中国で売ってくれるのならまだ分かるが、海賊版では、出版社にも作者にもカネも入らないし知名度も上がらない。
    中国政府に都合の悪い真実があるのだから広く売るはずもない。
    要するに裁判をやるためにだけに翻訳して海賊版ができたといっても過言ではない。

    ▼この裁判を指揮する日本人がいる。

    この裁判を日本で強制執行させられるという意見書をだしたのが、奥田安弘中央大学教授だ。彼が原告の代理人なのだ。731部隊、南京大虐殺、無差別爆撃訴訟で中国側の証人となり、中国法を適用すべきだと主張した人間だ。

    荒木田弁護士がいうには、公文書、日本の裁判所では日本の元号を使うのが決まりなのだが、奥田氏は西暦を使うほど、日本の元号を誇りに思っていないようだ。全部西暦で書くような、筋金入りなのだ。

    ▼メディアが報道していない。

    『産経新聞』と『WiLL』くらいしか記事にしていない。

    これは誰が考えてもおかしな裁判なのだ。朝日などは、これを国民に知らせてしまっては、いけないと考えているのだろう。
    審理してしまった東京地方裁判所そのものが腐っていると大騒ぎになっては困る。
    中国側を密かに応援する意味で沈黙を守っているのではないか?
    日本人の人権よりも人治国家・中国人の人権を重んじる日本のサヨクメディアのやりそうなことだ。

    ▼一千二百万円の支払い命令

    平均年収の30年分にあたる金額そのものも、原告である夏淑琴の精神的苦痛の金額としては法外である。

    ▼十分なダメージを与えられた

    これに応じるための裁判費用が必要となる。
    裁判準備もあり展転社は営業妨害をされているようなものなのだ。
    勝訴したとしてもこれはダメージであり、ましてやこの分野を研究し続けていく学者の士気は下がる。

    ▼審理し始めた日本の裁判官は大丈夫か?

    日本の裁判官は朝日新聞しか読まないという噂もある。
    そうであれば、彼らの歴史観は中共と共有されていることになる。
    日本国内でもサヨク弁護士対日の丸弁護士が戦ってもサヨクが勝つことが多い。
    裁判官がサヨクだからだ。

    ▼これは日本人全員の問題だ。

    こんなことがまかり通るのであれば、日本は植民地になっている状態だ。
    一方的に搾取され続ける関係をつくってしまおうとするもので、日本のサヨクによる中共の日本支配構造計画ではないか?

    -:-:-:-:-:-:-

    中国についての著作が多い評論家の宮崎正弘氏は中国人についてこう言っている。

    「中国人は生まれてから死ぬまで嘘をついている」
    「中国人は朝起きてから寝るまで嘘をつく」
    「日本人はいい人、悪い人がいるかもしれないが、中国人は悪いか、もっと悪いかだ」


    こんな国とまともに付き合うことはお断りしたいが、それを導く悪い日本人がいるのだ。

    本編の『WiLL』5月号の阿羅健一さんの「展転社、中国との孤独な法廷戦」という記事をお読み下さい。
    ( 「ちょっと右よりですが」編集部 )


    ここまで**


    月刊WiLL5月号 特集:メディアが危ないより
    展転社、中国との孤独な法廷戦

    南京事件研究家・阿羅健一

    ■八年越しの奇妙な訴訟

     いま、東京地方裁判所で奇妙な訴訟が審理されている。
     
     どのような訴訟か、簡単に述べる。

     9年前、中国人女性が南京地方裁判所に日本人を訴え、その訴えを南京地方裁判所が認めた。名誉を棄損したので賠償金を支払えというものである。

     中華人民共和国で下った民事訴訟の判決は、効力が日本に及ばない。そんなことから、訴訟はこれで終わった。

     ところが、8年経った昨年、そのときの賠償金について、日本の裁判所に強制執行許可を求めてきた

     日本に効力が及ばないものを、しかも8年経ってからなぜ訴えたのか、誰もが疑問を抱くところだが、その疑問に向かう前に、訴訟をもう少し詳しく書いておこう。

     15年前、南京事件を研究していた松村俊夫さんは『「南京虐殺」への大疑問』と題する本を展転社から出版した。このなかで松村さんは南京事件の証拠と言われているものを分析して批判を加えていたが、その一つに夏淑琴の証言というものがあった。

     夏淑琴は、昭和12年に日本軍が南京を攻めたとき日本兵に銃剣で刺された、と言っている女性で、そのことを南京だけでなく、日本にまで来て主張していた。

     ところが、話す内容は少しずつ違っている。それらを比較検討した松村さんは、夏淑琴が周りから南京事件の犠牲者に仕立てられているのではないかと考えるようになった。そして著書のなかに、「ただそのように仕立てられただけなのであろう」と書いた。

     松村さんの『「南京虐殺」への大疑問』は日本で刊行された日本人向けのものであるが、しばらくすると中華人民共和国でも中国語訳が発表された。松村さんも展転社も出版を認めたわけでなく、まったく知らない間に発売されたいわゆる海賊版である。

     それについて松村さんが注文をつけることはなくそのままになっていたが、9年前、つまり平成16年、夏淑琴は『「南京虐殺」への大疑問』 の記述によって名誉を傷つけられたと南京地方裁判所に損害賠償を訴えたのである。この夏淑琴が、いま東京地方裁判所で審理されている訴訟の原告である。

     南京地方裁判所はその訴えを受理、松村さんに出廷を求めてきたが、松村さんは、中華人民共和国の裁判所に管轄権はないと応じなかった。この件で、中華人民共和国の裁判所に裁判をする権利はないからである。

     しかし11月25日、南京地方裁判所では口頭弁論が始まり、夏淑琴が主張するだけで、その日のうちに結審した。

     中華人民共和国にとって、南京事件は指一本も触れさせない”歴史事実”である。南京事件は中華人民共和国の教科書に記述されており、日本の教科書にも記述を強制している。

     そういった南京事件に関する訴えであるから、下される前から判決は明らかである。たとえ松村さんが出廷していても同じだったろう。

     翌17年8月16日、判決が下りた。夏淑琴の訴えはそっくり認められ、松村さんと展転社はそれぞれ600万円、合わせて1200万円支払え、という判決が下りた。

     判決が下りたあと、この訴訟を報道していた中日新聞はこう解説した。

    「日中間には双方の民事判決の効力を認める取り決めがなく、勝訴しても強制執行などはできない」

     また、中日新聞によれば、原告の弁護士は訴訟の目的について、「大虐殺という歴史の事実と名誉を損なった夏さんの人権を守るため」と述べたという。

     判決の効力が日本に及ばなかったが訴訟の目的は達成され、これでこの訴訟は終わった。

     ところが、それから8年が経ち、松村さんも展転社も忘れかけていた昨年3月、突然、夏淑琴が1200万円の強制執行を許可するよう東京地方裁判所に訴えたのである。

     これが、東京地方裁判所に持ち出されるまでの経緯である。


    ■強制執行、二つの論拠

     相互保証がなければ、中華人民共和国で下された民事判決に効力はない。そのことは民事訴訟法第118条に明記されている。日本と中華人民共和国の間に相互保証のないことは、平成15年4月、改めて大阪高等裁判所が示している。

     また、中華人民共和国の民事訴訟法によると、強制執行の申し立て期間は1年である。その後、改正されたが、それでも2年で、すでに申したが、それでも2年で、すでに申し立て期間を過ぎている。

     それなのになぜ、夏淑琴は強制執行を求めてきたのだろうか。

     その疑問は、夏淑琴が訴えた9年前に戻ってみると、おぼろげながらわかってくる。

     夏淑琴が訴えたとき、それら訴訟の中心人物となっていた尾山宏弁護人はこう語った。

     「本(松村さんの著書)はこちらで中国語に翻訳して、彼女に読んでもらっています」

     夏淑琴は松村さんの本のことを知らず、日本人が翻訳して読ませ、訴訟に持ち込んだことがわかる。そういった彼らも、中日新聞が解説するようなことから、判決とともに一件落着と考えた。

     ところが一昨年、中央大学法科大学院教授の奥田安弘なる人物が、南京地方裁判所の下した判決は強制執行できる、という意見書を作成してきた。

     8年も経って訴えたというのは、このようなことからである。

     それでは、奥田安弘教授がどんな根拠からそう主張しているか。意見書には2点あげられている。

     一つは、松村さんの本は日本で刊行されたのだが、夏淑琴は中華人民共和国に住んでいて、そこで精神的苦痛を受けることが予見できたから中華人民共和国での裁判権は認められる、というものである。

     二つ目は、中日新聞が解説している相互保証についてである。それについては、中華人民共和国と日本の間に相互保証がないとした大阪高裁の判決を疑問があるとしたうえで、たとえば、そのときの訴訟は経済取引についてであり、今回は名誉棄損であるから判例とはならない、などと主張する。

     奥田安弘教授は中央大学法科大学院教授であり、北海道大学名誉教授でもある。国際私法に関する著作もある。言うところは傾聴に値するものなのかもしれない。

     しかし、奥田教授がどういう人物かを知ると、そうとも言えない。


    ◆中国側に立つ奥田教授

     中華人民共和国は、これまで戦争被害の損害賠償を求めて様々な訴訟を起こしているが、平成10年の「731部隊・南京大虐殺・無差別爆撃訴訟」で奥田教授は中国側の証人となり、日本人は中国で中国人に不法行為をしたのだから中国法を適用すべきだと主張した。

     この訴訟は敗訴となり、奥田教授の証言は空振りに終わるのだが、このことからわかるように、奥田教授は中華人民共和国の立場に立って考える人なのである。今回の中華人民共和国に裁判権があるというのも、その路線上のものだ。また、相互保証にしても、夏淑琴の立場を考えての主張である。

     このことから、奥田教授の主張の当否は法律専門家に任せるとしても、素直に受けいれることはできない。

     夏淑琴が東京地方裁判所に訴えたのは昨年3月で、12月21日に本格的な口頭弁論が始まった。この3月15日には、本格的な2回目の口頭弁論が行われた。

     口頭弁論を傍聴している人の意見を聞くと、

    「海賊版を出して、それで名誉が棄損されたなど、認められない」

    「1200万円といえば中国人の平均年収30年分、そのような判決は公助良俗に反する」

    「重慶市長だった薄煕来裁判を見てわかるように、中華人民共和国の裁判所は日本で考える裁判所ではない」

    −などと、訴えを歯牙にもかけない人が多い。

     外国とのビジネスで半世紀を過ごして訴訟とかかわってきた人は膨大な資料を示し、「今回の訴えはまともでない。これまでの例からして日本の裁判所は中国人女性の主張を認めない」と説く。

     日本国民が抱く法律の常識からすればそうであろう。


    ◆次の標的は『WiLL』

     しかし万一、夏淑琴の訴えが認められたらどうなるか。

     もし認められたなら、松村さんと展転社にはそれぞれ600万円の支払いが命ぜられる。おいそれと支払える金額ではない。滞らないともかぎらない。支払が止まれば、強制執行となる。

     なんとか支払を済ませたとして、それで終わりになるだろうか。

     松村さんと展転社にかぎらず、南京大虐殺を批判し続ける研究者は非常に多い。先日、夏淑琴を支援するという集会が行われたので行ってみたところ、こんな憤慨する声が聞かれた。

    「教科書や百科事典は南京事件をきちんと記述しているが、書店に並んでいる書籍は南京事件を否定しているものばかりだ。

     『WiLL』や『正論』など、月刊誌も全く否定している」

     彼らの憤慨する研究家や出版社が、次の標的になる恐れはないだろうか。

     というより、南京地方裁判所への訴えから始まって今回の意見書提出まで、訴訟が日本人によってお膳立てされてきたことを考えれば、むしろ、起きることが十分に考えられる。

     訴訟を進めていた人たちは、南京地方裁判所の判決から7年後に、専門家の反対の意見書という手を思いついた。8年経っていたが、そう思いついたので訴えたのである。

     彼らは中国人を使って、南京大虐殺を批判している研究者たちを中華人民共和国の裁判所に訴えさせるだろう。すると、中華人民共和国の地方裁判所は訴えを認める。下された判決を中国人は強制執行するよう、日本の裁判所に訴える。すでに判例があるから、日本の裁判所は強制執行を認める−。

     こういうことが起きる。いや、これだけでおさまらない。

     中華人民共和国の地方裁判所で下される賠償額は1千万円単位で、こういった類の日本の判決と比べてきわめて高いものだ。その強制執行が容赦なく行われる。そうなると、どのようなことが起きるか。

     南京事件にかぎらず、中華人民共和国に関する批判は抑えられ、それが続けば、それが当たり前になる。当たり前になれば、いつのまにか日本から批判は消えてしまう。

     このように予測してみると、メディア関係者にとって、いま東京地方裁判所で行われている訴訟は目の離せないものと言えよう。


    ◆報道しないマスメディア

     しかし、マスメディアではほとんど報道されていない。私の知るかぎり、昨年10月3日、産經新聞の「 from Editor 」というコラムが「存在しなかった南京虐殺」と題して報道しただけである。

     9年前に南京地方裁判所で行われた訴訟は、それまで日本の法廷で行われてきた戦争被害の訴訟が初めて中華人民共和国で行われたということで、報道の意味はあった。

     いま東京地方裁判所で行われている訴訟は、民事判決の効力が日本で認められないにもかかわらず、戦争被害の訴訟ということから改めて持ちだされ、前者と同じだけ、いやそれ以上に報道する価値がある。

     9年前に夏淑琴が南京地方裁判所に訴えたことや、合計1200万円を支払うよう判決が下りたことは、新聞や週刊誌で報道された。続きである今回の東京地方裁判所の訴訟も、報道されて当然だろう。

     なぜ報道しないのだろうか。この訴訟を騒ぎ立てないようにしているとしか思えない。気が付いた時、日本では中華人民共和国批判が一切、できなくなっているかもしれないのだ。


    ここまで**

    【阿羅健一】「南京事件」の真実と虚構[桜H24/3/8]
    http://youtu.be/MJNuDKfIqlA


    日本国民の最大の弱点は、大手マスコミの情報を信じることにあり­ます。
    大手マスコミ(テレビ・新聞)は、赤い左翼思想の人々で中枢を占­められている現実を知ることです。
    声の大きい少数派である赤い左翼思想の話(詭弁)に耳を傾けては­なりません。
    スパイ防止法の無い日本では、情報工作員が巷に溢れ縦横に活躍し­ています。

    そういった意味でも、今の日本は大変な危機にあることを早く知る­べきです。
    今はまだ日本は民主主義社会ですから、正しい国家観を持った教育­者を選ぶこともできますし、正しい国家観を持った国会議員も選ぶことがで­きます。
    不正を正すのは、いつの世でも、庶民であり国民なのです。

    (動画によせられたコメントより)



    ■参考
    南京攻略戦(英語版)※日本語でも見れますhttp://commons.wikimedia.org/wiki/Battle_of_Nanking

    ・捏造された「南京大虐殺」 国民党反日プロパガンダのカラクリを暴く
    http://www.jiyuushikan.org/tokushu/tokushu4.html
    (教科書が教えない歴史 自由主義史観研究会公式HP:代表者・藤岡信勝氏 )

    南京問題小委員会の調査検証の総括(日本の前途と歴史教育を考える議員の会)
    http://twileshare.com/ainb

    ・藤井厳喜 【中国・韓国にこう言い返せ!】
    “南京虐殺”は根拠のない捏造!国民党のでっちあげだ(ZAKZAK 2012.09.20)
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1348149464/



    【見てもらいたい動画】 南京日本兵の証言 「大虐殺はなかった」 〜中国人に洗脳されてウソを垂れ流してた、もと戦友らへの怒りもあり 戦後の中帰連による嘘日記の数々が鮮やかに論破されてて見事

    南京大虐殺について考えてみる comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:歴史認識について

    この動画、ご覧になりましたか?

    保守速報さんより

    【動画】南京日本兵の証言
    http://www.hoshusokuhou.com/archives/31096534.html




    244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/22(木) 16:18:07.59 ID:oD0UFd4s0

    南京日本兵の証言 パート1(14:48)
    http://youtu.be/tQ-ekDm2FyI


    実際の当時の南京の映像を用いて大虐殺はなかったことを証言している

    (※参考:公開日: 2013/04/14 
    証言者 稲垣 清氏
    第十六師団(京都)
    獣医少尉
    明治四十三年三月三日生まれ (九十七歳)
    2007年12月6日、東京、九段会館で行われた「南京陥落七十年国民の集い」に、南京攻略戦争に実際に従軍した元日本兵が参列し、「南京城攻略」の真実を語りました。
    この英語版はこちら
    ※南京日本兵の証言 パート2
    http://youtu.be/_tJxDRV2s34


    344:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/22(木) 21:56:08.46 ID::+qNTcf5F0

    >>244
    戦争の話なのに、読んでて清々しい気分になれる


    239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/22(木) 15:53:32.77 ID:/sWp7bwD0


    ■実際に南京攻防戦に参加した人の話。リアリティがすごいです  

    中国人に洗脳されてウソを垂れ流してた、もと戦友らへの怒りもあり
    戦後の中帰連による嘘日記の数々が鮮やかに論破されてて見事
     


    作戦の詳細もわかりやすいです

    『南京攻略戦の大隊指揮官真相を語る―謹(つつし)んで英霊に捧(ささ)ぐ―』 
     
    「南京大虐殺」はなかった

    私は評論家でも歴史学者でもございませんし、もちろん右翼というような者でもありません。ただ南京攻略に参加した1人の軍人です。

    いわゆる「南京大虐殺」があったと言われているその時、その場所にいて、当時の南京およびその付近の状況はこの目で見て、この身体で体験している者であります。

    私が今からお話します事は、いわゆる「南京大虐殺」と言われている議論が、本当はどういうものであるかという事を知って頂き理解して頂いたならば、1人でも多くの人に真相を語り伝えて世間の誤った考えを正して頂きたいと考えております。
    http://www.history.gr.jp/~nanking/moriou.html


    656:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 13:49:46.63 ID:pzbcCilJ0
     
    南京の話題がある様なので、私の伝聞。

    もう大分前、趣味で史跡を探索中と仰るお爺さんと調布の多摩川沿いで
    話をする機会があった。調布飛行場の話から戦時中の話になり、
    この方が南京郊外の航空隊に整備兵として勤務されていたと知る。 
     
    私はかねて疑念の南京虐殺の話をふってみたところ、お爺さんキョトンとして、
    「どこの話?南京じゃないでしょ」と仰られた。

    そして「あんたがた若い人達はモウバイ(と聞き取れた)って知らないだろうなぁ」
    と言うので、「なんですか?」と私。 
     
    「客の選り好みをしないように目を潰された売春婦だよ。」

    「南京には歳とって商売できなくなったモウバイがいっぱい居てね、
    それが道端で乞食をしてるんだ」 
     
    「日本の軍隊が入城してね、司令官がこれはいかんと施設を作り彼女達を
    収容して面倒をみたの。そして、そのような売春婦の禁止令を出したんだよ。
    大陸の習慣だったんだろうが哀れでね。」 
     
    世に流布される南京虐殺とは真逆な話を時にニコニコとして淡々と話される。
    日本人の感性から妙にすんなりと納得してしまう話だった。
    むしろこれが南京の普通の話なんだと無理なく聞けた。 
     
    「あと衛生班を作ってね、不衛生で病気の人達なんかの簡単な治療もして
    皆から喜ばれたし、いろんな改革もしたんだよ」 
     
    整備兵という環境がそうなのか、およそ悲惨な話など出てこない。
    若かった爺さんが外出で訪れた南京市内の話は妙に開放感ある明るい思い出話だった。



    657:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 13:50:30.88 ID:pzbcCilJ0

     
    「あんな事してたらね、日本は戦争には勝てっこないよ」とお爺さん。

    「えっ?」「日本軍はね、市街地の軍事拠点を爆撃する場合、
    前もって飛行機からビラを撒くんだ」 
     
    「何日に爆撃するから一般人は避難しろってビラをね」
    「あんた一般人て言たってね、兵隊も逃げるよ。だからぜんぜん効果ないんだなハハハ。」 
     
    後に知った事だが戦争協定を真面目に守ろうとした日本人らしい実話だったのだなと思い返す。 
     
    「航空隊が出撃するよね、すると必ず未帰還機が出るの」
    「その日の夕飯は出撃前の全員分の食事を出すのが慣わしでね。
    未帰還の搭乗員の分だけ席が空いて余るの」 
     
    「それをね基地の近所の民家の人たちに配るんだけど皆よろこんでね」
    「戦争が終わって引き上げる時ね、皆がまた来てねと言って手を振って別れてきたんだよ」

    また来てね・・・か。
    そんな交流が普通の日本人の感覚だろうなと、すんなりと得心した話だった。

    当時も今も日本人の感覚はそうは変わらない。
    我々の感性を超えた非道で残虐な話は疑ってかかった方が良い。

    あのお爺さんは今もご存命だろうか。
    縁者に本当の現実だった事を語り伝えていて呉てるだろうか。

    この話を心ある人に伝えたくて、誰かと共有したくて書き込みました。



    670:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 14:00:54.61 ID:xunsK7WlO


    >>656
    >>657
    貴重なお話だな、ありがとう


    673:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 14:04:15.80 ID:qWhN0OK40

     
    >>656
    >>657
    ありがとう。こういう話もっとあるだろうに、反日とマスゴミが潰してきたんだろうな。
    中には悪い軍人もいただろうけどさ。

    マスゴミが狂ったように擁護するはだしのゲンみたいな左翼の洗脳に対して
    もっと声を上げていかないとね。



    675:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 14:07:02.23 ID:QuPNPV4SP


    >>656
    >>657
    むしろこういうのがマンガにならないかなあ。
    はだしのゲンみたいな憎悪話じゃ無くてさ。
    左翼マンガを描く奴はいても、愛国マンガってのはなかなか見ないよね



    723:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:24:02.31 ID:yka7pSYUO

     
    >>656
    >>657
    のお話読んで思い出した!むか〜しのことなんだけど。 
     
    戦争で行ってた場所のツアーチラシを見たので予約しに来たお爺ちゃん。
    確か…昆明麗江?方面。

    ニコニコしながら楽しそうに『綺麗ないい所でね〜もう一度行きたい』って。
    殺戮したような場所なら二度と行きたくないよね。と、今思った。



    707:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 14:46:14.33 ID:pzbcCilJ0

     
    確かに中共を中国と呼ぶ最近になって誤解が定着した。

    日本軍は中共とはゲリラの局地戦でしか戦っていない。
    近代戦の空戦まで交えた中国軍とは国民党軍であって、中共ではない。

    おもしろい事に日本は徹底的に戦った米英連合軍、国民党の台湾とは
    恩讐を超えて現在は仲が良い。 
     
    戦うどころか庇護した朝鮮とゲリラで逃げ回っていた中共、
    ほとんど戦わなかった相手が戦勝国のような気分でイチャモン付ける破廉恥さ。



    709:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 14:50:18.78 ID:KMGarWLq0

     
    >>707
    >戦勝国のような気分でイチャモン付ける破廉恥さ。 
     
    日中共同声明での合意を踏まえてのことだから
    それに日本と戦った人たちがみんな台湾に渡ったかというと違うしね



    712:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 14:56:59.30 ID:cuKxqPq60

     
    >>709
    > 日中共同声明での合意を踏まえてのことだから 
     
    そう、中共支那が当時者面するのは間違い。 
     
    後付けの話なので
    日中国交も崩壊状態な現在なので、はやく破棄せんとな

    中共を甘やかしたのは戦後日本の責任なので、尖閣防衛で
    うんと懲らしめないといけない



    724:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:24:49.52 ID:pzbcCilJ0

     
    こうして見ると内部闘争、プロパガンダが主戦場で
    自らは安全地帯で屁理屈こねて地位を確立させた中共と
    屁理屈で歴史観を定着させようとする輩とはおんなじだな。 
     
    共産主義者が屁理屈に拘るのが納得できる。

    ただ頂けないのは、そんな捏ね繰り回しを
    アタマが良いと思い込んで自己陶酔する姿。 
     
    必死に保とうとする優越感。
    もし日本人なら哀れだよ。
     
     

    727:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:35:42.53 ID:NizhkFBZ0

     
    南京没落当時の貴重な映像


    http://youtu.be/FMKZzZREqh8



    http://youtu.be/JZQTdOfUlck



    http://youtu.be/dS1KEvLgRUs


    http://youtu.be/IpYXmyAW_fw


    http://youtu.be/r-hCB4O49ms

    南京事件
    http://noidatalib.blogspot.jp/2012/02/blog-post_9090.html


    733:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:07:09.28 ID:pzbcCilJ0
     
    ここは素晴らしい人たちがいっぱい集まるね。
    どうりで皆がこっそり見るわけだ。

    ここの遣り取り翻訳して中国、韓国のサイトでも見れるようになれば、
    かの国の人達の中で少しは目を覚ます人も出るかも知れないのに残念。

    でも検閲の有る国ってのは本当に恐ろしいモンだな。
     


    ここまで**


    南京大虐殺に関する知っておくべき関連動画と「公開質問状」
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2770



     

    南京大虐殺に関する知っておくべき関連動画と「公開質問状」

    南京大虐殺について考えてみる comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁

    風林火山さんブログより転載

    南京大虐殺

    中共への公開質問状



    名古屋市の河村たかし市長が、南京事件を否定した発言については、よく言ってやったと支持したい。

    いつも勝手な事を言い続ける中共に対して、今回の発言を撤回したり謝罪する必要など皆無だ。

    支那・中国の歴史は、過去4000年に渡り、勝者が敗者を虐殺し、歴史を捏造し続けてきた。

    そして現在進行形で、チベットやウイグルを侵略し、虐殺を繰り返している中共は、人類史上最大の大量虐殺国家(ギネス記録)でもある。


    Link: 日本を寵絡するシナの偽史文明
    http://ochimusya.at.webry.info/201008/article_6.html


    ところで平成20年に、保守系知識人が「南京事件の真実を検証する会委員一同」と称して、胡錦濤国家主席閣下への公開質問状を提示しているが、未だに未回答の模様だ。

    政治ブログ、「美しい国への旅立ち」の2月25日のエントリーにて、一連のURLが紹介されいる。

    南京大虐殺に関する知っておくべき関連動画と「公開質問状」を、下方に貼り付けておこう。


    南京大虐殺記念館は日本人が造らせた 【必見!】
    http://www.youtube.com/watch?v=S4W85wZWRds



    事実は、南京の安全区国際委員長から日本軍に感謝状 【必見!】
    http://www.youtube.com/watch?v=jEdR65Y6I7o



    【南京大虐殺】チベットで虐殺中の中共が笑わせるな!
    [桜H24/2/23]
    http://youtu.be/T29PBh2GpJk



    南京発言 河村君は正しい 石原慎太郎東京都知事 2012.2.24
    http://youtu.be/SEC-Cwo7ZFI
    青山繁晴絶賛 河村たかし市長の南京発言撤回否定
    http://youtu.be/J2h8bIeRw3c



    =============

    胡錦濤国家主席閣下への公開質問状

    このたび中華人民共和国国家主席胡錦濤閣下のご訪日に当たって、日中両国の友好を願う者として心より歓迎申し上げます。

    さて、われわれは1937年12月に行なわれた日中南京戦に伴って起こったとされる所謂南京事件を検証すべく、研究して参りましたものです。貴国のこの事件に対する見解とその取り扱いにつき、深刻な憂慮を感じております。

    昨年南京屠殺記念館が大規模に拡張改装されましたが、一方で友好を唱えながらこのような非友好的なことを平然と行なう貴国に対して強い不信の念を感じざるを得ません。そもそも南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によって根本的に否定されつつあります。

    以下重要な5つのポイントについて閣下のご見解を伺いたく、謹んでご質問申し上げます。

    ■8 故毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」ということに言及されませんでした。毛先生が南京戦に触れているのは、南京戦の半年後に延安で講義され、そして『持久戦論』としてまとめられた本の中で「日本軍は、包囲は多いが殲滅が少ない」という批判のみです。30万市民虐殺などといういわば世紀のホロコーストとも言うべき事件が本当に起こったとすれば、毛先生が一言もこれに触れないというのは、極めて不自然で不可解なことと思います。閣下はこの事実について、どのようにお考えになられますか?

    ■16 南京戦直前の1937年11月に、国共合作下の国民党は中央宣伝部に国際宣伝処を設置しました。国際宣伝処の極秘文書『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』によりますと、南京戦を挟む1937年12月1日から38年10月24日までの間に、国際宣伝処は漢口において300回の記者会見を行い、参加した外国人記者・外国公館職員は平均35名と記録されています。

    しかし、この300回の記者会見において、ただの一度として「南京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていないという事実について閣下はどのようにお考えになられますか。もし本当に大虐殺が行なわれたとしたら、極めて不自然で不可解なことではないでしょうか?

    ■21 南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際問題研究所の監修により、1939年に上海の英国系出版社から刊行されています。

    それによりますと、南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後ずっと20万人、占領1ヵ月後の1月には25万人と記録されています。この記録からすると30万虐殺など、到底ありえないとしか考えられませんが、閣下はいかがお考えでしょうか?

    ■23 さらに『Documents of the Nanking Safety Zone』には、日本軍の非行として訴えられたものが詳細に列記されておりますが、殺人はあわせて26件、しかも目撃されたものは1件のみです。その1件は合法殺害と注記されています。この記録と30万虐殺という貴国の主張とは、到底両立し得ないと考えますが、閣下はいかが思われますか?

    ■28 南京虐殺の「証拠」であるとする写真が南京の屠殺記念館を始め、多くの展示館、書籍などに掲載されています。しかし、その後の科学的な研究 (『南京事件の「証拠写真」を検証する』(東中野他・草思社)など) によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明らかとなっております。もし、虐殺を証明する写真が存在しているのでしたら、是非ご提示いただきたいと思います。そのうえで検証させていただきたいと思います。

    以上述べました5つの点は南京で大虐殺があったなどということを根本的に否定しているものとわれわれは考えざるを得ません。上記5つの点につきまして、閣下のご見解を承ることができれば幸いです。この問題は多くの日中
    国民の関心事と考えますので、公開質問状として提出させていただきます。子子孫孫までの日中友好を願うものとして、閣下のご高配を、衷心から期待しております。

    平成20年5月5日

    南京事件の真実を検証する会委員一同

    (会長)加瀬英明 (事務局長)藤岡信勝 (監事)冨沢繁信 茂木弘道(委員)阿羅健一 上杉千年 小林太巌 杉原誠四郎 すぎやまこういち 高池勝彦 高山正之 西村幸祐 花岡信昭 東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘


    ・胡錦濤国家主席閣下への公開質問状
    http://www.sdh-fact.com/CL02_3/19_S1.pdf

    ============

    ソース: 美しい国への旅立ち

    あなたは日本の保守系知識人が胡錦涛に公開質問状を提出した事実を知っていますか?
    http://nihonnococoro.at.webry.info/201202/article_26.html

    ●あなたは日本の保守系知識人が胡錦涛に公開質問状を提出した事実を知っていますか?

    平成20年に保守系知識人(有志)が、胡錦涛国家主席宛に、南京虐殺に関する公開質問状を提出している。

    ・胡錦濤国家主席閣下への公開質問状
    http://www.sdh-fact.com/CL02_3/19_S1.pdf

    この公開質問状に対する、中共からの返事はなされていない。
    やましいことがないなら答えられるはずなのだ。

    ・SDHF Newsletter No. 13: 胡錦濤主席は何故公開質問状に答えられないのか?http://hassin.org/01/newsletter/864

    何故胡錦濤主席は南京虐殺についての公開質問状に答えられないのかhttp://www20.tok2.com/home/nanking/why.htm

    以下は、関連事項です。

    ・南京事件の真実を検証する会
    http://www20.tok2.com/home/nanking/
    ・温家宝への公開質問を中国英字紙が報道
    http://www20.tok2.com/home/nanking/
    ・中国語での公開質問状
    http://www20.tok2.com/home/nanking/
    ・英語での公開質問状
    http://www20.tok2.com/home/nanking/



    拡大してみる


    参考URL:

    東アジア黙示録
    南京情報戦の75年戦争…河村市長が挑む反日包囲網
    http://dogma.at.webry.info/201202/article_5.html
    正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
    河村市長「礼儀欠いた」支那の批判報道に戸惑い?毎日新聞報道・ただ、発言の撤回はしない方針で、事態収拾につながるかは微妙・支那「30万人でも、3万人でも大虐殺は大虐殺だ」・南京大虐殺はいつ誰が捏造したのか?
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4561.html
    正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
    南京のトンデモ証人の叫び 「私達が証人だ」・当時14歳の兵士と5歳の幼児が嘘を吐く・鉄壁の証拠まだ〜・虐殺事件の証拠一覧・「撤回したら(政治家として)生きていられない」河村名古屋市長、改めて発言撤回否定
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4560.html
    正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
    河村「撤回も謝罪もしない」「南京事件はなかったと思っている」発言について
    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4559.html
    依存症の独り言
    南京大虐殺
    http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/06/post_e818.html


    参考動画:

    南京大虐殺記念館は日本人が造らせた
    http://www.youtube.com/watch?v=S4W85wZWRds
    事実は、南京の安全区国際委員長から日本軍に感謝状
    http://www.youtube.com/watch?v=jEdR65Y6I7o


    Link:

    日本を寵絡するシナの偽史文明
    http://ochimusya.at.webry.info/201008/article_6.html
    河村発言と「へたれ」メディアの病理
    http://ochimusya.at.webry.info/201202/article_21.html
    中国プロパガンダ写真の真実
    http://ochimusya.at.webry.info/201202/article_10.html
    捏造された南京大虐殺
    http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_24.html
    朝日が捏造した歴史 Part 1
    http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_1.html
    朝日が捏造した歴史 Part 2
    http://ochimusya.at.webry.info/200910/article_2.html
    チベットの悲劇
    http://ochimusya.at.webry.info/201201/article_10.html
    ウイグルの悲劇
    http://ochimusya.at.webry.info/200907/article_13.html
    通州事件を忘れるな!
    http://ochimusya.at.webry.info/201109/article_21.html
    日本の満州建国は合法的
    http://ochimusya.at.webry.info/201201/article_9.html
    中国の死体ビジネス
    http://ochimusya.at.webry.info/201101/article_8.html
    中国 十年以内に日本を核攻撃
    http://ochimusya.at.webry.info/201110/article_1.html
    テーマ「中国」のブログ記事
    http://ochimusya.at.webry.info/theme/90478c86cf.html
     

    【河村市長発言】〜事実に言及できない異常な言論空間

    南京大虐殺について考えてみる comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁


    河村市長発言のどこに問題があるの?


    「南京事件なかった」と河村名古屋市長
    中国共産党の市常務委員に「互いに言うべきこと言おう」
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120220/lcl12022011410001-n1.htm
    2012.2.20 11:35 [中国]
     
    名古屋市の河村たかし市長は20日、同市役所を表敬訪問した中国共産党南京市委員会の劉志偉常務委員らとの会談で、旧日本軍による「南京大虐殺」について「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったと思っている」と発言した。


    河村氏は、終戦時に父親が南京市にいたことを挙げて「事件から8年しかたってないのに、南京の人は父に優しくしていただいた」と指摘。「南京で歴史に関する討論会をしてもいい。互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」とも述べた。

    (※河村氏は昨年も南京副市長の前で虐殺を否定しています)


    *****

    この発言を受け、南京市政府が外事弁公室報道官の話として、「河村市長は南京大虐殺の史実を否定し、南京人民の感情を著しく傷つけた」と批判し、姉妹都市提携を結んでいる名古屋市との交流を一時停止すると発表。


    また、特集記事を掲載し、河村氏の発言内容や発言後の南京市の対応、河村氏の人物像などを詳しく報道。社説でも「史実を否定して“友好都市”を語れるか」と批判記事がかかれたそうだ
    ※参考記事:
    交流停止、1面で報道 中国、当局が批判容認か 対日感情の悪化に



    中国政府は、「南京罪虐殺は日本軍国主義が中国侵略戦争中に犯した暴虐な罪だ」「(大虐殺の)鉄壁の証拠が山ほどある。国際社会でもい早くから定論になった」、さらには、「日本側の一部の人たちは、歴史に対して正確な認識と姿勢をもって、歴史の教訓をしっかりとくみ取るべきだ」と 抜かした 反発。
    ※参考記事 「南京虐殺は事実、国際社会の定論」…中国政府、名古屋市長に反発



    ここで注意しなければいけないことは、中国が平気で「嘘」をつける体質だということ。チベットやウィグルなど、自分達の残虐行為は内政干渉するなで覆い隠す隠蔽体質だということ。

     ↓

    「河村名古屋市長の父は南京大虐殺を知るはずない」=中国報道
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0222&f=national_0222_173.shtml
    2012/02/22(水) 16:47 
      

    河村市長は「父は終戦の年に南京へ行った」と話したのに、新華社は「父は南京大虐殺に参与した」などとでっち上げてます。



    こんな国を擁護し、河村市長の勇気ある発言を批判する輩たちがいること、これは、今の日本が如何に歪んでいるかがわかるところではないでしょうか。


    「大変残念」と名古屋市 南京市の交流中止発表



    そして、こいつの この発言。
     ↓

    藤村官房長官「非戦闘員の殺害、略奪行為あったことは否定できない。村山談話以来、政府の姿勢は変わっていない」



    平成7年に村山富市首相(当時)が植民地支配と侵略を謝罪した村山談話の認識を、政府として踏襲することをのうのうと抜かして 言っとります。



    さらには、こいつ はこんなことを・・・。
     ↓

    大村秀章愛知県知事「(河村氏は発言を)近いうちに発言修正した方がいい」
     
    「南京の訪問団は中国に帰れていないと聞いた。記者会見ならいいが、訪問団に(直接)言うのは相手の立場がない」



    と河村氏を批判しとります。「お前 あなたの方が修正した方がいいんでないかい?」と多くの日本国民が思ったことでしょう。「てめぇは あなたは日本の政治家ですよね?」って。


    河村市長の南京虐殺再調査要請発言のどこがどう修正の必要があるの?きちんと説明してくださいよ。パチンコ議連幹事長兼パチンコ・チェーンストア協会政治アドバイザーの大村秀章さん。



    日本共産党名古屋市会議員・田口一登も、河村市長の「南京事件はなかった」発言に抗議と撤回を申し入れ⇒ http://taguti.way-nifty.com/blog/2012/02/post-04b3.html
    ※誠実、行動力、たよりになるのブログだそうです


    **

    そんな中、これ!!
     ↓

    河村市長、南京発言撤回せず 重ねて「大虐殺無かった」
    http://www.asahi.com/politics/update/0222/NGY201202220008.html

    河村市長は20日の自身の発言の真意について、この日の会見で「南京事件については、新たな研究成果も出ており、いろいろな意見がある。南京の皆様と討論会をしたいと申し上げたもの」と説明。


    ****

    河村市長は、“南京事件”について「絶対になかった」と決め付けてるわけではない。終戦時に「南京の人は日本の軍隊に優しくした。なぜか」などと“大虐殺”への強い疑問を示すにとどめ、「互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」、「南京で歴史に関する討論会をしてもいい」と提案してるのです。


    なんで、「強い拒絶反応」をしめすのか、理解できない。
    だって、中国側は「(大虐殺の)鉄壁の証拠が山ほどある」のでしょう?
    ならば、両国挙げ、「南京で何があったか」の徹底究明に努めたらいいではないですか。もちろん公正な目をもつ第三者機関をいれるという条件で。



    ****

    ところで、予想通り、日本国内では、腐ったマスコミが、シナ側の肩をもつような記事がでてますね。
     ↓

    河村市長:南京事件発言 現地市民は深い失望感
    http://mainichi.jp/photo/news/20120223k0000m040080000c.html
    毎日新聞 2012年2月22日 23時32分


    南京事件を巡る河村たかし名古屋市長の発言について、南京市内では22日、大きな抗議行動は見られないものの、市民は深い失望感を抱いていた。中国国内では一部の保守政治家の極端な発言と受け止められてきたが、河村氏が22日に発言を撤回しない考えを明示したことで、中国政府も強硬姿勢に転じざるを得ず、外交問題に発展する可能性が出てきた。

     
    南京市内にある南京大虐殺記念館は22日、雨天にもかかわらず参観者がひっきりなしに訪れていた。同館の朱成山館長は21日、河村氏に公開抗議文を送り、「南京と名古屋の友好都市関係を壊した」と強く非難していた。

     
    参観した会社員の潘竟財さん(33)は、「事件の証拠はここにたくさんあり、誰も否定できない。発言は(国交正常化)40周年を迎えた中日関係にも大きな影響を与えてしまう」と語った。

     
    (中略) 南京事件は、中国では今もデリケートな問題だ。昨年末に野田佳彦首相の訪中日程が当初、旧日本軍の南京占領から74年に当たる12月13日とされたが延期されたのは、中国側が国内の反日感情に配慮したためとされる。中国映画の巨匠、張芸謀監督による南京事件を題材にした映画「金陵十三釵」が昨年12月から公開され、計450万人以上を集めた。

     
    北京紙「新京報」は22日の社説で、「大虐殺の歴史を否定して、なぜ『友好都市』と言えるのか」「友好都市となって33年後の挑発は悲しく、恐ろしい」と指摘。中国のインターネット上には「(河村氏は)一度南京に来てみるといい」といった書き込みが相次いでいる。


    ****

    だからどうしたっ!


    河村市長の発言を「勇気ある行動」と応援する日本国民が大勢いるんだから、それを中心に書けってんだ。日本のマスメディアなんでしょ?
    ※ちなみに、21日夕方の時点で、市長の南京発言に対し市民から80件の意見が寄せられ、うち55件は市長に賛同、25件は反対する意見だったそうです。



    みのもんたも、河村氏の「南京大虐殺はなかった」発言について、「市長が個人の感情で発言してはいけない」といったようですね。⇒ https://twitter.com/hiyayakko48/statuses/172455553996554240



    残念ながら、「こういう記事」やテレビに騙される日本国民もいるようで・・・。
     ↓

    Twitterより抜粋

    ・名古屋の河村たかし市長「南京大虐殺はなかったのではないか」という発言で南京市が怒ったという話。この方にとっては原爆も第二次大戦もなかったのかも知れません。歴史観もここまで歪むと殆ど漫画の世界。このような市長を罷免も批判もしない名古屋市民というもいかがなものかと思いますけどね。

    ・議論するのと日本政府の立場が悪くなるような行動をするのはだいぶ違うと思うんだけどこの人天然なんだろうなぁ…。:

    ・[ 河村たかし]南京虐殺否定発言の南京側の反応。怒りよりもみんな悲しそう・・・。国レベル交流行事にも下手をすると影響出かねない。ここまで予想した発言なんだとしたら・・・もう河村サン市長辞めたほうがいいよorz /

    ・この市長、発想が短絡的すぎる。


    ****

     「議論するのも駄目だ」という人間の方がおかしいって思わないのかな?

    お互いに言うべきことは言うのが、真の友好だって思わないのかな?



    西村幸祐氏のつぶやきです。
     ↓

    @kohyu1952 
    事実に言及できない異常な言論空間は虐殺以上に恐怖だ。



    本当に異常です。この異常さに気付いていない日本国民が大勢いるように思います。この異常さを正常な状態に戻すためにも、

    河村市長を応援する政治家が出てきてほしい。
    勇気を出して・・・。



    切にそう願います。



    河村たかしHPより


    だから、私は河村市長を応援します!シナの圧力に負けないで下さいと。(←とはいうものの、河村市長ご自身への圧力だけでなく、ご家族への圧力がないか、正直とても心配しておりますが・・・。)


    だからこそ、応援したいのかもしれませんが・・・。
    同じ思いの方は、その思いをメール・FAXで届けませんか!!


    名古屋市政へのご意見(インターネットによる市民の声)
    mail: shimin-no-koe@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp

    市長室
    秘書係
    TEL:052-972-3054
    FAX:052-972-4105


    中共名古屋領事館に抗議
    http://www.china-embassy.or.jp/jpn/sgjs/t62813.htm
    FAX: 052-932-1169



    *****

    最後に産経【from Editor】より・・・
    ※ブログ主も正論読みました。南京大虐殺の中国が示す証拠というものがどういうものかがよくわかりました。ぜひご自分で調べて知ってください。

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