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    【11/14:一部記事を訂正しました】”注意!人権法審議入り断念は「罠」?改正で目的を通すつもりなの?” 〜油断は禁物!!廃案になるまでこの闘いは続くのだ!

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    ※11/14一部記事訂正しました。

    JUGEMテーマ:
    人権救済法案の問題

    産経ニュースに、「 人権救済法案審議入りを断念 政府・民主党 」というタイトルのニュースが出ましたが、これ喜んでいいものか疑問・・・ ↓

    人権救済法案審議入りを断念 政府・民主党
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121112/plc12111223540004-n1.htm
    2012.11.12 23:51
    政府・民主党は12日、人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局として新設する「人権委員会設置法案」(人権救済法案)の今国会での審議を断念する方針を固めた。法案に反対する自民党を押し切る形で審議入りすれば、特例公債法案をめぐる与野党修正協議に影響が出かねず、今国会成立は困難と判断した。


    断念 ですか・・・
    そう見せかけといて強行、というのも、民主党ならありでしょ。
    なんせ、平気で国民を騙せる政党ですから。
    油断は禁物!!廃案になるまで闘いは続くのだ!


    ”Twitterでみつけたブログです。「審議入り断念」の「落とし穴」について説明をしてくださってます”
    ということで、11月13日に参考記事として紹介させていただいた しおんの勉強部屋 さんブログ ですが、記事が訂正されていますので、そちらの記事をあらためて転載させていただきます(11/14)。


    以下、しおんの勉強部屋 さんブログより

    ◆お詫びと訂正・人権法の欠格条項について
    http://ameblo.jp/siryousitu/entry-11403229742.html

    【 重要:今朝の日記の訂正です。全面書き換えて説明しております・・重要追加情報(映像)を下に追記しました 】

    (※今日11/13の国会より、滝法務大臣の、聞き捨てならない発言に注目、1分22秒からです)
      ↓  ↓  ↓

    【ニコニコ動画】【意味不明】被災地復興を最優先し人権委員会を設置します



    滝法務大臣発言:「(人権委員会設置法案と改正案について)じゅうぶんにご審議の上、すみやかに成立させていただきますよう、お願いをいたします。」

     ↑ 報道と違うじゃないの!!


    省略されていない国会映像は、こちら。
    人権関連法案について、今国会で話し合う、という部分が、議長からも聞けます。
    ほかにも、外国人弁護士、通報制度、ハーグ条約・・戦慄する内容が満載です。

    【ニコニコ動画】11.13 衆議院法務委員会 大臣所信(必見)諦めてなんかいない!



    今朝、産経ニュースに、「 人権救済法案審議入りを断念 政府・民主党 」というタイトルのニュースが出ました。

    これについて、「欠格条項の削除を掲載した改正案はおかしいのではないか?」という内容の記事を、今朝、書きました。

    この件について、ことの真相がわかりましたので、前日記の内容を、削除、訂正させていただきます。

    要点を書くと、この改正案は、あくまでも「人権委員会ができたら」という前提のもと、現行法との重複部分を削除した、ということであり、「人権委員会設置法案とセットなので、現行法と整合性を持たせる」という意味のものだったようです。

    皆様には、正しくない情報を書いてしまいましたこと、お詫び申し上げます。
    以下、問題とされた改正案の部分と、真相とを、2つに分けて、ご説明いたします。

    野田総理が閣議決定した法案の改訂部分の対照表を見ると
    ------
    人権擁護委員法の改正、人権擁護委員の欠格条項

    (旧:現在)
    第七条  左の各号のいずれかに該当する者は、人権擁護委員になることはできない。

    一  禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又は執行を受けることがなくなるまでの者
    二  前号に該当する者を除くほか、人権の侵犯に当たる犯罪行為のあつた者
    三  日本国憲法 施行の日以後において、日本国憲法 又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者
    2  人権擁護委員が、前項各号の一に該当するに至つたときは、当然失職する。

    (新:改正後)
    (削る)


    ↑上の欠格条項が削られた理由は、以下の枠内です。この問題について、昨年より取り組んで来た陳情プロジェクトチームが、法務省へこの疑念を問い合わせた結果として、今夕、報告して下さいました。
    内容は、人権擁護委員の旧法にあった欠格条項が全て削除されているというもので、これは異常なことだと指摘しました。

    しかし本日陳情Pスタッフより連絡があり、、法務省に問い合わせたところ以下の回答を得たとの事でした。

    「新しい法律が施行されれば、人権擁護委員は非常勤の国家公務員となる為、その場合国、国家公務員法第38条が適用される。国家公務員法第38条の規定に該当する者
    http://www.courts.go.jp/saiyo/siken/gaiyou/38_kitei/index.html


    (3)旧法第七条は(2)と重複しているため削除した」


    どうやら人権擁護委員は非常勤の国家公務員扱いになるので、国家公務員法の欠格条項と重複するために削除となったのが事の顛末です。

    【現行法】
    (委員の性格)
    第5条 人権擁護委員には、国家公務員法(昭和二十二年法律第百二十号)は、適用されない。
      ↓
    【改正案】第5条 人権擁護委員は、人権委員会が委嘱する。

    この第5条は、人権委員会設置法が成立してしまった場合に、人権擁護委員が非常勤の国家公務員となって国家公務員法が適用になるのとセットなのだそうです。

    それで、国家公務員の欠格条項(国家公務員法第38条)が新法での人権擁護委員にも当て嵌まるようになるので、【改正案】第7条の欠格条項を削った、という説明でした。

    ●国家公務員法
    http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO120.html

    (欠格条項)
    第三十八条  次の各号のいずれかに該当する者は、人事院規則の定める場合を除くほか、官職に就く能力を有しない。
    一  成年被後見人又は被保佐人
    二  禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又は執行を受けることがなくなるまでの者
    三  懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から二年を経過しない者
    四  人事院の人事官又は事務総長の職にあつて、第百九条から第百十二条までに規定する罪を犯し刑に処せられた者
    五  日本国憲法 施行の日以後において、日本国憲法 又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者


    ここを読んで下さった方々には、誤情報となってしまい、すみませんでした。
    調べて下さった方々、情報を下さった方々には、厚く御礼申し上げます。
    今回の先走った内容、陳謝いたします。m(_ _)m


    以下、この法案の公式資料です。

    http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm
    ◆第181回国会 議案の一覧
    7 人権委員会設置法案
    8 人権擁護委員法の一部を改正する法律案

    ◆法務省公式頁
    http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00141.html

    ◆人権擁護委員法の一部を改正する法律案

    ◆法律案要綱[PDF:64KB]
    http://www.moj.go.jp/content/000101538.pdf

    ◆法律案[PDF:84KB]
    http://www.moj.go.jp/content/000101535.pdf

    ◆理由[PDF:43KB]
    http://www.moj.go.jp/content/000101539.pdf

    ◆新旧対照条文[PDF:121KB]
    http://www.moj.go.jp/content/000101537.pdf


    法案の精査は難しいですが、経験を1つ1つ重ねて、こういったことがきちんと読み込めるよう、精進していきたいです。

    この法案については、産経ニュースによると、今臨時国会では審議に入らないことになったとの一報がありましたが、上にリンクを貼りました国会映像の通り、

    滝法務大臣:
    「じゅうぶんにご審議の上、すみやかに成立させていただきますよう、お願いをいたします。」

    と、高らかに宣言されてしました。産経新聞の内容は「誤報」ということになります。

    今後も、政府や与野党への意見送付が必要なようです。皆様、引き続き、この法案に関心を持っていただきますよう、お願いいたします。


    転載ここまで**


    廃案まで、抗議継続です!
    反対意見を伝えましょう。
    「思い」は、届けなければ届かないから。


    ◎法務省の「国民のみなさまからご意見」 募集リンク
    意見記入フォームの宛先で、「法務省」にチェックを入れてください。
       ↓   ↓   ↓
    https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

    ◎自民党へのご意見
       ↓   ↓   ↓
    https://ssl.jimin.jp/m/contact

    ◎官邸のご意見募集フォーム
       ↓   ↓   ↓
    https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


    ●野田佳彦首相
    議員会館
    FAX:03-3508-3441
    船橋事務所
    FAX:047-496-1222

    ●前原誠司国家戦略相
    議員会館
    FAX:03-3592-6696
    京都事務所
    FAX:075-702-9726


    2、法務省
    ●滝実法務大臣
    議員会館
    FAX:03-3508-3861
    奈良事務所
    FAX:0743-55-7081

    ●法務省 人権擁護局
    FAX:03-3592-7675


    ■FAXがなくてもパソコンで・・ネットですぐに送れる、オンライン・ファックスサービスマイファックス・フリー
    ※訂正されたしおんの勉強部屋ブログ記事にあったものです。とても便利だと思ったので、そのまま残しておきます

    1つのメールアドレスで、1日2通まで
    送れます。(アドレスが2つある人は、4箇所に送れる、ってことです。)
      ↓  ↓  ↓
    http://www.myfax.com/free/ 

    リンク先を見るとわかりますが、意見送付はきわめて簡単

     入力必須項目は、赤い星印 &添付ファイルだけ。
     相手先のFAX番号につく、最初の「0(ゼロ)」は、取ってから、入力

    例) 法務省人権擁護局
    FAX03-3592-7675  
      ↓  ↓  ↓  
    335927675←こうなります。

     ワードやメモ帳を開き、人権委員会設置法案への意見を書いて、「参照」をクリックし、そのファイルを選んで添付、「send」を押す。
     さきほど入力した自分のメールボックスを見ると、確認メールが来ているので、送信のリンクを押す。
     送れたかどうかは、「送れましたよ」メール(英語)が来るので、わかる。


    説明は、以上です。わかりにくい、という方のために、使い方を解説したサイトは、ここです。
     ↓
    http://www.amamoba.com/setuyaku/myfax-free.html
    ◆無料のファックス「myfax」の使い方!メールアドレス確認が面倒だが便利です
    (※”私は一度、本文に直接日本語を入力してテストを送ったけど、文字化けして届かなかったので、そのときにやってみて成功した、「ワード文書を添付する」という方法をお勧めさせていただきました”←紹介してくださっていた「しおんの勉強部屋」管理人さまのご意見です


    とにかく、油断は禁物・・・。
    抗議行動は継続しようと思っております。
    絶対、阻止しようね!
    皆で、力を合わせて。
    国民の団結力を思い知らせてやりましょう!



    卑怯極まりないタイミングで、人権救済法案閣議決定〜もう、国会に突入して、実力で阻止しないと駄目なんじゃないかと思うレベルです

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(3) trackbacks(0) まったけの嫁

    ご周知のとおり、19日、ただ一人の反対(慎重)派である松原仁・国家公安委員長が海外出張で不在の隙をついて民主党政権が人権法案を閣議決定しました。今秋の臨時国会への提出を目指すとのこと。

    もし、これが通ったりなんかすれば、「在日外国人に参政権がないのは人権侵害だ!」 って、一気に国政への参政権まで盗りにくるんだろな・・・。もう、国会に突入して、実力で阻止しないと駄目なんじゃないかと思うレベルです。(−_−)
     

    19日の産経Web記事です。
     ↓
    人権救済法案を閣議決定 解散にらみ“実績作り” 
    人権団体へのアピール急ぐ 

    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120919/plc12091911190018-n1.htm

    政府は19日、新たな人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設する人権救済機関設置法案(人権救済法案)を閣議決定した。今秋の臨時国会への提出を目指す。ただ、同法案には「人権侵害の定義が曖昧で、拡大解釈により言論統制につながりかねない」との批判が政府・民主党内でも強く、成立の見通しは立っていない。

    藤村修官房長官は閣議後の記者会見で「政府として人権擁護の問題に積極的に取り組む姿勢を示す必要がある。次期国会提出を前提に、法案の内容を確認する閣議決定だ」と述べた。

    閣議決定に際し、慎重派の松原仁国家公安委員長は海外出張のため不在。野田佳彦首相側近も「慎重な閣僚がいないから(閣議決定しても)いいじゃないか」と言明するように、民主党のマニフェスト事項に加え、衆院解散・総選挙をにらみ、支持基盤である人権団体へのアピールを急いだ格好だ。

    新たな機関は、差別や虐待などの解決を目的にうたっており、政府から独立した権限を持つ「三条委員会」として設置。委員長や委員は国会の同意を得て首相が任命する。市町村に置く人権擁護委員には日本国籍の有無について規定がなく、地方参政権が付与されれば外国人でも就任できる。


    =================
    なんて卑怯なやり方でしょう
    =================

    博士の独り言 さんより

    《卑怯極まりない、閣議決定の「タイミング」》

    表題には、「藤村修官房長官は閣議後の記者会見で「政府として人権擁護の問題に積極的に取り組む姿勢を示す必要がある。次期国会提出を前提に、法案の内容を確認する閣議決定だ」と述べた」と報じている。事実とすれば、邪魔者が「そこにいない」タイミングを狙った「空き巣」同様のメンタリティが窺えてならない。

    署名拒否の意を示しておられた松下忠洋氏(前金融担当大臣)が、先週(10日)に何故か急逝され、その“後任人事”で同法案の賛同推進者の安住淳財務相に兼任させた。

    さらに、今日の「閣議決定に際し、慎重派の松原仁国家公安委員長は海外出張のため不在」(表題)と。「野田佳彦首相側近も「慎重な閣僚がいないから(閣議決定しても)いいじゃないか」と言明」(同)とあれば、余りに露骨である。

    小ブログでは、「ジェイソン」さながらの多重病理性を指摘して来たが、良識のみなさまにとって、首相の立場に在る野田佳彦氏とは、その素顔においていかなる人物か。さらに、民主党とはその大勢(たいせい)においていかなる政党なのか、先ずはこれでご確認いただけたのではないか。 


    *****

    国民の知らないとこでどんどん基盤を壊して行ってるとしか思えません。正直なところ、もう嘆く気持ちでいっぱいです。これから、これを乗り越えるのに、どれだけの多くの人の”苦労”がいるのかを考えると本当に辛いです。

    当日の正午のNHKニュースでは何故か同時に閣議で評議していたエネルギー戦略の閣議決定見送りについては報道したのに、人権法案については全く報道しませんでした。、NHKのHPでは、現時点で「人権救済法案」についての記事はひとつもありません。
    なんなんだ、この状況って (lll-ω-)。


    ================
    今後、心配されることはなに?
    ================

    博士の独り言 さんより
     
    《支持団体へのアピールとは謂え》

    表題は、今般の閣議決定の“事由”について、「民主党のマニフェスト事項に加え、衆院解散・総選挙をにらみ、支持基盤である人権団体へのアピールを急いだ格好だ」としているが、もしも、秋の臨時国会が十月なりに召集となれば、与党内に反対派が存在しているとは謂え、文字通り「国会(衆院法務委員会への)早期提出」となる可能性が高いあるいは、一週目こそ、首相の所信表明演説と各党による代表質問に時間を要して「提出」となる可能性は低い、と謂えるのかもしれないが、しかし、その後が危ない。

    同法案に親和性(増殖しやすい状況)が高い公明党をはじめ、社民党、共産党、他、賛同の新政党、新会派が軒並みと観て差し支えなく、公債法などにどさくさ紛れ込ませるかのように本会議(衆院)提出ともなれば、一気呵成(いっきかせい:ひといきに仕事を成し遂げること)に衆院を通過させてしまう可能性が有る。

    参議院でも“与野党逆転”とは謂え、与党以外の賛同勢力が相応に占めている現状に参院通過の懸念は否めない。いわば、上記の閣議決定が「火種」として残るわけだ。


    =======
    じゃどうすれば?
    =======

    博士の独り言 さんより

    《冒頭解散を》

    この悪法案を反故(ほご)にする(←ないものとする)ために、それに集約して観れば、先ずは臨時国会での冒頭解散による棚上げが望ましい。

    だが、公債法が成立しなければ十月以降の予算が工面できず、との“事由”を(建前の)盾にするかのように、野田政権が己の延命をも兼ねた作戦に出て来るであろうことは、予測に難くない。

    そこで、たとえば、公債法など国家の急務に必要な法案のみに限って早期採決へと運ばせ、直後を以って、衆院解散に追い込む対処を執り得る新総裁が野党第一党に必要である。


    ******

    恥も外聞もない野田政権は、どんな卑怯な手をつかってでも、”国家破壊のおぞましき悪法”である「人権救済法案」を成立させようとするでしょうね。
    ”後がないから、それまでに決めたらいいんだよ”って。

    それにこれ・・・↓

    在日特ア崩壊ニュースさんより
    この閣議決定により事実上の可決となるようです。
    衆院で過半数で可決 ⇒ 参院で否決 ⇒ 衆院で3分の2以上で再可決、で決定。
    衆院は民主公明社民だけで過半数を超えるため、もう無理かもしれません


    (艸□`*◆)うぁ゙うぁ゙ぁ

    いやいや、泣いてたらあかん!諦めるわけにゃいかんのだ。

    人権法案を通させないために、今から私たち国民ができることは何か?

    在日特ア崩壊ニュースさんより

    以下のサイトに売国議員リストがあります。
    http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/119.html

    このサイトに各種の売国情報がまとめられており、売国ランクがつけられています。政党で見るのではなく、この中で人権法案に賛成している人間を全員外すことです。
    残念ながら全政党にわたり支持者がいます。それも、かなりの数です。
    ほとんど阻止できる可能性はありませんが、やるしかない。


    それでもなお止まらないなら・・よもや、あの手しかないのかもしれない。

    在日特ア崩壊ニュースさんより
    937 :名無しさん@13周年 :2012/09/19(水) 11:21:10.11 ID:zxKFAiL0O

    終わったなあ
    子供がいなくて良かった


    958 :名無しさん@13周年 [sage] :2012/09/19(水) 11:21:59.12 ID:W74PxQ3K0
    >>937
    だな
    これで心置きなく行動できる


    424 :竹島は日本の領土です :2012/09/19(水) 10:51:14.66 ID:B+D1AmJX0

    数千数万単位で集まって
    国会や民主党に突撃するしか無いだろ
    閣議決定までしたんだからもう平和的な解決は望めないだろ

    994 :竹島は日本の領土です :2012/09/19(水) 11:24:38.72 ID:B+D1AmJX0

    衆院通過したら突撃な


    ・・・・・くすん ( ノω-、)

    駄目だとしても、とにかく地元議員に一人一日少なくてもいいから 反対意見伝えよ。

    日本人は、おとなしい、決して過激なことはしないと思って・・・。
    ここまでやられたら、おとなしくなんてできないよね

    衆院通過したら、私も突撃するっ.....(((((( =`□´=)/

    そうでもしなきゃ、もう日本を護れない・・・
    そう思う。



    人権救済機関設置法案(旧人権擁護法案)閣議決定全力阻止!〜民主党・松原仁議員に猛FAXを!

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(10) trackbacks(0) まったけの嫁

    民主党・松原仁議員に猛FAXを!
    人権救済機関設置法案(旧人権擁護法案)
    閣議決定全力阻止!


    以下、©NewsUS イルミナティ 在日特ア崩壊 さんブログより(抜粋)

    松下金融大臣亡き今、

    ■人権侵害救済法案
    ■人権救済機関設置法案
    ■人権委員会設置法案


    この3つの法案に反対するのは、民主党内でも唯一保守派と言われている「松原仁」議員のみと言われています。

    松原 仁(特命担当大臣、国家公安委員長)
    ●国会事務
    TEL:03-3508-7452
    FAX:03-3580-7336
    ●地元事務
    FAX:03-3580-7336

    なぜ「3つの法案」を書いたかというと、これらは全て別の法案だからです。
    3つの紛らわしい名称の法案(内容はほぼ同じ)を別々に出すことで、抗議の邪魔をしようという悪意がみてとれます。

    これがイルミナティのやり方です。奴らはしぶとく法案成立を狙ってきます。
    潰しても潰しても復活する、ゾンビのような気味の悪い法案です。


    ◎2012年9月時点での最新抗議テンプレ

    3 :可愛い奥様 :2012/09/11(火) 11:39:34.71 ID:6xxGxKX/O

    +++++++++++++++++++++++++++++++++++
    相手は、名称を変更してまで、また現段階で3通の法案名が見られます。
    また新たな名称の法案をたててくるやしれませんが、不気味なことにどの法案もいまだ廃案にはなっていません。抗議する時には、すべてに対して反対である旨を伝えましょう。

    +++++++++++++++++++++++++++++++++++

    ・人権侵害救済法案
    ・人権救済機関設置法案
    ・人権委員会設置法案


    人権擁護法案、秘密保持法案、反対請願書
    http://www.news-us.org/doc/jin_himi_houanhantai.pdf
    人権救済機関設置法案反対用FAX文例
    http://www.news-us.org/doc/Jinken_Houan_Hnatai_FAX.pdf
    人権救済機関設置法案成立を阻止するための行動マニュアル(PDF)
    http://www.news-us.org/doc/Anti_Jinken_Project_Ver23A.pdf


    8 :可愛い奥様 [sage] :2012/09/11(火) 11:42:56.05 ID:BmBX1oHC0

    ★☆ 抗議を出す際の注意 ☆★

    「人権委員会設置法案」並びに「人権侵害救済法案」「人権救済機関設置法案」「人権擁護法案」等の類似法案全てに断固反対 という一文を必ず抗議内容に含める、もしくはタイトルにして下さい。

    法務省に送るときは、宛先を明記して下さい。 例えば、「滝実法務委大臣宛」「谷博之副大臣宛」「松野信夫政務官宛」というように。 そうしたFAXは、必ず本人にわたさなくてはいけなくなるそうです。 「内閣法制局」(e-Gov利用)も送ると効果的だそうです


    17 :可愛い奥様 [sage] :2012/09/11(火) 11:51:20.29 ID:BmBX1oHC0
    ↓手書きフォントを使ったFAXテンプレ作成しました。

    ■■徹底抗議※断固阻止■■ 【拡散】

    FAX用・ハガキ用 テンプレ画像

    http://www.news-us.org/image/file5643.jpg
    http://www.news-us.org/image/file5644.jpg
    http://www.news-us.org/image/file5247.jpg

    凸先一覧画像(電話・FAX)
    http://www.news-us.org/image/file5589.jpg
    http://www.news-us.org/image/file5590.jpg

    人権侵害救済機関設置法案反対用FAX(議員向けソフト表現版)文例(JinkenHouan_Hnatai_FAX_short_ver3.pdf)
    http://my-tiny.com/rlas

    混雑時用ミラーDLサーバー:
    http://kie.nu/nHi

    その他チラシセット(FAX、ネット拡散やポスティング用)
    http://www.news-us.org/image/file5591.jpg
    http://www.news-us.org/image/file5592.jpg
    http://www.news-us.org/image/file5647.png


    20 :可愛い奥様 [sage] :2012/09/11(火) 11:58:07.69 ID:BmBX1oHC0


    たち上がれ日本の反対チラシ
    http://www.tachiagare.jp/data/pdf/newsrelease_120223.pdf

    城内実議員の反対チラシ
    http://www.m-kiuchi.com/wp-content/uploads/2012/04/jinken1.jpg


    46 :本来のテンプレ5/28【反対メール参考】 :2012/09/11(火)12:54:43.87 ID:IFkalfk20

    私は問題点の多い、人権救済機関設置法案(人権擁護法案)に反対します。 その理由は以下の4点です。

    1) 各都道府県に置く 人権擁護(救済)委員の要件は「地方参政権を有する者」とする (将来的に永住外国人に地方参政権が付与された場合、外国人が任命される可能性)
    2) 人権侵害の定義が非常に曖昧で恣意的な解釈が可能。(心的外傷後ストレス障害でなんでも因縁をつけられる)
    3) 人権委員は強い権限を持つ三条委員会とするのに対し、選定方法と基準が曖昧。
    4) そして何より憲法違反をいくつも犯していること。
    ・裁判を受ける権利(32条)の侵害
    ・令状なしに逮捕されない権利(33条)の侵害
    ・弁護人に依頼する権利(34条)の侵害
    ・令状なしに住居を捜索されない権利(35条)の侵害
    ・特別裁判所を設置してはならない(76条2項)


    【さらに追加するならば・・・】

    ・人権委員の資格条件が"特定の政治目的を持って活動する者"に都合が良い。
    ・冤罪の救済が明記されていない。(言いがかりをつけられた無実の人が救済されない)
    ・人権委員会を監査する機関が存在しない。(自己チェック機能がないので暴走する)
    ・政府から独立した機関なので実質法の下ではなく上に存在する。(政府から独立する事で巨大な権限を持つ)
    ・言葉狩りを生む危険性がある。(心的外傷後ストレス障害でなんでも因縁をつけられる)
    ・国家転覆活動歴のある者を排除する欠格条項がわざわざ削除された。(日本赤軍でも誰でも人権擁護(救済)委員になれる)

    この法案によって我々国民は幸せになるのですか?
    この法案による悪しき事態を想定されていらっしゃいますか?
    楽観的に捉えないで下さい。不況や震災の影響もあって、最悪の事態を想定しなければ この法案はいいように利用されてしまい、国益を著しく侵害するだけになってしまいます。
    外国人参政権も視野に入れられているようですが、 日本の治安維持と政治活動、またその代理人としての議員選出は日本人で行うべきではないのですか?
    この法案に対して不安以上のものを感じるため、私は反対します。早期撤回・廃案をお願いいたします。


    その他膨大な資料がありますが、取り急ぎ重要度が高いと思われるものをピックアップしました。


    ◎人権法案騒動の裏に松野信夫法務政務官の暗躍―売国議員への投票をやめよう

    「松下」「松原」に続き「松野」
    「松」のつく重要人物が多くみられますが、
    この松野に限っては、向こう側の手先と言えます。

    13 :可愛い奥様 [sage] :2012/09/11(火) 11:46:37.81 ID:BmBX1oHC0

    今回の騒動(2012年9月)の裏には、 松野信夫(法務大臣政務官)というやつが、暗躍していたらしい。

    そーす:【山村明義】人権委員会設置法案の行方[桜H24/9/3]
    http://youtu.be/3y4-1YJOPfc


    参議院で首相問責決議案が可決されたが、野田首相がこれを無視して居直っているため国会は空転状態に陥っている。この政治的な混乱の中、民主党は悪名高い「人権委員会設置法案」を提出するという暴挙に打って出たが、どうやらこれは、次期参議院選挙で改選を迎える松野信夫法務政務官が、自身の選挙対策としてゴリ押ししたらしいというのであるから呆れ果てる。しかし、今週中にも閣議決定まで強行するとの情報もあり、事態は俄に緊迫の度を高めている。外国人と組んだ差別利権屋達の暴挙をどうやって止めればいいのか?ジャーナリストの山村明義氏にお聞きしていきます。

    (上記動画5分37秒から〜)

    >松野信夫
    >松野信夫
    >松野信夫

    今後の動向にも注意しよう。
    要注意人物として拡散。


    公式ブログには「人権侵害救済法制定に向けて第一歩」と書かれており、隠す気はないもよう。

    松野信夫の活動報告
    http://www.matsuno-nobuo.jp/02_katudou-back-no/2011-01/02_katudou.htm

    選挙対策で日本国民をダシにされたらたまったものではありません。
    こんな売国議員には絶対に投票しないようにしましょう。


    ◎法務省の「新たな人権救済機関」Q&Aで国民を騙す姑息な工作
    16 名前:可愛い奥様 投稿日:2012/09/04(火) 13:55:59.24ID:fUaAmfc50

    この先自民sage 民主ageが沸くと思われます 賛成派のQ&Aを載せて安全と言う奴には 法務省の「新たな人権救済機関」Q&Aが国民を騙している を見せて下さい まだ1回もちゃんとした答えが返ってこないので

    今年の1月の動画ですがさっき確認しましたが最新版もそのままでした

    http://youtu.be/v-wmgY-FRbw


    法務省の「新たな人権救済機関」Q&A(→http://bit.ly/v1iS8q)を検証しました。 このようなQ&Aを出す人権侵害救済機関設置法案は危険な悪法と言えます。資料:「新たな人権救済機関の設置について(基本方針)」

    Q4:三条委員会では,権限が強すぎるのではありませんか。

    A :委員会の権限は,法律がその委員会にどのような権限を与えるのかによって決まるものです。三条委員会であることから,直ちにその権限が強すぎるということにはなりません


    >直ちに
    >直ちに
    >直ちに


    「もっと知りたい方はこちら」を押さないと詳細がみれない 姑息な工作

    Q13 新たな人権救済機関は,令状なしに,家宅捜索をしたり,証拠を差し押さえたりするのですか。また,調査の不協力には,罰則があるのですか。

    A :新たな人権救済機関が行う調査は相手方の同意を得て行う任意の調査に限られ(「基本方針」第7項及び「法案の概要」第4項),令状なしの家宅捜索や差押えをするということはありません。また,「基本方針」第7項及び「法案の概要」第4項は,調査拒否に対する制裁に関する規定は置かないことを明記しています。

    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

    7 特別調査・人権侵害の調査は,任意の調査に一本化し,調査拒否に対する過料等の制裁に関する規定は置かないこととする。調査活動のより一層の実効性確保については,新制度導入後の運用状況を踏まえ,改めて検討するものとする。

    Q14 救済措置として,調停・仲裁を広く利用可能なものとするというのは,どういうことなのですか。

    A :なお,人権委員会の権限が強くなりすぎるのではないかというご指摘があることを考慮し,「基本方針」第8項は,人権委員会による訴訟参加,差止請求訴訟の提起については導入しないものとする方向性も示しています。

    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

    8 救済措置・救済措置については,調停・仲裁を広く利用可能なものとして,より実効的な救済の実現を図ることとし,訴訟参加及び差止請求訴訟の提起については,当面,その導入をしないこととする。・その他の救済措置については,人権擁護推進審議会答申後の法整備の状況等をも踏まえ,更に検討することとする。

    Q18 新たな人権救済機関ができると,5年後に,強大な権限を有する組織に変えられてしまうのではありませんか。

    A:5年後の法改正の要否や内容については何も決まっていません

    >何も決まっていません
    >何も決まっていません
    >何も決まっていません


    法務省:Q&A(新たな人権救済機関の設置について)を改訂しました
    http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00041.html
    法務省:新たな人権救済機関の設置に関する基本方針の公表について
    http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken03_00036.html


    ●電話で「人権救済機関設置法案」について質問したんだけど 「既存の委員会を法務省から切り離して運営するだけの法案」 って、こればかり言ってました。

    外国人参政権との関連については 「別の法案であり決まってもいない法案でもあるので、お答えできません」 という返答でした。

    加えて、

    Q「決まっていない法案が付随してくる可能性があるのに、お答えできないのは何故ですか?」 A「決まっていないので、お答えできません」 Q「決まっていない法案が付随してくる可能性があるのに答えられないのは、不備というものではないですか?」 A「お答えできません」 Q「国民に説明できない不備がある様な法案を法務省は許可しようとしているのですか?」 A「お答えできません」 以上です。「不備がある、国民の納得のいく説明もできないような法案には反対を示します」 と申し上げておきました。

    民族についての価値観にも可笑しな解釈の点がありました。

    A「帰化すれば日本人です」 Q「日本に帰化したら、日本国民になるだけの筈ですが?日本人にはなりませんよね?」 A「日本人や中国人等と言った民族って思想ですよね?」 あきれましたw


    「当面導入の予定はない」と言いながら「何も決まっていません」と言う。
    後から都合いいように改正するのが見え見えです。

    法務省の姑息な隠蔽工作には呆れます。こんなものに騙されないようにしましょう。


    ◎松原仁大臣にFAX!人権法案に反対する議員を応援しよう

    21 :可愛い奥様 [sage] :2012/09/11(火) 11:59:44.68 ID:S1D3Xl7W0

    民主党:松原拉致担当大臣 はずっと反対し続けてます。
    拉致担当ですから、総連などへの意見が人権侵害になったら話にならないのです。 僕はそこを攻めて来ました。

    今朝ガチで事務所へ電話したところ、事務所の女性からの話ですが、 『今も反対してる』そうです 。

    http://bit.ly/wXJGcL

    TEL 03-3508-7452/FAX 03-3580-7336 応援メッセージ
    松原大臣、解散したら離党すりゃいいのに。



    406 :可愛い奥様 :2012/09/11(火) 13:42:45.07 ID:ViHLmrSh0

    こんなに草加がらみで

    free@mikasa001

    ★市議会で創価を追及してた朝木議員 →飛び降り自殺
    ★映画で創価学会を取り上げようとした伊丹監督 →飛び降り自殺
    ★公然と創価を批判している西村慎吾衆院議員 →長男が飛び降り自殺
    ★国会で創価に噛みついて、議員辞職後も創価と裁判してた永田元議員→飛び降り自殺


    松原仁にFAXFAXFAX!!!!
    負けないもんFAX!


    松原大臣のほかにも、自民党の一部保守勢力にも訴えるといいかもしれません。

    “人権救済機関法案”知られざる危険性…自民・稲田議員が警告 - 政治・社会 - ZAKZAK
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120313/plt1203131230002-n1.htm


    ここまで**


    民主党政権は、詐欺政党です。
    政権が終わる前に、「キタナイ手」をつかって遣り残している売国行動を起こしかねない・・・、そんな気持ちでいっぱいです。
    テレビや新聞などのマスコミだけでなく、ネットを利用して自分で調べ、有志の声に耳を傾け、行動を起こしていきましょう。








    【大変です!抗議の強化を!】「人権委員会設置法案」閣議決定の可能性が高まりました!

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁


    第六天魔王信長さんTumblrより

    [緊急拡散] 来週、今週「人権委員会設置法案」閣議決定の可能性が高まりました。
    民主党の法務部門会議での法務省原案の「了承」を受け、党内論議が終局しましたが、30日、民主党政務調査会は法務部門会議の決定を承認したといいます。

    これにより、「人権委員会設置法案」は、閣議決定を待つ段階へと一段階ステージが進みました。

    31日午前に開催された閣議では「閣議決定」まではなされなかったものの、既に今後の閣議案件としてエントリーされている状態です。

    次の閣議は9月4日(火)と9月7日(金)に予定されています。

    当初、この法案が、今国会で実質審議される期間が皆無であることから、党内論議の終結にとどめ、秋の臨時国会以降に閣議決定・国会上程の手続きが取られるものとの見通しがありました。

    しかしながら、前原政調会長、小川前法相、江田五月元法相らが今後の総選挙も見越し、より一層拘束力の強い「閣議決定」を求めて動いたものと推測されます。

    閣議決定されたあと、直ちに国会上程の手続きとなるのかは不透明な部分がありますが、閣議決定されれば、今後の政権の枠組みがどのように変化しようとも、新しい内閣は一定の制約を受けることになります。


    たかすぎ しんさく (@nihonjintamasii )さん twisortより

    言論弾圧の人権委員会設置法案阻止!第4弾
    http://twishort.com/ag6l5
             
    同志の皆さん、抗議参加者の皆さん、全国のtwitterの皆さん、 お疲れ様です。
    「人権委員会設置法案」阻止・廃案!の、第4弾の抗議行動です。

    いよいよ、言論弾圧の「人権委員会設置法案」が、反日勢力や売国政党により法案成立に向け動き出しました。廃案に向け決戦の時です。断固阻止・廃案です。野田内閣は、「人権侵害救済機関設置法案」を閣議決定の作業を進めています。日本人の言論弾圧法案は断固阻止しなければなりません。廃案になるまで、戦いたいと思います。

    【抗議期間】は、9月3日(月)〜9月14日(金)とします。
    (期限が過ぎても、抗議活動できる方は、お願いします。)

      ***

    民主党の法務部会が、「人権委員会設置法案」を、反対意見押し切り、承認しました。法案成立を推進する、公明党も参議院予算委員会で野田総理に、法案の「閣議決定」を要求しました。法務省も正体を表し、法案を成立を目指している事を明らかにしています。 自民党など保守系議員らは「人権侵害」の定義が曖昧で、拡大解釈により憲法が保障する「言論・出版の自由」が侵害される恐れが あると、閣議決定阻止に向けた動きを始めています。

      ***

    法案の内容は、以前と何ら変わず、危険性をそのまま引き継いでいます。この法案が成立すれば、自由な言論が奪われ、私たちの日常生活はもちろん、国家の行方にも重大な影響を与えることになります。


    【意見例・意見先】

    意見例(転載・編集自由)

    件名 人権委員会設置法案の閣議決定と法案に反対いたします

    本文 人権委員会設置法案では、明確な理由がない限りは憲法違反とされている3条委員会を   設置することになっています。
    法務省はパリ原則を3条委員会設置の理由にしていますが、パリ原則は委員の身分保障もあるような独立性の高い機関の設置など求めておらず、法務省の説明はまったくの詭弁であり、国民を欺くものです。
    また、人権侵害の定義を「司法手続きにおいても違法と評価される行為」としており、本来であれば慎重な裁判手続きの審理を通して厳密に判断されるべき違法 性の評価を下す権限を、国会同意人事で決めた人権委員に任せるという、人権を守るという趣旨とは乖離した非常識極まりない定義付けをしています。
    この法案の問題点に気付いた国民が猛反対する中、閣議決定しようとするやり方を見れば、この法案の本当の目的が国民の人権を守ろうとするものではないことは明らかです。
    人権委員会設置法案には断固反対いたします。


    ※反対意見例・その他のパターン(それぞれ単独でも、組合わせて使うこともできます)

    1.http://bit.ly/wq7UPD
    2.http://bit.ly/xSsNF8
    3.http://bit.ly/zUwcxk
    4.http://bit.ly/xuZ0jw
    5.http://bit.ly/ApOnA0

    ※その他の意見例もあります⇒http://bit.ly/zE0LNN

    ・pdf http://bit.ly/zqHDM0
    ・Word http://bit.ly/yefych
    ※Wordソフトがある方は自由に編集してください

    ・反対であることとその理由を明示していれば、意見は短いものでも大丈夫です。
    ・議員事務所に封書で送ると目立つため、特に効果的だそうです。
    ・選挙区の議員への意見送付は「○○在住です」と強調したり、消印の付いた郵便物で送付した   りするとより効果的です。


    【反対意見提出先】

    1、首相官邸要望先
    https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

    2、「 法務省 」
    TEL03-3580-4111
    FAX03-3592-7393
    http://bit.ly/pw3cRj

    3 、滝実(まこと)法務大臣
    TEL 0743-55-7888
    FAX 0743-55-7081
    makoto-t@m4.kcn.ne.jp


    国会事務所
    TEL:03-3508-7081
    FAX:03-3508-3861

    4、松原 仁 拉致問題担当大臣(衆,東京3区)
    http://bit.ly/wXJGcL
    電話 03-3508-7452
    FAX 03-3580-7336
    MAIL: http://www.jin-m.com/prof_3_iken.html

    5、松下忠洋(郵政・内閣府特命担当大臣)
    TEL: 03-3581-5111
    FAX: 03-3508-7546
    MAIL: info@matsushita-tadahiro.jp


    【意見提出先 】(TEL/FAX/メール)

    自民党本部
    03-3581-6211/03-5511-8855/http://bit.ly/mj5TTa

    自民党執行部
    総裁 谷垣禎一
    03-3508-7012 03-3597-0895/http://bit.ly/AumGDi
    ※Twitter @Tanigaki_Shttp://bit.ly/GBvYeH

    副総裁 大島理森
    03-3508-7502/03-3508ー3932/info@morry.jp
    ※Twitter @tadamori_oshimahttp://bit.ly/GEPfMH

    幹事長 石原伸晃
    03-3508-0800/03-3593-7101/http://bit.ly/AdOknX

    総務会長 塩谷立
    03-3508-7632/03-3508-3262/g05173@shugiin.go.jp

    政務調査会長 茂木敏充
    03-3508-1011/03-3508-3269/toshimitsu@motegi.gr.jp http://bit.ly/A8yueO
    Twitter@moteginghttp://bit.ly/GEZn6S


    反対の可能性のある政党

    みんなの党
    電話 03-5216-3710
    FAX 03-5216-3711
    http://bit.ly/b0dMPG

    新党改革
    電話 03-6277-8105
    FAX 03-6277-8115

    共産党
    電話 03-3403-6111
    FAX 03-5474-8358
    info@jcp.or.jp
    http://bit.ly/inNauk


    【衆議院議員一覧】

    ・選挙区選出議員
    http://www.shugiingiin.com/
    ・比例区(ブロック別)
    http://bit.ly/xBdO3H


    【参議院議員一覧】

    ・選挙区選出議員
    http://bit.ly/ySsoDc
    ・比例代表選出議員
    http://bit.ly/xuo1em
    ※参院比例は全国区なので、全国民が全議員の選挙区民です。


    【意見作成の例】
     ↓
    件名 人権委員会設置法案について

    本文  …意見例を参考に…

    法案の成立はもちろんのこと、国会提出そのものが許されざる暴挙であると思います。 どうか法案を推進する側の主張する表面的な理屈に隠された本質的な問題点を知っていただき、国民を脅かす法案に反対していただきますよう、よろしくお願い致します。


    【意見例】

    件名 人権法案に自民党の方針として反対していただけるようお願い致します

    本文 人権擁護法案や、それが形を変えた人権侵害救済法案、人権委員会設置法案などは、 人権救済とは名ばかりの、危険極まりない悪法です。国会に提出されれば数の力で成立するのではと、国民は大きな不安を抱えています。
    自民党にはこの法案に反対してくださる議員先生が多くいらっしゃり、とても頼もしく思います。 しかしながら、法案成立の危機を免れるには、自民党に党として反対していただくことがどうしても必要です。
    日本国民から支持を得られるのは、不必要かつ自由な言論を抑圧することが明白な法案に毅然として反対できる政党だと思います。
    一日も早い段階で、自民党の方針として「人権法案に反対」であることを表明していただけるよう、宜しくお願い致します。

        ***

    人権法案の危険性や、反対派・推進派議員の名前を拡散し広く周知させることによって、反対派議員が当選し、推進派議員が落選しやすくなります。
    また、周知されれば推進しにくくなるので、法案阻止にも効果的です。
    家族や知り合いに口コミで伝えたり、ツイッターやmixi、フェイスブックなどネットの各種サービスやポスティングなどで拡散してください。


    【周知・拡散用のpdfファイル】
        ↓
    ・新たな人権侵害!政府・民主党が準備している「人権侵害救済法案」
    新デザイン http://bit.ly/FORYMH
    旧デザイン http://bit.ly/yDOOP8  

    ・人権侵害救済法って何?
    http://bit.ly/xQtGc5
    ※意見を考える際にも参考になります。

    ・マンガ「何これ? 人権侵害救済法案」
    http://bit.ly/rZjsNf

        ***

    【 参考動画 】 

    1. 百地 章(日大教授)、「無駄で危険な人権救済法案」
    http://bit.ly/wjQ365
    2. 青山繁晴氏が語る 意見提出の意義
    http://bit.ly/nmt37M


    国籍法の改悪を推進した、公明党が言論弾圧につながる「人権委員会設置法案」の成立を目指しています。民・公連携で言論弾圧の「人権委員会設置法案」を成立させる可能性があります。日本人の言論弾圧法案など、断固阻止・廃案です。

    同志の皆様、抗議参加者の皆様、全国のtwitterの皆様、法案阻止のために、できる範囲で奮闘を、よろしくお願いします。

    平成24年9月2日
    統括・事務局 たかすぎ

    ここまで**


    抗議の声を届けましょう!
    国民をなめくさっている民主党政権をはじめとする売国議員たちに
    ”国民の力”を思い知らせてやりましょう!



    ※8/29追記【緊急拡散と抗議の強化依頼】日本人弾圧法案である「人権侵害救済法案」が今国会で提出、閣議決定すると野田首相が答弁しました!

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁

    大変です!Twitterより
    姑息ここに極まれり!
    国家の一大事すら利用する民主党。

    野田演説は目眩ましだったのか?
    信じられない事に民主党が24日、人権侵害救済法案を提出していた!


    民主部門会議、人権救済法案を了承
    反対派の意見押し切り

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120829-00000517-san-pol
    産経新聞 8月29日(水)12時0分配信

    民主党は29日、法務部門会議(座長・小川敏夫前法相)を開き、人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設する人権救済機関設置法案(人権救済法案)を了承した。今後、党政策調査会で了承され、今国会中にも閣議決定される見通しだが、与野党の多数派が衆参両院で異なる「ねじれ国会」のため成立する可能性は極めて低い。

    同法案をめぐっては「人権侵害の拡大解釈で憲法21条の表現の自由が侵される恐れがある」といった反対論が党内でも根強く、今国会での閣議決定は見送られてきた。だが、野田佳彦首相は8月23日の衆院予算委員会で今国会での法案提出に向け「必要な作業を進めていきたい」と答弁し、立法化を促していた。

    この日の会議で、小川座長らは「党内での議論をもっと丁寧にやるべきだ」といった、立法化に慎重な議員らの反対意見を一方的に押し切り、了承した。小川座長は会議後、記者団に「これ以上議論してもいずれ党内がまとまる雰囲気ではなく、このタイミングで結論を出した」と述べた。

    抗議の声をさらに強化しましょう!

    追加動画:
    関東では放送されてない「たかじんのそこまで言って委員会」での「人権侵害救済法案」の特集の時の内容です。公明党が完全に主犯なのが分かります
    http://youtu.be/O-QKbkP5UhE
    umechara さんが 2012/04/04 に公開


    ※ルリさんからのコメント情報です。感謝!!


    緊急です。
    5月4日、”人権救済法案の提出断念 民主党反対派に配慮”(産経)
     ↓
    5月8日、小川法相:
    見送ったと決めた事実はございません。引き続き提出する努力はしているところでございます。ただ,時期も含めて具体的に提出するということが決まっているわけではございません。
    ※参考:【動画】諦めてない?人権救済機関設置法案提出に努力 
     ↓
    そして、また懲りずに今国会で提出、閣議決定をすると8月23日の国会で野田首相が答弁。公明党・東議員がどさくさ紛れに質疑。

    【8.23衆院予算委(公明党)東順治 法案については32分頃から】
    http://youtu.be/AJdVKhtZQdQ

    nekoaris さんが 2012/08/23 に公開

    ちなみに、東順治(ひがし じゅんじ)ってこんな人
     ↓
    選挙前.comより
    衆 九州ブロック 公明
    比例区当選
    ■所属議連
    日朝国交正常化推進議員連盟(顧問) 
    日韓海底トンネル推進議員連盟 
    日朝友好議員連盟 
    恒久平和議連 
    国立追悼施設を考える会(発起人) 
    ラーの会(ビビンバの会) 
    中国建国61周年を祝うレセプション出席議員 
    ※議員連盟をクリックすると、その他の所属議員がどんな人たちかわかります。


    ご存知の通り、人権侵害救済法案は民主党が密かに通そうとしている「危険な法案」です!!
    ※もし、どんなの法案かご存じない方は、先にこちらの動画をご覧になってください。とてもわかりやすいです。⇒【電脳News】人権侵害救済法案阻止!


    抗議の声を、全力で!
    「法務省03-3592-7393」へ猛烈にFAX抗議を!


    こちらのブログもぜひご参考ください。法務省用のFAXテンプレ作成や、FAX送信の際の便利な方法やリストも作成してくださっていますのでご参考ください。
     ↓
    人権侵害救済法案阻止 誰でもできる!今すぐ行動!
    http://ameblo.jp/mary9527/entry-11212370815.html

    閣議決定し、法案が国会に提出されると阻止のハードルも高くなります!
    今すぐに全力阻止にご協力下さい。

    <法務省用・FAXテンプレを作成しました> 

    とにかくたくさん送って!法務省はFAX大嫌いです!

    都道府県・性別・職業・年齢 を記入して使用してください


    (プレビューは低画質版です。下記PDFをDLしてご利用ください)

    PDF版DL(推奨) http://db.tt/CulNjmfE

    これならFAX代節約 & 一発送信できる 【PAMFAX】専用リスト
    http://ameblo.jp/mary9527/entry-11158233685.html

    <イーガブ向けテンプレート 法務省&内閣法制局同時送信>
     ↑ 出来る限りじゃんじゃん送りましょう!

    ※イーガブは、「法務省」「内閣法制局」の2か所をチェックして同時に送信してください。

    イーガブ
    https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

    法務省法務大臣
    小川敏夫殿副法務大臣
    滝実殿法務大臣政務官
    谷博之殿

    内閣法制局
    内閣総理大臣 野田佳彦殿
    内閣法制局長官 山本庸幸殿
    内閣法制次長 横畠裕介殿
    長官秘書官 照屋敦殿
    第一部長 近藤正春殿

    人権侵害救済法案に反対します。 人権侵害は現行制度で99%解決されています。この法案は、三権分立に反し、憲法違反です。

    人権侵害の定義が不明確であり、委員の要件が「地方参政権を有する者」となっている点から、今後の法改正によっては在日外国人が日本人を弾圧する可能性が極めて高い法案と言えます。

    日本人の血税で日本人の言論を弾圧することは断固反対です。 また、法案制定により、法務省の天下り先確保につながるのではないかと指摘もされています。

    この法案の大義名分は「公権力による人権侵害」に対処するための政府から独立した機関を設置するよう求めた、「パリ原則」などの国際的な勧告が「3条委員会」を設置要求していると いうことですが、法務省発表の資料を見ても「パリ原則に合致した機関が日本に必要か」という 初歩的な検証をした形跡すらありません。
    本来、パリ条約は「公権力」に対し政府への監視、勧告を目的としているものでありその対象は国民ではありません。
    この部分を捻じ曲げて解釈しているうえ、パリ条約を都合良く利用し、且つ報道規制により国民に詳細を知らせないまま法案を閣議決定させる事は法治国家にあってはならないことです。

    以上の理由より、この法案提出は適切ではありません。 また、法案に関する議論そのものを中止するよう要求すると共に消費税増税法案の混乱に隠れてこの法案の議論を進めることに対し強く抗議致します。

    (都道府県名/職業/年齢/性別)


    普段からチラシの配布や呼びかけを行っていますが、報道が無いせいもあり無関心な人が多いです。ご家族や友人、職場の方にも積極的に伝えてください。お願い致します。
    日本人全員に関係のある法案です。 日本は日本人の手で守ろう!
    テンプレをそのままコピーでも抗議になります。 誰でも簡単にできます!
    今すぐ抗議を!!!

    ここまで**


    こちらもぜひご参考ください。
     ↓
    FAXを効率良く送る方法
    http://ameblo.jp/mary9527/entry-11158233685.html

    こちらのブログ主さんは、”私は連日60通近く送信しているのですが、あまりにも労力がかかるため、コピペで一斉送信できる PamFax というサービスを利用しています。”そうです。

    PamFax
    http://www.pamfax.biz/ja/   


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    「受信者が複数」というボックスにコピペするだけ!

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    基本料金なし・エリア1(日本国内〜日本周辺国)へは9円で送信できます。
    PDF、JPEG、ワードやテキストファイルなど、使用できるフォーマットも 豊富です。(ワードは専用アドインあり)各種スマホアプリも対応。

    さらに、PamFax向けに反対意見送信する際の、”コピペで使えるFAXリスト”を作成してくださっています。(←感謝)
    ※リスト作成元ソースは→ http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-459.html#a


    【衆議院法務委員会、法務省、法務大臣、総理官邸、民主党本部】
    http://db.tt/MSXeVZjY


    【参議院法務委員】
    http://db.tt/HB3iiobc
     ↑ この二つは必須です。ご協力お願いします。

    【民主党地方支部 北海道〜愛知】
    http://db.tt/EI9f0e8s

    【民主党地方支部 近畿〜沖縄】
    http://db.tt/ROE4hYf8

    【反対表明議員】
    http://db.tt/BBfrpnqq
     ↑ こちらは、応援FAXです!

    ★PamFaxのシステム★
    ・基本料なしで、500円単位のチャージで課金します。
    ・基本料金(プロフェッショナルプラン)契約で、6円になります。
     ※3か月単位での契約
    ・プロフェッショナルプランの場合、Credit pack3から割引特典がつきます。


    ここまで**

    陰でコッソリ。「性善説」や「常識」「慣習」なんて、こいつらには通用しませんから。同じような思考をもつ団体、部落解放同盟も、この日本人差別法案を推進していることも忘れないでいてください。

    ※意見例と意見の送り先など、ひのもと情報交差点さまブログをぜひご覧下さい⇒ http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-459.html←とてもわかりやすいです


    ところでこの動画ご覧になりました?
    この法案の「いい加減さ」と、民主党の「いい加減さ」の両方が同時に再確認できる動画です。実に2年半、一体どんな議論をしてきたのでしょうか・・・。
    ※動画のあとに文字起こしありますので、動画がご覧になれない方はそちらをご覧下さいませ。

     ↓
    【絶対阻止】こんなにいい加減!人権侵害救済法案(*`ω´)=з
    http://bit.ly/J9XlNb

    umechara さんが 2012/04/10 に公開(動画アップに感謝します)
    【動画説明文】現在法案の名称は「人権救済機関設置法案」ですが元は「人権侵害救済法案」なのでコレを使わせて頂きます。抗議の参考になれば幸いです。※ニコニコ動画はこちら  


    文字起こしここから**

    城内議員「人権侵害救済機関について質問をさせていただきたいと思います。この問題につきましては、私は、千葉大臣、柳田大臣、江田大臣、平岡大臣とですね、もう常にこの問題についてですね、質問してきたんですが、残念ながらですね、投じて踏み込んだ納得のいくご答弁が得られませんでした。」

    人権侵害の定義は?(具体的に)

    城内議員「人権侵害の定義の記載があります。どうなっているかと申しますと、”不当な差別、虐待、その他の人権侵害、及び差別助長行為”とあります。もう一度繰り返します。”不当な差別、虐待、その他の人権侵害、及び差別助長行為”とあります。”その他”とは何でしょう。具体的にご説明いただきたいと思います。

    2010年10月29日
    柳田稔(在任期間67日)「たとえば”いじめ”とか、これは中にはあまり大きくなくないかもしれませんが、大きな事件も含まれているんではないかととう思ってますんで、私はこの人権機関は必要だとそういう風に思っております。

    城内議員「いや、そうじゃないって・・・」

    2011年8月9日
    江田五月(在任期間232日)「今、あの〜人権侵害っていうのは、これはあの〜、委員はそうおっしゃいますけど、この世の中ほんとにいっぱいあります。家庭の中でも、職場の中でも、男女の間でも、子供たちの学校でもですね、そらいっぱいあるんです。

    2011年10月25日
    平岡秀夫(在任期間134日)「例えば、付与の場面以外の、こう差別であるとか、学校における体罰、いじめとかですね、ま、そういうような問題については、こうした人権救済制度というものがあるということが望ましいという風に思います。

    2012年3月16日
    小川敏夫(現職)「例えばいじめという問題、え〜これを事務的に損害賠償という形でしか調査できないんであれば、あ〜起きてから賠償すればいいんだ、という話になりますから、そんな予防にはならないんでありますので、え〜やはり、そしていじめというものがあれば、あ〜いじめの当事者だけじゃなくて、その周辺の環境も含めてですね、そういったことが起こらないように、一つのこの司法の判断ということではなくて、一つの事実行為として、え〜そうした、あ〜いじめが起きないような指導を行う、環境整備を行う、ということがやはり、え〜その事案に即した解決方法として私は必要ではないかというふうに思っております。
    ※ちなみにこの日、城内議員は同じ質問を3回もされています。やっと出た回答がこれです。


    どれ位お金が掛る?
    城内議員「まさに事業仕分けをしているわけですけれども、この人権委員会を設置することによってですね、当然さっきいいましたように予算措置、定員も必要になりますよね、いくらぐらいお金がかかるかぐらいは試算をしているはずだと思いますが、それについてご答弁いただきたいと思います。

    2010年10月29日
    黒岩宇洋(大臣政務官)「費用の点についてはですね、え〜今、検討の段階におりまして、確かに具体的な検討をしておる、数値をだしておるというところではありませんけれども、当然今後ですね、コスト面についても十分勘案していくと、このことはお約束させていただきます。」

    約束・・・

    2011年8月9日
    江田「今、この段階では、このコスト面について、具体的な検討を行う段階ではないので、残念ながらいくらいくらぐらいかかりそうだということは申し上げるほど、まだ成熟していないということ・・・」

    2011年10月25日
    平岡「現在、制度設計の詳細を決めているところなので、え〜具体的な、あ〜費用の検討までは到っていないというふうに報告を受けているところでありますけれども・・・」

    2012年2月22日
    小川「ま、この規模につきましては、もう少し、その人権委員会が、あ〜できるのと合わせてですね、
    議論すべきことだと思っておりますが・・・」


    約束は何処へ・・・
    まさかその為の増税じゃないよね?


    独立した機関(3条委員会)でなければならない理由は?

    城内議員「人権委員会は、その国家行政組織法のいわゆる第三条委員会として設置するというふうに聞いておりますけれども、例えばこれにあたるのは、公正取引委員会がありますよね。公正取引委員会とは、ものすごい強い権限をもっているわけですが、これをですね、例えば人権委員会が仮に持つとしたら、持ち得るわけですよ。あの〜三条委員会だったらね。ですから、これはあの〜公正取引委員会ですと、特定のですね、企業しか対象になりませんけども、人権委員会ってのは、日本に住んでいる、それこそご皇室の方々も含めてですね、あるいは外国人の方々含めて、日本のですね、国家主権の及ぶこの領土内においてすべての居住者がですね、対象となるという、だからまさにおばけみたいなですね、組織になり得るんですよ。で、そういう意識はないんですか。」

    2009年11月17日
    千葉景子(在任期間367日)「小さいことであっても、迅速にですね、何らかの対応をとってもらえると・・・」

    2011年8月9日
    江田「国会での説明責任などのために、どこかの省へつけるということになると、やはりこれまでの経験がある、知識がある法務省に三条委員会として独立性をもったものとして作ろうというのが今回の考え方でございます」

    2011年10月25日
    平岡「巨大な組織という表現をされましたけれども、我々としてはですね、基本的には、あ〜法務省にある既存の、まぁ、え〜人員、といったようなものを活用するということを考えておりますので、今回、委員改正があったからといいましてですね、ま、巨大な組織になるというような、そういう認識はもっていないところでございます」

    2012年2月22日
    小川「三条委員会だから、イコール強大な権力、権限を持っているというものではございません。この人権委員会、ま、こしゅ?でまとめております人権委員会は、器としては三条委員会ですが、法律的にそれら強制権限をもった組織ではない、強制権限を付与しないということを考えておりますので、その公正取引委員会の例がそのまま当てはまるというものではないというふうに思っております」(←イマイチ良く判りません)


    関連:同法案は国連人権委員会決議である「パリ原則」を元に立案されたものですが、「パリ原則」とはどういったものなのでしょうか。

    小川「ま、その、パリ原則の中で、言葉としてその〜独立と、独立した委員会という言葉はないんでありますが、あ〜具体的なその文章としましては、「十分な財政基盤を有すること」と、あるいは「構成員の任命は一定の任期を定めた公的行為によるというふうに、文章としてはございます。で、この趣旨は要するに独立した「委員会」をといっているものと考えております。」

    柴山議員「全然違いますよ。十分な財政的基盤を持てとかですね、一定の任期をしっかりと見ろ、というようなことは何も国会同意人事で、しかも職員のですね、委員の身分が極めて高度にほそう?されている、例えば公正取引委員会ですとか、あるいは人事院ですとか、そういった三条委員会とはですね、レベルが違う話だとはお思いになりませんか」


    外国人が委員になれるの?(外国人地方参政権付与)
    柴山議員「政府で検討されている今回の法律、え〜人権擁護委員の改正法案ではですね、地方参政権を持つものが資格を有するという立て付けになっていると思いますが、各地の人権擁護委員ですね、人権擁護委員の方々は、非常勤の国家公務員と位置づけられることになりますけれども、日本国籍を持つ方以外がなれるんでしょうか?」

    2011年8月9日
    江田「地方選挙における外国人の参政権の問題と、人権擁護委員の適格性資格というものとは、これはあの〜今リンク、確かにしているわけですが、あの〜同じものじゃないんで、あの〜地方参政権の方が広がった場合に人権擁護委員も必ず論理必然的に広がらなくちゃならんということではないので、その段階でまた議論がなされるべきものだと思っております。」(←つまり同じ事)

    小川「これはそのときの法律の規定の仕方だと思っておりますが、ま、今まとめております人権委員会のこの設置法案のこしゅ?の中では、選挙権を有するものというふうに考えておりますので、選挙権は今、国民でありますので、外国人はなれないと、このようなこしゅ案をまとめております。」

    外国人参政権は明らかに憲法違反です。

    城内実議員の法務委員会での質疑
    千葉法相から始まり、小川法相にかけて
    被災地復興をそっちのけにして
    日数にして実に800日
    一切進歩を伺えない
    「法務大臣とは、二つの事を覚えていれば良い」
    と言っていた人と大差ない民主党政権現職&歴代法務大臣

    城内議員「これまで、千葉法務大臣からはじまって、この問題について私は何度も何度も質問してきましたけれども、残念ながら今日もです、大臣からですね、納得のいく、説得力のあるご答弁いただけなかったんですよ。ですから、私は、一野党の議員にしか過ぎないんですけども、ぜひですね、今日私が申し上げたいろんなこの視点をですね、ご検討いただいて、「なんでそれを三条委員会にする必要があるのか」とかですね、まさに外国人の地方参政権の問題とかですね、かつてのその〜議論とかですね、もう少しですね、勉強していただいてですね、私が心配・・・あっこれだったらいいよ、と、賛成しますよってね、そういうですね、説明をですね、ぜひしていただきたいんですけども、大臣、約束していただけますか?」

    小川「え〜城内委員にもですね、あるいは、あ〜まだ人権委員会の法案に、あの〜反対、あるいは意見のある方もですね、しっかりと理解していただけるよう努力したいと思います」(←こういうことへの努力はいりませんから)


    文字起こしここまで**


    皆様、ぜひ法務省に抗議を!何度でも拒否ししょう!

    ちなみに、こちらの動画、第2弾もございます⇒ こちら
     

    ***

    そして、”国を想う国会議員達が、国会中継だけでは伝えられない政治の動きを、ビデオレターで国民の皆様にお伝えするシリーズ”(桜チャンネル)から、西田昌司議員のメッセージです。

    必ず潰す!世紀の悪法「人権侵害救済法案」
    http://youtu.be/8YRk7bgIbMA

    「自民党に政権が戻ったら法務省を一喝する」

    西田議員のように、この法案の危険性を理解し、反対している心ある議員への支援がこれからも大切です。

    地元選挙区の賛成派(または無関心)議員と反対派議員を見極めて、これからの選挙ではこの法案に反対してくれる議員に当選してもらうことが、今後の法案阻止にもつながると思います。
    私たちの活動が効果を上げているのは間違いないので、よりいっそう「人権法案阻止」の気運を高めていきましょう。
    (←ひのもと情報交差点さまのコメントに強く共感します)


    応援するべき議員さん、そして、決して当選させてはならない偽装保守の判別なんかに、私は、こちらのサイトをよく訪問します。「選挙へ行く前に知りたい、放送されない政治家の思想と実績」がわかりやすく記載されています。
     ↓
    選挙前.com
    http://bit.ly/IrAM3x

    次の選挙ではもう騙されるわけにはいきませんから、自分で調べましょう!


    さいごに
    マスコミの偏向報道の陰に隠れていますが、反対派国会議員の皆さんは「完全に廃案」にするために懸命に頑張ってくださっています。
    私たちも、そんな議員さんの頑張りを少しでも後押しできるよう、法案阻止のために、なにかできることをさがして、ひとつでも実行してもらえたらと思います。

    人権法案など名ばかりの、「日本国民の言論弾圧法案」など、断固阻止、そして粉砕してやりましょう。

    民主党の「人権政策推進議員連盟」の中野寛成会長らが1日、人権救済機関設置法案の今国会成立に向けて、早期に閣議決定するよう求める要請書を提出〜日本国民にとって、全くムダであって、必要ない人権委員会の設置を、いったい誰がのぞんでいるのか。

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(7) trackbacks(0) まったけの嫁

    人権委員会の設置など全くムダであって、必要ない
    日本大学教授・百地章 人権侵害救済法案に4つのノーより

    なのに、またこれです。

    以下、2012年8月1日 産経Web記事より
    首相「しっかりと対応」人権救済機関設置法案に
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120801/plc12080118440018-n1.htm
    2012.8.1 18:43

    民主党の「人権政策推進議員連盟」の中野寛成会長らが1日、野田佳彦首相と官邸で会い、人権救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設する人権救済機関設置法案の今国会成立に向けて、早期に閣議決定するよう求める要請書を提出した。同席者によると、首相は「頭の整理ができたので、しっかりと対応したい」と答えた。

    まだまだ油断できません。
    抗議の声を、継続して行いましょう!

    5月28日拙ブログより抜粋

    意見例と意見の送り先など⇒http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-207.html
     ↑ ひのもと情報交差点さまブログです。とてもわかりやすいです

    内閣法制局にも送ってください。
    TEL:03-3581-7271(代表)
    FAX:03-3581-4049
    http://bit.ly/HzIjLY
    ※参考記事:偽「人権救済機関設置法案」の意見送付先に、内閣法制局もとても重要

    こちらのブログもぜひご参考ください。法務省用のFAXテンプレ作成や、FAX送信の際の便利な方法リストも作成してくださっています。(´艸`*)感謝です 。
     ↓ ↓ ↓

    人権侵害救済法案阻止 誰でもできる!今すぐ行動!
    http://ameblo.jp/mary9527/entry-11212370815.html
    FAXを効率良く送る方法
    http://ameblo.jp/mary9527/entry-11158233685.html


    「意見なんて送っても、どうせ無駄だよ」

    こんなふうに思ってる人もいらっしゃるのではないでしょうか。
    メールや電話で抗議をしていても、実際効果あるんだろう­か、意味があるんだろうか、私たちが送った意見はきちんと見てもらえてるんだろうか、っ­て・・・。

    もし、あなたが少しでもそう思っておられたら、こちらの動画をぜひ一度ご覧になってください。
    青山さんの強い励ましの言­葉で、きっと救われますから。
     ↓

    青山繁晴氏が語る 意見提出の意義
    http://youtu.be/0kkoHa-q8mM

    youtchannel さんが 2011/06/25 にアップロード

    私たちの送る意見は、政党も省庁も大変気にしています。
    従って、影響はもちろんあります。

    外国人参政権や人権擁護法案は、国民の声がなければとっくに通っていたと思います。
    十分に効果を上げているので、自信を持ってください


    ただ、分かりやすい報いがほしい、と思ってしまうと、「自分ひとり意見したところで無駄ないんじゃないか...」という考えにつながるので、報われるかどうかで意見を送るかどうかを決めたりしないでください。 大きな声は、小さな声の積み重ねから生まれます


    ***

    自身をもって、
    毎日、声を届けましょう!

    私たちの手で、政治を変えていきましょう!

    ***

    マスコミは教えてくれませんが、政治家の中でも取り組んでくださっている議員さんがいらっしゃいます。その中のお一人、城内(きうち)実議員をご紹介します。

    7月31日に行われた 衆議院法務委員会での、城内議員の質疑です。

    http://www.nicovideo.jp/watch/sm18491126

    以下、8月1日付城内実議員公式ブログ記事より
    ◎ 政 治 ◎ 人権救済法案について質問
    http://www.m-kiuchi.com/2012/08/01/jinkenkyuusaihouannituitesitsumon/

    昨日、法務委員会で人権救済法案について質問をした。

    大津のいじめに起因する自殺という痛ましい事件を取り上げ、いじめ対策のためにも人権委員会を作るべし、という推進派のこじつけにしっかりとくぎをささせていただいた。

    人権委員会などという不要な巨大機関をつくるよりも、ゴキブリにはごきぶりホイホイ、ウイルスには特定のワクチンというように、個別法をきちんと整備することが重要であり、効果的である。

    いじめこそ、「防止法」のようなしっかりとした個別法を作り、対処をすべき問題ではないだろうか。

    今回は、35分の時間のうち裁判所法改正案の質疑にかなりの時間を費やしたので、論点の指摘にとどまったところもある。積み残しは次回以降の機会にしっかりと問いただしてまいりたい。

    当日の質問の模様を是非ご覧いただき、コメント等いただきたい。



    参考:
    城内議員は、以前から熱心に取り組んでおられる議員さんの一人で、応援しています。(以前、人権救済法案に関するお手紙を送らせてもらったのですが、しばらくして城内議員からのハガキが届き、感激したブログ主です。大切にとっとります。)

    ちなみに、政権交代以降、滝大臣でなんと7人目の法務大臣となるわけですが、城内議員は、人権救済法案について、以下の通りこれまで「つなぎ」だった仙谷由人大臣を除く6人の大臣すべてに計9回質問をされてます。(城内議員の6/7付ブログより)

    平成21年
    11/17 千葉景子
    平成22年
    10/29 柳田稔
    平成23年
    3/9 江田五月
    5/17 江田五月
    8/9 江田五月
    10/25 平岡秀夫
    12/2 平岡秀夫
    平成24年
    2/22 小川敏夫
    3/16 小川敏夫
    (敬称略)

    これらの過去の質問についてはこちらから議事録と映像が見られますが、城内議員のブログ(5/24付)で、この歴代大臣たちの主な答弁をPDF資料にまとめてくださっています。

    とてもわかりやすいです。ぜひご覧ください。この法案の「いい加減さ」と、民主党の「いい加減さ」の両方が同時に再確認できます。それにしても2年半もの間、民主党政権は一体どんな議論をしてきたのでしょうか・・・。
     ↓
    人権救済法案に関する論点と歴代大臣の主な答弁
    ―法務委員会での城内委員に対する答弁―
    平成24年5月24日城 内 実
    http://www.m-kiuchi.com/wp-content/uploads/2012/05/4fb3a32cf2ad55350a7426f7b3ecbed1.pdf
    ※PDFがご覧になれない方は、PDFを転載したものがありますので、こちらをご覧ください

    2012年6月15日 衆議院法務委員会 城内実議員の質疑 答弁 滝実法務大臣


    http://www.nicovideo.jp/watch/sm18101058
    YouTube動画はこちら:書き起こしはこちらをご覧ください

    ◎2012年6月15日 城内実公式ブログより
    ◎ 政 治 ◎ 人権救済法案について質問
    http://www.m-kiuchi.com/2012/06/15/jinkenkyuusaihouannituitesitumon/

    15日、法務委員会で人権救済法案について1時間、たっぷりと質問をした。平成21年の当選以来、今回で11回目の同法案についての質問となる。

    滝実大臣は所信で、来週までしかない「今国会での成立を目指す」と言われたが、まさにすべての情勢を無視して、人権委員会をなにがなんでもつくるという結論だけが独り歩きしているという感を非常に強くした。

    議事録ができしだい国会質問のページに掲載させていただくが、興味深い答弁が多くあったのでいくつか記しておく。

    本日の質問の動画はこちらからご覧いただける。(※先に紹介している動画です)

    平成24年6月15日法務委員会

    質問ではまず、現行の人権擁護委員による草の根の活動によってほとんどの人権侵害事案が救済されているという現状を指摘したところ、滝大臣はまさに「現実に人権相談を受けているのは人権擁護委員で、法務省の人権擁護局ではない。草の根活動は人権擁護委員がやっている」旨の答弁をされた。はからずも大臣は現状で十分機能していることを認めた形だ。

    また、ご皇室が人権委員会の調査の対象になるのかという質問についてもそうだが、大臣は「想定していない」とか「ないだろう」とか「考えにくい」という危険な性善説にのっとった実にあいまいな答弁をされた。

    さらに滝大臣は、「人権問題は領域範囲を確定することが難しい。その社会における常識、生活習慣も人権に関わる」という趣旨のことを述べられた。まったく同感である、人権委員会の人権おたくよりも、日本の社会の常識の中で、ケースバイケースで、一般の国民の感覚で判断すればいいのだこの答弁は人権委員会は不要だ、という答弁ととらえてよいだろう。  

    きわめつけは、私が韓国の国家人権委員会(わが国の「人権委員会」に類似した機関)の暴走について指摘したところ、大臣は「日本は中庸な文化であり、韓国ほど激しい文化を好まない」と述べられた。まさに、人権委員会ができれば差別的言動ととられかねない発言である。
    これこそが、社会常識でなく主観と独断で判断し、暴走しかねない人権委員会の危うさなのである。はからずも、大臣はご自分の答弁でそれを示していただいた形である。

    私の本日の質問の動画はこちらから見ていただける。ブログ読者の皆さまにも是非、本日の私の質問を見ていただき、良識ある国民の皆さまに向けて拡散をお願いしたい。そして、一致協力して、人権救済法案の今国会提出を断固として阻止してまいりたい。

    参考
    滝実(たき まこと) という人物
    滝実公式サイト、滝まことの活動記録、国会議員当選以来の活動記録


    以下、選挙前.comより
    衆 奈良2区(近畿ブロック) 民主
    小選挙区当選
    http://senkyomae.com/p/336.htm

    人権擁護法案推進派
    日朝友好議員連盟
    衆議院法務委員
    官僚出身議員(自治省)
    朝日新聞の外国人参政権に関する質問に「どちらかと言えば賛成」と回答
    児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案(H16.3.12)
    児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律案(H11.3.31)
    小沢訪中団参加議員
    2011年民主党代表選馬淵澄夫推薦人
     ↓
    総合評価:-4


    ◎2012年6月4日付け城内実公式ブログより
    ◎ 政 治 ◎ 内閣改造と政局
    http://www.m-kiuchi.com/2012/06/04/naikakukaizoutoseikyoku/

    本日、5人の閣僚が交代した。 防衛大臣に民間から森本敏拓殖大学教授を迎えた。森本氏は防衛大学校卒業後、航空自衛隊に入られた経歴を持ち、お茶の間でもおなじみの防衛のスペシャリストである。私にとっては、外務省の先輩でもある。やっと外交防衛に精通した大臣が就任かと歓迎したいところであるが、他方民主党にはここまで人材がいないのかということをあらためて痛感した次第である。

    しかし、目玉人事はこのくらいであろう。これでようやく国会審議が正常化することとなるだろうが、少なくとも人事において、自民党はじめ野党との修正協議に向けた協調関係を演出するような要素は見当たらない。

    なお、私の所属する法務委員会を所管する法務大臣も、小川敏夫大臣が退任、滝実法務副大臣が繰り上げられた。かつて郵政民営化にともに反対した同志であり先輩ではあるが、法務行政については多少リベラルに過ぎるところがある。人権救済法案にも賛成のお立場とのことであり、質問の機会がいただければ、滝大臣と政府の方針をしっかりとただす所存である。
    いずれにしても、会期末に向け、いよいよ政局が始まる。


    2012年6月8日 衆議院法務委員会 城内実議員の質疑(人権侵害救済機関について)
    ※滝実法務大臣、谷博之法務副大臣、松野信夫法務大臣政務官は人権侵害救済法に賛成の立場を採っています。

    http://www.nicovideo.jp/watch/sm18038706


    以下の動画はすべて書き起こしあり
    ◎平成24年3月16日衆議院法務委員会 城内実議員 人権侵害救済機関について
    http://omoixtukiritekitou.blog79.fc2.com/blog-entry-1436.html 

    ◎平成23年8月9日 衆議院 法務委員会 城内実:人権救済機関の問題について
    http://youtu.be/PjqJNfige0M
    ※【書き起こし.com】に1ページにまとめてあります。
    http://kakiokosi.com/?p=1736

    ◎平成23年12月6日 衆議院法務委員会より
    http://youtu.be/FDvRF2DaW5Y
    【人権委員会設置法案】城内みのる:法務省の天下り先を確保する法案
    全文書き起し(pdf) http://bit.ly/x13WNO 


    私たちの声は、がんばって下さっている議員さんの”力”になるはずです。
    日本のために、日本国民のために動いてくださっている議員さんを後押しするためにも、”声”をあげましょう。


    人権侵害救済法案関連記事

    ・人権救済機関設置法案」(仮称)の本当の問題点〜解同の「差別糾弾闘争」を合法化することになる!(←これはぜひ見てほしいです)
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2757
    ※部落解放同盟は、「私たちは『人権侵害救済法』の一日も早い制定を求めます」と声をあげています。私たちもそれ以上の声をあげましょう!

    ・暴力団も喜ぶ人権侵害救済法案
    http://ameblo.jp/blogdetox/entry-11179730393.html
    ・【村田春樹氏、在日に人権侵害救済法案をフライングされる!?】←これは日本人の人権を侵害!!おかしすぎる
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2876
    ・今一度人権委員会設置法案(人権侵害救済法案)の問題点を確認しましょう。
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2830
    ・【油断禁物!】詐欺法案「人権委員会設置法案」今国会での法案提出を阻止しよう!
    http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2739

    ・【日本を】『日本解体法案』反対請願.com【守ろう】
    http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-category-1.html
    ・【動画と書き起こし】今回必見ビートたけしのTVタックル 「外国人参政権」「人権侵害救済法案」。
    日本のメディアが隠す事、報じられないフジテレビ抗議デモ、海外では報じられるのに何故日本のメディアはダンマリ?
    http://omoixtukiritekitou.blog79.fc2.com/blog-entry-1099.html

    ・【ポスティングのすすめ】たちあがれ日本「人権侵害救済法案反対チラシ」がもらえます http://nippon-end.jugem.jp/?eid=2783
    ・日本政策研究センター(シンクタンク)作成の人権救済機関設置法案に関する啓発チラシ http://www.seisaku-center.net/images/jinken-chirashi20120401.pdf


    参考
    日本人の人権を侵害する恐れのある恐ろしい法案を推し進めている団体、部落解放同盟の解放新聞の6月11日の記事です。

    人権侵害救済制度の確立に向け今国会での闘いに総力を
    http://www.bll.gr.jp/news2012/news20120611.html 

    われわれがすすめてきた「人権侵害救済法」制定の闘いは、今国会で「人権委員会設置法案」を実現するための大きな山場を迎えている。

    政権交代以降、民主党は、「人権侵害救済機関検討プロジェクトチーム」(PT)を設置し、昨年6月に「人権侵害救済法中間とりまとめ」をまとめた。政府も、昨年12月に「人権委員会設置等に関する検討中の法案概要」、本年2月に「人権委員会設置法案(仮称)の骨子(案)」を示したが、いまだにこの法案が閣議決定されないままになっている。

    この間、昨年11月の中央集会の成功に向けた国会議員要請をはじめ、今年に入ってからも、4月、5月に各都府県連や都府県実行委員会による2波にわたる国会議員要請のほか、部落解放中央共闘会議(議長=加藤友康・情報労連中央執行委員長)など、中央実行委員会加盟団体でも精力的に独自のとりくみがすすめられてきた。また、3月には、超党派で構成されている「21世紀人権政策懇話会」(会長=中野寛成・衆議院議員)が、野田佳彦首相、小川敏夫法務大臣あての「要請書」を提出している。

    「たちあがれ日本」など、一部の反人権派による頑迷な反対・妨害も執拗に続けられているが、荒唐無稽な反対派の暴論を打ち破って、人権と平和を確立する闘いをすすめよう。

    「法案概要」にもとづいた「骨子(案)」では、人権委員会は法務省の外局に、「3条委員会」として設置し、政府からの独立性を確保するとしている。名古屋刑務所事件の教訓、不当な取り調べやえん罪を防止するための取り調べの可視化の必要性など、公権力による人権侵害の実態をふまえて、政府が認めているように「パリ原則」に準拠した「3条委員会」として人権委員会を設置することに、われわれは賛成である。

    反対派は、「3条委員会」として設置することで、人権委員会の権限が強すぎるとしているが、公権力による人権侵害などの場合、政府などの干渉を受けない独立性を担保するためにも、「3条委員会」での設置が重要である。また、「児童虐待防止法」や「配偶者虐待防止法(DV防止法)」などをあげ、多くの法律が存在することや、法務省人権擁護局が十分に機能しているとしている。しかし、これらの法律があるにもかかわらず、児童虐待やDVによる悲惨な事件が多く報告されている。人権擁護属のとりくみが十分でないことは、すでに2001年5月に人権擁護推進審議会が「人権救済制度の在り方についての答申」のなかで、「実効的な救済という観点からは、それぞれ制約や限界を有している」と指摘している。

    永年にわたる、人権の確立に向けた多くの議論やとりくみをあえて無視し、ねじ曲げて主張することを、われわれは断じて許さない。

    今国会の会期は6月21日までである。残された時間は少ない。5月までは、「社会保障と税の一体改革関連法案(消費増税法案)」と「原子力規制庁設置法案」のみが審議され、問責決議を受けた2閣僚問題もあり、ほかの法案はほとんど審議されてこなかったが、6月に入って、内閣改造とともに、「公務員制度改革関連法案」など10法案の審議入りを決めている。

    人権の法制度の確立、とりわけ人権侵害救済制度の取り扱いが、与野党の駆け引きや稚拙な反対論に左右されることがあってはならない。一方でわれわれは、現実の政治情況を冷静に判断し、今国会での政府案である「人権委員会設置法案」の実現をかちとるために、6月14日には、緊急の中央集会と国会議員要請を中心にした行動にとりくむ。

    われわれのこれまでの闘いからすれば、今回の「法案」は、不十分な点も多い。しかし、人権擁護推進審議会が、人権侵害救済制度の確立の必要性を指摘してから10年以上が経過している。このような立法不作為を許してはならないのは当然だ。

    第69回全国大会でも確認してきたように、「民主党政権のもとで法案を実現する」という基本的なとりくみ方向のもとで、6月の残された期間の闘いに全力をあげよう。
    ※関連記事:人権確立めざす国際潮流と連帯し、とりくみを推進しよう 「解放新聞」(2012..06.25-第2574号)http://www.bll.gr.jp/news2012/news20120625.html


    日本国民にとって、人権委員会の設置など全くムダであって、必要ないのです。
    いったい、どういう人たちが、推進しているのかをしっかり把握してください!



    ”反対派を宥(なだ)めるような修正を施したうえで、なお提出を図っているようです”←まだまだ緊急状態が続いております。

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁

    連休中に、次の記事が発信され、多くの方が安堵感に包まれたのではないでしょうか。
     ↓
    人権救済法案の提出断念 民主党反対派に配慮
    http://bit.ly/K6GlX2 2012.5.4 産経新聞

    ところが、皆さんご承知のとおり、連休明けの5月8日、選挙前.com評価-7の小川法相は記者会見で次のように抜かしました。(。-`ω´-) ↓
    【記者】人権救済機関設置法案について,一部の報道では今国会での提出見送りとありましたが,現状はどうなっているのか,また,今国会に提出する意思はありますか。

    【大臣】見送ったと決めた事実はございません。引き続き提出する努力はしているところでございますただ,時期も含めて具体的に提出するということが決まっているわけではございません。

    【動画】諦めてない?人権救済機関設置法案提出に努力
    http://youtu.be/rFAO3rcSL-g

    umechara さんが 2012/05/09 に公開
    ※ニコニコ動版は
    こちら
     

    そして、選挙前.comでの評価+4山本一太議員のツイッター

    http://www.jimin.jp/activity/colum/115858.html


    選挙前.comの評価が+11の城内実(きうちみのる)議員の20日のブログにも、”売国法案、「人権救済法案」について、また新たな懸念すべき動きが明らかになった。”と・・・(。・ˇдˇ・。) 。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8E%E5%86%85%E5%AE%9F

     ↓
    人権救済法案に関する新展開!!
    http://www.m-kiuchi.com/2012/05/20/jinkenkyusaihouannikansurusintenkai/
     
    私が法務委員会の場で幾度となく取り上げている売国法案、「人権救済法案」について、また新たな懸念すべき動きが明らかになった。

    先日の一部報道でもあったように、人権救済法案については民主党内の反対派の努力もあって党内手続きが難航するなか、野田総理が「命を賭ける」と公言している消費増税を進めるためにも無用な党内対立を深めることをおそれ、今国会の提出をあきらめたということであった。

    しかし、民主党内の同法案反対の急先鋒の国会議員Q氏が我々の同志のX議員に伝えたところによれば(17日頃)、民主党の政策作成の責任者の一人であるM議員が直々に、野田総理に対して人権救済法案の提出を早く行うよう強く求めたとのことである(総理がその場で了承したかどうかは引き続き慎重に裏とり調査した上で報告する)。

    M氏については、かねてからいろいろな人脈との癒着が報じられてきた。その程度はともかくとして、よりによってなぜこのタイミングなのか。上述のことが事実だとすると、M氏が人権救済機関を設置することを強く求める組織・団体から多大な支援を受けているのではと勘ぐる人も出てくるのではないか。本件についてはまさか「言うだけ」というわけではないだろう(そうであれば良いが)。

    いずれにせよ、人権救済法案については、今後もまったく油断ならないということだあたり前だ。推進派の勢力はなんとか民主党が与党の内に法案を通そうと必死だからだ)。現在、国会は社会保障と税の一体改革に関する特別委員会以外まったく動いていない。しかし、ひとたび情勢が変わり法務委員会の審議が再開されれば、私は真っ先に政府に対し、本件の状況について再び厳しく追及してまいりたい。


    24日のブログでも、”反対派を宥(なだ)めるような修正を施したうえで、なお提出を図っているようだ。”との内容が・・・。ちなみに、宥めるとは、「怒りや不満などをやわらげ静める。事が荒だたないようにとりなす」ことです。民主党のお得意技ですね((-_-)。
     ↓

    自民党法務部会と人権救済法案
    http://www.m-kiuchi.com/2012/05/24/jimintouhoumubukaitojinkenkyuusaihouan/

    本24日朝、自民党本部で法務部会に出席した。議題は、「人権救済に関する最近の政府・与党の動向について」である。

    先日のブログに掲載したように、今、与党民主党の一部で「人権救済法案」を提出、成立させるよう野田総理に圧力をかけているという動きがある。本日の法務部会は、これを含めた法務省への現状確認と、自民党としての意見集約を図るという目的で行われた。

    法務省からは、以下のような現状が示された。

    ・骨子案は民主党内で了承された
    ・閣議決定の前段階である各省協議は概ね終了している
    ・内閣法制局での条文審査も概ね終了
    ・民主党内の審査が終わっていない
    あとは、条文等の修正作業が残っているだけの段階であり、出てくるとなればほぼ骨子通りの法案となるという。

    法務省の説明は過去の私に対する大臣答弁と同様、きわめてあいまいであったため、質疑応答はかなり紛糾した。
    (※参考動画【絶対阻止】こんなにいい加減!人権侵害救済法案(*`ω´)=з←文字起こしはこちら

    私からは、法務省は「パリ原則(国際的要請)」「基本法がほしい(法務省の論理でただの省益確保)」「平成13年の答申を踏まえる」というのを人権救済機関設置の根拠に挙げるが、説得力に欠けるという認識のもと、以下の質問を投げかけた。

    ・人権擁護委員および地方の法務局の努力で身近な人権救済がしっかり行われている(99%以上の人権侵害事案が現行制度で処理されている)のに、なぜ現行制度で対応できないのか。なぜわざわざ強力な三条委員会を設けるのか
    ・新たな巨大機関を設けることは、行革や民主党の「事業仕分け」の流れに逆行するのではないか。予算・人員などについて、歴代大臣からこれまでまったく具体的な答弁がない
    ・そもそも、パリ原則で求める政府から独立した人権救済機関は中国やアフリカ諸国など人権後進国に必要で、わが国には必要ないのではないか
    ・個別法で対応すべし。ネズミには殺鼠剤、ゴキブリにはゴキブリホイホイを使うべきなのに、まとめてナパーム弾や核兵器を使うようなもの
    ・人権委員会に強制権限を持たせず、外国人の人権擁護委員就任も現状ないといいながら、5年後の見直しでこれらがすべて実現される可能性は排除できない(小川大臣は、将来の国会審議による、と明確に可能性を示唆している)

    以上の論点につき、私が用意した資料「民主党の人権救済法案はこんなに危険!」※チラシにも使えるわかりやすいものです)および、資料「人権救済法案に関する論点と歴代大臣の主な答弁」(※PDFが見れない方はこのあとに内容を転載しておりますので、そちらをご覧ください)にもとづき、法務省に質問したが、回答はきわめてあいまいかつ説得力に欠けるものであった。

    さらに、衛藤晟一議員や西田昌司議員からは「どういった(推進派の)団体から陳情・要望を受けているか」とか、「前原誠司民主党政調会長から野田総理に働きかけがあったのは本当か」とか、古屋議員からは「最近、本件について動きはあるか」といった質問があったが、これらについての法務省の答弁は、「記憶にない」「承知していない」というばかり。しかも、答弁内容が二転三転するなど一部不誠実なものもあった。きわめて残念なことだ。

    法務省への陳情・要望については、次回法務部会に法務省から資料提出をするよう部会として強く要求した。

    民主党は、人権委員会を「八条委員会」(審議会形式の大臣諮問機関。政府から独立していない)とするとか、あいまいな人権侵害の定義を厳格化するとか、われわれ反対派を宥めるような修正を施したうえで、なお提出を図っているようだ。しかし、古屋議員も言われた通り、「人権擁護法案」が廃案になった時点で、この件は終わっているのだ。自民党にも一部賛成派がいまだに残っており、本日も一名部会に出席し発言されていたが、なお一層の個別法充実を図り、人権状況を本質的に改善することこそが自民党には求められているのである。この上は、自民党に党として「反対」の方針を明確にし、しっかりとした対案を出していくことが必要であろう。私も法案阻止に向け、引き続き全力でがんばる所存である。

    出席議員:柴山昌彦(部会長)(+8)、稲田朋美(部会長代理)(+21)、古屋圭司(+20)、棚橋泰文(+2)、山谷えり子(+18)、下村博文(+17)、衛藤晟一(+20)、西田昌司(+13)、新藤義孝(+5)、平沢勝栄(+11)、松下新平(+5)、古川禎久(+17)、山本幸三(-1推進派です)、城内実(+11) 
    ※()内の数字は選挙前.comの評価数値です。ご参考ください。


    まだまだ緊急状態です。

    抗議の声を、全力で

    意見例と意見の送り先など⇒http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-207.html
     ↑ ひのもと情報交差点さまブログです。とてもわかりやすいです


    こちらのブログもぜひご参考ください。法務省用のFAXテンプレ作成や、FAX送信の際の便利な方法リストも作成してくださっています。(´艸`*)感謝です 。
     ↓ ↓ ↓

    人権侵害救済法案阻止 誰でもできる!今すぐ行動!
    http://ameblo.jp/mary9527/entry-11212370815.html
    FAXを効率良く送る方法
    http://ameblo.jp/mary9527/entry-11158233685.html

    こちらのブログ主さんは、”連日60通近く送信しているのですが、あまりにも労力がかかるため、コピペで一斉送信できる PamFax というサービスを利用しています。”ということです。私も利用してみようと思いますv(。-_-。)vブイッ 。

    PamFax
    http://www.pamfax.biz/ja/   


    拡大してみる

    「受信者が複数」というボックスにコピペするだけ!

    拡大してみる

    基本料金なし・エリア1(日本国内〜日本周辺国)へは9円で送信できます。
    PDF、JPEG、ワードやテキストファイルなど、使用できるフォーマットも 豊富です。(ワードは専用アドインあり)各種スマホアプリも対応。

    さらに、PamFax向けに反対意見送信する際の、”コピペで使えるFAXリスト”を作成してくださっています。(←感謝)
    ※リスト作成元ソースは→ http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-459.html#a

    【衆議院法務委員会、法務省、法務大臣、総理官邸、民主党本部】
    http://db.tt/MSXeVZjY

    【参議院法務委員】
    http://db.tt/HB3iiobc
     ↑ この二つは必須です。ご協力お願いします。

    【民主党地方支部 北海道〜愛知】
    http://db.tt/EI9f0e8s
    【民主党地方支部 近畿〜沖縄】
    http://db.tt/ROE4hYf8

    【反対表明議員】
    http://db.tt/BBfrpnqq
     ↑ こちらは、応援FAXです!

    ※法務省用FAXテンプレ
    ⇒PDF版DL(推奨) http://db.tt/CulNjmfE

    テンプレをそのままコピーでイーガブにも出来る限り送りましょう!
    イーカブ
    https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
    ※イーガブは、「法務省」「内閣法制局」の2か所をチェックして同時に送信してください。


    閣議決定し、法案が国会に提出されると阻止のハードルも高くなります!
    今すぐに全力阻止にご協力下さい。

    普段からチラシの配布や呼びかけを行っていますが、報道が無いせいもあり無関心な人が多いです。ご家族や友人、職場の方にも積極的に伝えてください。お願い致します。

    日本人全員に関係のある法案です。 日本は日本人の手で守ろう!

    テンプレをそのままコピーでも抗議になります。 誰でも簡単にできます!

    今すぐ抗議を!!!



    ここまで**



    参考:
    城内議員のブログにあったPDF資料です。とてもわかりやすいです。ぜひご覧ください。この法案の「いい加減さ」と、民主党の「いい加減さ」の両方が同時に再確認できます。それにしても2年半もの間、民主党政権は一体どんな議論をしてきたのでしょうか・・・。
     ↓

    人権救済法案に関する論点と歴代大臣の主な答弁
    ―法務委員会での城内委員に対する答弁―
    平成24年5月24日城 内 実
    http://www.m-kiuchi.com/wp-content/uploads/2012/05/4fb3a32cf2ad55350a7426f7b3ecbed1.pdf
    ※PDFがご覧になれない方は、PDFを転載したものなので、以下をご覧ください。
     ↓

    小川法相「人権救済機関設置法案を見送ったと決めた事実はございません。引き続き提出する努力はしているところでございます。」←諦めてないようです

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁

    連休中に、次の記事が発信され、多くの方が安堵感に包まれたのではないでしょうか。
     ↓
    人権救済法案の提出断念 民主党反対派に配慮
    http://bit.ly/K6GlX2 2012.5.4 産経新聞

     
    政府は4日までに、人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設する人権救済機関設置法案(人権救済法案)の今国会提出を見送る方針を固めた。人権侵害の拡大解釈により憲法21条(表現の自由)が侵される恐れがあるだけに民主党内で「拙速だ」との批判が強まった。消費税増税関連法案の本格審議を控え、党内に軋(あつ)轢(れき)を生じさせる要因をできるだけ減らしたいとの判断もある。

    人権救済法案は、野田佳彦首相が昨年9月の内閣発足時に平岡秀夫法相(当時)に重要政策課題として「新たな人権救済機関の設置」を指示。小川敏夫法相は今年2月、「適切な人権侵害への対応ができる人権委員会を設置する必要がある。環境が整えば提出したい」と述べ、国会提出に意欲を示していた。

    民主党は先の衆院選マニフェストでも「人権救済機関の創設」を掲げており、度重なる「マニフェスト違反」への批判をかわすため法案提出を強硬に求める声もあった。これを受け、民主党法務部門会議は4月中に法案審査を終え、閣議決定に持ち込む構えだったが、保守系に反対が根強い上、政務三役にも「国民的議論がなく時期尚早だ」との声が上がり、法案は棚ざらしになった。(以下略)


    ところが、連休明けの5月8日、小川法相は記者会見で次のように抜かしております。↓
    【記者】人権救済機関設置法案について,一部の報道では今国会での提出見送りとありましたが,現状はどうなっているのか,また,今国会に提出する意思はありますか。

    【大臣】見送ったと決めた事実はございません。引き続き提出する努力はしているところでございますただ,時期も含めて具体的に提出するということが決まっているわけではございません。

    【動画】諦めてない?人権救済機関設置法案提出に努力
    http://youtu.be/rFAO3rcSL-g

    umechara さんが 2012/05/09 に公開
    ※ニコニコ動版は
    こちら
     


    陰でコッソリと可決を狙う恐れが、かなりありますので、継続的な注視・警戒が必要かと思います。「性善説」や「常識」「慣習」なんて、こいつらには通用しないってことを、決して忘れないでいてくださいね。同じような思考をもつ団体、部落解放同盟も、この日本人差別法案を推進していることも忘れないでいてください。

    ※意見例と意見の送り先など、ひのもと情報交差点さまブログをぜひご覧下さい⇒ http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-207.html←とてもわかりやすいです


    ところでこの動画ご覧になりました?
    この法案の「いい加減さ」と、民主党の「いい加減さ」の両方が同時に再確認できる動画です。実に2年半、一体どんな議論をしてきたのでしょうか・・・。
    ※動画のあとに文字起こしありますので、動画がご覧になれない方はそちらをご覧下さいませ。

     ↓
    【絶対阻止】こんなにいい加減!人権侵害救済法案(*`ω´)=з
    http://bit.ly/J9XlNb

    umechara さんが 2012/04/10 に公開(動画アップに感謝します)
    【動画説明文】現在法案の名称は「人権救済機関設置法案」ですが元は「人権侵害救済法案」なのでコレを使わせて頂きます。抗議の参考になれば幸いです。※ニコニコ動画はこちら  


    文字起こしここから**

    城内議員「人権侵害救済機関について質問をさせていただきたいと思います。この問題につきましては、私は、千葉大臣、柳田大臣、江田大臣、平岡大臣とですね、もう常にこの問題についてですね、質問してきたんですが、残念ながらですね、投じて踏み込んだ納得のいくご答弁が得られませんでした。」

    人権侵害の定義は?(具体的に)

    城内議員「人権侵害の定義の記載があります。どうなっているかと申しますと、”不当な差別、虐待、その他の人権侵害、及び差別助長行為”とあります。もう一度繰り返します。”不当な差別、虐待、その他の人権侵害、及び差別助長行為”とあります。”その他”とは何でしょう。具体的にご説明いただきたいと思います。

    2010年10月29日
    柳田稔(在任期間67日)「たとえば”いじめ”とか、これは中にはあまり大きくなくないかもしれませんが、大きな事件も含まれているんではないかととう思ってますんで、私はこの人権機関は必要だとそういう風に思っております。

    城内議員「いや、そうじゃないって・・・」

    2011年8月9日
    江田五月(在任期間232日)「今、あの〜人権侵害っていうのは、これはあの〜、委員はそうおっしゃいますけど、この世の中ほんとにいっぱいあります。家庭の中でも、職場の中でも、男女の間でも、子供たちの学校でもですね、そらいっぱいあるんです。

    2011年10月25日
    平岡秀夫(在任期間134日)「例えば、付与の場面以外の、こう差別であるとか、学校における体罰、いじめとかですね、ま、そういうような問題については、こうした人権救済制度というものがあるということが望ましいという風に思います。

    2012年3月16日
    小川敏夫(現職)「例えばいじめという問題、え〜これを事務的に損害賠償という形でしか調査できないんであれば、あ〜起きてから賠償すればいいんだ、という話になりますから、そんな予防にはならないんでありますので、え〜やはり、そしていじめというものがあれば、あ〜いじめの当事者だけじゃなくて、その周辺の環境も含めてですね、そういったことが起こらないように、一つのこの司法の判断ということではなくて、一つの事実行為として、え〜そうした、あ〜いじめが起きないような指導を行う、環境整備を行う、ということがやはり、え〜その事案に即した解決方法として私は必要ではないかというふうに思っております。
    ※ちなみにこの日、城内議員は同じ質問を3回もされています。やっと出た回答がこれです。


    どれ位お金が掛る?
    城内議員「まさに事業仕分けをしているわけですけれども、この人権委員会を設置することによってですね、当然さっきいいましたように予算措置、定員も必要になりますよね、いくらぐらいお金がかかるかぐらいは試算をしているはずだと思いますが、それについてご答弁いただきたいと思います。

    2010年10月29日
    黒岩宇洋(大臣政務官)「費用の点についてはですね、え〜今、検討の段階におりまして、確かに具体的な検討をしておる、数値をだしておるというところではありませんけれども、当然今後ですね、コスト面についても十分勘案していくと、このことはお約束させていただきます。」

    約束・・・

    2011年8月9日
    江田「今、この段階では、このコスト面について、具体的な検討を行う段階ではないので、残念ながらいくらいくらぐらいかかりそうだということは申し上げるほど、まだ成熟していないということ・・・」

    2011年10月25日
    平岡「現在、制度設計の詳細を決めているところなので、え〜具体的な、あ〜費用の検討までは到っていないというふうに報告を受けているところでありますけれども・・・」

    2012年2月22日
    小川「ま、この規模につきましては、もう少し、その人権委員会が、あ〜できるのと合わせてですね、
    議論すべきことだと思っておりますが・・・」


    約束は何処へ・・・
    まさかその為の増税じゃないよね?


    独立した機関(3条委員会)でなければならない理由は?

    城内議員「人権委員会は、その国家行政組織法のいわゆる第三条委員会として設置するというふうに聞いておりますけれども、例えばこれにあたるのは、公正取引委員会がありますよね。公正取引委員会とは、ものすごい強い権限をもっているわけですが、これをですね、例えば人権委員会が仮に持つとしたら、持ち得るわけですよ。あの〜三条委員会だったらね。ですから、これはあの〜公正取引委員会ですと、特定のですね、企業しか対象になりませんけども、人権委員会ってのは、日本に住んでいる、それこそご皇室の方々も含めてですね、あるいは外国人の方々含めて、日本のですね、国家主権の及ぶこの領土内においてすべての居住者がですね、対象となるという、だからまさにおばけみたいなですね、組織になり得るんですよ。で、そういう意識はないんですか。」

    2009年11月17日
    千葉景子(在任期間367日)「小さいことであっても、迅速にですね、何らかの対応をとってもらえると・・・」

    2011年8月9日
    江田「国会での説明責任などのために、どこかの省へつけるということになると、やはりこれまでの経験がある、知識がある法務省に三条委員会として独立性をもったものとして作ろうというのが今回の考え方でございます」

    2011年10月25日
    平岡「巨大な組織という表現をされましたけれども、我々としてはですね、基本的には、あ〜法務省にある既存の、まぁ、え〜人員、といったようなものを活用するということを考えておりますので、今回、委員改正があったからといいましてですね、ま、巨大な組織になるというような、そういう認識はもっていないところでございます」

    2012年2月22日
    小川「三条委員会だから、イコール強大な権力、権限を持っているというものではございません。この人権委員会、ま、こしゅ?でまとめております人権委員会は、器としては三条委員会ですが、法律的にそれら強制権限をもった組織ではない、強制権限を付与しないということを考えておりますので、その公正取引委員会の例がそのまま当てはまるというものではないというふうに思っております」(←イマイチ良く判りません)


    関連:同法案は国連人権委員会決議である「パリ原則」を元に立案されたものですが、「パリ原則」とはどういったものなのでしょうか。

    小川「ま、その、パリ原則の中で、言葉としてその〜独立と、独立した委員会という言葉はないんでありますが、あ〜具体的なその文章としましては、「十分な財政基盤を有すること」と、あるいは「構成員の任命は一定の任期を定めた公的行為によるというふうに、文章としてはございます。で、この趣旨は要するに独立した「委員会」をといっているものと考えております。」

    柴山議員「全然違いますよ。十分な財政的基盤を持てとかですね、一定の任期をしっかりと見ろ、というようなことは何も国会同意人事で、しかも職員のですね、委員の身分が極めて高度にほそう?されている、例えば公正取引委員会ですとか、あるいは人事院ですとか、そういった三条委員会とはですね、レベルが違う話だとはお思いになりませんか」


    外国人が委員になれるの?(外国人地方参政権付与)
    柴山議員「政府で検討されている今回の法律、え〜人権擁護委員の改正法案ではですね、地方参政権を持つものが資格を有するという立て付けになっていると思いますが、各地の人権擁護委員ですね、人権擁護委員の方々は、非常勤の国家公務員と位置づけられることになりますけれども、日本国籍を持つ方以外がなれるんでしょうか?」

    2011年8月9日
    江田「地方選挙における外国人の参政権の問題と、人権擁護委員の適格性資格というものとは、これはあの〜今リンク、確かにしているわけですが、あの〜同じものじゃないんで、あの〜地方参政権の方が広がった場合に人権擁護委員も必ず論理必然的に広がらなくちゃならんということではないので、その段階でまた議論がなされるべきものだと思っております。」(←つまり同じ事)

    小川「これはそのときの法律の規定の仕方だと思っておりますが、ま、今まとめております人権委員会のこの設置法案のこしゅ?の中では、選挙権を有するものというふうに考えておりますので、選挙権は今、国民でありますので、外国人はなれないと、このようなこしゅ案をまとめております。」

    外国人参政権は明らかに憲法違反です。

    城内実議員の法務委員会での質疑
    千葉法相から始まり、小川法相にかけて
    被災地復興をそっちのけにして
    日数にして実に800日
    一切進歩を伺えない
    「法務大臣とは、二つの事を覚えていれば良い」
    と言っていた人と大差ない民主党政権現職&歴代法務大臣

    城内議員「これまで、千葉法務大臣からはじまって、この問題について私は何度も何度も質問してきましたけれども、残念ながら今日もです、大臣からですね、納得のいく、説得力のあるご答弁いただけなかったんですよ。ですから、私は、一野党の議員にしか過ぎないんですけども、ぜひですね、今日私が申し上げたいろんなこの視点をですね、ご検討いただいて、「なんでそれを三条委員会にする必要があるのか」とかですね、まさに外国人の地方参政権の問題とかですね、かつてのその〜議論とかですね、もう少しですね、勉強していただいてですね、私が心配・・・あっこれだったらいいよ、と、賛成しますよってね、そういうですね、説明をですね、ぜひしていただきたいんですけども、大臣、約束していただけますか?」

    小川「え〜城内委員にもですね、あるいは、あ〜まだ人権委員会の法案に、あの〜反対、あるいは意見のある方もですね、しっかりと理解していただけるよう努力したいと思います」(←こういうことへの努力はいりませんから)


    文字起こしここまで**


    皆様、ぜひ法務省に抗議を!何度でも拒否ししょう!今回は提出されませんでしたが徹底的に監視&抗議をしていきましょう!
    ちなみに、こちらの動画、第2弾もございます⇒ こちら
     

    ***

    そして、”国を想う国会議員達が、国会中継だけでは伝えられない政治の動きを、ビデオレターで国民の皆様にお伝えするシリーズ”(桜チャンネル)から、西田昌司議員のメッセージです。

    必ず潰す!世紀の悪法「人権侵害救済法案」
    http://youtu.be/8YRk7bgIbMA

    「自民党に政権が戻ったら法務省を一喝する」

    西田議員のように、この法案の危険性を理解し、反対している心ある議員への支援がこれからも大切です。

    地元選挙区の賛成派(または無関心)議員と反対派議員を見極めて、これからの選挙ではこの法案に反対してくれる議員に当選してもらうことが、今後の法案阻止にもつながると思います。
    私たちの活動が効果を上げているのは間違いないので、よりいっそう「人権法案阻止」の気運を高めていきましょう。
    (←ひのもと情報交差点さまのコメントに強く共感します)


    応援するべき議員さん、そして、決して当選させてはならない偽装保守の判別なんかに、私は、こちらのサイトをよく訪問します。「選挙へ行く前に知りたい、放送されない政治家の思想と実績」がわかりやすく記載されています。
     ↓
    選挙前.com
    http://bit.ly/IrAM3x

    次の選挙ではもう騙されるわけにはいきませんから、自分で調べましょう!


    さいごに
    マスコミの偏向報道の陰に隠れていますが、反対派国会議員の皆さんは「完全に廃案」にするために懸命に頑張ってくださっています。
    私たちも、そんな議員さんの頑張りを少しでも後押しできるよう、法案阻止のために、なにかできることをさがして、ひとつでも実行してもらえたらと思います。

    人権法案など名ばかりの、「日本国民の言論弾圧法案」など、断固阻止、そして粉砕してやりましょう。

    偽「人権救済機関設置法案」の意見送付先に、内閣法制局もとても重要

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁

    日本人弾圧法案、偽「人権委員会設置法案」が、4月20(金)閣議決定されそう
    なのは、もうご存知かと思いますが、もしまだご存知ないようでしたら、法案の危険性、そして意見例、意見送付先等、わかりやすくまとめてくださっているブログなので、ご覧下さいませ。
     ↓

    人権擁護法案20日閣議決定にむけて対策まとめ
    http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-515.html

    法案の危険性、そして意見例、意見先など
    http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-207.html



    ところで、意見の送付先に内閣法制局 を追加いただきたいのです。

    内閣法制局は、日本の行政機関の一つ。内閣におかれる機関で、行政府内における法令の審査や法制に関する調査を所掌する。
    内閣(政府)が国会に提出する新規法案を、閣議決定に先立って現行法の見地から問題がないかを審査することから「行政府における法の番人」といわれるWikiより)


    内閣法制局が違憲審査を行ない、審査に通らなければ法案上程が承認されないので、この役所は重要!!(愛国倶楽部さんブログより)

    ということですので、ぜひこちらにも電凸、FAXで声を届けましょう。

    内閣法制局
    TEL:03-3581-7271(代表)
    FAX:03-3581-4049
    http://bit.ly/HzIjLY



    「意見なんて送っても、どうせ無駄だよ」

    恐らく多くの人たち(国­民)がこう思ってるのではないでしょうか。
    メールや電話で抗議をしていても、実際効果あるんだろう­か、意味があるんだろうか、我々の意見は届いてるんだろうか、っ­て・・・。

    もし、あなたが少しでもそう思っておられたら、先にこちらの動画をご覧になってください。この心強い励ましの言­葉で救われますから。
     ↓

    青山繁晴氏が語る 意見提出の意義
    http://youtu.be/0kkoHa-q8mM

    youtchannel さんが 2011/06/25 にアップロード

    私たちの送る意見は、政党も省庁も大変気にしています。
    従って、影響はもちろんあります。

    外国人参政権や人権擁護法案は、国民の声がなければとっくに通っていたと思います。
    十分に効果を上げているので、自信を持ってください


    ただ、分かりやすい報いがほしい、と思ってしまうと、「自分ひとり意見したところで無駄ないんじゃないか...」という考えにつながるので、報われるかどうかで意見を送るかどうかを決めたりしないでください。 大きな声は、小さな声の積み重ねから生まれます


    ***

    自身をもって、
    毎日、声を届けましょう!

    私たちの手で、政治を変えていきましょう!




     

    【拡散希望】「偽装人権救済機関設置法案」への意見を、『NEWS WEB 24』のハッシュタグ「#nhk24」をつけて、Twitter投稿しよう。

    人権侵害救済法案ってどうよ comments(9) trackbacks(0) まったけの嫁


    法務省売国官僚となりすまし政党民主党が、4月20日に閣議決定を画策している「偽装人権救済機関設置法案」(日本人弾圧法案)を阻止するために、意見送付に全力で取り組む毎日です。

    ※「え?なに、それ」って思われた方は、先にこちらをご覧ください。
     ↓
    4月20(金)閣議決定へ! 自由な言論を抑圧する「人権委員会設置法案(人権侵害救済法案)」が、国会に提出されようとしています(意見例と意見先あり)http://johokosa.blog98.fc2.com/blog-entry-207.html


    意見送付にあわせてこちらもお願いしたい思います。
    Twitterにおいて、★ハッシュタグ「#nhk24」をつけて投稿をするという内容です。


    水間条項さんブログ(4/6付)より

    覚醒していらっしゃる皆様方と協力して、NHKの番組を我々の主張を反映させた番組にできる可能性があります。

    それは、その番組で取り上げるテーマは、『NHK NEWS WEB 』と『NEWS WEB 24』の番組のツイッター「#nhk24 (#web24 から変更されています)」への投稿数の多い話題を、同番組で取り上げるとなっているからです。

    NEWS WEB 24
    http://www3.nhk.or.jp/news/web24/

    同番組のツイッターをチェックすると、それぞれのコメントは数十から百前後くらいですので、皆様方の御協力があれば、「偽装人権擁護法案」とか「韓国の慰安婦問題」、「外国政府による土地取得問題」、「外国人参政権問題」、「南京問題」などを、取り上げてもらえるように一斉に数千件投稿するれば可能になります。

    そこでまた、NHKが投稿数を操作できないように、水間条項に「偽装人権擁護救済機関設置法案;投稿報告コーナー」とか「慰安婦問題;投稿報告コーナー」を設置して、投稿した皆様方に報告していただければ、NHKが投稿数を操作できなくなります。

    昨日、担当者に確認の電話をしたところ、テレビとネットユーザーとの融合実験を兼ねているとのことで、見守っていただきたいとのこと。

    とりあえず、4月20日に閣議決定が控えている「偽装人権救済機関設置法案」を潰すため、『NEWS WEB 24』に取り上げていただけるように★ハッシュタグ「#nhk24」をつけての、一斉に投稿をお願い致します。

    国内外から数千件の投稿
    があれば、無視できなくなります。もし、無視したら『NEWS WEB 24』は休止せざるを得なくなります。

    皆様方、NHKの番組をいただきましょう。

    ★またNHKが投稿数を操作できないように、同番組に投稿された方は、もれなくこの記事のコメント欄にご報告をお願い致します。尚、今回の偽装人権救済機関設置法案反対の投稿コーナーは、4月20日まで受付ます。
    http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-788.html
    ※このURL↑ 私のPCだと「ファイルが見つかりません」となるのですが、みなさんいけますか?水間条項さまにも一応この旨、お伝えしております(ブログ主)

    ※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表 ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載) 

    転載ここまで**


    ”国内外から数千件の投稿があれば、無視できなくなります。”
     ↓
    目標10,000!!でいかがでしょうか。
    ご賛同いただけましたら、#nhk24 へのつぶやきと、拡散お願いいたします。

    ※まだ、Twitterをご利用されていない方は、これを機会にTwitterの登録されてはいかがでしょうか?マスコミが報道しない情報が、国思う有志の方々によりたくさんつぶやかれております。ぜひこの機会に・・・。




           

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