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    茨城県議選中の殺人事件〜警察は背後関係まで洗うべし

    異常な殺人事件 comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁

    民主惨敗6議席
    産経新聞号外 (PDF)

    注目されていた任期満了に伴う茨城県議会議員選挙(定数65)は12日、無投票の8選挙区をのぞく28選挙区で投票が行われ、即日開票の結果、新議員65人(うち無投票当選者8人)が決まりました。昨年、政権交代を果たした民主党が現有6議席に対し、現職5人と新人19人(推薦1人を含む)を擁立していましたが、内閣支持率が落ち込む逆風を受け惨敗
    ちなみに、投票率は49.0%。前回の47.94%を上回ったということですが、投票率の低さに正直驚かされました。
     
    民主党が惨敗した茨城県議選について自民党の石破茂政調会長は、次のようにコメント

    「日本の政治はどうあるべきかということを問う選挙であり、民主党に政権担当能力なしということを聞いた。民主党的なるものが否定されたということが、はっきりと表れた」


    ところで、今回の選挙では大変哀しい事件が・・・。


    県議選の候補者事務所にトラック突入、1人死亡(10/12/12)

    http://www.youtube.com/watch?v=9y3MLmqRc0s


    県議選投開票日に起こった痛ましい事件に誰もが驚いたことでしょう。

    平成18年の前回県議選で旧石岡市選挙区(定数1)に自民党公認候補として立候補し11,000票余りを獲得しましたが、660票差で敗れ議席を失った戸井田和之氏(46)=無所属元職(※同日投開票された県議選で当選)。今回は選挙区の再編で石岡市選挙区は定数2となり、戸井田氏のほかに自民党現職2人が立候補しており、3人で2議席を争う構図となっていました。 その矢先の殺人事件。


    「卑劣な行為に怒り」「なぜ…思いつかない」候補者が会見
    http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101212/crm1012121834005-n1.htm
    2010.12.12 18:33
     

    トラックが選挙事務所から逃走する際、衝突され路地から押し出された事務所関係者の車。前部が大破している=茨城県石岡市(前田明彦撮影) 

    「なぜこんなことが起きたのか思いつかない。憤りを感じる」

    12日午前、茨城県石岡市で県議選に立候補している戸井田和之氏(46)=無所属元職=の選挙事務所にトラックが突っ込み、戸井田氏のおじ、戸井田利雄さん(62)が死亡した事件で、戸井田氏は同日夕、選挙事務所で記者会見し、声を震わせて犯人への怒りをあらわにした。県警は殺人事件と断定し、石岡署に捜査本部を設置した。

    「人の批判をすることなく選挙を戦ってきたのに、こういう卑劣な行為があることに怒りを感じる。(皆さんに)ご心配、ご迷惑をかけて申し訳ない」

    戸井田氏は当時、事務所におり、事件を目撃。戸井田氏本人が110番通報したという。利雄さんがトラックの左側に駆け寄り「何をやっているんだ。やめろよ」と叫んだが、トラックは発進し、利雄さんは後輪の下敷きとなった。戸井田氏は利雄さんに声をかけたが全く反応しなかったという。

    車を運転していた男を目撃したというが、目出し帽をかぶっており、年齢などは「全く分からなかった」。

    前日には車のタイヤをパンクさせられる被害にも遭っていたという。

    11日午前3時すぎ、事務所に来た妻が選挙カーなど車6台がパンクさせられているのを見つけたほか、表に出していた選挙看板も破られていたという。

    殺人事件として捜査本部が設置されたことについては、「ちゃんと捜査してほしい。(犯人が)なぜこんなことをするのか」と話した。

    報道陣に「犯人に一言、言いたいことは」と聞かれると「利雄さんの命を返してほしい」。30秒ほどの沈黙の後、声を絞り出した。



    この事件で、候補者戸井田氏の叔父の戸井田利雄さんがお亡くなりになりました。
    この犯人に無残にも、ひき殺されたのです。
    まずは、亡くなられた戸井田利雄さんのご冥福をお祈りします。


    戸井田さんや目撃していた男性によると、保冷車がバックでプレハブの事務所に2回も激突。その際、利雄さんは事務所を飛び出し、逃げる車の前に回り込んで左のサイドミラーなどをつかんで止めようとしたが、路上に落とされ、左の前輪と後輪に体をひかれたとのこと。
    保冷車を運転していた男に、明確な殺意か利雄さんが死んでも構わないという「未必の故意」があったということでしょう。人として、絶対許されない事件です。




    現場から約800メートル離れた路上脇に乗り捨てられていた犯行車両の保冷トラックは、運送業者の駐車場から盗まれたトラック。11日未明に鍵をさしたまま停車し、12日未明に確認したところ、なくなっていたということです。鍵をさしたまま、駐車場に放置していたのですね・・・。

    運転していた犯人は一人で、フード付きの灰色のスエットを着用し、黒い目出し帽をかぶったやせ形の男だったといいます。この犯人は、戸井田氏ら十数人の関係者がいた事務所に、白昼堂々とやってきて、バックで事務所に複数回衝突したのです。そして、逃走しようとしたところ、阻止しようとした利雄さんをはねた後、さらに路地で鉢合わせした白い乗用車に正面から激突し、押し出すように約40メートル進み、同市八郷方面に逃走したのです。

    神戸でのひき逃げ事件のことを思うと、私の勝手な憶測ですが、衝突するだけの嫌がらせのつもりが、殺人事件にまでなってしまった・・・という状況に思われてなりません。殺人事件になっていなければ、神戸のひき逃げ事件のように闇に葬りさられていたかもしれない・・・と。

    絶対に、犯人を捕まえてほしいものです。
    そして、「なぜ犯行に及んだのか」「どこからかの指示がなかったか」など、背後関係を徹底的に追及してほしいです。神戸のひき逃げ事件同様、タイミングなどから「脅し」とも思われる卑劣な行為を許してしまったら、今後歯止めがきかなくなるのではないかととても恐ろしく思います。

    ドラマのように、事実を隠してしまうようなことがないことを切に願います。

    -------------

    ちなみに、2ちゃんねるの反応をちょっと見てみましたが、

    一番を得をする奴が犯人だから、民主だな!

    どっちにしろこれで自民党の評判は落ちる、マスゴミも自民党が犯人かのように持って行くだろうね、
    民主党めうまくやったな、最悪。

    など、民主党犯人説が多いようですね。(現時点では、あくまで勝手な想像であり、憶測ですが・・・)
    以前にも三重県の水○建設に軽トラが突っ込んだ事故がありました・・・よね。それに今の民主党を思えば、こんなこともやりかねない・・・と思われても仕方ないように思います。
     


    ところで、来年の統一地方選は、無所属で立候補しながら、実は民主党という議員が多く立候補しそうな・・・そんな予感が・・・。(民主党議員がみんなの党で勝手に立候補したこととかありましたし・・・。)

    無所属で立候補の議員は、しっかり調べた方がいいかもしれませんね。


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    関連記事
    ▼落選したらこうなった(^_^;) といた和之の活動日記
    http://toita1026.blog49.fc2.com/blog-entry-97.html

    ▼ツイッターの自己紹介
    戸井田 和之 1964(昭和39年)10月26日生
    現在:(財)松下政経塾 地域経営・リーダーシップにて研修中!
    http://twitter.com/toitakazuyuki

    ▼茨城県議選 民主党国会議員 大量投入のアホらしさ
    http://gendai.net/articles/view/syakai/127868

    光市母子殺害事件の舞台裏

    異常な殺人事件 comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:事件・事故

    光市母子殺害事件

    光市星殺害犯人福田孝行多くの人が、この事件に、怒りを感じ、涙したのではないだろうか
    こいつが、犯人の福田孝行だ。。
    判決が下されるまでのこの犯人の人間とは思えない言動と、この事件の周りで起こった知らされざる事実を拡散したいと思う。






    ■元少年のふざけきった態度
    この事件を起こした犯人は、1審・2審での死刑が免れた際、被害者遺族や検察をあざ笑うような獄中書簡を書いておきながら、いざ死刑の可能性が出るや否や、一転して奇妙奇天烈な主張を繰り広げる、被害者遺族に謝罪文を送る、など見苦しいまねを終始していた。
      過去にまとめられた殺人鬼元少年の親父語録
    kawa@FreeTibetさんの「長い物でも、、、巻かれない。」:イザ! 内)

    ■常軌を逸した獄中書簡
    光市母子殺害事件 (クソガキどもを糾弾するHP内)より
    ▼『誰が許し、誰が私を裁くのか・・・。そんな人物はこの世にはいないのだ。神に成り代わりし、法廷の守護者達・・・裁判官、サツ、弁護士、検事達・・・。私を裁ける物は、この世にはおらず・・・。二人は帰ってこないのだから・・・。法廷に出てきてほしいものだ・・・何が神だろう・・・サタン!ミカエル!ベリアル!ガブリエル!ただの馬鹿の集まりよ!』
    ドストエフスキー『罪と罰』を引用し、『選ばれし人間は人類のため社会道徳を踏み外し、悪さをする権利がある』 と述べた。

    ▼(死刑判決を免れ無期懲役判決が下ったとき)
    『勝ったと言うべきか負けたと言うべきか?何か心に残るこのモヤ付き・・・。イヤね、つい相手のことを考えてしまってね・・・昔から傷をつけては逃げ勝っている・・・。まあ兎に角だ。二週間後に検事のほうが控訴しなければ終わるよ。長かったな・・・友と別れ、また出会い、またわかれ・・・(中略)心はブルー、外見はハッピー、しかも今はロン毛もハゲチャビン!マジよ!』

    ▼(本村氏に対して)
    『 ま、しゃーないですね今更。被害者さんのことですやろ?知ってます。ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。 ・・・でも記事にして、ちーとでも、気分が晴れてくれるんなら好きにしてやりたいし。(紳もカンシャク起こさず見守ってほしい。すまん思うてる。心遣いは今のボクにはかえってつらいやんか)』
    ※()はマスコミが恣意的にカットした部分。
    ※紳とは、この手紙の宛先人の名前

    ▼『知ある者、表に出すぎる者は嫌われる。本村さんは出すぎてしまった。私よりかしこい。だが、もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君』

    ▼『オイラは、一人の弁ちゃんで、最後まで罪が重くて「死」が近くても「信じる」心をもって、行く。そして、勝って修行、出て頭を下げる。そして晴れて「人間」さ。オレの野望は小説家。へへ』

    ▼『犬がある日かわいい犬と出合った。・・・そのまま「やっちゃった」、・・・これは罪でしょうか』

    ▼『五年+仮で8年は行くよ。どっちにしてもオレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。キタナイ外へ出る時は、完全究極体で出たい。じゃないと二度目のぎせい者が出るかも』

    ▼(面会に来た友人に対して、カミュの『異邦人』の主人公・ムルソーの事を) 『もろ俺ジャン!』 とうれしげに語った。
    (註:カミュの小説「異邦人」の主人公・ムルソーは殺人犯ですが、殺人の動機について尋問され、「太陽がまぶしかったからです」と不思議な答えをします。 小説の中で死刑になります。

    ■「来世で弥生さんの夫になる」と妄言を吐いた元少年
    光市母子殺害事件、元少年「来世で弥生さんの夫になる」
    worldwalker's weblog 内)
     「僕は死刑になって、来世で弥生さんの夫となる可能性がある」。山口県光市の親子を殺害した元少年が拘置所で語ったとされる証言が、事件の差し戻し控訴審で明らかにされた。「遺族としては、じっと歯を食いしばって弁護側被告人の話を聞いていた」(遺族 本村 洋 さん)
    8年前の本村洋さんの妻、弥生さんと長女の夕夏ちゃんが殺害された事件の差し戻し審で、弁護団の依頼により被告の元少年を独自に精神鑑定した大学教授が証言した。元少年は、教授との面接でこう話したと言う。
      「ぼくは死刑になって、弥生さんと夕夏ちゃんと来世で会う。再会したときに弥生さんの夫となる可能性がある。そうなると洋さんに大変申し訳ない」(元少年が語ったとされる証言)」
    そして元少年は、こうも語ったという。
      「弥生さんは、洋さんが怒っているのを喜んでいないと思う」(元少年が語ったとされる証言)

    「何をもって彼がそういう発言をして、どうしてそれを裁判で精神科医が話したのか意図は分かりませんが、もし彼が本心でそれを言っているのであれば反省していないことの証だと思います」(本村 洋 さん)
    「幼い頃から不条理な暴力にさらされてきた。その中で彼はつまるところ成長は止まってしまった」(元少年の弁護団 安田好弘 弁護士)

    弁護側は、この悪魔は父親の虐待行為や母親の自殺により、精神的な発達が遅れ、現実を認識する能力がなかったと主張していた。

    ■品性下劣な「弁護活動」の名を借りた政治運動
    この事件における21人の弁護団の言動は、弁護士の信頼を損ねるに十分すぎる非行行為を働いた、と言えよう。安田好弘氏は「山口県光市母子殺害事件の21人の弁護団」の一員として、被害者遺族の心情を省みず、捏造した主張で、世間をけむに巻いたのだ。
    1.当時少年は、精神的に未発達で、ママゴト遊びの感覚でやった。
    2.抵抗されたので、スリーパーホールドにした。
    3.生き返らせるために姦淫した。などと元少年被告に発言させた。
    この悪魔が、名古屋アベック殺人事件の犯人の一人でもある服役囚と獄中書簡を通して交流がありますが、この服役囚の弁護をしたのも安田好弘氏です。 
    山口県光市母子殺害屍姦事件奇妙な弁護士たち クソガキどもを糾弾するHP内)より

    ■イデオロギーに狂って暴言を吐いた菊田幸一
    菊田幸一氏は明治大学法学部教授。死刑廃止運動の一役を担っている。菊田氏は、テレビの生番組に出演した際、犯罪被害者遺族・本村洋氏に対して、「あんた、(犯人の)少年が死ねばそれで満足なのかよ!!」・「あんたの考えは間違っている!!」・「法律も知らないくせに!!」と発言した。その後これに憤慨した者が、紳士録を見て菊田氏に電話をかけた。それがインターネットに出回り、相次いで電話がかかるようになったと言う。 
    菊田幸一の暴言 ( クソガキどもを糾弾するHP内)

    ■妄想で被害者を中傷したインターネットユーザー
    「ジハード」なるインターネット上の人物は、被害者の本村弥生氏を侮辱・事実の捏造するホームページを運営していた。 
    ストーカー女本村弥生を絶対に許すな
    (本人運営のホームページ。現在は活動を中止。)  ジハードについて ( クソガキどもを糾弾するHP内)

    ■赤ちゃんを0.5人分と数えた准教授
    青山学院大学国際政治経済学部の准教授の瀬尾佳美氏は、「赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまう。」として、この事件で殺された母子のうち幼児を1人と数えず、「永山事件の死者は4人。対して この事件は1.5人だ。」と書き込んだ。また、被告弁護団に対する懲戒処分請求を呼びかけた現・大阪府知事の橋下徹氏について「大阪府知事なんかエロノックだって務まったくらいですから誰でもかまいません。ま、人間の廃物利用ってところでちょうどいいじゃないですか。」と大阪府知事の職を貶める書き込みを行ったのだ。 
    瀬尾佳美まとめ
    (FrontPage内) ブログ炎上@wiki - 青学准教授瀬尾さん ブログ炎上@wiki 内)  青学・瀬尾准教授に在日疑惑!!   大学備品、ネットオークション転売の未確認情報も!! :イザ! ぴんえさんの「く に が ら   東京足立区からの、そよ風通信〜♪」:イザ! 内)+子育ちPの航生日誌Q2.2 青学・瀬尾佳美准教授「光市事件の死者は1.5人」死刑は重すぎると…炎上 ( +子育ちPの航生日誌Q2.2 内)

    ■歯がゆさのあまりに過激な発言をした被害者遺族
    本村洋氏は1審・2審において元少年に「無期懲役」が出たことに、憤りを通り越えてすさまじい怒りに走ったあまりに、 「死刑にできないならすぐに(元少年を)釈放してください。自分の手で裁きますから。」と発言した。 本村氏は、別項の居直ったような獄中書簡を書くなどした、当時の悪魔のしてやったり精神に憤慨していた。
    この精神状態は、中田宏氏における奈々氏や、フライデー襲撃事件におけるビートたけし氏、小和田家における橋本明氏に通じるものがあります。

    ■悪乗り極まる弁護団に懲戒請求を煽った橋下徹
    下記動画で取り上げられた当該事件において、現・大阪府知事の橋下徹氏が、「テレビを見ている皆さんは、この21人が許せないと思ったら一斉に懲戒請求を立ててもらいたいです。」と発言。これにより8000件近くの懲戒請求が出たのです。(3:44から注目。)この事態は、懲戒請求を煽ったことの是非はともかく、元少年に常軌を逸した主張をさせた弁護団の態度に、怒りをあらわにした民意であると言えましょう。


    <掲載日>2009.02.05 大阪府の橋下徹知事がタレント時代において、「光市母子殺害事件」の21人の弁護団に対しての懲戒請求発言の動画。

    【関連】光市母子殺害事件の正体 万が一消された時の予備リンク(クリックしてください。)(橋下徹弁護士、光市・母子殺害事件の弁護団に怒る)


    ■勝谷誠彦の視点

    以下「週刊SPA!」2008年10月14日号の「勝谷誠彦のニュースバカ一代」より
    (VOL304橋下弁護士賠償命令の巻)

    その発言の時、私はそこにいた。読売テレビの『たかじんのそこまで言って委員会』のスタジオで橋下弁護士が、光市母子殺人事件被告の弁護団について「許せないって思うんだったら、弁護士会に懲戒請求をかけてもらいたい」と言った時である。私は記者会見で残酷な犯行状況の再現のイラストなどを掲げて荒唐無稽な論理を展開する弁護団に対して、人間としていかがなものかというような発言はしていた。しかし橋下さんの意見を聞いて、なるほどそういうことが出来るのかとさすが弁護士の発想は違うと膝を打った記憶がある。その彼に対して弁護団は業務を妨害されたとして損害賠償の訴訟を起こし、広島地裁は二日、弁護団の主張を認める判決を下した。世間の常識は司法の非常識か。なるほど皮肉な意味で裁判員は確かに必要である。判決は「弁護士は少数派の基本的人権を保護する使命を持っている」とし、弁護団の行動は正当だとした。ここで言う少数派は若いお母さんを強姦して殺し、横で泣く女の子を投げ殺した男のことだろう。そうした人物の命を救うために嘔吐を催すような主張を繰り返して被害者遺族の心を傷つけている弁護団に対して、国民の大多数はなんとかしないといけないと思った。しかし、その方法はわからないし、大勢の記者を前に会見する弁護団と違って、メディアを使うすべもない。司法や大マスコミの論調がまかり通る世界においては、日々の営為に汗する一般の国民こそが少数派であり、弱者なのだ。そうした人々に懲戒請求という武器を教えた橋下弁護士は、これまた別の視点から見た弱者の味方であったと言うべきではないのか。だから私は番組の中でハタと膝を打ったのである。これで、お互いが対等な土俵の上で闘える、と。その橋下さんに対して自らは強大なメディア権力を握る朝日新聞は社説で弁護士辞任を要求した。弁護団も朝日新聞も良民常民の常識を踏みつけにした報いを受けるだろう。
    勝谷氏は別項動画「橋下徹弁護士、光市・母子殺害事件の弁護団に怒る」の4:24において、この21人の弁護団のことを「ついでに住所も書いたらええ!」と毒づきました。この安田好弘氏らは、反日主義者の精神構造の持ち主であると言わざるを得ません。このような精神構造の持ち主に対しては、たとえ住所の暴露は行き過ぎにしても徹底的に糾弾し倒すことは至極当然のことです。

    米原の女性殺害〜知人の男性任意で聴取

    異常な殺人事件 comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:事件・事故
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       滋賀県米原市の汚泥タンクで同県長浜市今川町、会社員小川典子さん(28)の遺体が見つかった殺人事件で、小川さんと交際していた米原市内の40歳代の男が事件に関与した疑いが強まったとして、県警米原署の捜査本部は19日、男の事情聴取を始めるとともに自宅を捜索した。容疑が固まり次第、逮捕する方針。
       捜査関係者によると、男は、小川さんが約7年前から派遣されていた同県高月町の大手特殊ガラスメーカーの工場で勤務。男には妻子があり、最近、交際を巡ってトラブルになっていたという。(分かりやすく言えば要は不倫関係だったということ。) 
       彼女は10日午後8時頃に勤務を終えた後、行方がわからなくなり、家族が11日に捜索願を出していた。捜査本部が彼女の携帯電話の履歴を調べたところ、10日夜、男に携帯電話でメールを送ったのを最後に、通信が途絶えていたことがわかった。(どんな内容のメールだったのだろう。)
       彼女の遺体が見つかった地中に埋設されたタンク(深さ約2メートル)と男の自宅は約1・5キロしか離れておらず、周辺の地理にも詳しいという。 彼女は鈍器のような凶器で左後頭部などを殴られ、瀕死の大けがを負ったうえ、タンクに生きた状態で投げ込まれ、汚泥を吸い込んで、窒息死したことが判明している。
       男は数年前からしばしば彼女と一緒にこの販売会社に来店していたという。従業員は「親しくしていた女性の遺体が見つかったばかりなのに、と不審に感じた」と話した。
       男は彼女が行方不明になった当日の10日にも、この販売会社に連絡を入れ、彼女の車がエンストしたとして引き取りを依頼していた。販売会社側は車の鍵を持ってくるよう求め、男は「小川さんに伝えておく」と応じたが、結局、鍵は届かなかった。
       さらに同午後8時15分ごろ、従業員が催促の電話をかけると、男は「小川さんに何回も電話しているがつながらない」と答えたという。
       小川さんが勤務先を退社したのは、その約15分前だった
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    悪魔たちへの罰

    異常な殺人事件 comments(0) trackbacks(0) まったけの嫁
    毎日のニュースで非情な殺人事件がひっきりなしに報道される昨今。私mattakeは、【いかなる理由であれ、人の命を奪ったら死刑とする】という法律をつくやないといけない世の中になってしまったのではないかと考える。
    殺すのは誰でもよかった、交際を断られたから、お金がほしかったから、短絡的な流れでその場の自分の欲求を満たすためだけの殺人が、やけに目につくようになった。そんなことで人の命を奪った奴等(コイツらは人間の姿をした悪魔だ)なんて、即死刑でいいだろ、そう思えてならない。

    綿密に言えば、コイツら悪魔たちには【死刑】では甘すぎるのではないかと考えている。

    悔しいが生かしておいて、死ぬまで罪を償わせる方が被害者や被害者の家族も少しは報われるのではないかと…

    私が考える【死刑】にかわる罰は【ハムラビ法典】だ。
    【目には目を、歯には歯を】だ。


    なぜ、コイツらは【死刑】にならなかったの?

    異常な殺人事件 comments(13) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:ニュース

    コイツらが何をした奴等か…自分たちのエゴだけで、一人の人間の【命】を奪った奴等。コイツら人間じゃない。なのに、【死刑】にもならず、社会に復帰している事実…私は許せない!

    宮野裕史:主犯格
    懲役20年の刑で2008年出所。中学時代は軽量級の柔道の選手として活躍。身長160cmと小柄だがガッシリとした体格。付属男子高校中退。見習いタイル工として働き始めるが暴力団員と知り合い、パシリとなる・父親(当時47歳)…証券マンを経て証券外務員に。 ・母親(当時47歳)…私大音楽学部卒業後、ピアノ教室の講師に

    小倉譲:サブリーダー
    すでに刑務所から出所。主犯格の1年後輩。180cmを越す長身。検事や弁護士の質問に太い声でハッキリ答える。・父親(当時42歳)…運送会社の配達員。長身。愛人との間に2人の子供がいるが、母親との籍はなぜかそのまま。・母親(当時43歳)…都内デパート勤務を経て、結婚後は得意だった洋裁で内職。父親が女に走り別居。その後水商売にて一家の大黒柱に。・姉(当時20歳)…私立高校卒業後、都内会社員。


    湊 伸治:犯行現場の部屋の提供者。
    すでに刑務所から出所。JR常磐線綾瀬駅から北へ15分ほど歩いた住宅街。玄関と二階ベランダが南欧風、3DKの建て売り住宅。約百平方mの敷地いっぱいに建っていて、両隣の家とは人がやっと入れるほどの狭さ。近くに小さな公園有り。事件の13年前、一家は同じ足立区内から引っ越してきた。「足立の学習院」と言われたエリート中学卒。その後、都内では唯一の化学専門工業学校に進学。・父親靖人(当時48歳)…東京湾近く、隅田川沿いに近い町工場が密集した一角にある診療所にて事務。入院設備は無いが七つの診療科目を備えた大きな診療所。仕事と酒で子育てはすべて母親任せ。・母親ます子(当時47歳)…父親と同じ診療所にて看護婦主任を勤める。事件後、23年間勤めた診療所を辞職。この両親が共産党員であったため、警察はマスコミを恐れてなかなか家に踏み込めなかった。・兄(当時17歳)…小倉(サブリーダー)と中学の同級生。ほとんど一部始終を目撃し、時には食事を運んでいたにも関わらず事件発覚まで沈黙を守る。


    検察側の指摘の一部
    平成2年5月21日 論告要旨
    「被告人らは、犯行当日の昭和64年1月4日午後8時ごろから同10時までの間、約2時間にわたり、被害者の脇腹部、脚部等を多数回にわたって手拳で殴打し、さらに長さ約20センチメートル、直径2センチメートルの蝋燭2本のとけた蝋を被害者の顔面にたらした上,短くなったろうそくをその両眼瞼にたて、あるいは500cc用パックにはいった尿を強引に飲ませるなどし、また倒れている被害者を引き起こしては手拳で顔面を殴打し、あるいは顔面、腹部、大腿部を足蹴にし、被害者が鼻血をだし、火傷部分から血濃がでるや、手に血等がつくのをいやがり、ビニール袋で手を包んだうえ、再び数十回にわたり顔面、腹部を手拳で殴打して転倒させ、顔面等を足蹴にし、引き起こしては顔面、腹部等を手拳で殴打するなどの暴行をくわえ、さらに重さ約1.6キログラムの鉄球付き棒で大腿部を数十回にわたって殴打し・・・・・・」

     屬覆鵑任發垢襪ら家に返して」と必死に哀願するにもかかわらず、全裸にしておどらせたり、自慰を強要し、直径3センチメートルの鉄棒や飲料水オロナミンcのびんを陰部に挿入したり、陰毛をそり、足首等をライターの火で焼いて火傷をおわせたり、あるいは再三にわたり、無理やりシンナーを吸引させるなど残虐非道の行為をくりかえした。



    事件内容判決文抜粋
    **さんに買った小倉と同じ名前の品物を見せ、名前を聞く。 **さんが答えると小倉を呼び捨てにするとはなんだと殴り、困った**さんが、今度は品物にさんを付けて呼び直すと品物にさんづけするとはなにごとだと殴る。 小倉が湊に、「おい、あれやれよ」と言って小泉今日子の「なんてったってアイドル」のテープをかけた。歌詞の中の「イエーイ」に合わせて脇腹に思いっきりパンチをいれる。「痛い」と声を出すとまた殴られるため、こらえるので口が変なふうに歪む。「先輩、この顔が面白いんですね」と小倉。曲が終わってからも全員で殴る。 **さんの顔にロウソクをたらしたり小便を飲ましたりした。渡辺はいつもは無関心でいるが、宮野や小倉に、なぜお前殴らないんだと言われるのが怖くなりリンチに加わった。すでに、**さんは鼻や口から血を流しており、 自分の手に血が付くことをいやがった渡辺は、宮野が吸っていたシンナーのビニール袋を手にはめ殴る。 その後、宮野は疲れたのでタバコを吸う。小倉と湊は、**さんを真ん中に立たせ、小倉が右から湊が左から、肩や顔に回し蹴りを数発いれていた。そのうち、**さんにパンチがもろに入りステレオにぶつかり倒れる。全身を硬直させブルブルと痙攣して前のめりに手をつきながら倒れてきたのを見て、「仮病だ、このやろう」と湊がすごい勢いで怒る。宮野も、蹴るとかでは甘いんで、もっとひどいことをやってやろうと思い、鉄球の着いた鉄棒を持ち出し**さんの腹の上に落とし顔面などを殴った。 殴り終わった後、反応しなくなったので怖くなりいつものようにライターのオイルをかけ火をつけた。最初は動いたが最後になったら動かなくなった。宮野「こいつ、死ぬんじゃないか」 湊「大丈夫ですよ。こいつはいつもこうなんですよ」ガムテープで**さんの両足首を二周か三周縛る。10時になったので「いい時間になった。サウナに行こう」と部屋を出る。







    唸声中国/悪魔の女子大生、援助交際相手の殺害をビデオ録画

    異常な殺人事件 comments(0) - まったけの嫁
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    写真は援助交際相手を殺害させ、その様子をデジタルビデオに録画した魔女・張超個人ブログより

    魔女・張超.jpg 
    【女子大生が援助交際相手を殺害、死体をバラバラに切り刻みDV撮影】
    2007年12月19日、世界遺産でもある観光地・雲南省麗江市で残虐な殺人事件が発生した。
    19歳の女子大生・張超(チャン・チャオ)が男友達2人に依頼して援助交際相手である木鴻章(ムー・ホンジャン)を殺害、その死体を260個とバラバラに分解して遺棄した。
    張は殺害、遺体切断の全過程をデジタルビデオで録画していたという。新華社が伝えた。 

    張は雲南大学旅行文化学院経済学部で工商管理課程を学ぶ女子大生。周囲の学生は、元気はいいが性格も容姿もごく普通だったと話している。

    張は半年ほど前に開店したカラオケ店でホステスのアルバイトをしていたが、そこで雲南麗江道路管理総段路橋施行隊のプロジェクトマネージャーである木と知り合い、援助交際の関係を結んだ。 

    殺害後、クレジットカードからは10数万元(1元=約15円)が引き出されていたとはいえ、木は月に3万元(約45万円)という破格の報酬を渡していたとされており、その動機はいまだ定かではない。
    張は警察に逮捕される際、全く抵抗せず観念した様子で「死刑になるなら銃殺じゃなくて注射にして欲しい」と落ち着いて話したという。(翻訳・編集/KT)
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