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    【秘密保護法案が必要な理由を考えよう】青山繁晴さん、西村幸祐さんが参考人として意見陳述されました(11/19衆院国家安全保障特別委参考人意見陳述)

    見てもらいたい動画 comments(6) trackbacks(0) まったけの嫁

    【青山繁晴】2013年11月20日 秘密保護法が必要な理由を考える
    http://dai.ly/x17ehet

    2013年11月20日 秘密保護法が必要な理由を考える 投稿者 kigurumiutyuujin

    昨日19日に行われた衆院国家安全保障特別委員会では、参考人として意見陳述されました。ぜひ、こちらもご参考ください。(愛信さん、コメントいただき、ありがとうございました)

    きっちゅ 大和魂 さんが動画アップしてくださってます(いつもありがとうございます)

    【青山繁晴】11/19衆院国家安全保障特別委参考人意見陳述
    http://dai.ly/x17deq4

    【青山繁晴】11/19衆院国家安全保障特別委参考人意... 投稿者 kittyu2012

    ブログ主としては、ぜひこの方の意見陳述もお聞きいただきたいと思います。
     ↓

    【西村幸祐】11/19 衆院国家安全保障特別委参考人意見陳述
    http://dai.ly/x17dgy2

    【西村幸祐】11/19 衆院国家安全保障特別委参考人... 投稿者 kittyu2012

    靖国神社の遊就館でも放映中の映画「南の島に雪が降る」(2時間余り)が youtube で全編公開開始されました!

    見てもらいたい動画 comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁

    【特別公開】映画「南の島に雪が降る」

    【動画概要文より】
    俳優の加東大介氏の従軍体験を基に、ニューギニア戦線で兵士の士気高揚のために創設さ­れた「演芸分隊」の活躍をコミカルタッチで描いた『南の島に雪が降る』。
    1961年に­加東大介氏の主演で映画化された作品を、1995年に水島総が、豪華キャスティングで­シリアスタッチの「戦後日本に帰ってこなかった未帰還兵」の物語としてリメイクした作­品。現在、編⊃声厖圭館で連続上映されている本作品を、大東亜戦争記念特集と­して特別公開します。



    是非、この夏、ご家族でご覧下さい。

    【特別公開】映画「南の島に雪が降る」[桜H25/8/10]
    http://youtu.be/O2_izEaxxVw

    公開日: 2013/08/10 




    6月30日の「たかじんのそこまで言って委員会」に安倍総理が出演(o^∇^o)ノ!!

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    たかじんのそこまで言って委員会に
    安倍総理が出演(o^∇^o)ノ!!

    きっちゅ 大和魂 さん が、動画(1〜5)をUPしてくださってます。(感謝!)
    民主党の原口ら野党も出演しています。安倍総理登場は「3」からです。 


    6/30委員会 1 投稿者 kittyu2012


    6/30委員会 2 投稿者 kittyu2012


    安倍首相の登場はここからです!
     ↓

    6/30委員会 3 投稿者 kittyu2012


    6/30委員会 4 投稿者 kittyu2012


    6/30委員会 5 投稿者 kittyu2012


    きっちゅ大和魂さんのウェブサイトもぜひご覧ください
    http://twitter.com/kittyu2011

    ※Twitterもされてます
    @kittyu2011 (きっちゅ@大和魂 日本の底力を信じようぜ)


    ”安倍政権を支持し、応援しています。
    今、安倍政権のもとで始まろうとしていることは
    日本人が日本人であるための「戦い」であり
    守るべきものを守るための「革命」です!!
    日本を守りましょう(。・_・。)ノ”
     
    きっちゅさんのこの思い、私も強く感じています!!
    これからも、きっちゅ大和魂さん同様、私も安倍政権を支持し、応援していきます!


    3月4日放送の「ビートたけしのTVタックル」(三橋貴明さん、西田昌司議員出演)※ちなみに、カットされたのはこのシーン

    見てもらいたい動画 comments(0) trackbacks(1) まったけの嫁

    3月4日放送の「ビートたけしのTVタックル」です。ご覧になられましたか?まだの方は、ぜひご覧ください。消される前に・・・。
     
    ■動画(You Tube)
    3.4 ビートたけしのTVタックル TPP問題で西田砲炸裂!!
    1:http://t.co/gwFUE1UJgd


    2:http://t.co/Mheyff3jWa


    3:http://t.co/vpztiYKJht


    4:http://t.co/wirDwDZq3U


    再生リスト
    http://www.youtube.com/watch?
    v=AMMEq3uCrH4&list=PLd9RmxFldVgRvVlAWQ5DrgfPFnoXOBBXf

    ■動画(Dailymotion)
    TPP ー TV Tackle 25.3.4
    http://www.dailymotion.com/video/xxy3k9_tpp-y-tv-tackle-25-3-4_news?search_algo=2 


    ===================

    で、この番組、やはりカットされた部分があったようです。
    気になる「カットされたシーン」ですが・・・。

    にわか日本好きが選ぶ気になるニュースさんが記事にされていたので、転載させていただきます。
     ↓
    西田昌司先生&三橋貴明さん登場の「TVタックル」
    カットされたのはこのシーン】
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-date-201303.html

    三橋貴明さんのブログ記事(3/5付)「防災立国--命を守る国づくり」に、先日、放映されたテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」の裏話について書かれていました。

    〜〜(引用はじめ)〜〜

    わたくしの記憶による限り、カットされたのは以下の部分。

    (1) 西田先生が「マスコミがTPP推進報道をするのは、
    スポンサーの経団連などの意向があるからとしか思えない」と発言し、わたくしと勝矢さんが同調したところ(ここはカットされると思っていた)。

    (2) 慰安婦問題が出たところで、
    わたくしが「慰安婦問題は朝日新聞の捏造記事から始まったんだよ」と叫んだとこ

    (3) 屋山さんがTPPのメリットについて 
    農業問題について長々と語ったのを受けて、

    わたくしが、
    「屋山さん、TPPを農業問題に矮小化するのはやめてくださいよ! 
    TPPは農業問題じゃないんです!」 
    と叫んだところ

    (4) わたくしが大竹さんに、
    「オバマ大統領は、実はTPPに関する交渉権限がないんです。
    つまり、『交渉権がない人』がTPPは聖域なき関税撤廃が前提じゃないといったに過ぎないんです」 
    と言ったところ。


    目立ったのは上記で、

    全体的には公平というか、
    むしろTPP反対派に有利な編集がされていました。と言いますか、
    TPP推進派が「メリット」についてまともに語ることができなかった以上、
    TPP反対派が有利になって当たり前なのですが。

    ちなみに、平議員がTPPのメリットについてGNIがどうのこうのと、
    くだらない話をしていたところとかは全面カットされました。

    というか、TPPでGNIが増えたところで、
    日本国民の雇用が増えるわけではないでしょうが・・・・。

     
    わたくしは別に日本のGNIを増やすことに反対しているわけではなく、
    むしろ賛成していますが、TPPにおいて問題になるのは「日本国民の雇用」です。

    日本のGNIが増え、我が国に流れ込む金利や配当金が増えたところで、日本国民の雇用は増えません。

    一度、GNIについて「定義」から平議員と「ガチ」で討論をしてみたいものです。

    GNIの定義から「みっちり」と教えて差し上げます。
    (そもそも、本ブログのユーザー様や三橋本の読者の方々には信じられないでしょうが、ほとんどの国会議員は経常収支やGNIの定義をきちんと理解していないのです)

    〜〜(引用おわり)〜〜

    私も楽しみで番組を見ました。

    きっと編集されて、イライラして見るんだろうなぁと思ってたのですが、めちゃ良かったですね。

    西田先生を初めて見た人がいても、頭が切れるでかつ、バランス感覚があり、笑える余裕もある政治家という好印象を持ったのではないかと思います。

    収録前に西田先生がビデオレターで言われていたこともだいたい伝わったかと思います。

    こちら↓

    (拙ブログ参考)
    ●【明日放送】西田昌司先生&三橋貴明さん共演の
    「TVタックル」が収録された様子を【編集】される前に(笑)、内容をチェック!
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3354.html

    西田昌司先生ファンが一気に増えることを期待します。


    ちなみに、逆サイド(笑)の自民党の平議員は、こんな人です。↓

    (拙ブログ参考)

    ●国土強靱化を妨害する自民党の平将明衆院議員に政治家の資格はない!(森田実)
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-2884.html


    いわゆる河野太郎さん系ですね。↓

    ●河野太郎「国土強靱化は一部の自民党議員が言ってるだけ」
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3015.html


    お二人には、自民党内、国民からどんどんと干されることを祈ります。

    ●国土強靭化に六割近い国民(しかも東京都民)が賛成
    【フジ・新報道2001】
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3041.html

    ●『35人対233人は何の数でしょか?』 
    答え【自民党内の明確なTPP推進派とTPP反対派の数】
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-3275.html


    ところで三橋さんは、

    〜〜(引用はじめ)〜〜

    一度、GNIについて「定義」から平議員と「ガチ」で討論をしてみたいものです。

    GNIの定義から「みっちり」と教えて差し上げます。
    (そもそも、本ブログのユーザー様や三橋本の読者の方々には信じられないでしょうが、ほとんどの国会議員は経常収支やGNIの定義をきちんと理解していないのです)

    〜〜(引用おわり)〜〜

    と仰っていますが、
    ちなみに、私は、【GNI】は理解してません。。

    【GNI】って、ブータンが提唱してるやつ?って思いました。笑

    それは↓ですね。

    【国民総幸福量(GNH)】

    ●「幸せつながり」 福井県とブータンが交流  「幸せ度」1位は福井 大阪が最下位
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-2092.html


    「幸せ度」1位は福井

    あの民主党への政権交代を実現させた衆議院選挙の時も、 福井県の3選挙区全てで自民党が勝利した貴重な県です。

    あの稲田朋美先生の選挙区です。(TPP反対!!)

    (拙ブログ参考)

    ●【産経新聞の記事】 TPPバスの終着駅は、日本文明の墓場なのだ。(自民党 稲田朋美) 
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-1438.html


    一方、「幸せ度」最下位は大阪

    大阪の政治と言えば、
    【橋下さんの維新の会】ですね。

    バリバリの弱肉強食型の社会を作りたいんですね。

    (拙ブログ参考)

    ●独裁者か 改革者か−「橋下語録」
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-2210.html

    ========================
    僕は競争を前面に打ち出して規制緩和をする
    小泉・竹中路線をさらにもっともっと推し進めることが
    今の日本には必要と思っている
    ========================

    小泉・竹中路線が大好きで、
    「TPPはマスト!」の橋下さんで日本は幸せになると思いますか??


    あと、福井と大阪では、原発問題でも対立しましたね。

    (拙ブログ参考)
    ●原発地元の福井が、橋下市長にいらだつ「まず福井に来て原発を視察するのが先じゃないか」
    http://kopiruakkun.blog.fc2.com/blog-entry-2296.html


    あと、三橋さんの本日のブログでは、

    ・「希臘から来たソフィア 」、想像を絶するペースでAmazonで売れている。  
    (三橋本史上最速)

    ・「主要な火力発電所、地震高確率地域に6割 朝日新聞調査」  
    という、まともな朝日新聞の記事を解説。

    という感じです。


    ホント、時代は大きく変わっています。

    是非、三橋さんのブログをチェックしてください。↓

    ============================
    ■防災立国--命を守る国づくり
    三橋貴明さんのブログ 2013-03-05 06:48:38
    http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11483685420.html

    ============================

    TPP反対!に賛同頂ける方は、こちら(↓)もチェックしてください。
    今こそ、国民の声を届けましょう!!

    =======================
    ●自民党に向けてTPP反対の行動を行おう!
    岐路に立つ日本を考えるブログ 2013年02月28日
    http://ameblo.jp/minna4970/entry-11480088015.html
    =======================

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    転載ここまで**


     

    ”何よりも、自らへの誇りと自信を取り戻そうではありませんか” 安倍晋三総理の所信表明演説と、ダボス会議2013「ジャパン・ナイト」安倍総理の英語メッセージ

    見てもらいたい動画 comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁

    この演説をお聴きの
    国民一人ひとりへ訴えます。

    何よりも、
    自らへの誇り自信
    取り戻そうではありませんか。
    (安倍総理)



    本日より第183回国会スタートしました!

    安倍晋三総理の所信表明演説、皆様ご覧いただけましたでしょうか?

    「仕事中で観れなかった!」
    「途中まで観てたケド、全部は無理だった!」
    「今日だった・・・しまったっ!」

    という皆様の声に応えてリンクを貼らせていただきます。

    《秘書アップ》
    安倍晋三Facebook より



    安倍首相の所信表明演説(1月28日)
    http://www.ustream.tv/recorded/28873125

    Video streaming by Ustream 

     ”安倍内閣としては、いろいろな形で、国民の皆様に
    きちんと情報発信をしていきたい


    新聞・テレビなどマスメディアの偏向報道が心配される毎日が続いています。
    安倍総理・安倍内閣に対するマスメディアの批判的・否定的な記事や情報が発信されたときは、”鵜呑み”する前に、直截発信されているものを確認するよう、心がけるようにしましょう。

    安倍さんのFacebookは ↓
    https://www.facebook.com/abeshinzo


    その他、首相官邸が活用しているソーシャルメディアはこちら
     ↓

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    https://www.facebook.com/sourikantei

    首相官邸の日本語版オフィシャルページ。安倍総理の基本的な考えや、安倍内閣が取り組む政策、首相官邸での日々の動きなど(写真もあり)。
    ※運用方針はこちらから

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    ※英語版オフィシャルページはこちら ↓
    Prime Minister's Office of Japan(H23.3〜)


     
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    総理の記者会見、総理の出席した会議や表敬訪問の動画など、随時アップ。
     

    mixi
    首相官邸(H24.4〜)
    http://page.mixi.jp/recent_page_feed.pl?page_id=238510&module_id=1329623&from=menu

    総理の出席した会議や表敬訪問の動画、被災地からの写真とメッセージを掲載する「復興だより」など、官邸HP関連の情報。



    お子ちゃまたちには、これだ!
     ↓
    首相官邸 for Kids
    http://www.kantei.go.jp/jp/kids/


    それからそれから、2013年1月24日(現地時間)、ダボス会議2013のサイドイベントとして「ジャパン・ナイト」が開催され、冒頭、安倍総理の英語メッセージが放映されましたが、ご覧になられましたか?

    1月25日の首相官邸Facebookより
    官邸スタッフです。

    昨日(1月24日)、スイスで行われているダボス会議のサイドイベントとして、「ジャパン・ナイト」が開催されました。

    世界各国のVIPの方々に、「国際社会に対する日本らしい貢献」をテーマに、国内外で活躍するゲストによるトークセッションを楽しんでいただきました。

    ... 冒頭では、安倍総理自ら英語で参加者に語りかけるビデオメッセージを放映。

    I have made a come-back, to ‘JUST DO IT!’” ー安倍総理

    世界へ向けた熱いメッセージ、ぜひご覧ください。

    こちらの動画です。
     ↓
    安倍総理の英語メッセージ@ダボス会議2013「ジャパン・ナイト」
    http://youtu.be/0iaqlkORk6E
    ※動画の字幕を、動画のあとに文字起こししていますのでご参考くださいませ。


    ニコニコ動画はこちらから

    =================
    こんにちは 日本国総理 安倍晋三です。
    今年の日本は、大きな行事続きになります。
    6月には、アフリカ中からたくさんの指導者を横浜へお迎えします。
    12月になると、ASEANすべての国から首脳が東京へおいでになります。

    アフリカでは、経済の発展が、その歴史を新たに書き換えつつあります。
    ASEANでは、民主主義が力強く伸びています。
    そうした歴史的なチャプターを曇りなく見つめるため、また賢いやり方によってもたらすため、
    今夜はみなさん ムハマド・ユヌスさんはじめ、すばらしいスポーカーの方々がおいでです。

    MISIAも来てくれました。
    シルキーで、しかし力強い声に、わたしはいつも魂を揺さぶられます。
    彼女はいま、我が政府の名誉大使として、アフリカの心を動かしてくれています。

    今夜はもちろん、選りすぐりの和食とお酒をご用意しましたけれども、
    いちばんのご馳走は、スピーカーたちのお話です。
    みなさんとご一緒にいられたら、よかったのにとそう思います。

    さて、日本の有権者たちは、わたしをもう一度総理の座につけました。
    察しますに、みなさん日本の政治にはいささか食傷(しょくしょう同じことに何度も接し、飽き飽きして嫌になること)しておいででしょう。

    指導者が来てはまた去る。
    あたかもそれは、年中行事と化したかのようです。

    しかしながら、もっとどうにかならないのかと思っているのは、日本の有権者なのです。
    なぜといいますに、日本人とは自らを恃(たの)む人々であります。
    そのせいで、過去2年、誰もが苦難を忍ばざるを得ないなか、日本社会の堅牢(けんろう)さは、びくともしませんでした。

    日本経済を上昇させるため、多くをなすことができるのを、彼らは知っています。
    アフリカに経験知(経験したことで得た知識)をもたらすことができるとも思っています。
    シュワブさんがいつも仰る言葉を借りるなら、
    「世界の状態を良くする」ことができると知っている

    それが日本人だからであります。

    わたくしの課題たるや、簡単明瞭であります。
    日本の人々がそれらの課題を成し遂げられるよう、まずは彼らにあって、また活用されていないリソース(資源・情報資源)を解放することにほかありません。

    いろんな意味で日本に時間がないのはわかっています。
    2つだけ言うとして、債務は大きいですし、人口は高齢化しつつあります。
    だからこそわたくしは、立ち向かっていかなくてはならない。
    難問から逃げず取り組んでいかねばならないのだと思っています。

    日本とは強くあり続けなくてはならない国であります。
    日本人は再び自信をわがものとしなくてはなりません。
    目標をめがけ、わたくしはもてる力を燃やしつくすつもりです。

    おしまいにひとつ、お約束させてください。
    わたくしは、おいそれと消えていなくなったりはしませんよということです。

    わたくしはカムバックをいたしました。それはなにかの宣伝文句ではありませんが、
    「JUST DO IT!」のためであります。

    来年またいやその先も、こうしてみなさんにお話をさせていただこうと思っています。
    有難うございました。
    それではお食事をどうぞ。
    ====================

    安倍総理のダボス会議「グローバル有識者会議」参加-平成25年1月26日
    http://youtu.be/wYQDGp3z2bg

    【動画説明】平成25年1月26日、安倍総理は、スイス連邦のダボスで開催された世界経済フォーラム(WEF)2013年年次総会(ダボス会議)のセッション「グローバル有識者会議」­にライブ中継で参加しました。


    安倍さんを、応援する気持ちが、
    ますます大きくなりました。
    (*´∀`*)ノ

    武田鉄矢。教科書で教わらなかった韓国中国の歴史

    見てもらいたい動画 comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁

    2012年12月24日からの1週間、金八先生でおなじみの武田鉄矢さん(63)が、文化放送で平日6時から放送されている自身のラジオ番組「武田鉄矢・今朝の三枚おろし」で、この黄文雄(こうぶんゆう)さんの著書「日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか」をテーマにトークを繰り広げました。※参考:武田鉄矢・今朝の三枚おろし−Wikipedia

    ちなみに、12/29にYouTubeにアップロードされた番組の音声は、13年1月20日時点でいずれも5万回超(初日の放送)の再生数となっています。↓


    武田鉄矢。教科書で教わらなかった韓国中国の歴史 銑

    http://youtu.be/csaEK7kFtn8


    http://youtu.be/BVJoWjj_p1U
    http://youtu.be/haNGSw_yNI0
    http://youtu.be/MC1l5QWhWQ0
    http://youtu.be/Z-h-iSczPqk


    ”黄文雄さんの韓国に対する憎悪のすごさに驚かされる。
    ただ、黄さんの言っている歴史は、日本では教えていないことばかり。
    そして、韓国中国でもとりあげられていない歴史ばかり。
    私たちは、もっと見えていない部分を見つめなおすことが必要なのではないか。”

    武田さんのこの呼びかけは、日本人に大きな影響を与えてくれると思います。このような「勇気」のいる(←芸能人は特に)テーマを取り上げてくれたことに、敬意を表します。ぜひ多くの人に武田さんのこのトーク、聞いてほしいです。
    そして、大いに「疑問」を感じ、調べてもらいたい。

    そうすれば、「本当の歴史」にたどりつくはずです。
    先人の方々が、どれだけ素晴らしい日本をつくりあげ、そして守ってきてくれたのかがよ〜くわかり、感謝の思いと、日本人の誇りが膨れ上がることでしょう。

    武田さんも仰っているように、団塊の世代の方々は日教組によって­自虐史観を植えつけられてきました。インターネットの普及によって正­しい知識が広まりつつありますが、それは自分から「調べようと」しなければたどりつきません。どうか「自発的」な行動を!


    1/18日のJ-CASTニュース記事が、このことを取り上げいます。ご参考ください。
     ↓

    「中韓にいくらおわびしても同じ」「謝っても日本許す気ない」
    武田鉄矢がラジオで「魂揺れた」発言

    http://www.j-cast.com/2013/01/18161909.html?p=all


    ■参考
    黄文雄(こうぶんゆう)−Wikipedia
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E6%96%87%E9%9B%84_(%E8%A9%95%E8%AB%96%E5%AE%B6)




    この本を読まれた感想をまとめておられるブログです。こちらもご参考くださいませ。
     ↓

    ミントの忙中閑あり さんブログより

    『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』 黄文雄
    http://demosika.blog35.fc2.com/blog-entry-589.html

    はた迷惑な隣人達の本性とは!?

    我が国との領土問題、はたまた、「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」等の史実問題で、一方的に、いちゃもんをつけられ、揉めに揉め続ける、はた迷惑な隣人達の本性が、知りたくて、ついつい、書店で、この本を手に取りました。

    この本は、中国と韓国の歴史に詳しくない私にとって、多少、難解で退屈な本では有りましたが、私達日本人が、中国人や韓国人と外見的に似てても、如何に、国民性が違うのかが思い知らされました。

    もちろん、個人的に接すると、良い人はいるでしょうが、私には、彼らの国民性や思考は理解できません。

    それでも、”気の毒な歴史を持った隣人”として、理解に努め、無理にお付き合いしなければならないのでしょうか!?

    この本を読めば、なぜ、中国人と韓国人が、世界中から嫌われているのか、理由が分かります。
    一言でいえば、「下品な野蛮人」です。

    黄氏は、日中の性格的違いを簡潔にあらわすために、それぞれ次の五文字を当てています。

    すなわち、中国人の言行パターンは「詐、盗、争、私、汚」であり、日本人は「誠、施、和、公、浄」である。
    「詐、盗、争、私、汚」とは、「ウソをつき、盗み、人と争い、個人の利益を追い求め、そのためには汚いことも辞さない。」ということである。

    「誠、施、和、公、浄」とは、「誠実で、人に施し、平和を好み、公共心に富み、汚いことを嫌う。」というものである。

    これはなにも、日本人びいきから、このような結論を導いたわけであない。実際、中国人自身も同様のことを認めている。

    2011年の東日本大震災のときに、帰宅できずに駅の階段で休む人々が、通行者のために片側を空けて一列に座っている写真が報じられると、またもや中国人は衝撃を受けた。

    日本人にとってはごく当たり前の風景だが、中国では、「中国人は100年たっても日本人にかなわない。」といった声がネットで圧倒的多数だった。
    もちろん、こうした賞賛は中国人からだけでなく、世界中が驚きをもって伝えた。

    『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』 黄文雄


    そして、韓国人のことを、黄氏は、こう評されています。

    日本人にはよく理解できない韓国人の感情に、「ハン(恨)」というもんがあり、いつまでも恨みを忘れずに執着することですが、日本人もそのしつこさに辟易させられることが、たびたびであろうということです。

    これは、スポーツ観戦していても、韓国チームの日韓戦に対する異常な執着心と過激な反応に、いつも、多くの日本人は驚かされますが、今では「またか・・・」という感じです。

    この本によると、韓国人が向ける凄まじい怨念は、日本人ばかりでなく、中国人にも向けられているようです。

    韓国は、歴史上、中国に対しては、「父」、日本に対しては「弟」という意識があり、韓国人が中国人に対し卑屈になる一方、日本人に対しては高圧的にさまざまな要求をつきつけているのは、このいう意識によるものです。

    本質的には、大中華である中国人も、小中華である韓国人も国民性は変わりがないのですが、中国人よりも韓国人の方が「卑屈」で「恨みがましく」弱い者苛めが好きな国民性のようです。

    また、大中華や小中華、いずれも「パクリ文化」であり、世界のニセモノの80%は中国から来ており、その次は韓国であります。
    量と数からすれば、それが「大」と「小」の差だけです。

    そして、大中華も小中華の歴史は「偽史」であり、大中華は「すべてがウソ、ウソでないのは詐欺師だけ」と言われますが、小中華なら、「すべてがウソ、真実なのは韓流ドラマがフィクションであるということだけ」ともいうべきだろうと述べられています。

    大小の中華は、日本の「万世一系」の天皇を羨んでおり、マルコ・ポーロは『東方見聞録』の中で、日本のことを「黄金の国ジパング」としてヨーロッパに紹介していますが、これは実際にマルコ・ポーロが日本を訪れて見聞したのではありません。

    中国人からの伝聞によって書かれています。
    当時の中国人たちが、日本は豊かで平和な国だという印象を持っていたのは事実であろうとのことです。

    この本を読んで、今まで、私が、中国や韓国に抱いていたイメージが間違いでないことが分かりました。

    中国人も韓国人も、窃盗グループを組んで、日本に上陸して犯罪を働きます。
    韓国人は、韓国に来た日本人観光客をぼったくり、また、窃盗のターゲットにします。

    彼らは、日本人を「カモ」としか思っていないのです。
    なのに、日本人のなかには、”韓流ドラマ”に、のぼせ上り、”Kポップ”に舞い上がり、韓国旅行に、出かける人達がいますが、本当に「真正阿呆」としか思えません。

    所詮、韓流スターなど、全身、整形で作り上げられた「偽物」でしかありません。

    また、日本人は知らないのでしょうか!?
    韓国には、「現地値段」と「日本人値段」があることを!!!
    旅行したら良く分かりますが、私ら日本人って、”いいカモ”ですよ。

    中国は、下水や生ゴミから取り出した中国製猛毒食用油である”地溝油”を販売しているとして、私達を心底、震え上がらせましたが、韓国も、中国に負けず劣らず、食品面で不衛生です。

    代表的な例として、汚物にまみれた、”韓国産の魚介類”が日本に輸出され、それを食べた人が「ノロウィルス」になったというニュースがありましたが、韓国は下水処理が整っていないので、海に垂れ流しなのです。
    だから、「韓国ノリ」にトイレットペーパーが混入していたということもあるのだそうです。

    貴方は、そんな不衛生な韓国現地で、物を口にすることはできますか?

    韓国産貝類の販売禁止勧告 ノロウイルス汚染懸念で米国 - MSN産経ニュース
    (※産經の記事は削除されていますので、美味至福さんのブログ記事で記事内容をご確認ください

    私は、中国産、韓国産は、決して、食べないようにしています。
    多少、値段が高くても、口に入れるものは、安心で安全な”国産製”のものが良いのです。

    この本を読むと、如何に、中国も韓国も、歴史的にも衛生面で汚く、また精神面でも、不誠実で、”自己中”な国民性なのかということが、よく分かります。

    最近のマスメディアは、領土問題で、中国人と韓国人の観光客が減り、日本経済にマイナスだという報道を好んでしますが、「日本に来てもらわなくても結構!」というのが、本音です。

    特に中国人は、声が大きくて五月蠅いし、ゴミも、あたりかまわず捨てます。

    そして、彼らは、大勢、集団でやってくるので、街の中は、あたかも、中国人に占領した気分になることを、国はわからないのでしょうか!?

    中国人個人向け観光ビザ大幅緩和する必要などなかったのです。却って、不法在留が増加し、外国人による犯罪の温床を作ったとしか思えません。
    まぁ〜、民主党政権が、売国政権である証の一つです。

    実際問題、中国人観光客が増えても、日本の旅行業者に利するものはなく、NHKのニュースでは、日本の旅行会社の7割以上が、中国人団体客の取扱いを中止か差し控えると回答しているのです。

    「中国人も韓国人も日本に来るな!」

    下記の警察庁による平成24年度の「犯罪統計資料」によると、中国人や韓国人、朝鮮人の日本での犯罪率の高さが一目瞭然であることが分かります。

    だから、これは、中国人や韓国人に対しての「人種差別」ではなく、あくまでも「自己防衛」だと思います。


    警察庁の「犯罪統計資料」は在日含む
    2012年5月11日、警察庁が「犯罪統計資料(平成24年1〜4月分)」を発表した。

    1位:韓国・朝鮮(3994人) ← 在日全体の57%
    2位:中国(1252人)
    3位:ブラジル(410人)
    4位:フィリピン(380人)
    5位:アメリカ(187人)
    6位:ベトナム(132人)
    7位:アフリカ州 の 国(93人)
    8位:タイ(66人)
    9位:イラン(24人)
    10位:パキスタン(23人)
    11位:インド(18人)
    12位:バングラデシュ(18人)
    13位:スリランカ(10人)
    14位:オセアニア州の国(10人)
    15位:インドネシア(7人)
    16位:マレーシア(6人)
    17位:カナダ(5人)
    18位:国籍不明(3人)
    19位:無国籍(2人)
    その他(357人)





    在日韓国・朝鮮人の犯罪率は本当に高いか?-外国人犯罪者数TOPはどこの国だ? ベスト&ワースト


    2010年 日本の輸出依存度、輸入依存度をご覧ください。


    出典 内閣府 財務省


    日本は、輸出依存度が、「13.44%」輸入依存度が、「11.76%」です。日本は、巨大な内需国なのです。
    マスコミが騒ぎ立てるように、中国や韓国との輸出入がなくても困りません。

    世界を見渡すと、台湾、インド、タイ、トルコ等、親日国で、互いに理解しあえる国民性を持った国は、決して、少なくは有りません。そんな国と友好的なお付き合いした方がいいと思います。



    むしろ、貿易依存度が高い韓国などは、日本がなくては困るでしょう。
    なにせ、韓国製のスマートフォンの4割が日本製部品と言われているように、韓国製品は、工作機械含めて日本製の中間財をすべて使用しないと、製品が製造できない状況です。


    黄氏も述べられているように、私も、日本は、中国や韓国から、学ぶものは何もないと思います。
    そして、彼らには、日本のように、誇るべき歴史も伝統も文化もありません。

    ただ、他国の文化や伝統をコピーするだけの「パクリ文化」だけが残ったのです。

    この著書で、一番、よく分かったのは、彼らと、誠心誠意、真心をこめて付き合ったとしても、お人よしの日本人は、結果的に、馬鹿を見るだろうということです。



    ここまで**

    産經新聞の【書評】もご参考ください。 ↓
    「厄介な隣人」と付き合う方法

     本書は、地理的にも文化的にもきわめて近いはずの「隣人たち」が、なぜ日本人とは思考も行動も全く異なるのかを、歴史や地政学から考察した一冊です。

     中国人を語る際、中華以外の国を野蛮とみなす伝統的な優越意識「中華思想」がよく取り上げられます。しかし、自ら文明人を任じてきた中国人が、なぜ現代ではあのような蛮行を働き、中国社会には汚職や不正義が蔓延(まんえん)しているのか。

     本書ではその背景に、過酷な歴史から生じた中国人の人間不信があると分析利己的で過ちを容易に認めない中国人の気質を解説しています。

     韓国についても、かつて「小中華」を任じていた過去から中華思想が色濃く残っている一方、中国の属国であった歴史や、日本に支配されたことへの劣等意識が「恨(ハン)」の感情へつながり、過激な反日に走ると説明しています。

     そして、さまざまな資料やデータから、日本がこの「厄介な隣人たち」と付き合う方法を論じています。

     本書は刊行直後から大反響を呼び、発売2カ月で12万部を突破しました。(徳間書店・1050円)(徳間書店 一般書籍編集部 明石直彦)


    【黄文雄】 日本人とはこんなに違う中国人と韓国人[桜H24/10/19]
    http://youtu.be/elLWWzaQJFk

    公開日: 2012/10/19

    【動画説明文】
    台湾の御出身で日本文化にも造詣が深く、精力的な言論活動を展開なさっている黄文雄氏をお迎えし、尖閣 及び 竹島をめぐる事案の影響もあってか、かなりの反響を得ておられるという近著書『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』を御紹介いただきながら、島と半島・大­陸という風土の違いからも明らかな、我々日本人とは異なる中国人・韓国人 の国民性や感覚についてお話しいただくとともに、日本人がそれらを認識することの大切さや、中国と台湾との比較などについても、お話を伺います。








    必見!!【連続再生】たかじんのそこまで言って委員会 1.13←歴史的な本日の「たかじんのそこまで委員会」、もうご覧になられましたか?

    見てもらいたい動画 comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    ※1/14動画追加

    こちら動画はまだ見れます
     ↓

    2013-01.13 そこまで言って委員会 安倍総理出演!-1 投稿者 kigurumiutyuujin


    2013-01.13 そこまで言って委員会 安倍総理出演!-2 投稿者 kigurumiutyuujin


    ついに、ついに
    The Top of Japan
    第96代内閣総理大臣 安倍晋三
    超多忙の中、大阪へ


    歴史的な「たかじんのそこまで委員会」、もうご覧になられましたか?
    絶対に見てください!
     ↓

    【連続再生】たかじんのそこまで言って委員会 1.13
    http://www.youtube.com/watch?v=G5XbKiyE4zQ&feature=share&list=PLsHN2ywvNly2Rbp1sHWQ3DUvRtES6Z1ZO

     動画を即アップしてくださった、antiChinazis752 さんに感謝します。

    ==================

    以下の動画は、飯島参与が村役場以下の民主党政権下での首相官邸機能を明かしている部分です。飯島参与の話を聞いて、民主党政権がいかなる物だったのか、今一度ご確認ください。

    特に、民主党を応援してきた方々、いまだ応援されている方々にはぜひ見ていただきたい。そして、猛省していただきたいと思います。
     ↓
    1.13 そこまで言って委員会 5 【安倍総理出演!】 【オマケあり】
    http://youtu.be/_opkSAi2Bls



    飯島参与のインタビューも追加しました。
     ↓
    2013-01.13版 もっと言っても委員会 飯島勲

    2013-01.13版 もっと言っても委員会 飯島勲 投稿者 kigurumiutyuujin


    ■以下の年表も猛省する際のご参考に・・・↓
    さよなら民主党! 〜民主党3年間の詳細年表〜
    http://amba.to/X0mWjV
     ↑
    この年表は、”産経新聞記者・阿比留瑠比さんの新著『破壊外交−民主党政権の3年間で日本は何を失ったか』の中で、民主党の『破壊外交』が年表形式でまとめられているのですが、それをベースにして当方が大幅に追加をし、手を加えたもの”(反日K-POPを追う!さんブログより)


    知っておきましょう!”テレビ、新聞が安倍晋三を必死に叩く理由”を。”マスコミ”というものを。

    見てもらいたい動画 comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁
    JUGEMテーマ:日本の危機を救え

    国や政治、経済に対し、無知で
    テレビの作ったイメージに流される国民を辞め、
    真実を見極め、
    周りの人々にマスコミの
    偏向報道、印象操作の事実を
    怒りの声と共に伝えていきましょう!


    日本の危機を救うために、私たち国民にもできること、それはマスコミに騙されないことだと、強く思います。多くの方がもう気づいておられるかと思いますが・・・、まだまだ心配です。気づいていない人に、伝えまくりましょう!


    テレビ、新聞が安倍晋三を必死に叩く理由
    http://youtu.be/vhDklwy60bo

    John leadles さんが2012/10/12 にアップしてくださった動画です。感謝です。

    【動画説明文より】
    なぜ、テレビ、新聞、ラジオなどのマスメディアは
    安倍晋三さんをやたら叩くのか?

    安倍さんの通してきた国民のための法案

    北朝鮮制裁(拉致被害者奪還、核実験への対策)
    海洋基本法(領土問題対策)
    国民投票法案(憲法改正を国民の意志で決定するため)
    少年法改正厳罰化(いじめ問題対策だったが、民主政権で潰された)
    教員免許更新制度(これも民主政権でチャラに)
    教育基本法改正(反日教育の見直し、道徳の見直し)
    犯罪収益移転防止法(北朝鮮への資金流出や犯罪資金対策)
    宇宙基本法(偵察衛星)
    サウジ等中東関係強化(貿易、外交)
    日米豪印4カ国同盟(貿易、外交)
    年金の時効撤廃用(貰い損ね救済)
    国家公務員改革(天下り禁止、官僚削減で、国の赤字を減らしたが
    民主党により現在は膨れ上がった)
    社会保険庁解体(年金問題の対策)
    組織犯罪処罰法(テロや反日、暴力団対策)

    こんなにも国民のための法律を
    身内とも言える官僚や族議員、
    そして癒着しているマスゴミにボコボコにされながらも、
    通してくれた安倍さん。

    難病の潰瘍性大腸炎で命の危機に瀕し、
    ドクターストップがかかっても
    体も神経もまともに動かなくなるまで国民のために
    ボロボロになって働き続けた安倍さん。

    そんな彼の功績を一切報道せず、
    ひたすら安倍叩きを繰り返すテレビ、新聞、ラジオなどのマスゴミに
    洗脳されてはいけません。

    彼らは自分達の既得権益を守る事に必死で
    真実を一切報道していません。

    朝日新聞が
    「安倍の葬式はウチで出す」
    「安倍叩きは社是である」
    「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む」
    とまで言って、安倍晋三のネガティブキャンペーンを繰り広げ
    国民を騙し、煽動しているのをご存知ですか?

    国や政治、経済に対し、
    無知でテレビの作ったイメージに流される国民を辞め、
    真実を見極め、周りの人々にマスコミの偏向報道、印象操作の事実を
    怒りの声と共に伝えていきましょう!

    安倍晋三Facebook
    http://www.facebook.com/abeshinzo


    マスコミの報道を鵜呑みにせず、自分で真実を見つけ出しましょう!
    当然のことながら、ネットの中にも”嘘の情報”はありますので、ご注意ください。

    今、必要なのは、”受動的な”情報収集ではなく”能動的な”情報収集です!
    ひとりひとりが意識し、”真実”を見極めることが大切だと思います。

    安倍さんのFacebookも必見ですが、こちらも ↓
    首相官邸HP
    http://www.kantei.go.jp/

    今度は絶対に、潰されないよう、国民の手で安倍政権を守りましょうp(`・ω・´)q



    【拡散希望・動画2分】大阪のマスコミは橋下市長を批判できない (森田実)

    見てもらいたい動画 comments(2) trackbacks(0) まったけの嫁

    にわか日本好きが選ぶ気になるニュース
    メルマガより

    拡散希望・動画2分】
    大阪のマスコミは橋下市長を批判できない
    (森田実)

    http://ameblo.jp/nippon-no-hokori/entry-11423784174.html

    たった2分なので、この動画をどうぞ

    【ニコニコ動画】大阪のマスコミは橋下市長を批判できない

    http://www.nicovideo.jp/watch/sm19530509


    拙ブログでも、このような記事を書いてましたが、

    (拙ブログ参考)

    橋下氏の批判記事を書いた記者が次々と人事異動でいなくなる。 NHKや産経新聞、毎日新聞
    http://ameblo.jp/nippon-no-hokori/entry-11276364791.html

    水道橋博士も以前、テレビ大阪の「たかじんNOマネー」という番組で、関西では、橋下さんの批判が言いにくい雰囲気があると漏らしておられました。

    だから、大阪府が借金が増えた事実も広がらないのでしょうかね。。


    こちら↓
    大阪府 着々と増えて借金総額6兆3千億円で過去最多 橋下市長が府知事時代、大阪府の借金は就任前より増えている。
    【実質的に「地方交付税の前借り」】

    http://ameblo.jp/nippon-no-hokori/entry-11202624102.html


    この恐ろしい事実に対する京都大学 藤井聡先生のコメントがこちら↓
    ============================
    ■2012/12/09 マスメディアに批判させない橋下支持者の恐ろしさ
    藤井聡京都大学教授 平成24年度総選挙に向けてのFB発信記録
    http://trans.kuciv.kyoto-u.ac.jp/tba/index.php/general-election#masugomi

    <<動画 大阪のマスコミは橋下市長を批判できない>>

    先の投稿でコメント欄で紹介いただいた下記動画,
    これはホント,マジで,スゴイ話しですね(↓).

    ちなみに,これに関連したちょっとしたエピソードを一つ.

    某TV局の番組にでた時のエピソードです.

    その番組では,橋下氏が推進する「政策」を徹底批判したんですが,特定の政党や政治家の名前を出すことなく,あくまでも政策論をお話ししましょう,という趣旨だったので,橋下氏や維新の会という固有名詞を出すことを控えていました.

    で,その時に当方の話を番組の中で聞いておられた方(←TV局の方では有りません,あくまでも,政策サイドではない一般の方です!)から,

    本番終了後,

    「むちゃくちゃお話分かりやすかったです.でも,橋下さんの名前を出さなかったのは,ホント偉かったですね!」

    と雑談の中でほめられました.

    実は,その台詞をお聞きしてから,なぜ「名前を出さなかったのが偉かった」のかがずっと分からなかったのですが...

    下記ビデオを観て合点がいきました.

    それを言っちゃうと,テレビ局が大阪人達にバッシングされるから,っていうのが理由だったんですね!

    (つまり,「藤井さん,局に迷惑かけへんように,気ぃ使ッて,偉かったですね」ということだったわけですね)

    いやぁ....ホントに,コワイコワイ(笑).


    ここまで**

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    これぞ沖縄県民の総意〜天皇陛下と沖縄県民の心が一つになった瞬間「天皇陛下奉迎提灯大パレード」

    見てもらいたい動画 comments(1) trackbacks(0) まったけの嫁

    2012年11月18日 天皇陛下奉迎提灯大パレードが行われました。
    緑ヶ丘公園 (18:00)→国際通り→県庁前→琉球新報社前→明治橋→奥武山公園(20:00)
     
    私は、参加できませんでしたが、以下のアップされていた動画を拝見しました。沖縄県の人たちの”思い”が伝わってくるようで、見ていて涙がでました。
    マスコミの報­道だけを見てると、「オスプレイ反対」やら「基地反対」など、”沖縄は反米・反日”と思ってしまいそうですが、とんでもない。

    天皇皇后両陛下の沖縄行幸啓を迎える沖縄県民の姿を見たら、この”洗脳”をひと目で解けるのではないでしょうか。そのためにも、まだ、ご覧になってない方は、ぜひご覧になっていただきたい。


    以下、動画説明文より


    5千個準備した提灯が足らなく成った程でした。奥武山公園では5千人以上の奉迎パレードに参加された方々が君が代を斉唱し、大成功に終わりました。(7000人以上の参­加があったとのことです。)
    天皇皇后両陛下、御来沖ありがとうございます。
    これぞ沖縄県民の総意です。 
    天皇皇后両陛下 万歳!!



    天皇陛下奉迎提灯大パレード(那覇市国際通り) 
    http://youtu.be/OdWusF-T9Vk


    天皇陛下奉迎提灯大パレード(琉球新報社前) 
    http://youtu.be/TU8oNZsMU3o


    天皇陛下奉迎提灯大パレード君が代斉唱(奥武山公園)
    http://youtu.be/JBEgOKRGebo

    ※以上の動画は、affy09 さんが 2012/11/18 に公開してくださいました。

    天皇陛下沖縄訪問 奉迎大提灯パレード(県庁前広場〜奥武山公園)
    http://youtu.be/lP8yiXadYeI

    ikirutame1208 さんが 2012/11/20 に公開してくださいました 
    高画質版はこちらから見れます 

    【動画説明文より】
    ==================
    平成24年11月18日(日)豊かな海づくり大会で沖縄をご訪問の天皇皇后両陛下を奉迎する、大提灯行列が行われました。他にも沖縄県庁前特設ステージでは人間国宝 照喜名朝一さんらの演奏、子供達の歌と踊り、昭和薬科大学付属中高吹奏楽部の演奏などで多くの人が集まりました。
    特に沖縄一の繁華街 国際通りの提灯行列に5000人以上の人が参加。繁華街での祝賀パレードで笑顔が弾けていました!
    行列は、緑ヶ丘公園〜国際通り〜県庁前〜58号線〜奥武山公園へ。公園で 天皇陛下万歳 君が代斉唱。
    両陛下にはご宿泊ホテルのお部屋よりご答礼いただきました。その様子は⇒http://youtu.be/qMQU6R-G-Mk 43分30秒ごろ。
    ===================
     
    仲村覚さんの沖縄対策本部 ブログに、たくさんの写真がアップされていますので、ぜひご訪問ください。
    ■「天皇陛下奉迎提灯大パレード」〜天皇陛下と沖縄県民の心が一つになった瞬間〜
    http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/c784b407e9a6db13059d328aff6028d8


    そして、多くのコメントが紹介されています。こちらも、ぜひ多くの人に見ていただきたい。

    以下、沖縄対策本部ブログより
     ↓
    ■写真、動画を見て大感激!ブログ天皇陛下沖縄県奉迎実行委員会へコメントの嵐
    http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/8cfc012b111ddf154f202fb766c366e8

    天皇皇后両陛下と沖縄県民の心がひとつになった、11月18日の天皇陛下奉迎提灯大パレードから既に一週間以上が経過しましたが、ネットの中ではまだ余韻が残っています。いまだにFBに天皇陛下奉迎の感動の動画や写真がアップされてきます。

    この大イベントはマスコミが報道せずに、スルーされています。数十年間の間、沖縄県民は反米・反日という印象を与える報道ばかりが全国、全世界に発信されています。おそらく、いまだに多くの日本国民もこの印象操作に洗脳されている事と思います。

    今回の天皇皇后両陛下の沖縄行幸啓を迎える、沖縄県民の姿はこの洗脳をひと目で解く力のある「事実」です。マスコミに洗脳されて、沖縄県民と精神的に分断されたままでは、これからの支那の侵略から沖縄・日本を守ることは不可能だと思います

    天皇皇后両陛下沖縄行幸啓の感動と感激の記録を集積したFacebookページを作成いたしました。

    日本国民の心をひとつにする力のある写真であり、事実であると信じています。

    是非、宣伝、拡散のご協力をお願いいたします。
    出来る事なら、数百万人以上の方にこのFBページをご覧いただきたいと願っています。

    <Facebookページ:天皇皇后両陛下沖縄行幸啓 感動と感激の記録>
    http://www.facebook.com/record.of.Emperor


    このような大イベントを成功するまでの様々な調整、準備をされた実行委員会の皆様本当にありがとうございました。本当に大きな仕事をされたと思います。

    その天皇陛下沖縄県奉迎実行委員会のブログには、参加された方、写真、動画をご覧になった方から数多くのコメントが寄せられています。

    そのひとつひとつが、どれもがその感動が伝わってくるものばかりです。
    今回のイベントの価値を感じさせるので、下記に転載させていただきました。
    長文ですが、読んでいくと涙が流れること間違いありません。
    是非、御覧ください。

    (仲村覚)


    抜粋ここまで**


    続き(コメント)は、こちらからご覧ください。
    ※なお、拙ブログの【記事の続き】からもご覧になれます。


    この素晴らしい様子を、なぜか報道しないマスコミ。
    正常公正に報­道していると思えないんですが、いかがですか?

    日本のマスコミなら、自国が誇れることを報道するのは、当然のことでしょうに。
    なのに、なぜ報道しない?「いったいどこの国のメディアなんだ?」と聞きたい。
    プロ市民や左翼連中のデモの報道ばかりしないで、沖縄の方々のこうい­う行動を報道しろ!ってんだ。

    沖縄の皆さん、
    プロ市民や左翼連中に負けず頑張ってください。

    ■さいごに
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